第3話 舞台での邂逅への応援コメント
倒叙は少し疲れる
第3話 舞台での邂逅への応援コメント
「不穏なるジュディ」…、十傑集にいそう
第4話 不穏なる関係への応援コメント
巫山戯る道化には立腹しつつ、誠意で臨めば誇りで返す。
第1話 アーシェラ一派への応援コメント
面倒くさい仮面の君
第6話 マウクトの手への応援コメント
怪人 VS 悪のヒロイン
第2話 盤上を乱す者への応援コメント
バンジョーの大乱闘
第6話 サラリア離宮の焼失への応援コメント
バリヤードはやめてくれッッッ
第1話 リオン・バリアードへの応援コメント
ダリジャン伯爵家は商売を成功させて商会をやってると思ったけど、
オイラの思い違いで、その逆で商会が金と人脈や裏工作で貴族地位を得たのかな…
てっきり、伯爵が王国を憎んでてシャーニと王国を潰そうとしてたのかと思ったけど…
逆だとするとシャーニは騙されて忠誠してたのかな、ダリジャン伯爵や商会の正体はなんなんだろうな…
どちらでも関係無いか…レイナスからしたら相手は国賊だもんな
編集済
第6話 サラリア離宮の焼失への応援コメント
シャーニが差配を完了させて、離宮に放火したという事は…
王太子の離宮へダリジャン一味を忍ばせて、放火した離宮に王家とレイナスの忠臣を残したんだろうな…
たしか…、レイナスの離宮に残す者(ダリジャンの手下)は離宮消失後は再配属先が得られない計画だったな…
その逆を差配されたんだろうから、王宮や離宮に再配属された者達はダリジャンの手下が紛れ込んでて、逆に離宮消失て再配属先を与えられない者は、王家やレイナスに忠誠を誓ってる者達なんだろうな…
よくよく考えると、レイナスを唆すのと潰す事、レイナスの離宮にいたダリジャンの手下を王太子の離宮や王宮へ最配属するのがシャーニの役目だったから、シャーニからしたらレイナスを火災の道連れに死ねたと思ってるだろうから…シャーニは満足して死んでったんだろな…
第6話 サラリア離宮の焼失への応援コメント
はてさて狼狽える臣下の中に、忠義者はどれほど居たのでしょうかね……。
第5話 人の心とはへの応援コメント
シャーニ女史は、ダリジャン伯爵一派が国を滅ぼす為の、その下地を作る工作をやり遂げる事に命をかけてて、レイナスが何をしようともシャーニを変えられなかったって事か…
ダリジャン伯爵が国を滅ぼすと決めた時点で、それに従う者達の覚悟と殉ずる運命は、死に戻りでやり直して未来を知ってるレイナスでも変えられないのかもしれないな
ダリジャン一派が国を滅ぼそうとする結束と信念は、レイナスの行動や情で以てしても揺るがず…逆にその情がレイナスを追い詰める事になるのか…
復讐で国を滅ぼそうとしている奴らは、国を蝕んでいる奴らよりも厄介な敵なのかもしれないね
第3話 計画と上役の正体への応援コメント
まさかの離宮長が上役で、そのシャーニ女史の悲運な過去が合間に少しずつ語られてたのかな…🥲
シャーニ女史とミレルは、かつての幸せだった頃はもう取り戻せないのね…
レイナスからしたら、これがシャーニとミレルに対する最大限の譲歩で差し出す救いの手なのか…
(粛清対象として本当に死ぬか、離宮焼失の粛清劇に紛れて死人になるか『別人として生きる』…)
王陛下と王宮の影も、レイナスの計画と、影に加わる事(レイナスが死人になる事)を一先ずは認めたのね…
レイナスは、未だに死の旅路へ可能な出来るだけ多く王国の敵を道連れにする覚悟という事は…
本当の死で最後を幕引きするつもりなのかな…
レイナスには影としてでもよいから生き延びて欲しいけど…業を背負って己の命で精算するつもりなのかな…違う結末が訪れると良いけど…レイナスは前世の自分を未だに許せなくて、それ含め自分の命で精算する考えなんだろうな…
第2話 逢瀬再びへの応援コメント
火災直前の出来事なのかな
死者と不明者は離宮火災による死者として処理されるのが都合良いしな🤔
第4話 王子と侯爵、大罪人と英傑への応援コメント
こうして死ぬ……って?
