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  • 第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    こんにちは。
    コメント失礼します。

    犬……大型犬だぁ……とここまで一気読みしました!
    食べ物を前にしたワンコ、叱られるワンコ、うなだれるワンコ……そして鈍感な飼い主(?)
    ふたりとも可愛らしいですね〜

    あと、甘いものが食べたくなりました笑

    作者からの返信

    野々宮友祐さま。
    いらっしゃいませ、ようこそおいでくださいました。
    可愛いってお言葉、とても嬉しいです!
    そうですね、二人はだんだんと互いの立場に慣れてきたようです。飼い主とわんことしての自覚がそれぞれ芽生えてまいりました。調教師かもしれませんが……。
    わたしもこれ書いてるときはだいたい何か食べてます……。
    またお立ち寄りくださいませ~!

  • 第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    こんにちは。

    >許可、待ってる? ええと、こういうときは……。
    ……よし!

    ワンコだあ! と笑ってしまいました。リディスさま、かわいい。

    そして、笑顔の練習をしたけど、なかなか、成果はえられず。ナツァグさんには、凶事の前触れ、と言われてしまいました。リディスさま、かわいそうに(;´∀`)

    作者からの返信

    加須さま。
    よしって言われて気にもしていません。骨の髄からわんこ。わんこの皮を被ったわんこ。そんな彼ですから、エルに言われて新しい自分の世界を開けて嬉しくてしかたないんですよ。生温かく見守ってあげましょう。遠巻きに。

    編集済

  • 編集済

    第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    かわいい〜〜〜〜!!!リディス様が可愛すぎて心臓ギュンギュンします……💗💗💗
    「無理だなって」「目を背けたい」←容赦ないwwww
    リディスさまの評価を気にしてるところもお顔の練習してるところも可愛いし、遠慮がちながら直球なエルたんもおいしいですhshs(*´Д`≡´Д`*)hshs
    これが怖がられてる最強武人ってマジですか!?!?!?(大興奮)

    作者からの返信

    みささん。
    わあい心臓ぎゅんぎゅんありがとうございます ヾ(*´∀`*)ノ
    エルもたいがい容赦ないですよね。まあ犬さんのしつけにおいてはダメなこと良くないことははっきり明瞭にというのが原則です。リディスさまもあんがい悦びを(自粛

  • 第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    努力はいつか実る! と思う( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    実らぬほうがよい努力もあろうというものでござる!!! ( ;∀;)

  • 第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    可哀想にwww
    (でも笑っちゃう)

    作者からの返信

    とうりさん。
    教練を受けている数十人の兵士の泣きそうな表情。
    母屋の窓を開け指をさす使用人たち。
    やっちゃった感で白茶けているエル。
    楽しそうなリディスさま。
    ずびー(お茶をすする壱単位

  • 第17話 お館さまが壊れたへの応援コメント

    『お腹空いてるんだ。そうか。』
    エルちゃん、それは違うのでは…(^_^;)

    両手に持って口にも入れるリディス様の食べ方が、幼児が食べるのとそっくりで笑ってしまいます。
    誰も取り上げたりしないけど、確保しておきたいのですよね〜(笑)。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    エルとリディスさま。ぽんこつ方向が九十三度くらいズレてますが立派なぽんこつ同士です。幼児わんこ化しつつあるリディスさま、果たしてそんなエルがちゃんと手綱を握り導いてゆくことはできるのでしょうか。

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    デレデレなリディス様とっても良いですね〜!鈍ちんすぎて自分の感情にも鈍そう…。堅物なのにずれてて面白くなっちゃう青年大好きです。

    作者からの返信

    しろしまそらさま。
    ようやくちゃんと会話できるようになった(これまで会話と呼べるほど意思が通っていませんでした……)二人ですが、リディスさまはなかなかの難敵。エルもゆっくりゆっくり、いろんなことを教えていかなければならなさそうです。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    もうーーー!!リディス様!!そんなところが好きです!!

    作者からの返信

    しろしまそらさま。
    ふふふ。たぶん、読者さま皆さま、あれーってずっこけていただけるところかなあって思いながら書きました。エルの感情もあっちにいったりこっちに戻ったり、大忙しです!

  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    良かった!良かった!良かったねえ!いっぱい食べて!すれ違いもありましたが、待ちに待った甘々ご褒美シーンですね!
    素手のところ笑いました。さすがです。

    作者からの返信

    しろしまそらさま。
    リディスさま、ずっと誰にもいえなかったことをやっと打ち明けられました。弱い部分を晒せる相手を見つけて、ぜんぶぜんぶ吐き出して。淀みを吐き出したあとを埋めるのは、たくさんのパフェ! エルの気持ちもどうやらホイップクリームのようにふんわり、甘くなってきたようですよ。

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    コメント失礼します。リディスさま、不器用で可愛らしくとても良いのですが、それは誤解を招くーー!!上手いこと怪しい展開にミスリードさせられてしまう台詞で良いですね。言えたね、良かった!

    作者からの返信

    しろしまそらさま。
    ようこそいらっしゃいませー!!
    まとめ読みとっても嬉しいです!、ありがとうございます!!
    リディスさま、不器用といいますか、我が道をゆくといいますか……でもエルもエルでたいがいなので、まあお互いさま、お似合いということで……。

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    うはあ、かわいい、わんこ将軍。
    思わず隣にいた愛犬ワン太をもふりました(笑)

    作者からの返信

    香坂 壱霧さま。
    うふふ。壮大な体躯を誇る無敵の将軍さま、ちっちゃくなって、くううん、となってます。ワン太さん、もふりたい~!!

