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  • 第36話 先住民への応援コメント

    48人だった彼らも現在は人数が459人と 10倍以上 になっている事も分かった

    48人だった彼らも現在は人数が459人と 10倍近く になっている事も分かった
    だと思います。48人の10倍は480人ですが、459人では480人より少ないからです。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    既に算数からやり直すような年齢ではありませんが、気分的にはそんな感じです(´;ω;`)


  • 編集済

    第33話 協力への応援コメント

    魚人属のメンバーによって次の階層の階段を見つけたらしく、そこまで船に乗り引っ張って貰うという方針らしい。その組み立て式の舟を運ぶのはパワーとスタミナがある獣人族。 「三原色は」は 52層突破に非常に適した構成をしているのだ。

    魚人属のメンバーによって次の階層の階段を見つけたらしく、そこまで船に乗り引っ張って貰うという方針らしい。その組み立て式の舟を運ぶのはパワーとスタミナがある獣人族。 「三原色」は 52層突破に非常に適した構成をしているのだ。
    だと思います。
    また、
    魚人属のメンバーによって次の階層の階段を見つけたらしく、そこまで船に乗り引っ張って貰うという方針らしい。その組み立て式の舟を運ぶのはパワーとスタミナがある獣人族。「三原色は」は52層突破に非常に適した構成をしているのだ。

     なみに53階層は砂漠エリアなので乾燥が苦手な魚人属だけで先に進む事は困難だ。魚人属に53層まで引っ張って貰ったあとは人間属と獣人族のメンバーが砂漠エリアの最短ルートを探し、魚人属と共に進んで行くといった進み方が必要になる筈だ。
     54階層は迷子になりやすい密林エリアだが、ここでも森に住まう獣人族が本領を発揮するだろう。
     この前シアが犬獣人とサメ魚人と攻略法について真剣に話し込んでいたので種族差別意識は殆ど解消しているのだと思う。
    では、魚人族が魚人属と表記されています。また、指摘している文章の中で砂漠に関して表記している部分の最初が「なみに・・・」となっていますが、「ちなみに・・・」だと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    早速修正致します(`・ω・´)ゞ。
    族が属になっている部分は他にもありそうですね。
    時間がある時に見直してみようと思います<(_ _)>

  • ダンジョン探索が 休みの無い日 は、冒険者ギルドで治療のバイトを行った。1回小銀貨1枚と市場の10分の1なので人気が出て顔が売れた。

    ダンジョン探索が 休みで無い日 は、冒険者ギルドで治療のバイトを行った。1回小銀貨1枚と市場の10分の1なので人気が出て顔が売れた。
    か、
    ダンジョン探索が 休みの日 は、冒険者ギルドで治療のバイトを行った。1回小銀貨1枚と市場の10分の1なので人気が出て顔が売れた。
    のどちらかだと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    「ダンジョン探索が休みの日は」に修正しようと思います(`・ω・´)ゞ。


  • 編集済

    第29話 種族差別への応援コメント

    「「ブルーオーシャン」の3人なんか良いんじゃないか?水属性使いが居るから丁度補えるだろ」

    「魚人 属 かぁ・・・」

    「「ブルーオーシャン」の3人なんか良いんじゃないか?水属性使いが居るから丁度補えるだろ」

    「魚人 族 かぁ・・・」
    だと思います。分類というよりは、種族を書いている文脈のように感じたのでこちらのほうが適切だと思いました。他にも、
     プロムナ王国出身を始め、人間 属 を優先していた国から来た冒険者の中には、人間 属 以外を嫌悪する人も多い。事件を起こして国外退去となった冒険者も結構多い。

     プロムナ王国出身を始め、人間 族 を優先していた国から来た冒険者の中には、人間 族 以外を嫌悪する人も多い。事件を起こして国外退去となった冒険者も結構多い。
    だと思います。また、
    「あと、帝都に居る妖精様が言ってたそうだが、50階層から水没エリアとか砂漠エリアとか出てくるらしいぞ、先行している奴らがそこに到達したら、水魔法が使える魚人 族 は引っ張りだこになるぞ?」

    「あと、帝都に居る妖精様が言ってたそうだが、50階層から水没エリアとか砂漠エリアとか出てくるらしいぞ、先行している奴らがそこに到達したら、水魔法が使える魚人 族 は引っ張りだこになるぞ?」
    だと思います。
    すみません、一つ見落としていました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    確かに属性ではなくて種族の話なので属ではなく族が適切ですね。
    修正しておきます(`・ω・´)ゞ。

  • 第5話 3大異世界チートへの応援コメント

    残念ながら鑑定に関する能力の記載は無かった。だからあるのか無いのかまでは不明だ。スコルが使えるならば光の 軌跡 を使える俺も習得できるのだと思うけど、試してみたけど使えはしなかった。

    残念ながら鑑定に関する能力の記載は無かった。だからあるのか無いのかまでは不明だ。スコルが使えるならば光の 奇跡 を使える俺も習得できるのだと思うけど、試してみたけど使えはしなかった。
    だと思います。「光の奇跡と闇の禁忌、光の魔法と闇の魔法に類する便利な力だと思うのだけれど、文献の言葉を直訳するとそのような言葉で表現されていた。」といった表現もあったので、間違いないかと思います。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    早速修正致します(`・ω・´)ゞ。
    光の奇跡と闇の禁忌・・・中二心が疼きますね。

