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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第168話への応援コメント

    続きを待ってます。

    燈矢様我慢させたままでなく早くスッキリさせてあげて下さい。

  • 第167話への応援コメント

    お貴族様は大変だなw

  • 第166話への応援コメント

    いいと思いますねー

  • 第23話への応援コメント

    あ、無理

  • 第19話への応援コメント

    雅は護衛、つまり護る為に燈矢のそばにいた。雅が斬られたということは接近されているはず。燈矢が反応出来てないこと及びそのあと燈矢が対応せずに呑気に会話していたことを考えると、盗賊はそのままそばにいる燈矢に仕掛ければ燈矢はやられてた。
    盗賊さん優しい!優しすぎて吐いちゃいそう。
    おえぇぇぇ。orz

  • 第93話への応援コメント

    星凪お前。。

  • 第69話への応援コメント

    積極的でいい

  • 第60話への応援コメント

    この世界までは何年経っているのだろう

    人為を感じるステータス画面に絡繰が判明したけど、魔力量以外が表示されているのは、更に後世に手が入ったのかな
    それとも物語上そうした?でも円でなくGというからには調整が入ったんやろな

  • 第55話への応援コメント

    寝るなー!

  • 第8話への応援コメント

    ステータスみんな見れるのか!
    時間やお金が見れるのはすごく便利だし、これ以上ないほどの説得力を持って名前を他人に見せられる点は この社会に欠かせない要素になってるんだろうな
    隠蔽スキルなんかもあったりするんだろうか?

    でもなんで鐘があるんだろう?
    時間を忘れてしまう人に意識させるため?時間の目安になるのは副産物で他の意図で鐘が鳴らされている?

    この作品のように設定を練ってかつ読者に予め開示してくれる話は考えを膨らませることが出来て大好きです!
    これからも執筆頑張ってください!

  • 第53話への応援コメント

    ……ふと現実の物に似ているから「なんで1000年も放置されていたシステムがいまだに正常に動いているんだ?整備システムがあったとしても、構造や整備システム自体が経年劣化でダメになるはずだしとか思っていましたが、魔脳とかそれに対する干渉などが調べられているって事は魔法か何かが既に利用可能になっている世界だと示唆されている
    であれば魔法金属やら保存魔法とかがあってもおかしくは無いのかもと考えを改めましたw

  • 第48話への応援コメント

    日常の陰に潜む不穏な結末…彼等がどうなったのかを知るのはいつになるかは分かりませんが、その時どんな反応になるんだろうかと今からハラハラしてしまう

  • 第7話への応援コメント

    読解力2歳児に負けたのバリショックやねんけど😭

  • 第72話への応援コメント

    氷翠のレベルを上がるを手伝ったときで消えた騎士たちどうなったの?
    みんなが忘れたのか?


  • 編集済

    第36話への応援コメント

    星凪の能力で異空間とか作らいないのか?
    もしくは、燈矢の死の能力で死体集まりや棺的な感じモンスターを持ち帰り出来たらな。

    そして、たぶん、星凪は天馬を好きなのは燈矢に背中から抱きしめる出来らからだ。

  • 第166話への応援コメント


    いちゃラブシーンもっと増やしてもいいじゃないかと思います。期待!
    次章の展開も期待!

  • 第166話への応援コメント

    全然ウェルカムなのでどんどんこういうのください

  • 第28話への応援コメント

    これは多分俺が貴族だって事に気がついたかな。どうやって気づいたのか知らないが、登録証に何か細工でもしてるんだろうか?

    名前が書いている時点でもわかると思うけど。

  • 第24話への応援コメント

    それで、星凪のステータスに関して父との会話がないんですか。

  • 第23話への応援コメント

    5歳の子、そしてずっと一人でちゃんと会話やステータスの字を読める訳ないですけど。

    2の嫁候補ゲットだぜ!

