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第3話 <たかがバカだがカバではない>への応援コメント
コメント失礼します。
なりたての高校生、初めての校舎、新鮮だけど不安なドキドキを思い出しました。人の姿をしてカバのようないびきをかくキメラ……すごいワードです! ドヴォルザークも好き……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。あなたの好きがわたしの心に幸せを吹き込んでいきます。愛は愛によって育まれ、意思を生み出す。
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第16話 <超人助け>への応援コメント
『真 -進化-』
この作品が、表現したかったのは文体そのものなのでしょうか?
書家が力強く筆を振るう、筆圧のような感覚が印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。鋭い指摘ですね。
あなたのコメントで気づいたのですが、どうもわたしは一撃必殺のような文体を目指しているようです。この気づきは宝です。ありがとうございます。
第12話 <異常事態>への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
テンポが良くて読みやすかったです。
文章もうまくて内容が良く伝わって来て良かったです。
それにしても、これから先話がどうなるのか気になります。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。これから先どうなるんでしょうね、私もどうなるかわかっていません。書いているのは私ですが、日によって構想が全く異なるので、なるべく一貫していきたいです。
第3話 <たかがバカだがカバではない>への応援コメント
進藤佐一の登場で一気にカオスに転じる展開は、シュールな笑いと意表を突く描写が印象的でした。
作者からの返信
自分の感情や過去の性格をそのままキャラクターとして書いていますが、進藤佐一が1番私に似ているキャラクターです。
第3話 <たかがバカだがカバではない>への応援コメント
楽しく拝読させていただきました。
とても瑞々しいですね。
高校の始業式、あの独特の空気を感じることができました(*^^*)
拙作に☆評価をいただき、ありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。
皆様から好評いただいているあの始まりの空気感というのは、すずめの戸締りの主人公すずめが、「ドキドキする」と発した画と静けさとの印象を元に書きました。
第11話 <作戦成功>への応援コメント
日本名の登場人物の中にドヴォルザークという名前が出て来る度に、少し笑ってしまいました。1話あたりが短いので、一気に11話まで読んでしまいました。応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。私は新しい小説の形を追求しているので、認めてくださる方がいて安心しています。
第10話 <PSYCHO>への応援コメント
どうもどうも、10話まで読んだ感想を箇条書きで失礼します!
・情景が頭に浮かびやすい
・思春期特有のフレッシュな好奇心と微細な感覚まで拾い上げようとする興味・思考の再現がすごい
・学生特有の未成年らしさと俯瞰視点から達観した斬り方をする態度のバランス、世界に対して投げやりにならず、ともかく解釈しようとする姿勢を思い出して楽しめた
・ともかく情景が頭に浮かびやすい
・それだけにどうやって冒頭の偽神展開に繋がっていくのかと関心をそそられた
・さらっと他クラスへの勧誘営業が効果ゼロで笑う
・進藤くん会話のシミュレーションしてなくて笑う
・滑走するようなリズムの中でヌッと差し込まれた『不細工な笑顔』でコーヒーふいた
読み始めてみたらスルスル読めて楽しめました!
個人的ニヤけたポイントが後半に固まっていますが、現時点での前半・中盤のほうも学生時代の再体験をしているような心境にさせられました! 以上、長文失礼しました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。あなたのその言葉1つ1つが私の原動力と変わっていくのが感じられます。
この物語は高校生の時に予め構成を決めてそのまま放置していたもので、4部構成となっています。今は1部で、1番平和な時を真は過ごしていますね。
第16話 <超人助け>への応援コメント
目安箱の裏にこんなにも熱いドラマが…!仲間との絆、理想の実現、でも雨がふと差し込む記憶の扉。胸の奥がじんわりする、切なさと希望の余韻が残りました。支援部、本当の始まりに立ち会えた気がして、感無量です。