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    コメント失礼致します。

    冒頭の材料を見た瞬間、あ、久しぶりにアップルパイでも作ろうかなと思っていたら、「よし、今日はアップルパイだ! 久しぶりだなあ」との呟きが出てきて、笑っちゃいました。

    エーレアンヌちゃんとは気が合いそうです。

    作者からの返信

    森 樹理さま。
    ようこそいらっしゃいませ、炎パフェの世界へようこそ!!
    あはは、エーレアンヌ、エルと共鳴していただいたんですね。嬉しいです。
    他人には不遇と思われる状況でも楽しみを見つけてしまうエル、どうか傍で見守ってやってくださいませ。
    お立ち寄り、ほんとうにありがとうございました!!

  • 第16話 ネノ、叫ぶへの応援コメント

    くっくっく、すごい言われてますにゃ~、でもこれは仕方ない、日頃の行い。皆様からはそう見えちゃいますよねぇ。

    にしても。ネノちゃんの有能っぷり(結果おーらい)もさることながら、

    なんで涙うかべてんのこの子。
    からのがはごへ、笑っちゃいました。

    可愛いですにゃ~!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    ですです。リディスさま、日頃の行い、身から出た錆、自業自得。
    エルも引き攣りながらも否定はしないやつです。
    みんなのいじられわんこ、リディスさま。
    ネノもなかなかの曲者でしたが、さて、妄想展開させながらも仕掛けはうまくいくのでしょうか……?

  • 第16話 ネノ、叫ぶへの応援コメント

    こんにちは。

    ネノさん、可愛いなあ!
    恋バナ、楽しいよね。実はその相手、リディス様なんだけど。しかも、恋というか、スイーツの関係なんだけど。と、にまにましながら、拝読しました。

    作者からの返信

    加須さま。
    ネノはいつも調理を担当させてもらえない鬱憤を抱えてもやもやしてます。ストレス全開。よって目の前に恋バナぶらさげたら大暴発します。ひとりできっと何日もいろんな妄想してるんだろうなあ……。
    ネノでもうひとつおはなし作れそうな気がしてきました。

  • 第16話 ネノ、叫ぶへの応援コメント

    ネノ、なかなかの逸材ぶり(?)を発揮。
    でも、リディスさま、少し不憫……( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ネノ、スイッチ入ったら大変なことになるタイプですね。
    エルの周りには多様な人材が溢れております……。
    リディスさまはもう自業自得ですね。うしがえるさん。

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    久しぶりに読みました^^;

    わんこ将軍前にしたら、例え敵であろうと、敵ではなくなってしまうでしょう!
    まさに、無敵!!

    作者からの返信

    西之園上実さま。
    ごごごめんなさい、別のおはなしにかかりきりで、二ヶ月ちょっとぶりの更新になっちゃいました…… (⌒-⌒; ) こちらもちゃんと完結に向けて進めていきますのでよろしくお願いします〜!!

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    こんにちは

    将軍さまのうなだれてる様子、ワンコみたいで可愛いですね。
    たしかに連日パイを作って、無駄になってしまったら、ごめんなさい、と謝ってもらえるまで怒っちゃいますよね。

    作者からの返信

    加須さま。
    エルに人質、もの質をとられてるリディス将軍です。怒らせたらお菓子、作ってくれなくなります。エルもそのことをわかってて、ちょっと意趣返しでした。

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    わんこ将軍、かわいい♪

    作者からの返信

    ゆいねさま。
    お返事おそくなってごめんなさい~!!
    大人になってからは押し通すばかりで求めて断られたことがなかった炎鬼将軍、自分より小さくか弱いエルにどうすれば要求をとおせるのかわからずに小さくなってます……。

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    しつけ♪しつけ♪わんこのしつけ!!
    あああ、かわゆす……

    作者からの返信

    あとりさま。
    ですです~ここからが本番ですよ(なんの
    しつけ、まずは主人の声を覚えさせるところからです!!

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    まて!!!!!!更新されているだと!?!?!?
    嬉しいーーーーーーー!!!!!キタ━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━!!!!!
    ありがとうございますありがとうございます/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\
    2人とも可愛すぎるし、リディスさまちゃんと謝れてえらいし、エルは太ってて可愛いし……この2人大好きです♡♡♡

    作者からの返信

    みささん。
    わわっ、こちらも追いかけてくださり嬉しいです!! ありがとうございます~!!
    リディスさま、まだまだ躾は足らないようですが、なかなかのわんこぶりを発揮しはじめました……!! エルも巨大化しつつあるようですし、よき主従(逆転)となりましょうぞ!!

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    待っておりました〜、続き!

    完全に餌付けされたリディスさま(笑)。そうそう、この後は少しずつ調教致しましょう(失礼)。ちゃんと感謝と謝罪は口にして、もちろん「最高に美味しい!」も!
    ああ、かわいい二人…。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    お待たせいたしました~!! ご注文の餌付け済みリディスさま、お届けいたします~冷めないうちにお召し上がりくださいませ~♪♪
    うんうん、ひといきにたくさん言ったら覚えられないですからね、わんこさんとしても。ちょっとずつちょっとずつ仕込んで好みに仕上げてゆくのです~。

  • 第15話 将軍さま、ずるいへの応援コメント

    壮絶にして過酷、さらに激烈に「面白い」です(笑)。
    もう、駄目ですね、約束を破っちゃ。深夜のお菓子を食べまくって、太っ、こほん、いや、お身体が豊かになられてしまうなど、女性にとっては大変なんですから!
    わんこ将軍、でもかわいいですね( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    そ、壮絶!? 過酷!? ななななにが!?!?
    あ、おもしろい、ってこと……かな……??
    なんかわかんないけどありがとうございます~!!
    実は例の符牒で、明確に何日って指定してないし、仕事だからしかたないしで、半分はエルの八つ当たりなんですけどね……将軍さまもこういう理不尽ギレには慣れといたほうがこのあとの人生なにかとよいかとおもいます ( *´艸`)

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    リディス様、うまくやったとお思いでしょうが、バレてますよ。不自然です(笑)。

    作者からの返信

    碓氷シモンさま。
    バレてないと思ってるのはご本人だけです。
    でもものすっごい一生懸命、ストーリー考えてきたんだと思います。
    だから努力賞です(何が

  • 第5話 甘いものがお嫌いへの応援コメント

    リディス様、食べず嫌いなのか、甘いものにトラウマがあるのか、アップルパイは思い出のお菓子なのか……どれだろう?