  • 第164話への応援コメント

    パパから伝わるもっと仲良くしたいーは果たしていつ伝わるのかw

  • 第47話への応援コメント

    油断してポカをやらかさない限りは問題無いだろう>
    妙なフラグ臭いセリフはやめて(汗)
    なんかありそうで怖い(苦笑)

  • 第46話への応援コメント

    砂煙を立てて目潰しをするとかサンドペーパーよろしく相手を削り倒すとか毒ガスや毒粉を用意しておいて相手に吸わせるとか、酸素濃度を下げるとか二酸化炭素や一酸化炭素を増やす…空気を使う戦い方ならいくらでもあるけど、風単体となると難しいのかな
    上手く揚力とかを意識して使える様ならストッピング能力はそれなり以上に向上するんだけど……こっちは相当難しそうだし

  • 第45話への応援コメント

    うーむ、やる気を削ぐのはよろしくないけど…🤔
    戦闘を軽視と言うか憧れと言うか舐めてると言うか「自分なら努力すれば出来る」程度に考えていそうで怖いな
    戦いって単純な技術だけでは無く痛みに対する慣れとか折れない心とか精神面も結構重要なんだよなぁ。特に命を落とす恐怖は結構なものだし……アッサリと折れないと良いと言うか素直に諦めてもらう方が良いと言うか…微妙なラインですね

  • 第43話への応援コメント

    うーん…最近のコンビニは割と侮れない物も多いと聞きますが…昔のコンビニ、もしくは安っぽいコンビニ弁当相当って意味なんだろうけど
    微笑ましく進んでいたから逆にチョットその辺が強く気になってしまった

  • 第160話への応援コメント

     そうだね、坊主って呼んで処罰されなかったら家中の秩序が乱れるし、側近と勘違いされて有象無象が寄って来るからね。したくなくても処罰しなきゃなんないし、とくにお父様お母様は、嫡男が処罰を甘くしよう物なら他の部下の手前、厳しく子供を叱って見せしめにパーティ全員死罪にでもしないといけなくなるからね。

  • 第158話への応援コメント

    意図的に貧血とかでも発動するならばぎりまだ……それでも全然わりにあってないしやはり保険に入ったとかそういうレベルでラッキーくらいに思うのが無難なスキルですねぇ

  • 第158話への応援コメント

    現実で火事場スキルは使いたくないですよね。
    HPの意味が体を保護するタイプではなく、体と連動しているタイプなら尚更。

  • 第150話への応援コメント

    更新楽しみに待ってます。
    頑張って)^o^(

  • 第36話への応援コメント

    >「女の【感】」


  • 編集済

    第35話への応援コメント

    >貴族平民問わず、【受験費用も】無料の為、馬鹿みたいな人数が毎年受けそのほとんどの人が落ちている。
    受験費用は…授業料も無料でしたっけ? 

    うん? あれだけ大きく取り上げておいたのにキメラの事に一切触れていないのは……何か理由があるのでしょうか?

  • 第31話への応援コメント

    嫡男・次期当主で当事者。緊急性は比較的低いが、代わりに危険度は極めて危険。現場の判断がとても高い状況で本人に動く意思があるなら当主代理は妥当だと思う
    ただし、これらの行動に問題があれば当然内々に何らかの処遇を受ける
    その理解も無く覚悟も無い状態なら後で痛い目を見るだけの話。少なくとも周りの大人達からしてみれば、その程度じゃないかな。ただの憶測だけど

  • 第28話への応援コメント

    虎徹さん、受付の言葉からして普段から子供の面倒を見ているみたいですね。厳つい顔の面倒見の良い先輩冒険者枠みたいですね

  • 第33話への応援コメント

    修正提案です。

    いや、母ちゃんはまだ妊娠初期だ。もう揃っと4ヶ月に入る。
    →「もうそろっと」は新潟近隣の方言なので他県の方には伝わりにくので「もうそろそろ」がいいかと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    今後とも「転生し、生きていく。」をよろしくお願いします。

  • 第23話への応援コメント

    問答無用で周り全ての時を止めるよりかは現実的だけど、そうなると任意な対象だけを止めることも可能になるんじゃなかろうか?

