第3話 『デフリンピック』のサポートをして感じたこと(前編)への応援コメント
以前の御作で、手話にも差異があることなどは教えて頂きましたから、難しい事だとは思っていましたが、混乱してしまったのですね。やはり聴覚障害者を取り巻く環境がまだまだ整っていないのでしょうね。
そう言えば、地元の新聞記事に驚くことが載っていました。ある大学で、手話が第二外国語として必修選択科目の一つになるとのことでした。つまり、英語以外の外国語の選択肢に手話が取り入れられたのです。第二外国語は必修ですから、手話を選択すればその単位も取れるとのこと。果たして日本の手話が外国語か? という疑問はありますが、小生はいい傾向だと思いました。
作者からの返信
夷也荊さま、いつもながら興味深い情報、ありがとうございます。
『手話が第二外国語として必修選択科目の一つになるとのことでした』
いいですね!
私も賛成ですね。
詳しい経緯はわかりませんが、なにより物事は『知る』ことから始まると思うからです。
『手話』を習う上で、『ろう者』『ろう文化』と少なからず学ぶ機会があるはず。そうすれば、そこでなにがしか『気づき』があったり、交流したいと思う人も出てくるはず。
生まれや性別、風習や宗教が違っても、差別の対象にするべきではないと、気づいてくれると嬉しいですね。
まあ私の場合は、単純に『手話って面白い』と思っていますけど……。
第2話 『ろう芸術祭のマルシェ』へ行ってみたへの応援コメント
ストラップやキーホルダーなどには、手話に関するメッセージが彫られていて、それは『聞こえません』『手話初心者』『手話勉強中』『手話』『なんでも聞いて下さい』など、手話に自信の無い人にとって、助かるメッセージも!
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一緒に勉強するだけでかなり心強いであります(^-^)!!
作者からの返信
ユーディ様、いつもコメント、ありがとうございます。
こちらが『手話の勉強中』だとか『手話初心者』だということを理解して、ろう者も話しかけてくれたら、こちらも安心して手話の会話が出来ますから。
ろう者も、相手が『聴覚障がい』を理解してくれていることがわかっていると、手話で話しやすくなるし、お互いにとって良いことかと。
第2話 『ろう芸術祭のマルシェ』へ行ってみたへの応援コメント
実際に手話が通じるとは、さすが元橋様ですね!
小生もろう者の方々と接してみたいと思いますが、
こういった機会でもないとなかなか出会えないですよね。
作者からの返信
夷也荊さま、いつもコメント、ありがとうございます。
ろう者のかたは、手話をしている姿を見ない限り、ろう者だとはわかりにくいですからね。
補聴器をつけていても、どの程度の聴覚障がいか、わかりませんし。まして、手話が使えるかどうかなんて、わかりませんからね。
確かに、こういうイベントは、人口の多い都市が中心になってしまいます。
逆を考えると、聴覚障がいのかたも、大都市以外だと、他の聴覚障がいのある方と交流する機会は、少ないということで、深刻な問題ですよね。
第1話 舞台『黙るな動け呼吸しろ』を観にいって来ました!への応援コメント
Blu-rayとかで出ないかなぁ。
1.000人を超える観客からの音の拍手、そして手話の拍手も!
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新作でありますな( ¨̮ )確かに来て欲しいであります∠( ̄^ ̄)BluRayであります( ¨̮ )
作者からの返信
ユーディ様、引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
Blu-rayで出したら、私は絶対に買うんですけどね。
ただ、『舞台は2度と同じモノは無い』のが、うりでもあるので、難しいところでもありますが。
前回までの『手話のお供』と、あまり変わらないかと思いますが、よろしくお付き合いいただければ幸いです。
第1話 舞台『黙るな動け呼吸しろ』を観にいって来ました!への応援コメント
「観る」を「体感」できて羨ましいです。
元橋様のようにイベントを広めて下さる方がいらっしゃるから、
こうして作品として拝読できるのですね。
小生も体感してみたいです。
作者からの返信
夷也荊さま、引き続きお読みくださり、ありがとうございます。
生の舞台は、独特の緊張感が流れていて、もともと好きだったのですが、役者の人数が増えると、また違った感じの空気が漂っていました。
自分の知らない世界を知ることは、決して楽しいことばかりではありませんが、『これもネタに出来る精神』で、やっていけたらと考えております。
恐らく前回までの『手話のお供』と、あまり変わらないかと思いますが、よろしくお付き合いいただければと、思っております。
第3話 『デフリンピック』のサポートをして感じたこと(前編)への応援コメント
『奉仕』だったり『友達を作る場』だったり。なかには参加理由が『親に言われて仕方なく』なんて人もいました。
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親に言われた辺り、子供に押し付けられてる感があるであります(´・ω・`)
作者からの返信
ユーディさま、いつもコメント、ありがとうございます。
親に言われてきたという人は、もう30代のいい年の人だったりするんですよ。