2024年12月7日 06:26
11話への応援コメント
たまたまですが、買ってきた缶コーヒーを飲みながら読んでいました。無糖がなかったので微糖を。せっかくの微糖ですが、あま~くしてみました。午後のひととき、まぁるくなってみます。
作者からの返信
ありがとうございます。私も普段はブラックです。でも時には甘ーいミルクコーヒーを飲みます。どうか大切な午後のひと時をまぁるくなてゆっくりしてください。ありがとうございます。
2024年9月22日 10:23
第3話への応援コメント
『ルナ』を読み終えて、ペンギン?に目がいきそのまま読んでいますが。まったく違う視点で「えっ!」となりました。これは、面白漫才ですね。笑
ありがとうございます。無駄に真面目な万年講師とぺペンギン応援してやってください。ルナ最後まで読んでくださり感謝ですありがとうございました。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。ありがとうございます。
2024年8月25日 07:14
21話への応援コメント
教授のお話、今回も楽しませていただきました。シリーズを追うごとに教授への安心感が芽生えて、きっと教授が救ってくれるという思いで読み進めていきました。最後のオチが…(〃ω〃)ほんとに窓から落ちちゃって……(笑)
ありがとうございます。安心感ですか?マルセリーノも成長していると思ったら良いのでしょうか?きっとそうだと思いたいです。あはははですよね涙あり?苦労あり?笑いあり!の人生劇場です。最後まで読んでくださり感謝です。ありがとうございました。
2024年7月27日 09:54
完結 ヾ(。・ω・)ノ お疲れ様でしたー!ぺペンギン君、結構好きだったなぁ…
ありがとうございます。ぺペンギンのファンがお一人でも増えましたこととても嬉しく思っておりますありがとうございます。ありがとうございました。
2024年7月27日 06:13
完結おめでとうございます!関西弁で喋るペペンギンの話は、哲学的?で色々と考えさせられました。軽やかなタッチで語られる重みのある内容で面白かったです!(*'▽')
ありがとうございます。ぺペンギンは独特の方法?宇宙理論物理学?で問題を解決しようとして来ました。解決できなかった問題もありました。人道的?哲学的?神への挑戦?悪魔の囁き?分かりません。ただ素直に、純真で、幸せを願えば、そこに居る心のそばにいるマスコット人形みたいにしたかったのです。最後まで読んでくださいましたこと感謝ですありがとうございます。ありがとうございました。
2024年7月26日 21:53
マルセリーノ先生の、天国のお話良かったです。説得力がありました。18話の不機嫌のお話や、生きている意味のお話も、心にスッと入りました。素敵なお話を読ませて頂きました。ありがとうございます。
ありがとうございます。何とお礼を言っていいのかこう言う時に伝えられる言葉はありがとうございますそれ以上の言葉はないものなのですね。生きているっていろいろありますよねそんな中での経験や読んできた本の詰め合わせみたいになってしまっていますお鍋のごった煮?みたいな感じですね。素敵なコメントに感謝ですありがとうございます。ありがとうございました。
2024年7月23日 09:42
18話への応援コメント
駄目だ・・・ペペンギンが居なくなる喪失感も感染する。w
ありがとうございます。もう終わらせようかと思いながらも10回も地球にやって来ました。もう十分だろ?いやまだまだ!分からないのです・・・。ありがとうございます。
2024年7月21日 05:53
16話への応援コメント
優しさ。 上から目線。 このキーワードは、万年講師に辛そうw
ありがとうございます。なのですよねぇ辛く思ってくれれば良いのですがどうなることやら?先が思いやられます・・・。ありがとうございます。
2024年7月15日 08:22
14話への応援コメント
やっぱり天才だ!この世の理(ことわり)を、宇宙の真理を、知って居られる・・・
ワイ?やっぱ、隠されへんもんやねんなぁ。こら、マルセリーノ!失礼しました。マルセリーノが勝手に飛び込んできて申し訳ありません。いつも元気をくださり本当にありがとうございます。ありがとございます。
2024年7月13日 23:41
13話への応援コメント
僕は死にませんどこかで聞いたような私も聞いたことがあるような。ありがとうございます。思わず笑っちゃいました。
ありがとうございます。「僕は死にません」って書いたらこれ、この言葉聞いたことあるぞ素直な自分の感想なのでした。笑ってもらえるって幸せですね!ありがとうございます。
2024年7月5日 08:38
一家に一羽、甲斐甲斐しいペンギンww
ありがとうございます。一家に一羽そう言っていただけてペンギン冥利に尽きます。でも怒ったら怖いですよ。ありがとうございます。
2024年6月12日 11:47
第6話への応援コメント
教授カッコいい……。いえ、たくさんの人々を救って来たからこその言葉ですね。万講さんをどのように助けていくのか、期待が高まります。
ありがとさん!いやいや大した事ないねんて人々を救って来たやなんて・・・、然もたくさんって・・・、バレてしまうもんやねんなぁ。万講なかなかの強敵やで取り敢えず頑張ってみるわありがとさん、やでー!
2024年6月9日 04:08
第8話への応援コメント
「人を苛立たせる言葉には2種類ある」からのくだり、なるほどなあと思いました。確かに殆どが後者ですよね~万年講師の耳にもちゃんと届いてるといいなあ。この場をお借りしまして、いつも色々な作品を読んで☆までつけていただき、ありがとうございます!(*'▽')
ありがとうございます。自分にとって勉強にもならない話ならそれを気にして病むよりも自由に生きていきたいそんな感じです。作品面白いです勿論応援のハートです最後まで読める素敵な作品はお星様です!こちらこそありがとうございます!
2024年5月21日 08:08
漫才みたいなやり取りに笑ってしまいました。マルちゃんの関西弁は柔らかくて心地よいですね(* ´ ▽ ` *)
千恵ちゃん久しぶりやんか。せやろ言うた通りやろ笑わせたるってありがとさん、やで。ほな、またね! マルセリーノ 拝
2024年5月17日 09:27 編集済
第2話への応援コメント
なんと、の応酬ですね。煙草愛好者同士、マルちゃんとはうまくいきそうかも知れませんね。
ありがとうございます修正完了です。愛煙家同士でも・・・、万年講師は癖があって・・・、マルセリーノ!どうする?みたいな展開になりそうです。ありがとうございます。それとご指摘とてもありがたいですありがとうございます。
2024年5月13日 13:09
第1話への応援コメント
またマルちゃんに会えた(* ´ ▽ ` *)これから先のご活躍が楽しみです♪
ありがとさん、やで。白い花束受け取ったで。 マルセリーノ 拝
2024年5月12日 00:14
朝から深い物語を読んでしもうた。山登り作戦なのに潜ってどないする!
あははは、ありがとうございます。深く潜って探究するそれも良いかもしれませんね!ありがとうございます。
11話への応援コメント
たまたまですが、買ってきた缶コーヒーを飲みながら読んでいました。
無糖がなかったので微糖を。
せっかくの微糖ですが、あま~くしてみました。
午後のひととき、まぁるくなってみます。
作者からの返信
ありがとうございます。
私も普段はブラックです。
でも時には甘ーいミルクコーヒーを飲みます。
どうか
大切な午後のひと時を
まぁるくなてゆっくりしてください。
ありがとうございます。