    作者からの返信

    碓氷シモンさま。
    うふふふ。その辺はおいおい明らかになってまいります。
    アップルパイ、たまには手作りしようかなあ……。

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    んふふ。これこれ、これよ。
    すれ違いは必須なのよ。お汁粉の前のポテチよ。

    ……ごめんなさい、焦れ焦れ異世界恋愛好きな変態の独り言です。聞き流して下さい。

    作者からの返信

    碓氷シモンさま。
    がっし(握手
    直球のベタ惚れなどわたしの世界には存在せぬのです(腰に手を当て胸を張る

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    ひゃっほう。

    リディス様もパイ食べたから、ひゃっほうに仲間入りですね。

    作者からの返信

    碓氷シモンさま。
    またひゃっほう仲間で笑わせていただきました……!!
    既存のひゃっほうメンバーがそれを許すかどうかですねえ。
    ひゃっほうの掟は厳しいのです。

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    え、せっかく加工貿易に成功して楽しくお茶会してるのに、将軍様、なんですかその態度は。
    食べたいなら食べたいって素直に言いなさい!

    作者からの返信

    碓氷シモンさま。
    加工貿易というお言葉で数分間肩をぷるぷるさせていただきました。
    そうだそうだ加工貿易の成果たるお茶会を邪魔するな~!!

  • 二人にしかわからない暗号、素敵!楽しいですねー😆💕

    作者からの返信

    宮永レンさま。
    リディスさまはぱこんと殻が割れて、子どもの頃にできなかったことを一生懸命、楽しんでます。甘いもの、遊ぶこと、女性と親しく話すこと。戸惑いながら、でも笑ってそれを見ているエルなのです。

  • 子供だ…まさに子供の企み(笑)。
    でも、当人達は楽しいのですよねぇ。二人だけの秘密、距離を縮めるには最適の企みですけれども、いかに…??

    作者からの返信

    幸まるさま。
    そうそう、エルもなんだかんだ言いながら楽しんでます。
    リディスさまの思いつきに、しょうがないなあ、ってお姉さん目線のくせに、そういう姿を見せてくれることが嬉しくてたまらないのです。
    今度はエルが素直になる番……かもですね!

  • ふふふ、胸を張るリディスさま。目に浮かびます。楽しいなぁ(^^)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    リディスさま、男の子。
    他人との、異性との距離の取り方がわからなくて。
    好きなものを好きって真っ直ぐに言うことができなくて。
    楽しいことを思いついたらうずうずして黙っていられなくて。
    そんなリディスさまだから、エルは……ふふ。

  • 第13話 その者に触れるなへの応援コメント

    ほんわかふんわり。

    作者からの返信

    しまこさん。
    ふわふわり〜 ヾ(〃^∇^)ノ

  • 第13話 その者に触れるなへの応援コメント

    こんにちは。

    リディスさんの不器用な、でも、エルさんを守りたい、大事にしたい、という気持ちが伝わってきますね。

    白い薬草は、ミルクか♡

    作者からの返信

    加須さま。
    お返事おそくなってごめんなさい……!!
    リディスさま、不器用というかなんというか、エルのこと希少生物くらいの扱い方というか……逆に意識してないこと、浮き彫りでございます……。
    白い香草、さてさて!

  • 第13話 その者に触れるなへの応援コメント

    福山様に同感です。
    ブッと噴いちゃうくらい笑わせてくれるのに、ほろっとしたり、ほんわかしたりさせてくれるのです。素敵。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    ありがとうございます (,,>᎑<,,)
    わたしが好きなポンコツ、ふんわり、ほろりをぜんぶ盛り付けたおはなしなのです!えへへ。

  • 第13話 その者に触れるなへの応援コメント

    ああ、やっぱり傑作だ。素晴らしいなぁ、すごい、うん、すごい。
    やわらかくて、きりっとしまって、ほんわかあたたかく、とても優しい。素敵な言葉と物語に、僕は心を奪われてしまいます( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ありがとうございます (*´▽`人) ♡
    なんかわかりにくくなっちゃったらしくてコメント少なくて、あああ書き直そうかなあってなってたけど、なんか安心しました。

    編集済
  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    にゃー、いちいちズレてるリディスさまですが、エルちゃんも微妙に気にしちゃって!ニマニマが止まりません、再開ばんざーいっ!

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    ズレてるリディスさまですが、エルもまあ早とちり系転ぶなら前に転べ風ポンコツ娘です。ふたりのでこぼこがちゃんと収まる日は来るのでしょうか(来ないかもしれない(作者自信なし

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    久しぶりにカクヨムの通知欄眺めていたら!
    嬉しくてヨムヨムしにきました!
    またの更新、ゆるりとお待ちしてます(*´ω`*)

    作者からの返信

    香坂 壱霧さま。
    更新、お待たせいたしました〜!
    いろいろあっていったん停止しておりました。
    これからは完結までちゃんと進めてまいります!
    どうぞよろしくお願いいたします!!