  • 第146話への応援コメント

    >「一番は今後を考えてだ。最近は魔物の”脅威が上がっている”。
    →脅威度が上がっている or 脅威が増している が正しい表現かと思います

  • 第145話への応援コメント

    >あとで真優に礼を"いて"おこう。→いって 誤字かと思います


  • 編集済

    第31話への応援コメント

    勝手に権限もないのに「臨時当主」を名乗るのは良く無いんじゃないかなあ?まだ子どもでも言質を取られたら後々大変な事になりそうな気が。「当主への伝令」くらいの方が良いと思います。日本でいったらTOYOTAの社長の息子(5歳)が勝手に臨時社長を名乗って他企業と会談する感じ。

  • 第143話への応援コメント

    続きが気になってちまちまと読み進めていたら最新話まで追いついてしまいました。
    今後も更新楽しみにしてます。

  • 第140話への応援コメント

    つまりは、俺の噂が中途半端に”広まて”いたせいで勘違いしていたと言う事か。
    →”広まって” 脱字かと思います

  • 第139話への応援コメント

    >双方止まれ!私は緋野家”時期”当主、緋野 燈矢だ → ”次期”当主 誤変換かと思います

  • 第137話への応援コメント

    >氷夜里様に”伝言頼むとかって思ったが”
    → "伝言を頼むのはどうかと思ったが" の方が自然な文章かと思います

  • 第135話への応援コメント

    >何処の家に”使えて”いる→仕えて 誤変換かと思います
    >そうね。王族だと思ってない"可能背"が高そうだけど→可能性 誤植かと思います

  • 第134話への応援コメント

    >この世界では"時期"当主は一階級下と同じ爵位として扱われる。→"次期"当主 誤変換かと思います
    >「疲れさま」→”お”疲れさま 脱字かと思います

  • 第132話への応援コメント

    >その平民が結託して嘘をついていなければだが。けれど燈矢の言う通り貴族の方が"可能背"は高いでしょうね。→”可能性” 誤植かと思います


  • 編集済

    第129話への応援コメント

    >「うん。それで、綾華の部屋ってどこに”い”したの?」
    →どこにしたの? 誤植かと思います

    >"といても"、俺が卒業する4年間"し"付き合いはないだろうけどな。綾華が卒業するときは婚約者の領地ですむだろうし。
    →といっても / しか 2か所誤植かと思います

  • 第57話への応援コメント

    その頃日本では超電磁砲(レールガン)を撃つ女子中学生が現れた!
    更に空から電撃を放つ鬼娘もやって来た!
    そして変異種のデカい猫も

  • 第54話への応援コメント

    人類と機械人間との戦争では無かったのですね!

  • 第52話への応援コメント

    カミングアウト
    アイ ワズ ゲイ

  • 第106話への応援コメント

    > ”等々”目の前に死が追いついてきて、身体が震える。何とか抑えようとするが、止まる気配はない。
    →誤字かと思います。とうとう or 到頭

  • 第97話への応援コメント

    >「失礼します。ポワソンをお持ちしました。それからお飲み物の方は追加ご注意されますか?良ければお水の方もお持ち致しますが」
    →”追加ご注意” 誤植かと思います
    →”良ければ” よろしければ、の方がスマートかと思います 


  • 編集済

    第96話への応援コメント

    >「まぁ僕が主催者だから仕方いね。
    →仕方"な"いね 脱字かと思います

    >「畏まりました。アミューズの方はどうされますか?」
    >「失礼します。こちらがお飲み物の八戸と水、それからアミューズとなります」
    >「失礼します。スープ、それからパンの方をお持ちしました」
    「~の方は」「~となります」などの誤用とされる敬語表現が気になりました。貴族や王族が来るような超高級店であれば給仕係のこうした細かい教育は徹底されて然るべきかなと思いました。…が、言葉は生き物で移り変わりゆくものなので遠い未来であるこの世界ではこれが由緒正しい敬語なのかもしれない…とも思いました


