第二話「他者紹介」への応援コメント
はじめまして!同じ異能を扱う作品として気になって読ませていただいているんですがとても面白いですね。他にタロットを元にした異能力者はどんな人物なのだろうと想像を掻き立てられます。
そこに恋愛要素を絡ませるというのも面白いですね。強くんのウフフ(笑顔)な異能も次回明かされるみたいなので気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここで一つ裏話を。
タロットカードを使う、という発想は処女作の『UNNAMED』由来のものなのですが、今回はあまりそこに拘っていたりはしません。ごめんなさい。
着想を得るときのきっかけくらいに思って頂けると幸いです。
ただ、僕の狙った「読者さんにワクワクしていただく」という目的が達成できていたというお声は、何よりの励みになります。ありがとうございます。
【プロローグ】「最初のピース」への応援コメント
筆名先生。晴久と申します、よろしくお願いします。
鏑木くん、めちゃくちゃいい子ですよね?!
高校生で同居で、しかも相手がツンっぽい女子(胸あり)で、さらに同じ学校……設定がてんこ盛り!ですな。
和解したら終わり・・・アンチ和解が増えますね。
楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「先生」と呼ばれるとおもはゆいばかりですが、晴久さんや読者の皆さんに楽しんでいただけるよう、精一杯執筆して行きたいと思います。
【プロローグ】「最初のピース」への応援コメント
学ぶために追い出されたのか主人公(・_・;)
でも、何だかんだでご両親いい人っぽいですね。
このルームメイトの女の子?は今後分かってくるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この主人公の境遇については、もしかしたら主人公の親に非難が集まるかもと思っていたので人安心です。
第一話「少しくらいの本当の奇跡」への応援コメント
神のまにまにと、カニのマカロニって似てるよね?
からの怒涛の言葉選びのセンス爆発……強い
ここから異能力が絡んでどうなるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
因みに、作者は心から「神のまにまに」と「カニのマカロニ」が語感的に似てると思っています。
唯一の親友にこれを言うと、「ふーん、で?」と返されました。うーむ。
【プロローグ】「最初のピース」への応援コメント
主人公の性格が分かる1話目でいいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
話の書き出しは割とプロットを考えていないことが多く、後戻りできない「道」を決めるためにも、作品ごとで冒頭だけは凝っていたりします。
【プロローグ】「最初のピース」への応援コメント
恋でなく愛!
愛が恋に代わるってこともある。
どっちにしろ、どういう展開が待っているのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この面倒くさい二人組の愛が本当に恋に変わるのか。
ぜひお見届けください。
第一話「少しくらいの本当の奇跡」への応援コメント
会話のテンポと掛け合いが絶妙で、まるで舞台の漫才を見ているようでした。
特にツルギちゃんの暴走気味なセリフと、主人公のツッコミが絶妙にかみ合っていて、二人の長い付き合いと信頼感が自然に伝わってきます。
そして最後の「俺たちは異能力者だ」という一言で、急に物語のスケールが広がる感じが最高です。
この軽妙な日常会話から一気に非日常へ踏み込むギャップ、続きを読まずにはいられませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
会話の内容に関しては、ほとんどが作者の実体験か脳内のI•Fs(イマジナリー・フレンズ)達との会話を元に制作しています。
結構ノリノリで執筆していたりするので、「面白い」と思っていただけたことがわかって安心しました。