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    やはり、この物語は傑作!!
    さて、リディスさま、人の気持ちはわかる様になったが、乙女の心はわからないみたい(笑)。でも、学んでないからしょうがない。甘いものが足りないから仕方がない。これから二人で甘いものをたくさん食べて、幸福な居場所を作って、すっかり仲良くなれればいいなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    わーいお立ち寄りありがとうございます!!
    幼少時に辛い目にあって、それが自分のせいだと信じて、気持ちも願いも封じ込んでがんばりつづけてきた将軍さまでした。欠けるところもでてこようというものです。
    エルがその欠けたところに気持ちを注いであげられてばいいのですけれど。
    エルもまあ、たいがいぽんこつで。どうなることやら……。

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    続きが読めて嬉しいです〜。

    しかし相変わらずズレた将軍様。一つ一つ理解して変わっていく(といいな)のをじっくり見られて楽しすぎます(笑)

    作者からの返信

    幸まるさま。
    ありがとうございます〜!
    一個ずつ理解はしてると思うのですが、なんせ登るべき階段は長く果てしないようです。エルが待ちくたびれてしまわないことを祈ります……。


  • 編集済

    第12話 甘い夜への応援コメント

    おはようございます。

    祝、再開♪(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    リディスさま、エルさんのお菓子しか食べない、夜にうら若き乙女の住まいに忍んでいくって……、きゃっ(*´艸`*)
    本人はいたって真面目なのが面白く、大型犬のようなリディスさまが可愛いです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    加須さま。
    将軍さま、策謀を巡らせたのです。
    あらゆる条件を満たす方法……はっ! 深夜! みたいな。
    ナイスアイディアにぶんぶん振り回すしっぽまで見えそうです。

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    再開、万歳!

    夜に……若い(若くなくても)未婚女性のもとに……忍んでいく……。
    もう、見付かってしまったらよいのではないでしょうか。

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    お待たせいたしました〜!
    あはは、たぶん別邸の使用人さんとかみんなそんな感じと思います!

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    再開待ってました💕
    素直で頑固な大型犬のリディスさま、夜にお忍びの意味がわかってなくてかわいいです笑

    作者からの返信

    宮永レンさま。
    久々の投稿にお立ち寄りありがとうございます!!
    言われてるエルのしょっぱい表情を想像しながらお読みいただけますとまた一味ちがうものがあろうかと思います ( ´△`)

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    俺は人前では菓子は食わん、符牒をつくる、夜に忍んでいくって、本人的には大真面目なんだろうなぁ。
    ツッコミどころが多すぎる大型犬に、笑いっぱなしです。
    再開嬉しいー!

    作者からの返信

    月子さま。
    なんか眉根を寄せてすげー難しい顔でいろいろ考えたんだと思います。うむ、決行は夜しかあるまい……だがどうやって意思の疎通を……ぬ、符牒! とか。まあわんこですから……。

  • 第12話 甘い夜への応援コメント

    祝、再開!∠( `°∀°)/

    作者からの返信

    とうりさん。
    いろいろあって一ヶ月近く間が空いてしまいました〜。
    待っててくださった皆さまの存在がありがたすぎます ( ̄^ ̄゜)


  • 編集済

    第12話 甘い夜への応援コメント

    いやいや、将軍さま!
    夜に男が女性の家に忍んで行ったら……
    ねぇ、……
    (・_・;)

    それこそ、どう思われるやら……

    (だから、プロポーズなさいってば。←テハナさん達の心の声♪)

    作者からの返信

    結音さま。
    たぶん我ながら名案とか思っているのでしょうねえ……。
    ふふふ夜に忍んでいくっておっしゃると思ってましたよ……計画通り……ふふふ(テハナさん談

  • 第9話 あの頃のようにへの応援コメント

    リディス様の本音がぽろぽろと( ´∀`)
    戦は強くても、中身は純粋な少年のような方でしたね(*´ω`*)
    頭の中ではでっかい煉獄さんが浮かんでおります\(^o^)/

    作者からの返信

    はづきさま。
    そうそう、鬼とも悪魔とも言われる将軍さまですが、その生い立ち、幼い頃の出来事が……(次回乞うご期待
    でっかい煉獄さん!
    もともとでっかいのに!!

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    18禁展開にはならぬ\(^o^)/
    しかし、パフェの勝利を喜ぶべきか、パフェに負けたと悲しむべきか……

    作者からの返信

    はづきさま。
    なんかお互いに後ですごく恥ずかしくなる展開です。
    しかして勝負は、パフェの勝ち〜♪

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    リディス様の登場シーンかっこいい!!
    敵陣を一人で突破しそうな勢い!

    でも、目的は……お菓子だな( ̄ー ̄)ニヤリ

    作者からの返信

    はづきさま。
    そうそう、数千の軍勢を率いて先頭で単騎、突っ走るのです。
    畑のみんなもあぜんとしたことでしょう。
    目的は……ふふふ ( ̄∀ ̄)

  • 第6話 まだ見ぬ恋人への応援コメント

    ぱふぇぇぇ……長いこと食べてないなぁ……(;´Д`)
    ジャンボパフェ食べたい(;´Д`)

    作者からの返信

    はづきさま。
    ですよね! 実はわたしもぜんっぜん食べてない!!
    ジャンボじゃなくていいからクリーム美味しいのがいいなあ。
    小樽のあまとうさんに行きたい。

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    パフェ!
    リディスさん可愛すぎるし、勘違いエルさんも可愛い!!

    作者からの返信

    宮永レンさま。
    パフェ、出現いたしました〜(未完成
    リディスもエルも言葉の足りないこと山のごとしです。
    ふたりの距離、どうなっていくんでしょうか。
    お立ち寄り、ありがとうございます!!

    編集済
  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    こんばんは。
    ああ、ついに……。

    ……お金!