  • 編集済

    第94話への応援コメント

    >各々が動き出し、俺も指示された第2会議室へ向かう。
    第2会議室→応接室の誤植かと思います

    >それはともかく時間は17時過ぎ。真優からの招待は20時となっいたので時間はあるが、
    →20時となっ"て"いたので

  • 第18話への応援コメント

    実際に人を斬ったりって!体験はもちろん有りませんが、闇バイトとかの強盗が来たら!
    もし?武器が有っても強盗を殺さない程度にするかも知れませんね!
    戦国時代とかに産まれなくて良かったと思いますよ
    慣れるものなのかなぁ?
    戦争で人を撃ったり、ゲームの世界だと平気になってしまうのも怖い

  • 第12話への応援コメント

    「若様!試練を乗り越えるのですぞ!」
    →「ぐはっ!さすが若様!もうわたくしから教えることはございません!」
    父&母「うむ!これでこそ我が息子!!」
    って!勝ちますよね!勝って貰わないと物語が進みませんね♪(ΦωΦ)

  • 第2話への応援コメント

    トウヤ様はお貴族様?!


  • 編集済

    第64話への応援コメント

    ランクアップ時のギルド受付嬢の件、「習慣」より「慣習」の方がしっくりくるかなと思いました。受付嬢個人の習わしというよりはギルドという集団の習わしのようですので

  • 第137話への応援コメント

    氷夜里様とお茶をした後、俺と母ちゃんは普通(の)に帰った。

    ()内は不要だと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    今後とも「転生し、生きていく。」をよろしくお願いします。

  • 第21話への応援コメント

    レタスはともかく大根とキャベツが高いな
    特に大根なんて漬物とかにも使われるだろうし…厳しそう
    やはり収穫し易いものや季節に関係するものが安くなる傾向なのかな?

    後、電気水道は薪や油、井戸の使用料で支払われているはず。特に井戸は共用財産だろうから、維持費は強制徴収されてるんじゃないかな
    まぁこの辺は実際に住んでみないと分からん事なんだろうけど、薪とかは普通に売ってるんじゃないのかなと思ってみたり
    なんにせよ王都は物価が高そうだ

  • 第136話への応援コメント

    誤字報告です

    時期当主→次期当主

  • 第136話への応援コメント

    思ってたより闇が深そう

  • 第22話への応援コメント

    ほとんどなのに1/3以上はない。
    まだ2/3以上なら妥当だし数字も(3.5-1.1)/3.5でましだが、
    羽が頭についているわけでもないからそれでもおかしい。

  • 第18話への応援コメント

    偶に居る「人殺しができるようになるよりも殺された方がマシ」なタイプの人なのかな?
    倫理観や正義感ではなく生理的に同族の死に慣れない人や血や死体や死そのものに嫌悪や禁忌を感じてしまう人って一定数いる。そうした人はどれだけ鍛えても人の死に対して高いストレスを感じてしまい、無理をするとストレスでトラウマになったりするそうで、そうなるとそうした状態になる生活をやめざるを得ないのだとか

  • 第134話への応援コメント

    ほんと周期的にそろそろかーみたいなので狙われるとかついてないなw

  • 第17話への応援コメント

    >私と徳紀に勝てるようなら盗賊なんて【やって無い】だろうからね」
    やってない

    >そして私徳紀と、茂義
    しげよし
    、大雅
    たいが
    、雅
    みやび
    、輝彦
    てるひこ
    が身辺警護を務めます」
    書式の問題なのか「徳紀
    と」と変なところで改行されている様に見えます。多分後のルビ打ちの影響だろうとは思いますが、改訂可能であればですが直された方が良いかと思います

    >それに水の適性があるらしいから、どんな風に魔法を使うのか【聞いて見ないと】な。
    聞いてみないと…最初の「無い」と同様ひらがなが正しいかと「する・しない」「みる・みない」「やる・やらない」の様な言葉に漢字を使うのはネットスラングの一種です

