第9話 クローサン回想 2への応援コメント
ロスタルは最初の方の話で(多分)門外漢の政治がらみでしんどい思いしてたっぽいし、そこは支えてやれよって思うけどな
一般人に戻ってたら全員幸せにしてたんじゃないか
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>そこは支えてやれよって思うけどな
そこを支えてたのがディジエってことでしょうね。あと実は、ロスタルたちは政治がらみではそこまでしんどくはなかったのです。その辺は、引き続きお付き合いいただければ。
>一般人に戻ってたら全員幸せにしてたんじゃないか
そうなんですよね。何のしがらみもなく幸せになっていたと思います。ただ厄介なことに、魔王の統制を失った魔族が強すぎたのです。
本作、お読みいただきありがとうございました!
第2話 聞いてくれクローサン 1への応援コメント
え、もはや奴隷とか働きアリ…、まだだ、まだ終わらんよ。
作者からの返信
めちゃくそ強いのに妻の尻に敷かれる憐れな勇者、見届けていただけますと幸いです。
お読みいただきありがとうございました!
誕生、ハイトリン!への応援コメント
鉄のアイゼwww
酷いwあんなに大変でがんばったのに!後世での伝わり方が酷すw
確かにとっかえひっかえの、女ったらしに見えるけどw
歴史って捻じ曲がってしまうものですよねw
エルラ様が、多大すぎる程の貢献してるけど…その本当の逸話聞いて
泣いてこいw
作者からの返信
あんなにヴァタウが呼ぶなよと言っていたのに!w
結局、呼ばれてしまった鉄のアイゼです。しかも側室が増えてるのでもしかすると大量のBSSを生み出したかもしれません。BSS特異点ですね。まあ、後世の人には人格なんてそうそう見えませんからw
>歴史って捻じ曲がってしまうものですよねw
こういう歴史ジョーク好きなんですw
読者だけが知っている……みたいな。
>エルラ様が、多大すぎる程の貢献してるけど…その本当の逸話聞いて泣いてこいw
外から見るとエルラは本当に謎の人物で、そもそもエルフが存在したこと自体もあやふやですからね。木がエルフだったことなんて千年も経てば忘れられるでしょうし。幻の種族です。
ご感想頂きありがとうございました!
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
よくわからないのですが、
聖女は この話と 前の話の間で寝取られたってことでしょうか?
作者からの返信
おっと、分かり辛かったでしょうか?
今回の話は副題の通り、クローサンの回想となります。つまりはロスタルに説明した通り、ディジエの情報を得るために聖堂に忍び込んだ時の過去の話です。
ロスタルには、ディジエに見つかった事なんてもちろん話していませんし、ディジエにロスタルの勘違いをそのままにしておいて欲しいと言う協力を申し出られたことも話していません。つまり、前回のクローサンのディジエの情報は嘘ということになります。
クローサンはディジエに協力して嘘をつきつつ、ディジエとの問題を解決するべく、ロスタルに助言したのです。
本作、お読みいただきありがとうございます!
編集済
勇者の怒りへの応援コメント
すご!すご!
超カッコいい回だったあ。
腐れ翼豹、スツーカみたいで怖い。
オカルトナチスはこれを元にしてるんじゃないか、とか思ったwww
でも最後でずこっ、とずっこけたーwww
ハイトリンはんのシンクロ芸はあった方がいいです(笑)
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
今回、ロスタルの無茶苦茶さを出すのにちょっと演出や表現をチャラい感じにしてみましたが、よかったですかね!? ありがとうございます。
>腐れ翼豹、スツーカみたいで怖い。
おわかりいただけましたか! 急降下に風切り音にラッパとくればスツーカですね。ついでに擬音もプフでドイツっぽくしてありますw ちなみにこの怪物、高校の時に描いたイラストあるんですよね。
>でも最後でずこっ、とずっこけたーwww
しょーもない問題を壮大にするの大好きなのでw
>ハイトリンはんのシンクロ芸はあった方がいいです(笑)
ありがとうございますw
でも本編に入れられなかったんですよね。名もなき騎士視点でしたので……。
ロスタル回想への応援コメント
まだ終わってなかった!? (縮れ毛ネタも!)
なんか『平和な日常が戻ってきた』って感じがして良い話でした。
あと、ディジエさんが想像以上にムッツリで…… 良かったですw
ロスタルくん…… ゆっくり育てられると本気で思っているのかな?
ムッツリ、勉強熱心、プロ、それに新たな刺客の第四の嫁…… 無理じゃね? と思うのは自分だけでしょうかw
今度こそ、完結お疲れ様でした!
(次作がキツめの復縁物と聞いて怯えている ぱぴっぷより)
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
『まだ後日譚を1回も残している! その意味が分かるな?』
まだおバカなネタは続きます。
>『平和な日常が戻ってきた』って感じがして良い話でした。
ありがとうございます。やっぱり復縁モノはこれにつきます!
>ディジエさんが想像以上にムッツリで…… 良かったですw
慎ましやかさを装っているのに面布の裏に隠れたにやけ顔、口からヨダレ垂らしてそうですw
>ゆっくり育てられると本気で思っているのかな?
