第20話 不意打ち?への応援コメント
これって騙し討ち!? 正しい忠告を繰り返している相手に何ちゅう卑劣な真似をするんでしょ。それとも、新手の敵が?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
見事な不意打ちを食らってしまいました。
>正しい忠告を繰り返している相手
忠告が「正しい」のか「騙そうとしている」のか、判断する材料が宇宙から降りて来た人達にはない……と言う状況なんですよね。
化獣と言うのは、人の常識を越えた存在なので最初に「嘘だろ?そんなの」と感じてしまう。
>それとも、新手の敵が?
これは、次回を読んで頂けるとうれしいです。ww
第14話 失われた国家領域への応援コメント
こちらも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ギルマン様、コメントありがとうございます。
かなり長い時間放置してましたが、区切りの良いところまでは進めるつもりです。
よろしくお願いします。
第12話 失敗の予感への応援コメント
パワードスーツの最新技術を見せろ、なんてのはそれ自体、逆に敵意の表明になりかねないツッコミ。両陣営の駆け引きが感じられますね。
個人的にはミレイユさんのワガママ、読んでて可愛いかったです。実際、傍にいたら大変そうだけど。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
>両陣営の駆け引き
双方とも窓口がない状態での思惑と駆け引き。この危うさを表現したいと思ってます。お付き合い下さい。ww
第9話 大いなる災害への応援コメント
世界観と設定のリアルさ、素晴らしいです。
ファンタジーが基調なのだとしても、絵空事過ぎると冷めちゃう部分があるし、このバランスがベストなのでしょうね。
資源としての化獣は、これから如何なる欲望に晒されていくのか、その報いは何なのか、凄く気になります。
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
SFとして、ある程度の「もっともらしさ」には少し拘っているつもりなので、このように評価して頂けると本当に嬉しいです。
有り難うございます。
>如何なる欲望に晒されていくのか
人の欲望を描けたらと思います。『仮面ライダーOOO(オーズ)』みたいな、欲望がプラスになるような物語が書いてみたい。ww
第2話 惑星環境再生機構への応援コメント
散々に他の生物を都合しだいで扱う人類らしい発想ですよね。地上に残った同類を焼き払うってのは。
作者からの返信
浬由有 杳さま、コメントありがとうございます。
え?
SF作品なんか読んで無理してませんか? いえ、読んでいただけのは嬉しいです。ww
この作品は、私流に「異世界ダンジョン・ファンタジー」をSFナイズさせてみようと思って書き始めました。
Gエリアがダンジョンで、そこに賞金稼ぎにくる冒険者。ただ、主人公はダンジョン周辺の自警団です。ww
第5話 信用の担保への応援コメント
答が見えない選択……戦場に置いて「現場」が判断を強いられるとしたら、何処かでミスが生じない方がおかしいと思うのですが……?
作者からの返信
ちみあくた様、コメントありがとうございます。
ある意味、理想論的なカーン大佐と現場で現実に直面するボルト隊長との軋轢ですね。
お互い「こうあって欲しい」との思いは同じでも、講じる手段は別々になってしまう。
今のところ、主人公はどっちつかずな状態です。ww