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    リディスは立ち上がり、エルの前にひざまづいたのです。
    戸惑うエルの瞳を、わずかなためらいを見せながら、それでも真っ直ぐに見つめました。向けられた視線はエルの心のどこかに色を落としたのです。
    そうして、ひとこと。
    金は払う。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    うん、しかしまあ、ここで告白やプロポーズをしたとて、それはそれでエルとしては困ってしまいそうです。

    リディス様の胸の内はわかりました。あとはエル自身の胸の内がどうなのか。

    あとはタグのワンコ属性。もっとワンコっぽくなるのかと期待(*´艸`*)エルのスイーツ無双が見られるのかどうか。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    うんうん、困る、たぶん。でもきっと、全力で断っておうちに戻って、夜になってお布団かぶってから、にへへ、ってなるんですよ。きっと。まあ言われなかったですけど。
    エルの胸のうち。小さな炎、リディスの瞳の紅色がちろり彼女の心に灯りを点したのです。その灯りの色に、名前はありません。ふふふ。
    わんこ確約。任せてください。わん。


  • 編集済

    第10話 しあわせの場所への応援コメント

    あのアップルパイが、心の扉をノックしたんですね。
    氷粉砕、最初、あれ、パフェじゃなくって粗挽きかき氷??って思っちゃいました( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    ひみつさま。
    壊れそうになってたリディスさま、心の傷にエルが焼いたお菓子の甘みは沁みたみたいです。
    氷と時間がたくさんあれば氷冷蔵庫でアイスいけるかなあと思いつつ、おはなしの都合上、急速冷蔵したかったので砕かせました(拳

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    リディスさまはいっぱいいっぱい頑張って、もう頑張れないギリギリのところでエルのアップルパイを食べたんですね。
    とても説得力があって、素晴らしいシーンでした。受賞作なのも納得です。
    改めておめでとうございます!

    しかし、部下に買いに行かせたペンダントといい、金は払う発言といい……リディスさまが乙女心を理解してくれる日は来るのでしょうか。
    エルのためにそんな日が早く来てほしいけど、期待薄な朴念仁感が私のツボです。

    作者からの返信

    月子さま。
    自分が止まったら誰かがまた苦しむと、弱音を吐けばまた悲しいことが起こると、リディスはずうっと正面の一点だけを見ながら走ってきたのですよね。自分を痛めつけて、それで再起動して、ずっとそれを繰り返して。
    でも、こころは鋼じゃない。
    エルが差し出したアップルパイが彼の魂を震わせたのです。

    震えた結果。
    部下にすげー高いアクセサリ買ってこさせ。
    お財布どーんと開いて支払い準備ようそろで。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    リディスさま、軍神から一気に大型犬イメージへ……。かわゆい。

    作者からの返信

    月子さま。
    赤毛巻き毛のわんわんこです!
    まだ人間を信じきれてないみたいですが……。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    リディスさま、過去を見つめ直せて良かったですね…。
    って、最後!なんかズレているような…(^_^;)

    作者からの返信

    幸まるさま。
    瘡蓋に幾重にも封をするように見えないものとしてきた思い出。
    エルの差し出したものがその封印を破りました。
    ですが。
    あかんやつはあかんのです ( ´△`)

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    いい雰囲気かと思いきや~~~~!!!( ゚Д゚)

    作者からの返信

    とうりさん。
    やつはダメな漢です ( ´△`)

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    にゃーんっ、胸の奥に小さな灯を点す、燃えるような紅の瞳!

    「金は払う」

    ……うっ。うにゃ~ん……。

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    エルの心に、記憶の帷の向こうから戻ってきたリディスの心が小さな熾り火として移ったのです。
    紅の炎は、彼女の色ともなりました。
    そうして、次の瞬間。
    イッツマネー。
    いろいろ砕け散らなければよいのですが。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    とてもいい話になってきてたのに、最後のひと言で台無しやん。エルをわかってないー(´;ω;`)

    作者からの返信

    あとりさま。
    涙の理由、寄り添うこころ、思い出の甘い菓子。
    閉ざされていた記憶が開放されて、彼は自由になりました。
    自由ついでに、なんか空気ぶっこわしていきました。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    こんにちは。

    リディスさま。そんなに辛い心を抱えていたんですね。
    アップルパイに救われて、良かった。

    作者からの返信

    加須さま。
    幼い日に壊された心、ずっとずっと見ないようにして前に進んできたんですよね。でも、心の動きが必要な場面になって、そこになにも無いことが明瞭にわかっちゃった。その苦しみでした。

  • 第11話 ふたりだけの秘密への応援コメント

    プロポーズかと思いました!
    ……違うの?

    作者からの返信

    結音さま。
    まことに残念な将軍さまでした…… ( ´△`)

  • 第5話 甘いものがお嫌いへの応援コメント

    甘いものがお嫌い?
    確かに?あの見た目で甘党とかって感じは……イメージ戦略か!?Σ(゚Д゚)
    骨付き肉をかぶりつくキャラの方が怖そうに見えるから!!
    本当は棒付きのペロペロキャンディーが大好きなのに!(^ω^)ペロペロ

    作者からの返信

    はづきさま。
    イメージ大事ですからね。
    馬上でいつも骨がじがじしてたら強そうだし怖い(色んな意味で
    がるるる。

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    武人!
    典型的な乙女心の汲めない武人!
    感謝の気持ちがあるなら一言のお礼があれば良いのに出来ない\(^o^)/
    あと、どんなものでも自分で選びましょうね( ̄ー ̄)
    その気持ちが大事(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    はづきさま。
    まあ不器用なのですよ、リディスさま。
    感謝の気持ちはあるようですけれどねえ。
    これじゃあ怒られますね。

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    エル「牌(パイ)が余っちゃったなあ――ぽいっ」
    リディス「――カン」
    エル「何!?」
    リディス「あんた――全身が煤けてるぜ」
    エル「馬鹿な……一口で4牌(パイ)も……」
    リディス「騎士には月下の光がよく似合う……」
    エル「あ、それは別の作品なんで」

    哭きの炎鬼 ―完―

    作者からの返信

    はづきさま。
    何が展開されているのかとぼうとする壱単位。
    大丈夫把握しました。
    でもこれマジですがわたし麻雀やったことない……。

    編集済
  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    おや?リディス様はツンデレでしょうか?( ̄ー ̄)
    ほれほれ~♪
    美味しいお菓子ですよ~♪
    これが食べたかったんじゃないんですかあ?( ̄ー ̄)