ホントにそうですねw それぞれに攻め方が違いますし、仲が良すぎて情報交換を阻止しきれない! 体力だけは無茶苦茶あるのが幸いですね。
次回作、全然進んでないので安心してくださいw
編集済
ロスタル回想への応援コメント
大好物の地母神さまネタです。うふふ。
受胎は絶対、告知があるよね~。
あとー、陣痛を旦那と分けあう、とかもあると、ロマンですよねえ(笑)
リングネタは、憧れるぅ♡
そんなもん、着くんかいなwww
すっご、です。
エピローグ、温いなあとおもったけど、
今話も温くてなかなか良きですた。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
うちのファンタジー、地母神様とは切っても切れません。
>受胎は絶対、告知があるよね~。
現実でも女性の方はわかるって言いますね。ちなみに男性の方もわりとわかるんですよね、あれ。
>陣痛を旦那と分けあう、とかもあると、ロマンですよねえ(笑)
『かみさまなんてことを』を読んだらわかると思いますが、この世界、出産で死亡することはほぼなくて、妊娠期間も短いですからね。なんか秘儀があるんだと思いますw
ダメージ分け合う魔法もあるのでそういうので代用してるのかも。
>リングネタは、憧れるぅ♡
>そんなもん、着くんかいなwww
>すっご、です。
どうなんですかねw
資料調べたりしましたが、やったことないんでわかりませんwww
>エピローグ、温いなあとおもったけど、
>今話も温くてなかなか良きですた。
ありがとうございます!
これが拙作の特徴とでもいいましょうか。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
ふむふむ…… エロコメでハッピーエンドは良いですね……
個人的にはバレッタさんさんがお気に入りで(神聖娼婦って、響きが凄く……良い)
でもムッツリディジエさんと勉強熱心なハイトリンさんも…… 三人とも魅力的でみんな嫁にしたいというロスタルくんの気持ちがほんの少し分かりましたw
謎(主に縮れ毛など)も解けてスッキリしましたし、何故か嫁が増えてましたし、最初はどうなるかと思いましたがクローサンの活躍のおかげでなんとか復縁? 痴話喧嘩だから仲直り? して家族の絆が強くなったようなので良かったです!
次回作も楽しみにしています!
お疲れ様でした!
作者からの返信
ありがとうございます! ご感想たくさん頂きありがとうございました!
>エロコメでハッピーエンドは良いですね……
ありがとうございます。何でもエロコメでハッピーエンドにしちゃいます!
>個人的にはバレッタさんさんがお気に入りで
あ、それは嬉しいです。男性経験豊富なバレッタが情熱を燃やすのが私も大好きです。神聖娼婦は同じ世界観のシリーズに度々登場する割と重要なポジションだったりします。
>みんな嫁にしたいというロスタルくんの気持ちがほんの少し分かりましたw
そう言って頂けてよかったです。あとやっぱりハーレム系ヒロインはお互いの関係性が良いのが大事ですよねー。
>謎(主に縮れ毛など)も解けてスッキリしましたし
縮れ毛ネタはまだまだこんなもんじゃないぜ!
>何故か嫁が増えてましたし
これ、拙作あるあるです。最後に何故か一人増えてしまうやつ。
>家族の絆が強くなったようなので良かったです!
やっぱり復縁モノ・再構築モノは物語を通して愛情が深くなることが大事ですね。痴話喧嘩でもw
>次回作も楽しみにしています!
>お疲れ様でした!
おつありです!
次回作(NTR復縁の方)はちょっときつめになるのでご注意を! 現在連載中のファンタジーは緩めですw
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です。
ディジエはともかくバレッタとハイトリンはあまり好きでなかった。
(バレッタはその時点で一番価値が高い男に靡く。昔と今は勇者、その間は金持ち。なので男が弱れば他に行く)
(ハイトリンは心情はすごく解る。やり方を誤った。上手く言えないが反発した理由が理由だけによりを戻すのが妥協に感じた。かといって反発し続けるわけにもいかんし、ベストだと思わんがベターか)
だが結局のところ、中ほどにある、貪欲さを優しさが覆ってうまくいかなくなった、というのが本質かなと。
壁ドン俺様はゲロ吐くほど嫌いだが、今回のように引きすぎて手も触れなければ離れていくのもやむない。
人には言葉と体温があるからな。それを怠れば石と変わらん。
そしてMVY(MV友人)のクローサン。
夫婦喧嘩は犬も食わん(ほどに不味い)というが、実のところ土俵際で阻止して丸く収めていて実にグッド。
知り合い夫婦がギスギスしてるとかメシが不味くて仕方がない。
もつべきは頼りになる友よ。
作者からの返信
おつありです! ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
>ディジエはともかくバレッタとハイトリンはあまり好きでなかった。
おお、そうでしたか!
バレッタはたぶん、いろいろと諦めてしまったのでしょうね。結局、神聖娼婦としての宿命から拾い上げてくれるロスタルも幻だったと。だから専属契約なんてものも、誰でも良かったんじゃないかなと。
ハイトリンは最後、行き詰っていましたから自滅するか帰るかしかなかったんじゃないかなと思います。
>だが結局のところ、中ほどにある、貪欲さを優しさが覆ってうまくいかなくなった、というのが本質かなと
やはり、三人もの訳ありの妻を娶って愛するからには、貪欲さを曇らせている暇はなかったという事ですね。
>そしてMVY(MV友人)のクローサン
クローサンの活躍をお褒め頂きありがとうございます! クローサンは相談役から汚れ役から何もかもを引き受けて、ロスタルたち四人には世界を救い、お互いを愛し合うと言うシンプルで純粋な生き方をして欲しかったんだと思います。勇者一行はクローサンあってこそだったわけです。
本作、巡り合っていただきありがとうございました!
編集済
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!ビバ・ハッピーエンド!
優しさと貪欲さって相反するものと思われがちですけど両立出来ますし相乗効果で燃え上がるんですよねぇ。
クローサンにはMVPを贈りたいですね!勇者パーティー舐め腐った連中の始末までしてくれたからディジエやバレッタのアレコレがスムーズになったのかと想像できます。ロスタルは彼に足を向けて寝れないなw
後日談と次回作も楽しみに待ってます!
作者からの返信
ありがとうございます!
拙作、毎回ハピエンですが、お気に召していただけたようで嬉しいです!
