応援コメント

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  • 狐狗狸への応援コメント

    更新されてる!! 待ってたよー

  • へっぽこ忍びへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます。

    ここまで読んだ感想としては、冒頭の「三つの覆せぬ理(時、命、死)」を語る重厚でシリアスな導入から一転、一人の「へっぽこ忍び」である少女・海蘭の盛大な寝坊とドタバタ劇に切り替わる緩急が絶妙だなとおもいました。
    このギャップのおかげで、一気に物語の世界へ引き込まれますね。

    また、「走るの遅い」「朝寝坊の常習犯」「でも木々の間を跳ぶ立体機動(抜け道)だけは得意」という、人間味あふれる海蘭の個性がとても魅力的です。どんくさいのにどこか前向きで、ピンチの最中でもクスッと笑ってしまう愛嬌がありました。


  • 編集済

    へっぽこ忍びへの応援コメント

    Xから来ました!

    やや古い表現が目立ちますが、語尾で保管されている気遣いが素敵!スムーズな展開で先が気になりました。

    追記
    描写がとても丁寧。主人公が物にぶつかって鼻血を出すシーンも緻密に描き込まれており、思わず鼻の奥に血の匂いが籠るような臨場感でした!

  • 山越えへの応援コメント

    海蘭のへっぽこぶりがかわいいw

    それと菫青の柔和な外見に隠れた苛烈さの組み合わせが、物語の大きな魅力になってます。

    「お前は、まだ……」と師が言い淀む場面には、弟子を案じながらも手放さねばならない複雑な感情が凝縮されていました。気のせいかもしれないけど!

    また、百廉の「赤いですよ」「煙草ですよ」という淡白な応答も鮮烈で、無愛想さの奥にある不器用な気遣いが、竹筒や体調確認の場面から静かに伝わってきます。

    海蘭を中心に、人物ごとの温度差が会話だけでくっきり描き分けられていました。

    素敵な文体でいいですね

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    大丈夫、気のせいじゃないです!
    彼らのキャラクターが伝わってくれて嬉しいです。

    こちらこそ、素敵なレビューを書いていただき、ありがとうございました!

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