応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 ラブドールへの応援コメント

    中古のラブドール使いたがるの草、元の持ち主によっては性病かかるレベルだしw

  • 第10話 演技への応援コメント

    猫屋敷さん良いキャラすぎる


  • 編集済

    第26話 桜への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    二人の歪でありながらも青春をしている感じが微笑ましくもあり、結末を予感させるところもあり、なんとも言えない感覚で最後まで読んでしまいました。
    夏樹君が最期に寄り添ってくれたことに深雪さんは不満を言いつつも、きっと喜んでくれたのでしょうね。

  • 第13話 水着への応援コメント

    幽霊になった深雪さん、ワガママでもかわいいなあ。

  • 第26話 桜への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    ハッピーエンドが好きなのですが、世の中そればっかりでは無いですよね。
    前提からしてハッピーには成れない二人の一年間の物語、面白かったです。
    次回作も楽しみにしています。


  • 編集済

    第26話 桜への応援コメント

    蘇生フラグは立っていたけど、途中までは四条の家や、夏樹くんの性癖で幸せには繋がらないと思っていた。 良くて現状維持だけど、リストの存在的に消えちゃうんだろうなとも思っていた。 消えたらきっと、後を追うんだろうなとも思っていた。 前の回を経て、蘇生ルートへの希望をちょっとだけ持てた。 その流れから蘇生したうえで落とされるのは、完全に想定外だった。 とても悲しい。 
    夏樹くんは壊れていたし、深雪さんは死人。 最初から幸せが閉ざされていた二人が、奇妙な相性の良さで余白の幸せを得られただけでも奇跡的で、多くを望むべきではないのでしょうし、完璧なハッピーエンドにはあまり期待しないようにしていました。 救いようのない二人が得られた精一杯の幸せという形も、ロマンチックで好きですし。 それでもやっぱり悲しいね。
    結果的に、悪い幽霊に引きずられる形になってしまいました。 やっぱりホラーだったのかもしれません。
    完結、おつかれさまです。

  • 第25話 告白への応援コメント

    深雪さんからすれば、死なないと得られなくて、死んだからもう得られない普通。 ゴミ箱にポイされるのはなかなかに許しがたいのでしょうね。 読者目線でも、押し売りよくない!と思いつつ、完全に壊れてしまっている姿は切ないポイントで、ハッピーにしたくなってくるッピ。 そんな夏樹くんが、死体だからではなく『深雪さん』が好きと言えるのは良き良きですね。 

  • 第22話 体温への応援コメント

    猫屋敷さん大好き🥲

  • 第21話 好意への応援コメント

    「安っぽい感想をありがとうございます」ww辛辣。笑

    そしてミルクパン食べたくなりました。

  • 第15話 焼きそばへの応援コメント

    深雪さん希望の目玉焼き乗せ焼きそばになって本当によかったです

  • 第13話 水着への応援コメント

    乳首ですって?!

  • 第5話 箱入り娘への応援コメント

    四条深雪の死体が一週間経っても腐るどころか綺麗になっていくという謎が、ますます気になります!

  • 第4話 理由への応援コメント

    家のために生きるくらいなら、自分のために死にたい
    その通りです!

  • 第3話 不眠症への応援コメント

    最後に二人が幽霊を撮りに行く、死体を探しに行くと別行動になる感じも不穏で、この先何が起きるのか続きを読みたくなりました!

  • 第9話 おにぎりへの応援コメント

    四条さんも好きだけど、猫屋敷さんも好きすぎるので、推しを決めかねます(そういうことじゃない)

  • 第7話 普通のホテルへの応援コメント

    四条さん…可愛すぎませんか?

  • 第9話 おにぎりへの応援コメント

    猫屋敷「死体とか入ってそうな重量感っスね」って一言目に言われそう

  • 第7話 普通のホテルへの応援コメント

    普通の事に興味をもって楽しそうにしてる幽霊ってのが昔の漫画、GS美神に出てくるおキヌちゃんを思い出しました

  • 私の身体、好きにしていいですよを下心以外で使うとこんなにブラックになるんですね!

  • 第3話 不眠症への応援コメント

    猫屋敷さんの苗字可愛すぎます。

  • 第1話 依頼への応援コメント

    主人公、なかなかの変わり者ですね。
    キャッチやタイトルにもドキドキ要素満載で楽しみです。

  • 第1話 依頼への応援コメント

    行方不明の美少女が目の前にいるという部分だけでも気になるのに、それがすでに死体だったという展開には驚かされました。
    しかも主人公はパニックになるどころか、死体を部屋に運ぶ依頼を受けているという異常な状況。
    まだまだ分からないことしか無いですが、楽しみです