>優しさと貪欲さって相反するものと思われがちですけど両立出来ますし相乗効果で燃え上がるんですよねぇ。
ロスタルは過剰な力を得たが故に輪をかけて優しくなってしまいましたが、今回のことで成長できたと思います。上手に欲求を出していけるようになったはずですね。
>クローサンにはMVPを贈りたいですね!
何から何まで彼のお陰だと思います。他の四人がある意味純粋なので守ってやりたかったのでしょうね。
ロスタルもクローサン大好きですw
>後日談と次回作も楽しみに待ってます!
ありがとうございます!
そう言っていただけますと書いた甲斐があります!
本作、巡り合っていただきありがとうございました!
編集済
第12話 家族の帰る場所への応援コメント
あんぜさんとボクの好みの違いが今日わかりました。
ナカムラはCカップ反り身やや胴長さんが好きなんです!どうでもいいカミングアウトですが(笑)
えー、収まるところに収まった感があって、お話の長さに対して丁度いい終息具合だったなと思います。まだ終わってないけど。
多分、一話づつより、まとめて読むパッケージだな、と。
あんぜさんが読み返しでニヤケる用、は全部だけど(笑)、今作はボクもそれを感じました。
ディジエ推しです。一番色っぽくて好き。むふふ。
ではでは。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
股下の長さはフェチネタなので別に私の趣味で出したわけではないですよw 若い子ほどびっくりするほど足長いのでそういうネタです。
>お話の長さに対して丁度いい終息具合だったなと思います
ありがとうございます。壮大な(?)痴話喧嘩好きなんですw
あと、あまり長い恋愛話ってしんどくて無理なんですよ、私。物語終盤のカタルシスを感じるまでに読まないといけない量が多すぎると、息が詰まるようで胸が苦しくて……。そういうこともあって、拙作の恋愛話はテーマを絞って短く読みやすく、全体の長さに対してやたら最後のイチャラブの割合が大きいんです。
>ディジエ推しです。一番色っぽくて好き。むふふ。
ありがとうございますw いちばん助平ですしねw
一応、ディジエがメインヒロインなのではないかと思います。一途に想い続けてるのは彼女だけですし。逆にいちばんいじり甲斐のあるキャラでもありますね。拙作第三の性女ですw
第12話 家族の帰る場所への応援コメント
お互いにキチンと向き合い変化し合うことで「家族」となる素敵な再構築の物語でした。
一部「それずるくね?」と思うような「変化」もありましたがw。
エピローグも楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>お互いにキチンと向き合い変化し合うことで「家族」となる素敵な再構築の物語でした
そのように言って頂けて嬉しいです! ありがとうございます。
>一部「それずるくね?」と思うような「変化」もありましたがw
はい、私もズルいと思いますw 実はその辺、近況ノートにもあとがきの方にも書いたのですが、ズルいけど、戻る前に和解して分かり合えましたし、まあハイトリンだからいっかw――みたいな部分もあります。
エピローグもぜひ、お楽しみいただけますと幸いです。
第12話 家族の帰る場所への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。
ロスタルも三人の妻達も本当の意味で家族になれて良かったです!
寝取られの狂おしさとそこから過ちを見つめ直して関係を修復していく過程が素晴らしいですね…ロスタルも途中から男を見せてきて好きな寝取られ主人公になりました。後はハーレム内でガンガンやっちゃえ!
エピローグ楽しみに待っています。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
そんな風に感じてくださる読者様がいらっしゃって嬉しいです! 書いた甲斐がありました、ありがとうございます!
>ロスタルも途中から男を見せてきて好きな寝取られ主人公になりました
ありがとうございます、合う方がいらっしゃってよかったです。やっぱり愛情に溢れる男は頼もしいです。
エピローグもぜひお楽しみいただけますと幸いです。
第11話 高みを目指してへの応援コメント
おぉう、ハイトリン…… 一番厄介な感じに拗らせてましたね。
ただ、まぁ…… ロスタルが悪いということで…… うん……
とりあえず取り戻せた…… のかな?
続きを楽しみにしてます!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
タチの悪い凝り性の彼女は割と頭でっかちと言うか視野が狭いです。ちまちま集めたソシャゲの強キャラが、アプデのインフレで無意味になってやる気失くしたみたいな感じになってたわけですねw
そろそろ終幕ですが、次回もお楽しみいただけますと幸いです!
第9話 クローサン回想 2への応援コメント
なるほど…… バレッタさんの場合はロスタルの自分への愛情(熱?)が冷めていると感じ、試すように『神聖娼婦に戻る』と言ったのかな? それで『良い』と言われてしまって…… うん、これは(も)ロスタルくんが悪い!
嫁に来てくれたんだから繋ぎ止める努力は続けないと! しかも一人でも大変なのに三人も貰ってるんだから!
……そう考えるとハーレムって大変。
今はクローサンの方がもっと大変ですけどねw
それにしても『子作り』かぁ…… 今度は子供に嫉妬したりしてw
続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
そうなんですよ、クローサンが言うようにロスタルが悪いんです。元娼婦なんですから情を寄せられる事なんて珍しくないはず。その彼女を三人まとめてでもいいと言うくらいに惚れさせたんですから、並々ならぬ情熱が注がれていたと思うんですよね。なのにそれが下手な思いやりなんかで邪魔されてしまうと……そりゃあバレッタだって呆れますよ。
ハーレムってヒロインが勝手に惚れるのが定番ですけど、やっぱり普通じゃない程の結びつきと、主人の溢れんばかりの情欲が無いと持たないと思うんですよね。だから雨降って地が固まったタイプのハーレムは大好きですw
>今度は子供に嫉妬したりしてw
そこらへんは妻たちの腕の見せ所ですねw
>続きも読ませて頂きます!
嬉しいです! 宜しくお願いいたします!
第11話 高みを目指してへの応援コメント
とても面白かったです😊
次回も楽しみにしています、頑張って下さい。
作者からの返信
ああ、そう言ってくださる方がいらっしゃってよかったです! 書いた甲斐がありました!