  • 第15話への応援コメント

    >「そうしてくれ。もう8時だ、今日はつかれただろうから燈矢は【揃っと】寝なさい」
    そろそろ

    >唯一良かったと思えることは、自分の顔が【いい】から見た目で拒否される可能性が低い事だろう。
    良い…ここは感じの方が良いかと感じました

    >子供なんかみんな可愛いが、俺はその中でも【郡を】抜いている感じがする。
    群を

    >【魔法は】相手を殺す魔法を考えなきゃだし、礼儀作法もやり直さなきゃいけない。
    重語につき不要

    >そんな事を考えていたら【私室】についてしまった。
    寝室,自室,自分の部屋…私室は自家内では使わないかと



    <ちなみに最低飛距離は50mくらいで、それより短いと圧力が足りなくて、切断に時間がかかったり、貫通しなかったりする。>
    どう言う理屈なんだろう?通常ウォータージェットは遠く離れれば離れるほど一気に収束率が下がるので切断能力も失われる
    となるとリニアガンとかの類と同じで50mまで圧縮と加速を続けているのだろうか?
    と言うかそもそも最低射程距離が50mって近付かれたらその時点でアウトやん。純粋な遠距離戦、野戦、攻城戦とかでも無ければとても使い勝手が良いとは言えない。ましてや車線が可視化される上に途中で阻害されれば多分簡単に威力を殺されるだろうから乱戦では使えないし妨害も容易。初見殺しとしては有効だろうけど、それ以上、もしくは性能がバレたらすぐに対処されておしまいになりそう

    ただ後述の「相手が動いていると云々」な状況だと切断せずに吹き飛ばしや押さえつけに活用して、相手が動けなくなったところでトドメの魔法を放てば十分効果的かも

    それはそれとして相手の口や喉などの呼吸器官を水や氷で塞いたり凍らせたり、火で目や耳を焼いて仕舞えば簡単に倒せると思うんだけど。全身火傷の火の柱もダメージが全身に分散するために一気に窒息死したり回復魔法を貰わなければスグに死ぬので、中身まで炭化させなくても普通に致命傷だと思う

  • 第14話への応援コメント

    >【護衛】はそう言う状況で力を発揮するのだ。
    防御,防衛…とか?護衛される立場の彼が護衛するのは不自然なので

    >起こしてきた【正体】は美弥だった。
    相手

  • 第133話への応援コメント

    雑だが暗殺までやるともう遊びじゃすまされないねぇ

  • 第133話への応援コメント

    悪評流すのもアウトだが次期当主の殺害まで来るとアウト通り越してゲームセット案件じゃねぇか。
    喧嘩じゃなくて貴族家単位での戦争案件レベルになったけどうするんだこれ…。

  • 第132話への応援コメント

    良い練習台とまではさすがに思ってないんだなw

  • 第132話への応援コメント

    なんか逆恨みで評判落としそうな恋愛脳の貴族もいましたね。

  • 第11話への応援コメント

    他国からの接触がないという事は、生き残った連中は少なくとも制空権も制海権も奪われた状態なんだろうなぁ

  • 第10話への応援コメント

    >「本当に凄いわ。初めて魔法をまともに使って、もう狙った【ばしょ】に当てられるようになるんだから。
    場所…変換忘れかも?

  • 第9話への応援コメント

    シーカーという新たな単語が出てきたのに一切触れてないのは急いでいたとはいえ不自然に感じました


    話しは変わりますが『滅びの呪文』って服や鎧の上からでも効果はあると思うのですが、何処までを接触と判断するのでしょう
    例えば杖で相手に接触とかはアリ?ナシ?
    杖が可能なら鞭とかロープとかは?って、そんな文字通りチートな使い道を考えてしまう(苦笑)

  • 第8話への応援コメント

    >俺はこの国の名前が日本だという衝撃の事実に動揺しつつ、それを【諭されない】ようにしつつ返事を返す。
    悟られない…諭されたらあかんw

    >例えば、剣に切られたとして、同じ力でも【辺り】どころによっては即死する事になるし、かすり傷ですむこともある……
    当たり



    母ちゃん、覚悟ガンギマリ過ぎて少し怖くなる(苦笑)
    いや、そら2回以上市の淵に立っている様な人だし、その程度の覚悟がないとやっていけないのかもしれないけど……パンピー…いや凡夫とは見えてるものが違いそうだわ