    作者からの返信

    はづきさま。
    リディスさま、頑なですね。
    そんなに嫌なら見てこなければいいのにですよね。
    さてさて。

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    想像の遥か上をいく武人武人した人だった!!Σ(゚Д゚)
    この人がふにゃふにゃに……( ̄ー ̄)
    髪の渦巻きとかびろ~んって伸びちゃったり……( ̄ー ̄)

    作者からの返信

    はづきさま。
    がっちがち武人でしたー。
    髪は癖っ毛ですから、どうかなあ……。

  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    続きが読めて嬉しいです。

    過去のあれこれ、全部押し固めていたから菓子を睨み付けていたのですね。
    大好きだったものが辛い過去の象徴になっていたなんて…、それは悲しい…。

    パフェの甘さで全部全部溶け出すかな…。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    お返事遅くなってごめんなさいー!!
    自分がお菓子を好きだから悪いんだ、甘いものも美味しいものも悪いことばっかり呼んで来るんだ、って、こころの奥に刻まれちゃったのです。
    でも、エルのアップルパイが氷を破りました。

    編集済
  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    (:_;)なでなで。

    作者からの返信

    しまこさん。
    ふにー(リディスさま心の声

  • 第9話 あの頃のようにへの応援コメント

    リディスさま大好きです!

    作者からの返信

    しまこさん。
    えへへー筋骨タイプの美麗武人ですよ〜♪

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    そうよねー
    パフェよねっ。うんうん(∩´∀`∩)
    作ってあげて!

    作者からの返信

    しまこさん。
    エルは狐に摘まれまくってその部分の皮膚がぴろーんてなるくらい摘まれた表情となっています。でも、リディスさまがなにやら話しはじめて……。

  • 第6話 まだ見ぬ恋人への応援コメント

    パフェ!
    食べたい(*'▽'*)

    作者からの返信

    しまこさん。
    パフェ食べたいねー ♪( ´▽`)

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    いっちゃん!
    わたしこの話、大好き!!

    作者からの返信

    しまこさん。
    わーいわーい、嬉しい!!
    ありがとうございます!!
    ふんわり書き始めたお話なので、楽しんで書けています!

    編集済
  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    こんばんは。

    リディスさま、そんな過去が……。可哀想に……。

    拳で氷を砕いてゆくリディスさま、豪快です!
    ねっとりとした黄褐色の塊。幸せな甘さ……。

    作者からの返信

    加須さま。
    リディスさま、自分のせいで大好きなメイドさんが酷い目にあった、って、ずっとずっと自分を責めていたんですよね。甘いものも、柔らかいもの優しいもの温かいもの、ぜんぶぜんぶ、興味なんてない、って封印して。
    エルの焼き菓子の香りがリディスさまの心を導きますように。

  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    素手で氷ww

    作者からの返信

    とうりさま。
    男の子だもん、それくらい!(首筋に水平回し蹴りの直撃

  • 第10話 しあわせの場所への応援コメント

    リディスさまの過去……
    お辛かったことでしょう。。・゚・(ノД`)・゚・。

    作者からの返信

    ゆいねさま。
    リディスさま、甘い物好きを封印したのですよね。
    大好きだったメイドさんの面影を心から消すのと同時に。
    そうやって閉じた心を、月夜のアップルパイがこじ開けました。

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    ええぇーーーーっ!
    拐った理由が、ぱふぇ?!
    Σ(゚∀゚ノ)ノ

    作者からの返信

    ゆいねさま。
    ですです(笑)
    氷が貴重な国ですからね。だいごちそう。

  • 第9話 あの頃のようにへの応援コメント

    こんばんは。

    リディスさまがようやく語ってくれました。続きが楽しみです。

    香油のしみた布で、お顔、ポンポン。こういうお化粧、良いなぁ。

    作者からの返信

    加須さま。
    語っておりますが、なにせ彼です。そしてエルです。
    そうやすやすとあまあま展開には……(まだか
    エルはきっとお化粧習う機会も少なかったのかなあと思います。

  • 第9話 あの頃のようにへの応援コメント

    盛大な行き違いのあと、侍女の介在もありつつ、ついにはリディス様の告白。お互いのの思い違いが少しづつ解けてゆき。ついに念願のアレに辿り着く。もうここまで来たら、まだかまだかとソワソワして来ますね!!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    まあテハナさんもテハナさんで相手のお名前知らないところからの、ぼっちゃまよろしく系なので……さすがリディスさまのお付きですねというところです……。
    いよいよのパフェ。
    さて、首尾よくいくかどうか……!

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    盛大なすれ違いが面白いですね!リディス様は言葉が少なすぎますね。そしてエルさんは考えが先走り過ぎてて、どちらも確認すれば済む話なのに、このジレジレが何とも良いですねえ。

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    どっちも反対方向を向いて全力疾走してから相手がいないっていって泣きながら大騒ぎするタイプです ヽ(´▽`)/
    じれじれというか、後頭部スリッパ系と申しますか……。

  • 第9話 あの頃のようにへの応援コメント

    おはようございます。
    リディス様、今度こそ、ちゃんと伝えないと。頑張れ。

    テハナさん、リディス様へのご指導をよろしくお願い申し上げます!

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    リディスさん、なにやら語り出しました。
    思うところをちゃんと伝えられるでしょうか。
    テハナさん、たぶんリディス少年のお尻とかぺんぺんしてきたタイプだと思います!

  • 第4話 泣きべそ、ふたりへの応援コメント

    ありがとう、旨かった。あれは思い出の……的なことを言えたらいいのに(汗)
    あぁ…でもそんなリディスさまも素敵なのです!

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    そうなんです。まあ、あるあるではありますよね……。
    大丈夫、甘いの食べて泣くひとに悪い人はいないのです(そもそもそういう人はあんまりいないともいう

  • 第3話 月とアップルパイへの応援コメント

    心が溶けた瞬間ですね( >д<)、;'.・
    月とアップルパイ。孤独からの、ほんの少しの優しさで救われる心がある。
    うぅ…いいですね(涙)

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    鬼の目にも涙とはこのことです。
    でも、エルにはまだなにがおこったのかさっぱりわかっていません。それでもこの無骨な当主になにかは感じたものと思います。
    リディスさんと一緒に涙してくださってありがとうございます!

