第31話 海の見える町への応援コメント
うは、段々と奈落に落ちていく雰囲気ですな。山犬さんに一度赦されたのも、伏線ぽいですなー。不謹慎ですが、何かワクワクしてます。
作者からの返信
やはり、悪人のたどる末路は悲惨ですからねぇ。これからどんどん憔悴してゆく主人公を描いたつもりですが、うまく表現できいればいいなと思います…。
第22話 異物への手紙への応援コメント
いや、ラッキーではないでしょう。これ、逆に妖怪衆を刺激してしまうのでは?
主人公に鉄槌が下りそうですね。
作者からの返信
ハデスさん、コメントありがとうございます!!
確かに、ヤバい奴ですよね…。勿論、鉄槌は下ります、結構エグめのw
第15話 狂気に支配されるへの応援コメント
乱暴かもしれないですが、自分も毛利さん寄りかなあ。エゲツない風習は、駆逐されてきた歴史がありますし。
でも、妖怪衆自体を保護しようと言うのは、近代的な人権意識によるものでしょうか。
うーん、読み進めるほどに、色々考えさせられますな。
作者からの返信
私もそっち側ですね!
ヤバい風習は、ちょっと…w
確かに、なんでも保護するのは、近代意識の影響はあると思います。こういうのって、難しい問題ですよね…。
第13話 狂気に支配されるへの応援コメント
犯人は、妖怪衆。知ってた。タイヤ女子とのマッチング時点でキナ臭いと感じてました。
人間の髑髏が一様に笑って見える、確かに! こういう描写がさらっと出てくるのが痺れる。
んー、都市伝説のネタが浮かんでしまった。今後、機会があったら使ってみたいです。よろしいでしょうか?
作者からの返信
ハデスさん、コメントありがとうございます!
やはり気づかれていましたか、さすがです!また、描写を褒めていただけるなんて…、嬉し過ぎます!!
そして、是非是非!拙作を都市伝説のネタに活用いただけるなら、この上ない幸福です!そもそも、この話も、元ネタは都市伝説なので、自由に使ってください!
第10話 狂気に支配されるへの応援コメント
なるほど、こうやってタイヤ公園と妖怪秀がつながるのですか。
第7話 もう一つの社会問題への応援コメント
本当の意味での妖怪なのか、あくまで文化の違いなのか? 気になりますな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!まさにそこが本題とも言えますから!
第3話 行き場のない女子への応援コメント
Wi-Fiを提供といい、貢物といい、男どもに狂気を感じますな。普通に、女の子のいるお店に行った方がいいのではと思います。この不自然さこそ、今後の伏線なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、狂気じみていますよねw当然、女の子のお店にゆくべきです
第30話 水面下の闇への応援コメント
えっ…怖いですね、この状況と謎だらけの
集団の不可解な長!!
作者からの返信
小野塚さん、コメントありがとうございます!!
お読みいただき、大変恐縮です!どうにか恐怖を演出できていたら、幸いでございます!
第8話 もう一つの社会問題への応援コメント
何とも不思議な怪異譚ですが、ありそうな
所が又、怖いです。通時的な怪談!しかも
メッチャ今時の話題にも触れて…!
怪談会🎃やって良かった。
第5話 行き場のない女子への応援コメント
🎃自主企画ご参加有難う御座います!
…間違ってたらアレなんですが、もしかして
冥々鳴く暗黒のお話を書かれていた
お方…では…?(違ったらスミマセン)
独特の語りが心地よいですが、乗っけから
何かが起こりそうな感じ…! 🍓←御礼
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
‥すいません。冥々鳴く暗黒のお話の作者ではありません。大変申し訳ないです!
ただ、読んでいただき、大変嬉しく思います!イチゴもいただきますね!
第40話 戦いの前夜への応援コメント
タイトル変更ですねw
第31話 海の見える町への応援コメント
やってる事はヤバイんだけど……やりそう。w
第14話 狂気に支配されるへの応援コメント
拝読しました。
「山本 姫犬」という名前が不気味だなーって思ってたら、妖怪? の子孫だったんですね。或いはそう演じている集団なのかな?
登場人物は主人公を含めてみんな狂気を秘めている感じなのも、物語に緊迫感を与えていて飽きがこなかったです。
全体的には『流行り神』というホラーゲームの雰囲気を感じました。
編集済
第11話 狂気に支配されるへの応援コメント
コメント失礼します。
前より主人公の狂気の始まり方がわかりやすくなっているような気がします。ここからスタートしていったのか……!
編集済
第7話 もう一つの社会問題への応援コメント
公園の女の子たちを守ってほしいってのが本音です。
主人公が武将の末裔説を推したいです笑
第6話 もう一つの社会問題への応援コメント
やはり以前読んだ展開と違う……?
記憶が確かであれば、気のせいじゃない……はず。
作者からの返信
ハトノショさん、コメントありがとうございます!
その通りです!細かいところまで読んでくれて、本当に嬉しいです!!
いや、本当に…、ありがとうございます!
第4話 行き場のない女子への応援コメント
書き直しされたのですね、続き待ってます〜。
私自身、かなり先まで読んじゃってますが、無理のないペースで更新してくださいね。
作者からの返信
ハトノショさん、コメントありがとうございます!!
色々あって再スタートしました…。これからも是非宜しくお願いします!
第4話 行き場のない女子への応援コメント
コメント失礼します。
投稿再開して嬉しいです!
前に比べて奇妙さが浮き彫りになっている気がします。話の続きを読める知ってドキドキです……(笑)
作者からの返信
アワインさん、コメントありがとうございます!!
消えてしまった前回の内容まで覚えているとは、本当に嬉しいです!
お恥ずかしいところをさらしてばかりの私ですが、次は消さないように頑張らせていただきます!
第2話 行き場のない女子への応援コメント
復活、おめでとうございます。再投稿、お疲れ様・・・かな。w
微妙に「市長のエグさ」が強調されてますね。ww
作者からの返信
星羽さん、コメントありがとうございます。また消さないように頑張ります…。(笑)
第60話 間違いへの応援コメント
大崎さん、役者が違うなあ。クズには違いないが、妙な貫禄がありますな。
作者からの返信
嬉しいです!!
クズなのに、なんか重厚感ある人を書きたかったので!(モデルが現実におりまして…笑)