まだまだ楽しいカタルシスの時間は続きますので、ぜひ次回もお楽しみくださいませ。
お読みいただきありがとうございました!
編集済
第11話 高みを目指してへの応援コメント
訳わからん強さの敵の出現という『もしもの時』に備えすぎて『もしもじゃない時』のことを全く考えず自分の身がどうなろうが勇者が助かればどうでもいい聖女
勇者が訳わからん強さを手に入れ、戦闘面では必要なくなったうえに娼婦の仕事に戻ることを反対されないので『捨てられた』と勘違いしやけっぱちになった魔女
勇者が訳わからん強さを手に入れ、心の支えだったプライドがポッキリ折れ、『せめてベッドの上では勝ちたい』という不向きなことに執着し目的を見失った剣聖
最愛の妻たちに度量と放任という名の不干渉キメ込んでた勇者
何といいますか妻側は一人で抱え込みすぎて一人相撲してますし、勇者側はいつか愛想尽かされるタイプのいい人みたいですし
こういう手遅れ寸前になる前にたれかが話し合うべきでしたね
あと世界観的に何の前触れなく急に訳わからん強さを手にできるのもいけなかったんでしょうかね
追記:次の話も楽しみです
色々書いてますがこういう人間関係がこじれる話も好きなのです
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
夫婦間の痴話喧嘩なんてだいたいコミュニケーション不足が原因ですね。ただまあ彼らの場合、会話でどうにかなるかは難しい所ですが。
例えばディジエなんかはロスタルいちばんで献身的なのは変わりませんから、ロスタルが泣き言を言って弱みを見せて縋りつきでもしない限り考えを改めないかもしれません。ロスタル優しいからそんな弱みを見せませんしね。
バレッタだって言い寄られたのはロスタルが初めてじゃありませんし、惹かれたのはやはりそれだけの情熱がロスタルにあったからだと思うのですが、話し合って情熱がどうにかなるものでもないですしね。さらにハイトリンなんか興味のままに生きてますし。
クローサンに相談したというのは割と英断だったかもです。
>世界観的に何の前触れなく急に訳わからん強さを手にできるのもいけなかったんでしょうかね
きっかけはやはりそれにつきますね。彼らとしても望んで手に入れた力ですが、想像を超えた力に翻弄された形ですね。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
--
ありがとうございます。
次回も宜しくお願いします。
編集済
第10話 魔導剣聖ハイトリンへの応援コメント
仲直りしているとこの想像の余地を残しておくのが
上手さなんですねぇ…
自分だと説明書きみたいになっちゃうから
読者の負担にならない匙加減は流石だなぁと
少し背の低い…別に小さい子が好きとかではないんですが…
ハイトリン一押しに…
追伸
=174cm
ぎ、ぎり大丈夫…ハイヒール履かれたら…泣きそう
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます。
私、面倒くさがりなので読みたいとこだけ書いて、残りは省略しちゃいますから、がっつり長文読みたい読者さんには物足りないと思いますよ。環境描写とか省略しがちですし、心情に繋がる描写も最小限ですし。
一応、不足分は語られると思いますが。
>少し背の低い…別に小さい子が好きとかではないんですが…
>ハイトリン一押しに…
ハイトリン、たぶん5.8尺(=174cm)前後あると思いますけどいいんですかね……。
編集済
第11話 高みを目指してへの応援コメント
この回、ビジュアルがはかどります。
バレッタの旋舞が特に!
勝手に小さな一年草が芽生えて育っては枯れるサイクルでざわめいている絵を足して読んじゃいました(笑)
あと、ちいさなハーレムって、良いっ!の回でもありました。
序列があっても、姉妹のように。あってない、そんな関係性。
愛、愛こそすべて❗
次話お待ちしまっす。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます。
楽しんでいただきありがとうございます。先日マコさんが話しておられた地母神の舞ですね。枯らしちゃうとシシ神様に怒られそうですね。レイラインとか龍脈とか禹歩とかスターホークとかいろいろごっちゃにしてます。スターホークってのは現代魔女術の人でスパイラルダンスの著者です。
>あと、ちいさなハーレムって、良いっ!の回でもありました
ありがとうございます。平和で仲がよくて大きな波を越えた繋がりの強いハーレムって好きなので、毎回やってしまいます。主人公が助平で愛情深いから成り立つんですよね。
>愛、愛こそすべて❗
>次話お待ちしまっす。
そう言っていただけて嬉しいです。次回もお楽しみ頂けますと幸いです。
第11話 高みを目指してへの応援コメント
三人とも誰一人、勇者の心とは向き合って無かったのね。 こんな結婚は虚しいよ。
作者からの返信
おっと、そう受け止められましたか。
私は自責的なタチでもあるので、どちらかと言うと勇者こそが三人の心と向き合ってなかったようにみえました。優しさだけではダメという。
第10話 魔導剣聖ハイトリンへの応援コメント
あれ? ディジエ聖女じゃ無くなってそれっきり関係メタメタに拗らせたまま思ってましたが……
あの後ちゃんと話し合いフェーズがあったんですね
作者からの返信
はい、何しろ三人も居るもので、テンポよく進めるために想像で補えそうな部分は省いて後ほどまとめて書かせていただきます。
ご感想ありがとうございました!