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    せ、せ、説明不足です。いや、不足どころか、全く説明になってませ〜ん…(←笑いすぎてお腹痛い)

    絶対勘違いするでしょ!とツッコミたくなる言動の数々、お見事です(笑)。

    作者からの返信

    幸まるさま。
    やったー笑っていただけて嬉しい!
    リディスさんも説明する気がありませんよね、これ。まあ不器用というか、思考が明後日方向に飛んでいってしまっているのです。
    エルも、まあ、ひとのこと言えませんが……。

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    失敗をさりげなくリディス様のせいにしてしまうところが可愛い。
    いや、うん。リディス様が悪い。笑

    作者からの返信

    おかんさま。
    なんもかんもリディスさんが悪いのです。良いのです。将軍さまなんだから(なんで


  • 編集済

    第8話 俺のためにへの応援コメント

    二人共、自分の世界を突っ走りまくって爽快です。絶対に男女クラス委員に推薦してはいけないタイプです(笑)。さて、リディスさん、パフェ愛がいくら強くても目的を告げずに意味深な言動を行なうと、お変態に思われます。現代社会だと握手会でSPに連れられて行くこと間違いなしです(笑)。一方、エルさん、反省の方向が明後日過ぎて、いきなりシリアスに祈るのはやめましょう。後で一番恥ずかしいやつです(笑)。
    この二人、周囲が圧倒的に世話をやかないと話が進まないです。つまり影の主役は執事さんで決定ですね、ふふふ(笑)( ;∀;)

    ※投稿された後に引っ込めてました? 昨日の夜、最新話が消えていて膝を抱えて泣きました(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ある意味でこれほど似合いの二人もまた居ないのでございます。放置しておけば同時に同地点を出発したのに片や南極、片や北極に到達しておりましょう。リディスもエルも互いに頭を抱えてのたうつ夜を迎えるのではと思料されます。
    あ、これ、一昨日の夕方、書き終えて予約投稿したつもりがその場で投稿になってたのですぐに取り消したんです……つ、通知、行ってたんですね……すみません……。

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    どんだけ食べたかったんだよ……

    作者からの返信

    とうりさん。
    いてもたってもいられなかったようですね ( ´△`)
    ただ、まあ……パフェを選んだ、その理由は……。

  • 第8話 俺のためにへの応援コメント

    こんにちは。

    リディスさんたら〜。エルさんに勘違いをさせてしまいました。
    やっと、パフェを俺のために作ってほしい、と言えましたね。
    「隣国からわずかな連れだけ伴って、昨夜から走りとおしたのだ。ずっと……考えていた。想像していた。毎晩だ……」
    ずっとエルさんと、おそらくパフェの事を考えていたんでしょうねえ。(・∀・)

    作者からの返信

    加須さま。
    リディスさん、ぜんぜん説明しないもんだから…… ( ´△`)
    不器用なのもあるし、お菓子は彼にとって……ふふふ。
    疾走する馬上で思い描いていたのは、エルの優しい微笑みか、クリームとアイスたっぷりのぜいたくパフェか(間違いなく後者


  • 編集済

    第7話 火急の用件への応援コメント

    皆様のコメント、リディスさまへの愛に溢れてるにゃ〜。何てゆーかめっちゃ可愛いです。

    エル、頑張れっ!(畑のみんなも思ってるだろうなぁ「……無理そうだけど」)

    作者からの返信

    @hikagenekoさま。
    愛され将軍、リディスさま。目とかめっちゃ怖いですけど皆さま大丈夫でしょうか。さあ、どうしてエルを拐うことになったのか。彼はなにを考えているのか。行く末を畑のみんなが固唾飲んで見守ります。なにが起こったのか誰もわからないまま……。

    編集済
  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    拐ったし!(笑)

    いやぁ、不自然極まりない『火急の用件』でしたね。
    自然に事を運べたと思っているのは将軍様本人だけだという…(笑)。
    次話でなんと言い訳するのか楽しみです!

    作者からの返信

    幸まるさま。
    拐ってしまいました。
    大丈夫でしょうか将軍さま。
    目撃者多数かつ供述もたいへん不自然でございます。
    これで噂にならなかったらウソですがその噂もひと睨みで収めてしまうだろう炎鬼将軍でした……。

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    炎鬼将軍、出現するだけで、凄い存在感と威圧感。そしてどう考えても狙い撃ちされた苦しい口実の人選、エル。半ば強引に掻っ攫われたエルちゃんの心境は如何に!?

    不器用な将軍がまたエルを泣かせて、機嫌を損ねないように祈ります(;一_一)

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    あはは、狙い撃ち! そうですそうです、炎鬼将軍、がんばって口実を考えてきました。よっしゃ、ってガッツポーズを心のうちで決めていそうなリディスさまですが、さて、拐われたほうの立場とその気持ちは……。

  • 第6話 まだ見ぬ恋人への応援コメント

    ついに出て来ましたね、パフェ。

    まるで某美内すずえ先生の漫画の主人公のような扱いで、突如として現れた新進気鋭のお菓子。
    何やらアイスを作ろうとしているようですが……アイスがなくても、こちらではパフェはできますが、この国のパフェには必需品のようですね。そりゃ、パフェ(完璧)と言うからには、その贅沢な氷菓子が入ってのことなのでしょう。(アメリカではアイスの入ったパフェ状のものをサンデーと言いますが、うちの奥さんはアイスが入っていると、生クリームの方が良かったとボヤきます(ー_ー)なので、うちで作るときは生クリームメイン!)

    さて、パフェを食べることが出来るのかどうか、楽しみですね!

