応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話「私のルーティン」への応援コメント

    休日ちゃんとある……
    頑張ったご褒美……かぁ₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎​

  • 第2話 「冷たい心」への応援コメント

    世界観がしっかり不穏ッ(๑′ᴗ‵๑)

  • 第1話「悪魔に代わり」への応援コメント

    忍者だ╰(`・ω・)╮ −−==≡≡≡卍 シュッ!

  • 第1話「悪魔に代わり」への応援コメント

    ダーク要素の濃いお話ですね

    凄腕の殺し屋として活躍してるようですが、まだ、葛藤しているような描写から、あやめの優しさが伺えるようでした

    鬼切あやめという名前にどんな意味があるのか、これから色濃い過去の謎が明かされるのが楽しみです

  • 第5話「一輪の舞」への応援コメント

    国の動向が見えてきて、物語がグッと動き出しそうですね…!
    そして突如現れたすみれ!
    怪しさマックスで油断なりません!
    落ち着いたらまた続きを読ませていただきますね!

  • 第15話「着陸」への応援コメント

    あやめの過去の幸せだった頃を想像すると、辛いですね。ダークな感じでありながら、周りとの掛け合いがテンポよく、読みやすかったです。
    すみれはよく気づきますよね。2人がいてくれてよかったなぁと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あやめ以外の周の過去やすみれの動向だったりこれからも暗い話でありながらも読みやすい内容に仕上げていければと!

  • 第3話「私のルーティン」への応援コメント

    か、金持ちめ

    羨ましいではないか!

    庶民50年分が1食だと!?

    俺の50年がぁ~!

    作者からの返信

    やはり裏稼業はハイリスクハイリターン...笑

  • 第1話「悪魔に代わり」への応援コメント

    Xから来ました。
    あやめの過去がすでに壮絶すぎて…
    この後どうなっていくのか気になります!
    楽しく読ませていただきますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ここからあやめの、復讐劇が始まります!

  • 第14話 「いずれは...」への応援コメント

    事態が大きく動き出しそうな予感がします……!

    作者からの返信

    後々この発言が大きな影響を及ぼしていきます!

  • 第14話 「いずれは...」への応援コメント

    Xからきました!

    世界観がしっかりしているを始め、アイテムなどの設定も考え抜かれていますね。
    私は、そういったものを詰めるのが苦手なので尊敬します。

    ヒガンバナの花言葉も調べました。
    確かに、彼女に合った花ですね。
    過去に囚われながらも、情熱を持っている。
    作者様のセンスを感じました!

    作者からの返信

    花言葉まで調べていただけたのは嬉しいです!
    実はヒガンバナは色によっても意味合いがポジかネガで別れていくんです!

    それを踏まえてもう一回見るとまた変わるのかなと!

  • 第1話「悪魔に代わり」への応援コメント

    Xから来ました

    凄惨な過去をお持ちの少女のようで、心が痛むばかりです。

    この先彼女がどうなってしまうのか?心配ですね

    作者からの返信

    ここからあやめがどう行動するか。
    あと追記になりますが成人した女性なんですよ。

  • 第12話 「出航」への応援コメント

    >こけで会うとは思わなかったが、

    誤字が……!

    作者からの返信

    修正させて頂きました...
    お恥ずかしい限りです。

  • 第2話 「冷たい心」への応援コメント

    描写が鮮明で、「色々と問題のある殺し方」、にぞっとしてしまいました。
    今後の展開からも目が離せないですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やはりそのやり方こそあやめの心情そのものを表してるんじゃないかなぁと

  • 第8話 「行きつけの」への応援コメント

    丸ガン使わずにいられるといいですね!

    作者からの返信

    後につづくあやめに隠された秘密...

  • 第7話「約束して」への応援コメント

    すみれさんは強かさを手に入れましたね……。

    作者からの返信

    その強かさは果たして素なのかどうか...

  • 第3話「私のルーティン」への応援コメント

    めちゃくちゃ良い暮らししてますね~。

    作者からの返信

    やはりどの時代でもアウトサイダー寄りな人間は持ってますからね...!