編集済
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
見えにくいひたむきな愛情…いいわぁ…
勇者の関係者(夫と妻全員)全部並ばせて、ハリセンでどつきまわしながら
は・な・し・を・せんかい!って説教したくなりますね
酷いコメントでスミマセン
返信ありがとうございます
汚れ役というか、泥をかぶるというか、勇者が奪うしかなかったのかぁ。
囚われた(様々なものから)姫君を助けるのは勇者の務め!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
だいたい男女の関係の縺れは話し合い不足なんですけどね。ただそこに感情があると、俯瞰した視点での最良の選択と言うのは必ずしも選ばれないと言うか……。
ディジエはたとえ話をしたとしても国を捨てて自分を選んでとは決して言いませんし、だからと言って聖女の祝福を失うわけにはいかない。結局、自分を殺して献身に走った彼女を強引に無力な女性に堕とすしかなかったんじゃないかなと思います。
編集済
第9話 クローサン回想 2への応援コメント
さすがに勇者の嫁を年単位で囲って自宅にも帰らさせないとか勇者に喧嘩売ってるよね。
魔王の残党討伐してくれてる勇者キレて組織そのものか国自体滅ぼされても文句いえんよね。
国王も見て見ぬふりしてる時点で同罪だわ。
てかこんな腐り切った国、勇者が救う価値がなかったよな。
勇者が嫁の神聖娼婦再開を許したのも大問題だけど。
てかクローサン苦労人だな。。。
作者からの返信
ご感想、たくさん頂きありがとうございます!
>勇者の嫁を年単位で囲って自宅にも帰らさせないとか勇者に喧嘩売ってるよね
そうですね。でも、夫に無断で妻を年単位で囲うってなかなかのNTRだと思いませんか? 結構好きなんですよね、こういう煽り。
そしてこの勇者は割と舐められているというか、根が優しいのが分かるんでしょうね。バレッタを取られた神殿側が、他と共謀して勇者に初夜権与えたりもしています。もちろん神殿だって一枚板ではないので、そう言う意見を持つ者が、大多数の感情を煽って力を持っているのでしょう。
世の中、そう単純では無いことを理解している思慮深い勇者だからこそ、付け入られる隙があるかもしれません。
>勇者が嫁の神聖娼婦再開を許したのも大問題だけど。
まあ結局はこれですね。
>てかクローサン苦労人だな。。。
クローサンだけに!
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第8話 魔女バレッタへの応援コメント
“高身長ヒロインタグ”。そこがキモです(笑) いいよねえ~(ここに喰いついておる読者様はおおいのかしらん?)
ここはバレッタ様の、み姿を思い浮かべるのが“正しさ”だと思いやってみました(次話のクロさんの視点も参考)
おお、ゴージャスクイーンサイズのドロン○ョ様が脳内に降臨したあ。どセクシイ♡
ちな、ディジエ様はバレーボール全日本にいそうなアタッカーさんがイメージです。スポーティーセクシイ。
今ナカムラはでっかいちゃんがマイブームなのですよ。だから思い浮かべないと勿体無い。
うん、いい話。重ねた思い込みや誤解を解く、愛の呪文が発動です。究極の殺し文句。
わたくし、妊婦様も愛しているので(非エロね。あ、あんぜさんのがそちら系
(=ビーナス系)はお詳しいのでしたw)、でっかい妊婦様も是非拝ませて頂きたいです(カクヨムにはなさそうwww)
作者からの返信
うへへ、いいでしょ。高身長タグ。自主企画の参加に合わせて付けてみたんですけど、そもそも私、ヒロインが高身長なのは普通なんですよね。ちょっと遠慮して普通よりちょっと高い程度にすることもありますけど、今回は癖全開で惜しみなく三人とも高くしましたw
ディジエとバレッタは肩のボリュームが違うと思います。胸の厚み(πではなく)も違って、ディジエは筋とか骨とかが線の細い体の上に浮いて見えてなぞることができます。下腹部周りとかも違いが顕著だと思います。この辺、後の方で出てきますが。バレッタは筋肉のバランスがよいので脂肪が綺麗に乗ってます。
>今ナカムラはでっかいちゃんがマイブームなのですよ
フフフ、デカい女好きの年季なら負けませんよ。ちっちゃい頃から自然と背の高い女の子を目で追ってたので。
阿波踊りってあるじゃないですか。あれの女踊り用の編み笠。あれ付けると女性の背が高く見えるんですよね。しかも目元隠し気味で超カッコいいですし。ちっちゃい頃に見たあの編み笠が今でも忘れられません。
>うん、いい話。重ねた思い込みや誤解を解く、愛の呪文が発動です。究極の殺し文句。
そう言っていただけて嬉しいです。やっぱバレッタにはこれですね。
>あんぜさんのがそちら系(=ビーナス系)はお詳しいのでしたw
えっ、そうなんですか? もしかして『寝取られ巨乳』の『甘露』の話ですか? 割と実体験ですねあれw 妊娠ネタならまだまだあるので、他の作品で書かせていただきますね。たぶん、他で聞いたこと無いようなのもあります。
ご感想、たくさん頂きありがとうございました!
第9話 クローサン回想 2への応援コメント
クローサンの回想を読むと背景がわかってすっきりして面白いです!
バレッタはロスタルが初恋みたいな感じだったのですかね。身も心も独占されなくて悲しい思いしましたよね…
薄い本みたいに言うと、前話の後には目にハートマーク浮かんでる感じになってるといいなぁw
作者からの返信
本作お読みいただきありがとうございます!
>クローサンの回想を読むと背景がわかってすっきりして面白いです!
あっ。そういっていただけて嬉しいです。ディジエと同様に真相が語られますが、彼女とは対称的に、絶望からの希望の真実、希望からの絶望の真実(未来が先に語られているので決して絶望ではありませんが)へと構造を逆にしてみました。
>バレッタはロスタルが初恋みたいな感じだったのですかね。身も心も独占されなくて悲しい思いしましたよね…
そうかもしれませんね。前話と本話とを合わせてみると、そんな感じで見えてくるものもありますね。ロスタルの情熱は娼婦としての因縁なんか吹き飛ばしてくれたのでしょうね。
>薄い本みたいに言うと、前話の後には目にハートマーク浮かんでる感じになってるといいなぁw
バレッタもまた、情熱的ですからね!