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    パフェ、出てまいりました。主題だし。そろそろ、です。
    そうなんですよね、パフェっていろいろで、アイスの入らないものもありますよね。エルのいる国は温暖ですし、冷凍庫もありませんから、氷を使った料理やお菓子は庶民の憧れ。
    エルもたぶん、その夜には夢に見たことでしょう。

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    こんにちは。
    ……素晴らしい。完璧だ!(とお考えなのはご本人のみ)

    はたして、エルちゃんはツッコミができるのか!
    期待しております。

    作者からの返信

    豆ははこさま。
    リディスさま、エルを背に置き、馬上でしたり顔でしょう。
    畑に取り残された面々。互いに浮かべた微妙な表情。
    エルのツッコミは果たしてあるのでしょうか……。

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    こんにちは。

    うふふ、ちょっと顔があかい、炎鬼将軍。
    お目当てのレディを、馬で連れ出す事に成功しました。

    「畑のみんなも、手で口を押さえている。ついた土、飲まなかっただろうか。」何人か、あっけにとられたあと、
    「うえ〜、ぺっ、ぺっ。」
    と土を口から吐き出したと思われる。

    作者からの返信

    加須さま。
    エル、さらわれてしまいました。
    畑まで馬で乗り付け、強引な理屈で彼女を馬に乗せたリディスさま。たぶん本人的には、よしよし上首尾、自然に彼女を連れ出したぞ、になってるかと……。
    その場の多数が土、食べましたね。たぶん。

  • 第7話 火急の用件への応援コメント

    初心な将軍の大胆な行動。
    これは多分本人はおかしいと気がついてないパターンだ(笑)。
    「ふふふ、誰にも変だと思われない完璧なセリフを道中でずっと考えてたのだ(本人談)」( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ふふふ、ご本人、気が付いてませんね。
    我が全力をもって考案せしめてみせる……! くらいの勢いで、道中どころかここ数日、たぶんずうっと考えていました。
    ……コメント、ありがとうございます!

  • 第6話 まだ見ぬ恋人への応援コメント

    こんにちは。

    まだ見ぬ恋人、とは、凍らせたクリームをいただいた、堂々たるパフェのことでしたか。
    ん〜、アイスが無性に食べたくなってきました!

    リディスさん、顔の迫力だけで、お仕事がうまくいって、良かったです(・∀・)

    作者からの返信

    加須さま。
    そうです、山脈のごとき霊峰のごとき、聳え立つパフェ。どーん。エルのなかではリディスさんはちっちゃいみたいですね。でも、うまく行ったと聞けばなにやら嬉しくなる程度ではあるようですよ。

  • 第6話 まだ見ぬ恋人への応援コメント

    ついにパワーワード「パフェ」来ました! あっ、僕はモカゼリーのパフェも好きです(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    ふくやまさん。
    ついに出ました、ぱふぇ〜 o(^▽^)o
    お、モカゼリー。それはアイスなしのやつですか?
    わたしはたぶん今のところ、アイスなしパフェってみたことないなあ。なので今回みたいな描写だったんですが、どうなんだろ?? ゼリーだけとかもあるのかなあ??

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    美味しい香りがプンプンただよってまいります!
    食べたかったのでしょうね、きっと( >д<)、;'.・
    ウンウン。
    それもなんとなくかわいいのです。

    作者からの返信

    浬ちゃん。
    お菓子の香り、感じていただけたなら嬉しい!
    わたしも書きながら、バターの匂い、生地の焼ける香ばしい香りに包まれてました。
    炎鬼将軍、さて、なにを考えているのでしょうか……?

  • 第5話 甘いものがお嫌いへの応援コメント

    こんばんは。

    「甘いものがすっごくお嫌いみたいだよ。」リディスさま、謎ですね。
    謎が解明されていくのを、楽しみにしています!

    作者からの返信

    加須さま。
    少なくともお屋敷うちではそういうことになってるみたいですね。リディスさまもそういうふうに振る舞いました。
    さて……?

  • 第2話 やっちゃったへの応援コメント

    お菓子の匂いにつられてお茶会を見ていたのでしょうか?

    なんとなく、仲間に入りたそうな将軍様ですね!

    作者からの返信

    堀内 清瑞さま。
    将軍さま、単に怒っているわけでもなさそうですが……さてさて♪
    引き続きよろしくお願いいたします!

  • 第1話 新しい暮らしへの応援コメント

    最強武人が、どのようにフニャフニャになっていくのか、楽しみです!

    作者からの返信

    堀内 清瑞さま。
    お立ち寄りありがとうございます!
    ふにゃ化はもうちょっと先になりますが、エルといっしょにおいしいものを召し上がりながらいましばらくお待ちくださいませ~♪
    引き続きよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 第5話 甘いものがお嫌いへの応援コメント

    司厨長って元船のコックだったのかな?それともそれ以外でも使うのか、うーん?

    エルが謝る前に炎鬼将軍、行っちゃったんですね、またすれ違い。

    炎鬼将軍の甘味嫌い?何か理由がありそうですね。涙を流してアップルパイを食べたところ、嫌いと言うわけでもなさそう?かなり苦労して手に入れたであろうネックレスにしても、とても感謝している様子。何か理由があって、甘い物断ちでもしていた感じ?本当はとても好きなのではないかと思う。私からはとても温情のありそうな人物に見受けられます。❤(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    かごのぼっちさま。
    おお、お詳しい! バレてる!(笑)
    そうです、司厨長って、船のキッチンの長です。
    わたしは父が船乗りだったので、小さなころから船の役職とか馴染んでいまして。こういうおはなしで厨房の偉い人をなんて表現しようかなあってなったときに、あ、司厨長、って。まあ、厨房を司る長、ということなので……いいかな、と。
    リディスさん、甘いものが嫌いって認識されてるし、そのようにアピールしているっぽいですね。さて、その理由は……?