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  • 第3話 瀬戸内海への応援コメント

     こんにちは。
     青切です。

     ギフトありがとうございました。へへへ。

    『中々珍しい、というか、つげ義春さんの漫画になりそうだな。とは思いつつ、落ち着く場所もない状況でした』
     光景が鮮明に浮かび、名作『オンドル小屋』を思い出しました。
     というか、全体的にそのまま、つげ義春の「旅もの」になりそうな話ですね。
     つげ義春風のマンガで読みたいです。

     ではでは~。

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございました。ギフトが良く分からなくて、初ギフトでよろしくお願い致します。

  • 第3話 瀬戸内海への応援コメント

    知ってる地名ばっかりで吹くしかないw

    昭和の頃は弁天埠頭から船が出てたんですね。今は神戸港から出てるやつだけっぽいです。(友達が帰省に使ってたので)

    ずっと憑いてこなくて良かったですね(;´∀`)

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます。現在はあちこち連絡船も減ってしまった様ですね。残念です。海がない県で育った私は、移動中でも、チラッとでも海が見えるとアドレナリンが出て参ります。海や山は異界であると思っております。レビューまで頂き、誠にありがとうございました。

  • 第3話 瀬戸内海への応援コメント

    金刀比羅…あの物凄い階段を…!
    怪奇現象、大丈夫でしたか?
    もし直ってなさ気だったら、もう!
    そこは怪奇現象として割り切るしか…。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。金刀比羅神社は、初めて行ったのですが、この階段と参道は何処まで続くんだ?と思った事を思い出しました。怪奇現象、妖怪、幽霊・・・線引きをすることは、難しいと思っております。どうもありがとうございました。

  • 第2話 阿佐ヶ谷の思い出への応援コメント

    これまでの人生でそこまで悪いことしてなくて良かった、と思いました。

    作者からの返信

    ご一読頂き、ありがとうございました。この事件が、相当な事件として取り上げられて、あの家にそんな怖いオッさんが住んでいたのか。と、改めてゾッとしました。宮部みゆき先生が、理由という小説にされているという事を、今朝しり、女房に話たら、女房が持っておりましたので、今、拝読させて頂いております。コメントまで頂き、誠にありがとうございました。