編集済
第4話 王子と侯爵、大罪人と英傑への応援コメント
名を使われて担ぎ上げられる前にそれを断ったのか…
ルークの離宮へ移動にならなかったものは、生き残ってても大した再配置には就けないんだろうから大した害にはならなそうだな
第3話 二重なる者への応援コメント
ミリルはレイナスが不穏分子を炙り出す為の思惑と知りつつも動いたのは保身の為にレイナスをどうこうするつもりぽいけど…
それ含めてレイナスの掌の上か…
どう転んでもミリルに先はなさそうだな
侯爵はどういう腹づもりだろね
レイナスの思惑を探りに来たのか、国の危険分子として伐つかどうするか見極めに来たのか、アリア嬢の敵になるか探りに来たのか…
手を組むなら良いんだけど、そうでないなら厄介やな…
敵の敵は味方とは限らないからな…
第2話 人員整理への応援コメント
離宮の人員整理が終わったら執行するのか…
レイナスの離宮で生き残れるかどうかはシャーニに選ばれるかどうかか…
編集済
第1話 それぞれの思いへの応援コメント
物理的に燃え上がらせて死人になる気満々な人が既に…
レイナスが危惧してたのは侯爵家がその存亡を犠牲に国を護るつもりで既にいた事か…
次代の王妃の実家にそんな犠牲を負わせる訳にはいかんよな…
そんな事になったら今回は国を救えてもその後が安定しない
だから元婚約者の政敵も含めて、レイナスが1人で全て背負って道連れに逝くつもりか…
第1話 それぞれの思いへの応援コメント
燃え上がる(not比喩)
第4話 別れと出会いへの応援コメント
無言の紳士が有能であることを願うばかり……。
第4話 別れと出会いへの応援コメント
火種になる第一王子(自分)の死まで利用するのか…
王位継承権を捨てて廃嫡されるという生き方を選べない代り、それと等しくも、死人になるって事と粛清の狩人になるって事か…
ただの廃嫡であれば身分は失えど丁重な扱いを受けながら何処かで人並み以上の生が約束されるだろうけど…
死人になって粛清の狩人になるって事は、無名の大罪人(汚れ役)になって返り討ちに遭って死ぬか事を為して罪人として処刑される道やな…
影にその計画を伝えるって事は、その未来を選んだ事を無過ごせって事か…
もう後戻りはできないんやな…
レイナスはただただ生まれた時が悪かった(弟とが申し子だった、婚約者も申し子だった)だけなのに、逆に自分が生きてる限り不穏分子が内乱を起こす燃料になるからと、
自分(第一王子)の命を以てこの国に仇なす者達を道連れに消えるつもりなんだな…
国の為に愛する母の事も救う訳にはいかない…
悲し過ぎてやるせないな…
第3話 母と子、王妃と王子への応援コメント
引き込まれる面白さです。
続きが楽しみ過ぎる。
文句なしの星3つ。
出来ればレイナスにも救いが有りますように…
編集済
第3話 母と子、王妃と王子への応援コメント
婚約者内定の破棄と、そのまま第二王子の婚約者にする事
それと第一王子派(実母とその忠臣達)の勢力を削ぐ所ところまでセットでの行動なのか…
先ずは王家内の分裂を潰すつもりのね…
だからこその弟を王太子に指名する事と、自分の婚約者(内定)を弟の婚約者(公式)にする事へ動かさせたのか…
王陛下と王宮内庁が弟の王位継承1位を公に認めれば、第一王子が弟(公認された王太子)を差し置いて王太子や王位に就ける正統性は失われるもんな…🤔
レイナスは前の世界で自分のせいだと後悔と反省をして今があるけども…
レイナスこそが、申し子という神または運命のイタズラによって人生を狂わせられた一番の被害者なんだろうな…
それでも、1人で全てを背負うつもりなんだな…
レイナスにも幸せになって欲しいけど…
多分、この国に内乱を齎す敵達や、申し子を重要視する者達がいる以上、弟かま申し子になってしまったレイナスに幸せは無いのかも知れないね…
弟と争い討たれるか、国の為に犠牲になるか…
他に生き方(王位継承を捨てて廃嫡)が選べる生まれなら良かったのにね…
自分が生きてると内乱の火種になる…そうなるくらいなら、内政の敵を一人でも多く道連れに…
ってなるか…
違う未来が有ると良いんだけどね😣
第3話 母と子、王妃と王子への応援コメント
毒をもって毒を制す……。
第3話 母と子、王妃と王子への応援コメント
そりゃ国も滅びるわ
第1話 餌を撒くへの応援コメント
この世界(?)ではまだ数回しか会ってないとはいえアリア嬢は婚約内定してた事を今までどう思ってただろうね…
そもそも国が纏っていれば、王位に就くのが兄だろうと弟だろうと関係の無いのどろうけど…
アリア嬢とその実家(侯爵)はどうなんだろ
※レイナスの考える様な、王太子になった方と婚約する事を良しと考えるかどうか…
(婚約の前提次第か…🤔)
侯爵家の考えは別として、
兄と弟のどちらが本命だろうが、本命でない方を担ごうとする者達は、多分、ちゃぶ台ひっくり返して自分達の望む地位や権利が欲しいんだろうなぁ…
ルークが王太子になる、もしくはレイナスが自ら王位継承争いから降りる(今回、その両方を餌に撒こうとしてる)となると何が釣れるんだろね…
少なくともミリルの背後はその内釣れるのかな…?
第5話 決意への応援コメント
先が簡単に読めなくて面白い…
ここまで追い込まれても尚、王子の覚悟ガンギマリを察せられないミリルは果たして長生きが出来るのか…
裏切っても良いとは言うけど、ミリルは情報持ち帰っても、それが返って(もう素性のバレた者は間者には使えない)用済みとして消されるだけだと思うな…🤔
編集済
第4話 提案への応援コメント
もしかして、2話でミリルを見てから願ってた事と理由が深く繋がってるのかな
ミリルが知らぬ間に居なくなっていてそれに暫く気付かない事がただの理由じゃないのか
仮にそうなら、断ち切れる紐や救い出せる事なら良いんだけどね…
第4話 異なる舞台への応援コメント
淡々と積み上げていく言質(笑)
これが貴族かー