そんな風に彼女を想って頂けて嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第8話 魔女バレッタへの応援コメント
バレッタに関しては、セクロスすることで長期的バフを複数人にかけられるという点で役目としては仕方ないと思っていた。
当初はそれプラスいわゆる寝とり動画の彼氏よりこっちのほうがいいの的なものがあるのではないかと予想だった。
まあ妻であるからにはよりを戻したという意味では正当だが、今後彼には不足でもそれなりに強くて継続性のあるバフがもらえなくなるのは国としては痛手だな。
ただもはや魔王は亡くどうでもいい連中が列を成しているなら別になくてもいいのか。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>彼氏よりこっちのほうがいいの的なもの
NTRでは定番のやつですね。ただ今回、手練れのバレッタに対して最強のロスタル。求婚を受けるくらいには相性がよかった男を超えるような相手と言うのはなかなかに想像が難しいのもあり、ここは『金で買われていく妻、その妻もまんざらではない』というNTRを醸し出してみました。
国に対しての貢献は、ご考察された通り、前線に関わらない連中が買い上げようとしている時点でそこまで重要では無かったりしますね。
バレッタについては、ディジエとは逆の演出となりますが、次回をお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第6話 非聖女ディジエへの応援コメント
我慢しきれずに読んじゃったよぉ…おいおいおい…どうすんだこれ…助けてクローサン…
よいしょじゃなくて最高です
作者からの返信
おっと、ありがとうございます。その顔が見たかった!……じゃなくて自分が我慢できないタチなので大丈夫ですよ。安心してください。
煽るのヘタクソなのですが、今回はいろいろとお気に入りの寝取られポイントととかあるのです。如何だったでしょうか。
ご感想ありがとうございました。
--
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
第8話 魔女バレッタへの応援コメント
てか主人公がヘタレすぎて嫁達に対して下手打ち続けてただけじゃん。
作者からの返信
ええ、それこそ男女の痴情のもつれなどというものは、寝取られも含めて些細なことがきっかけとなることもあり、おそらく読者の皆様も2話前くらいまでは十分に寝取られと認識されていたのですから、お楽しみいただけたのではないかと思いますが如何でしょうか。
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
まだ真相がハッキリとせず少しモヤモヤしますが(聖堂、神殿関係で実際何があったのか)
ディジエさんはこれで少しは疎外感がなくなったかな? と勝手に思うことにしましたw ロスタルくん、手を出すのが遅いよ!w
けど一番気になるのは……『口元の縮れた毛』ってなにー? (思春期の男子中◯生並の質問)
続きも楽しみながら読ませて頂きます!
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
あ、分かり辛かったですかね。作者、だいたいわかるやろの精神で雑に書くことが多いので。モヤっておられる部分は最後の方で説明されると思います。
>ロスタルくん、手を出すのが遅いよ!w
ほんとにそうですね。優しいだけじゃダメなんですよ。
>けど一番気になるのは……『口元の縮れた毛』ってなにー?
気になってる時点であなたの負けよ!!
その辺も後ほど。
続きもお楽しみいただけますと幸いです。
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
>「――だからわたくしは、このまま
寝取られたということにしておいてください」
【寝取られた妻】がいつまでも夫のそばにいられる訳がないと
なぜ思わないのだろう。
待ってるのは離縁か夫の精神的破綻だろうに……
そうなれば【別れた妻】が蘇生術を使う機会はないだろうに。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
>待ってるのは離縁か夫の精神的破綻だろうに……
彼女の考え詰めた結果でしょうね。
離縁は主人公が言っていた通り柵が繋ぎ止めるかもしれませんし、彼女にしてみれば嫌われこそすれ強い主人公が精神的に参るなんて思わなかったかもしれません。主人公が優しすぎて弱い面を見せなかったのも大きいかもしれませんね。
>【別れた妻】が蘇生術を使う機会はないだろうに
別れたとしても彼女は蘇生を使ったと思いますよ。
ご感想頂きありがとうございました!
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
作者さんの作品はいくつも読ませてもらってるんで
最終的にはヒロイン達は取り戻すんでしょうが?
コノNTR(規模が大きくてNTRなのか困惑)バックの連中と世界観が
世紀末なのでそれ相応の顛末を期待して読ませていただきます。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
拙作、いくつもお読みいただいているとのこと、嬉しく存じます!
普段の拙作を楽しんでいただけているようでしたら、本作も何ら変わりなく楽しんでいただけるかなと思います。逆に『姫様ここにあり!』みたいな何でもありのシュール系のオチを期待されると困ってしまうかもしれません。あれはあの作品向けですので。
作者的には楽しんで書いて楽しんで読み返してますので、お口に合うようでしたらぜひ、引き続きお付き合いください。
ちなみに、他作品にも出ている固有名詞がいくつか出ていますが、時代が違うだけで同じ世界です。
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
楽しく拝読しています。聖女では無くなったという事は非処女?という事になるのかな?でもこの話を読むとまだ非処女の感じが伺える。でもクローサンの事を見破るぐらいの観察力があるのだからロスタルの苦悩もわかっているはず・・・もっと素直になってもいい気がする。この後は残りの二人の事情も出てくるのかな。
作者からの返信
本作お読みいただきありがとうございます!
楽しんで頂けているようでしたらなによりです!
この話は前話のさらに前にあたる回想ですので、前話の通り処女性を失い、聖女ではなくなりました。ちょうどクローサンが調査のため聖堂に潜入していた時の話ですね。
ディジエはロスタルの無事を心配するストレスと、ロスタルを求める肉欲との間で板挟みになって、苦渋の決断、或いは間違った選択をしてしまった結果ではないかなと思います。その辺どうなのかは今後の彼女から読み取っていただけますと嬉しいです。
残りの二人も語られていきますので、お楽しみいただけますと幸いです。
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
なぬ。…ナカムラの純情を帰せ~!的な感じ?
