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平民と魔術師への応援コメント
「普通の珈琲、一番大きいの」
そのひとことが言えなくて、件の珈琲店にはどうにも近寄れない小心者です。
かと言って、呪文を憶える気にもなれず……
ああ、なるほど。
あのお店に入るためには、海外へ飛び出すのと同じ種類の勇気が必要なのだと、一人で勝手に納得しました。
そして今日も、家でインスタントコーヒーを淹れております。
作者からの返信
お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。
同じ方がいてくださって心強いです。
私もおひとりさまでは近寄っておりません。誰かと一緒でないと心細いですので……。
インスタントコーヒーも最近は質がいいので、お高いものは美味しいですよね!くつろぎで飲むコーヒーが一番です!
ねこ!への応援コメント
1つ1つのお話が短くて読みやすい上に、
思わずクスリとしてしまう流れるような文章でしたので、
一気に読んでしまいました!
素敵なご夫婦でほっこりします!
作者からの返信
月瀬澪 さま。
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると嬉しいです。
素敵な夫婦の物語、よろしくお願い致します。
見つめる。への応援コメント
イワシの大群の水槽に飛び込み、泳いで追いかけ、食べてみたいです。
作者からの返信
ramia294さん、コメントありがとうございます。
同じ気持ちです。あれ、キラキラして綺麗で、パクっと食べてしまいたくなりますよね。
ぐでんぐでんへの応援コメント
夫の(孝行)からの悪友が逝ってしまったのだ。
夫の高校からの悪友が逝ってしまったのだ。
※誤字かもしれないので確認お願いしますm(._.)m
私は悪友が亡くなったら、好きだった紙の本を怒られない様に棺桶に入れたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字でございます!教えて頂きありがとうございます!
持ち込み自由ですから、きっと喜ばれますよ!
さやうならへの応援コメント
読了。
日々のスケッチに、時にクスリと笑わされ、時にはハッとさせらせました。
すばらしい!
作者からの返信
お目汚しにならなくて、ほっとしております。
読みくださり、ありがとうございます!