  • 第3話 妖精の栄光への応援コメント

    この光の糸はただ俺の服替わりの 恥ずかのもの だけでは無いようだった。

    がどのようなものなのか今一つ想像できなかったので、質問させてもらいました。
    恥ずかしいものとかの誤字ですか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    この光の糸はただ俺の服替わりになって、恥ずかしいと思った部分を隠してくれるというだけでは無いようだった・・・ですかね?
    少し読み辛いので前後を読み直して修正したいと思います。

    同じ形状の場合、質量は長さの3乗に比例しますが、面積は長さの2乗に比例します。形状は同じまま小さくなると、体表面の減少の割に体重の減少が大きくなり、風に飛ばされやすくなります。風で石は飛ばされないけど同じ形の砂は飛ぶと想像して貰ったら分かると思います。
    小人に転生した主人公のために、体を固定する仕組みが必要になると思ったのですが、鳥の様な爪やヤモリの様な吸盤っぽい手足と見栄えが悪いと思い、光の糸が伸びて体が固定されるというものを考えたんだと思います。

  • 第2話 TSっちゃったの!?への応援コメント

    ただ羽音は聞こえ、動いてしまう風も感じるらしく、虫を追い払うように手で払われたり呪文を唱えられて風を起こされて吹き飛ばされるため、人の近くでは風の流れに乗るだけに s て、動かしても羽をゆっくりと動かして早く進まないようにしていた。

    ただ羽音は聞こえ、動いてしまう風も感じるらしく、虫を追い払うように手で払われたり呪文を唱えられて風を起こされて吹き飛ばされるため、人の近くでは風の流れに乗るだけに し て、動かしても羽をゆっくりと動かして早く進まないようにしていた。
    の誤字だと思います。見当違いな指摘だったら申し訳ございません。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    早速修正致します。
    日本語の文章でいきなりsが出るのは、服のサイズをいう時か、理系的な表現を使う時に時間の意味でsを使うぐらいです。見当違いではありません。気を悪くはしませんので、ズバッと自信もってご指摘しちゃってください。

  • 第1話 逃げるんだよぉ!への応援コメント

     俺を巻き込んだ女は 会談 で躓いて「キャっ」っといったあと、靴の踵が折れたのかめちゃくちゃバランスを崩し、体をぐるんと錐揉み回転させ「あっ」と言いながら俺の方に向かってダダダと駆けるように落ちてきて、俺の胸をドンと突き飛ばしやがった。

     俺を巻き込んだ女は 階段 で躓いて「キャっ」っといったあと、靴の踵が折れたのかめちゃくちゃバランスを崩し、体をぐるんと錐揉み回転させ「あっ」と言いながら俺の方に向かってダダダと駆けるように落ちてきて、俺の胸をドンと突き飛ばしやがった。
    の誤字だと思います。見当違いな指摘だったらすみません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    早速修正致します(`・ω・´)ゞ。
    見当違いでは決してありません。
    会談に躓くといった事は日本の外交を報じる時に使われますが、駅でするようなものではありませんし、ダダダと駆ける様に落ちたりしませんしkosain様が正しいです。

  • 第37話 リーダーへの応援コメント

    面白かったです。応援してます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    気に入っていただけてうれしいです(*´∀`*)

  • 第3話 妖精の栄光への応援コメント

    だんだん雲行きが怪しくなってきた(笑)
    下ネタきつい!(笑)
    ここまで楽しく読ませていただきました!

    よろしければ是非、拙作を読みにいらして下さいませ(❁´ω`❁)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    10代のヤリたがりな若者が転生したという設定で書いたので、下ネタ入れましたがキツかったですか。
    ご愛読頂きありがとうございました。


  • 編集済

    第1話 逃げるんだよぉ!への応援コメント

    本企画へ参加していただきありがとうございます。
    主催者のアナマチアと申します。

    タイトルとあらすじを見てすぐに「この作品は面白いぞ〜〜✨」と覗きに来ました!

    読み始めてすぐ、
    〉『こいつこんないい歳してソシャゲかよと思った瞬間に頭に強い衝撃を感じ』
    のところで爆笑しましたw

    いやや〜〜!!そんな死に方しとうないーー!!(笑)

    木の股ネタも凄くいい!!
    主人公めっちゃ気にしてますがな。面白い……!

    1話目でこんなに面白いなんて凄い!
    読者さんを楽しませる筆力!羨ましいです(❁´ω`❁)

    正直、もっと評価されていいと思います!
    自信を持って(何様だよ)執筆活動頑張って下さいね!
    応援しております!!

    では、引き続き拝読させていただきますね(´∀`*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    本作は前作執筆中の筆が乗らない時にふと思いついて実験的に書き始めたものでした。
    つかみが良くできていたのなら嬉しいです。

  • 第24話 風の妖精への応援コメント

    個人的にはメタない方が小説に没入できるから好きだけどねー

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    表現が平坦になりがちな説明口調な部分を工夫したのですが合いませんでしたか・・・。
    実験的試みの部分なのでご了承下さい。


  • 編集済

    第15話 ゲームの舞台への応援コメント

    聖堂騎士団はテラコラルダメージだと思うよ、それにエリート意識が強くて、冒険者達の事を見下してて嫌いなんだよね

    コラテラルダメージですかね?

    『とりあえずスコルからは離れようかと思う、ついでに聖女を育成させてしまうファンジョンコアは回収してしまえないかな』

    ダンジョンコア

    作者からの返信

    誤字脱字報告ありがとうございます。
    早速修正致します(`・ω・´)ゞ。