慌てて追い付いてフライングー、ドサァ~か。いいんです。負けないぞ。
かなり情報がでましたけど、まだ真相はもやの中ですね。
クローサン、苦労をかって御クローサン。です。
作者からの返信
いやあ良い所で追い付いて下さったなあとは思っていたんですよw でもまだ大丈夫。あと二人居ますから。
>クローサン、苦労をかって御クローサン。です。
実際そんな感じだなあとは思ってましたw
勇者の力になってやろうと思ったら、聖女に見つかって彼女の企てに荷担させられ、二人の間を取り持ってやんなくちゃいけなくなったわけですから。
コメント頂きありがとうございました。
編集済
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
勇者ではなく自身の力の維持に必要ということだったか…続き楽しみにしています。
純粋に多額の寄付くれるからニッコニコだったのかな?(笑)
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
>勇者ではなく自身の力の維持に必要ということだったか
そうですね、ディジエ本人からの情報は何も間違っていなかったわけです。そして前回タイトルの通り、聖女ではなくなりました。
>続き楽しみにしています。
ありがとうございます! 次回バレッタ、お楽しみいただけますと幸いです。
>純粋に多額の寄付くれるからニッコニコだったのかな?(笑)
そういうことですね。こちらもテンプレ的な寝取った側の反応に見せかけたミスリードでしたw
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
前話で「引き抜いた」と表現されていたので棒状のモノを想像していましたが、栗に装着するリングでしたか…
作者からの返信
はい! テンプレ的な調教済みをミスリードさせるトリックですね。まさかそっちとは思わないでしょうし、もちろんその辺の話はここでは終わりません。
本作、お読みいただきありがとうございます!
編集済
第6話 非聖女ディジエへの応援コメント
追い付きました。
非常にムカつき展開ですけど、
多分“言えない事情”と“自分の体に裏切られて”今に至ったと、思いたい(笑)
ほんとにどうしようもない汚辱の中で光るモノ、結晶だったり礫だったり、を汲み上げて両手の中で抱き締める(ポエム御容赦)。そういう趣味嗜好なんでここから悶えて後の一瞬の凪(読み手の)からの~、を震えて待つぜ!旦那よぉ。
であります。出遅れゴメンナサイ。
作者からの返信
本作、お読みいただきありがとうございます!
寝取られモノなんて読者感情を煽ってなんぼみたいなとこありますから、うまい事のせられてやったぜHAHAHA!みたいに思っていただければいいなあとは思います。
要素的なものは全部出揃ってますので、あとは彼女の想いをスパイスとして仕上がったものを読まれる方々に満足いただけるかどうだろうかなってところです。
次回もお楽しみいただけますと幸いです。
第6話 非聖女ディジエへの応援コメント
うーん、勇者の力の維持に必要だとか理由があるのかな?どちらにしろ勇者バカにしてるやつらは滅ぼしても良さそうな気はしますが…理由が気になるな〜
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます。
少なくともロスタルとディジエに関しては情報は全て出揃ってるかなと思います。
あまり長々と気を持たせるのは趣味じゃないので、お待たせすることは無いと思います。ぜひ、次回をお楽しみいただけますと幸いです。
編集済
第6話 非聖女ディジエへの応援コメント
バイブ普段から入れっぱとか、どんだけ調教済みなん。
まあ主人公の性格にも大いに問題ありすぎな気もするが。
聖女といえど戦場には全然でないんだし、結婚してすぐにヤレば良かったのにね。
勇者の嫁の聖女を肉便器にして勇者の財産の大半を巻き上げるとかもはや勇者どころか聖堂と神殿は国にすら喧嘩うってるよね。
というか魔王すら倒した勇者相手にいい度胸だよね。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます。
>バイブ普段から入れっぱとか、どんだけ調教済みなん。
あはは。ですよねー。
>聖女といえど戦場には全然でないんだし、結婚してすぐにヤレば良かったのにね。
そういうことですよね。何のために結婚したんだって。
>魔王すら倒した勇者相手にいい度胸だよね。
初夜権与えたりして調子こいてましたしね。
オマケに勇者コケにして笑ってますし。
第6話 非聖女ディジエへの応援コメント
それぞれ事情はありそうですが、決着はつけられるのかしら?
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます。
>決着はつけられるのかしら?
はい。作者が作者なもので万人によしとされるかは難しいかもしれませんが、決着はつきますね。
第5話 帰宅への応援コメント
女性陣に勇者に対する好意があるのを隠している裏がある、と読ませて裏の裏で実際にビッチな可能性も低くない。
というか、なんか理由があるとしても扱いがずいぶん悪いしな。
討伐系に行くということは魔王殺しの勇者でも不覚を取る可能性はゼロではない。
ダークソウル系でうっかり足を踏み外して奈落に落下とかよくやるしな。
作者からの返信
おっ、読まれますね。上辺だけの情報しかありませんのでどのようにも取れますが、なかなかの所を読んでおられると思います。
>魔王殺しの勇者でも不覚を取る可能性はゼロではない
そうです。どれだけでたらめに強い勇者でも不覚を取るかもしれませんよね。ダクソはよく落下死しますw
本作、お読みいただきありがとうございます!