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    やはり日本だったか…日本語みたいなアホみたいな言語を国語に出来ている時点でその可能性はあったけど……
    となるとあれからどのくらいの時が経ったのかかな
    漢字が廃れていない、今でも読める範囲のほぼ変化無しの二点から良くても四世代ってところかな? 五世代以降だと言葉使いは完全に違うだろうし常用漢字の変化も起きる可能性が高いから、まぁそんな物じゃないかと推測
    となると経って100数十年って所かな……って1000年以上前に詠唱が出来たって言っているやないかい!w
    だとしたら元の世界の並行世界とかで、魔物の変化などや超能力がより深く浸透して、更に科学技術の根幹である発電所が潰されたか利用できなくなったってところかな?
    もしかしたら世界のどこかで旧世界の遺物の科学を信奉しているカルト染みた連中が国を作るかレジスタンスになるかテロリスト化しているかで存在しているのかも?

  • 第6話への応援コメント

    ふむ、主人公は馬鹿サイドの人だったか。という事はいずれ何かを成そうと動くんだろうな
    賢い奴は安定を求め馬鹿な奴は危険を顧みず前に進む事を望む。世界は賢い奴らに運行され、馬鹿な連中の無謀とも言える挑戦で発展して行く
    馬鹿サイドに立つ人達は欲しい何かを手に入れる為に人生や命を賭けて努力する事をしてしまう方達だから彼も不満を感じたら、これを改善する為に無茶をする破天荒な生き方をしてしまうのでしょうね

  • 第5話への応援コメント

    こっわ!
    母ちゃんこっわ!!
    魔法の力がどうの迫力がこうのではなく人の深層心理を喝破してみせるその眼力と洞察力が恐ろしい
    大貴族であり、多くの患の生の声を聞いているという立場も影響しているのでしょうが、それでもここまで人の心を丸裸に出来るというのは普通に怖い
    余程読心術で心を読まれているという理由があった方が余程心易くなる(;´д`)

  • 第3話への応援コメント

    不用意な魔法の使用は危険だぞ。特に火、水は後に残るから屋内での使用は可能な限り避けるべきかと
    だからと言って生命は迂闊に使うと自分自身に使う事になるから、やはり危険じゃないかな
    死なんてもっとヤバい。虫やダニなどの小生物相手に使えるようになるまでは危機感を持って使って欲しい……ってどれもあかんやんw

    まぁ多分生活魔法みたいな弱い魔法なら誰でも使えそうだから微風を起こす様にしてみれば良いのではないかと予想してみる

  • 第2話への応援コメント

    >そして今俺が到着した庭だが、これが本当に広い。馬鹿みたいに広い。縦長な庭で、歩く為の道以外は一面【芝生に生って】いる。
    芝に覆われて、芝が生い茂って、芝が生えて…辺りかも?



    侍女ではなくメイドなのか…しかし日本語が使えてバロック建築の館があって、金髪はまだしも赤眼が普通に生活している辺り多分虹彩が血の色ではなく赤なんだろう意味不明な体色をしているし……と言うかしれっと漢字まで使われている辺りただの異世界ではなく文明崩壊後の未来世界とか異次元とくっついて科学が失われた未来とかなんだろうな
    そうでなければ魔法世界と融合した並行世界とか?
    日本人が大量に流入した異世界という線もあるけど……それなら支配階級に日本人ぽさがないのは不自然だから多分違うんだろうな等々…

    と、まぁ考察は楽しく次回以降のネタバラシに興味津々になりながら読ませて頂いてます

  • 第1話への応援コメント

    >何も【見えなし】動けないが、優しく、暖かい、少し暖かい春の時期が似ているだろうか。そんな日に昼寝してるような感じだった。
    見えないし



    文字通りの尻拭いw
    赤ちゃんは呼吸から手足のバタつき、そして寝返りまで全て生き残る為の必要な動作
    筋肉を鍛えるどころか脳への働きかけをおこなっており、コレを怠るといつまで経っても立ち上がれないし様々な動きに精彩を欠く事になる。運動を司っているのも脳だからね
    暇だとか言っていないで頑張って動いてお腹を空かせて胃腸の働きも良くしましょう……って言いたいけど一番エネルギーを使う脳を成人男性の思考力で稼働させていると、栄養不足にならないかが不安になるけどね
    乳母が何人かいる可能性がある家で良かったよね