第5話 帰宅への応援コメント
金庫は切り裂いてでも見たかったのに、日記は見ないという行動がイマイチ理解出来ませんが、勇者がオカシクなって支離滅裂な奇行を始めたとするなら、庭での野外雑草調理も含めて哀れでもあります。
そうすると、聖女がドン引き故の無言だったというスパイスも効いてますね。
ドアマット勇者がどこかで覚醒して、更なる奇行を重ねることに期待大です。
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>日記は見ないという行動がイマイチ理解出来ませんが
そうですね、例えば帳簿なんかは共有財産の管理ですし、彼としても彼女の守銭奴じみた変わり様の理由を知りたい欲求があったでしょう。ですが、彼は基本的に彼女を愛していて、しかもきつい言葉さえも許してしまう、ちょっとダメな優しさがあるわけです。だから彼女のプライベートに踏み入ってしまう日記を読むという行為は、彼女を傷つけてしまうかもしれない。彼女に未練が無いならそれでもいいでしょうけれど、彼には大きな未練があるのです。
この辺、捨ててもいい女と、そうではない女との違いですね。決して支離滅裂な訳ではありません。彼の言うように、それをするくらいなら、問いただせばいいだけなのです。
>庭での野外雑草調理も含めて哀れでもあります。
>そうすると、聖女がドン引き故の無言だったというスパイスも効いてますね。
そうですね。それが私の意図したリードですので、お感じになられた通りだと思います。
>ドアマット勇者がどこかで覚醒して、更なる奇行を重ねることに期待大です。
その辺はぜひ、次回からをお楽しみいただけますと幸いです。
第5話 帰宅への応援コメント
くっ! タグに『ハッピーエンド』がないから完結してから読もうと思っていたのに読んでしまった! なんてこった!
……で、ここまでの感想なんですが
ロスタルくん…… ザ・寝取られ男、みたいな行動しているなぁという印象ですw
お嫁さん達に関しては、まだ真実がハッキリしていないから何とも言えませんが…… ロスタルくんの気配りが色々と足りなかったのかな?
うーん…… どうなるんだろ?
続きを楽しみに待ってます!
作者からの返信
あはは。ありがとうございます、読んで頂いてw
ご感想も頂きありがとうございました。
タグはまあ、私が作者ですし別にわざわざつけなくてもいいかなと思って付けなかっただけです。むしろ、イレギュラーなことをするときの方がつけると思います。オチに関わることなので書かなくても誰かに文句を言われたりしないはずですよね!?w
>ザ・寝取られ男、みたいな行動しているなぁという印象ですw
そうなんですよね。あまり良い傾向とは言えません。そもそもお前、三人も嫁にした意気込みはどこへ行ったとクローサンも思っていることでしょう。
>うーん…… どうなるんだろ?
>続きを楽しみに待ってます!
ありがとうございます!
ぜひ最後までお付き合いいただけますと幸いです。
編集済
第3話 聞いてくれクローサン 2への応援コメント
oh…
追加
勇者が厄介って…眠らずの光の守護者は相当強かったんだ…
(アミアミ&ゲイゼルすげえな)
作者からの返信
二人目は身体からの関係な上、納得の上での付き合いでしたが、やはりそれでもこうなってくると複雑なオノコ心ですね。
--
こんなところに追記がw
この頃の眠らずの光の守護者はアミラとゲイゼルの頃のよりずっと強いです。
第4話 聞いてくれクローサン 3への応援コメント
いやこれ、ヒロイン側もアレなのは確かなんだけど、根本的な原因はロスタルのセックス下手にあるんじゃないかと…
おやこんな時間に誰か来たようだ…
作者からの返信
ご感想を頂きありがとうございます!
>根本的な原因はロスタルのセックス下手にあるんじゃないかと…
なるほどw
ただ、バレッタとの経験もかなり長いはずなんですよね。勇者一行として行動していた間の関係は良好でしたし。
第4話 聞いてくれクローサン 3への応援コメント
海星型マグロかぁ…… 全身脱力タイプの屍姦スタイルかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実は、マグロのいい感じの当て字を探していたんですが、あまりダイレクトなのは微妙ですし、鮪じゃ詰まらないので、フランスかどこかでマグロのことをヒトデって言うらしいのを漢字で当ててみました。
第4話 聞いてくれクローサン 3への応援コメント
全員最悪な女だな…ミスリードでもあるのかな?勇者報われませんね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
そう言っていただけると嬉しいです。
いつもちょっとぬるいNTRでしたので、今回は攻めてみました。
第3話 聞いてくれクローサン 2への応援コメント
主人公しんどすぎ
最後は報われるの?
作者からの返信
いつもの拙作を楽しんで頂けている皆様には、楽しんで頂けるかな?――と思う仕上がりになっております!
私は楽しくてもう何度も全編読み返してます!
私、割としんどい回は結構飛ばして読むことも多い(『恋離』の第一部とか『寝取られ巨乳』の3話までとか)んですが、オチまで読めば最初の方の話も楽しくなるかなと思います。
ぜひ、お付き合いいただければと思います。
第7話 クローサン回想 1への応援コメント
さっぱり理解できないってばよ。
聖女の力を維持したい→処女でなくてはならない→だから性格を変えた→結果非処女になってる(?)
え、生き返したりなんにも聖女に力使えなくなって何がしたいの?
抵抗できないってことはこの時点ですでに処女じゃないわけで。
意味不明すぎて宇宙猫です。
作者からの返信
おっと、分かり辛かったでしょうか?
今回の話は副題の通り、クローサンの回想となります。つまりはロスタルに説明した通り、ディジエの情報を得るために聖堂に忍び込んだ時の過去の話です。
ロスタルには、ディジエに見つかった事なんてもちろん話していませんし、ディジエにロスタルの勘違いをそのままにしておいて欲しいと言う協力を申し出られたことも話していません。つまり、前回のクローサンのディジエの情報は嘘ということになります。
クローサンはディジエに協力して嘘をつきつつ、ディジエとの問題を解決するべく、ロスタルに助言したのです。
>抵抗できないってことはこの時点ですでに処女じゃないわけで
この話の時点では処女ですね。もちろん、前話でロスタルに襲われる直前まで。ディジエは聖女の力を失ったから抵抗しなかったのではなく、本人が抵抗する気が無かったから抵抗しなかったのです。女心ってやつです。分かり辛いですかね?
本作、お読みいただきありがとうございます!