  • 第131話への応援コメント

    貴族の戦いが始まったなぁ落とし前付けさせるまで終わらない戦いがw

  • 第130話への応援コメント

    ヘイト管理は大変。しかもヘイトで行動起こすのは馬鹿ばかりだから始末に置けないのよなぁ

  • 第130話への応援コメント

    気絶した奴起こして、「ん?誰が顔だけのクズだ?間接的に聞いたけど言ってみ?」
    てやれば星凪ちゃんにヘイトは剥かなくなるんじゃ無いかな

  • 第130話への応援コメント

    強そうな人をを剣と魔法で

    強そうな人を剣と魔法で

  • 第130話への応援コメント

    平民かな相手は?まあ、そもそも自分も顔だけで星凪を相手に選んでる時点でそんな言葉を吐いていいわけないんだけどね。殴られて当然だわ。

  • 第128話への応援コメント

    誤字報告です

    あの物量だと星凪の助けは宛にしない方がいい

    あの物量だと星凪の助けは当てにしない方がいい

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    修正しました。

    今後とも「転生し、生きていく。」をよろしくお願いします。

  • 第127話への応援コメント

    良いパーティーやな

  • 第1話への応援コメント

    そんな前世ならプラも石油枯渇で高そうだけどな。マイクロプラスチック問題で禁止もありえるし。代替素材あるならパッと見で見分けが付かない木材風代替素材とかもありそうなもんだが。

  • 第126話への応援コメント

    これ神経を衰弱させれば静かにやれそう。体調的なデバフも凄いことになるし狭い範囲で済むから魔力少なくてもかなりきつく効きそう

  • 第94話への応援コメント

    面白いお話ありがとーございます。
    >うっす!任せてくださいでごさいますっス
    今日のツボでしたw。めっちゃてんぱってるw

  • 第35話への応援コメント

    面白いお話ありがとーございます。
    あら?キメラの件は片付いたんでしょうか?


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    王女も転生者?
    七歳の子供の会話としては無理がありますかね
    まぁこの小説だけでなく異世界転生ものの殆どが年相応の子供の描写がされていないので仕方ないことかもしれませんけど

    それ以外は面白いです

  • 第117話への応援コメント

    昔の両親がなんらかの理由で眠らせたのかと思いきやまさかの兵器だったや…

  • 第111話への応援コメント

    真優は混乱している!

  • 第81話への応援コメント

    闘技大会、稀に化け物レベルに強いのが出場してるって完全にブーメランじゃん…

  • 第25話への応援コメント

    貴族転生はこんなに甘ちゃんがいっぱいだよね。平民とかなら暮らしの厳しさを知って、多少甘えは抜けるけど、貴族だとぬるい環境で育って、しかも純粋に貴族として育たず現代の甘えが存在するから中途半端になるんだよね。
    最悪なのが自分は大人だったからって親に反発してきちんと教育受けきれず、周りからは成長が早い天才だと思われるから、矯正がされずに変な価値観で成長することだよね。

  • 第24話への応援コメント

    5歳児は普通判別できなくそこから広まりそうだから、伝えるなら陛下だけの方がいいだろ。
    これ王女がポロッと言ってしまいそうだな。今は伝えず、年取ってから伝えればいあじゃん。
    しかもまだ家族になるって決まってなくね?

  • 第23話への応援コメント

    これは報告案件じゃね?

  • 第22話への応援コメント

    でた
    貴族転生あるある

    これが転生前から子供を放置できないとか募金してたみたいなやつなら納得できるけど、普通に何もしてこなかったやつらが見ず知らずの子を保護ってて感じだよね

    あとそろそろちゃんと叱った方がいいと思うよ。一人で森に行ったり、勝手に魔法使ったり、子供拾ってきたりと。いくら5歳といってもここまで賢いなら叱ってわからせた方がいい