第14話 ウスターソースオムライスへの応援コメント
こんばんは。
わたしは、ケチャップ、マヨネーズが好きですから、両方とも冷蔵庫に常備してないと気が済まないタイプです!あと、かけて味噌もないといけません(笑)
今思えばジャンクなもの常備してました(笑)
作者からの返信
おはようございます。
ケチャップ、マヨネーズはなくてはならないですね。もちろん味噌も!
ジャンクなものは美味しいです。
第13話 ベッドにダイブへの応援コメント
こんばんは。
つい最近まで見ていたからかだろうか?
男女の友人は、成立する?のアニメに、脳内で3人を変換してしまう(笑)
作者からの返信
もっちゃん様、おはようございます。
男女の友人は、成立する?は視聴していませんが、友人のつもりだったのに、いつの間にか異性として見ていたというようなところに、ドラマが生まれそうですね。
編集済
第11話 ベッドの上の空への応援コメント
こんばんは。
つい最近みたアニメに、同じ状況のシーンがありましたね。
やはり、そこは手を出しませんよね!
本当に寝ていたのか、果たして…
作者からの返信
おはようございます。
ラブコメには定番のシーンがありますね。
寝たふりだった。誘ってた。
それもありですね。
第10話 昔の漫画雑誌への応援コメント
こんばんは。
昔、わたしも部屋に漫画雑誌が溜まっていて、この主人公の部屋みたいになっていました(笑)
捨てようと手に取ってみたら、付録がいろいろついていたのを忘れていて、危うく付録をつけたまま捨てるところだったことを思い出しました!
ルフィのカードとか、捨ててしまっていたら大変でした。
作者からの返信
おはようございます。
漫画雑誌の付録を保存しているのですね。
いいですね。
いま、雑誌はどのくらい売れているのでしょう。
きっと単行本の売り上げで儲けているのでしょうね。
第8話 関東平野のはじっこの街への応援コメント
こんばんは。
焼き鳥、味噌汁、サラダ。
メニューが、一人暮らしのおっさんか!というツッコミをいれてしまいそうになりました。
作者からの返信
もっちゃん様、おはようございます。
おっさんですね……。
甘辛だれの焼き鳥が大好きなヒロインなのです。
第7話 サンドイッチへの応援コメント
こんばんは。
あかりさんが甘党すぎて、モデル並みの体格なのに、どこにその糖分が蓄えられているんだ!そうか!やはり…
おっと、いけない!みなまで言うところだった(笑)
作者からの返信
もっちゃん様、おはようございます。
栄養が一部に蓄えられる、というのはたまにある設定ですね。
食べても太らないの、というヒロインもいたりします。
あかりがどういうタイプかは後で明らかにしたいと思います。
第47話 第1部最終回 告白への応援コメント
空さんもあかりさんも半年待たされるんだから、我々も気長に待ちますよ〜
気持ちが盛り上がってきたら続きお待ちしております!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、どうもありがとうございます。
待たされる方は辛いですよね。
空とあかりは苦しいでしょうね。しかし彼女たちは攻勢をゆるめないと思います。
淑女協定はすでに過去のものとなり、仁義なき戦いが始まるでしょう。
ふたりとも色仕掛けをしそうです。
美少女からキスを迫られ、拒める男子高校生がいるでしょうか?
目の前で服を脱がれて、興奮しない男子高校生は?
空とあかりの既成事実獲得戦争が勃発するかもしれません。
第2部は不穏なものとなりそうです。
第47話 第1部最終回 告白への応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした!
果たしてどちらを選ぶんだろうとか、自分ならこのまま流れでいってしまいそうだなとか、ドキドキしながら読ませて頂きました!
ただ、二人ともとても魅力的なので、選ばなければいけないのは本当に苦しいですね。
また第二部が始まるのを楽しみに待ってます!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、どうもありがとうございました。
もし私が小説内に転生しても、いまの段階では選べないと思います。
もっとヒロインふたりと話し、遊び、場合によってはキスしたり、それ以上のことをしたりして、ようやく選べるようになる気がします。
第2部を書くには作中深く潜らないといけませんね。
次のカクヨムコンでつづきを出せたらいいなと思っています。
第47話 第1部最終回 告白への応援コメント
二人とも、魅力的なキャラクターになってますので、これを決めるのは相当難しいと思います。
どういう結論でも、やはり書く人の納得がいく形で決着できますように。
お疲れ様でした。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、どうもありがとうございました。
空と灯はふたりともメインヒロインで、どちらかをサブにすることはできませんでした。
そういうふうに書いてきました。
第2部も正ヒロインふたりの対決のままひとりが敗れるのか、ひとりはサブヒロインに落ちていくのか、いまはまだわかりません。
いずれにしろ、少なくとも誰かひとりは傷つく。あるいは3人とも傷つく。そういう物語を書きたいと思っています。
第47話 第1部最終回 告白への応援コメント
お疲れ様でした!
二人の可愛い女の子に好かれるなんて、普通ならただただ嬉しいことと思われそうだけど、その状態が続くなんて都合のいいことは起こらないところがリアルで先が気になります。
でもこれだけのお話を書くことが大変なこと、よくわかります。私も自分の作品(とても及びませんが…)で書きたいことはあるのですが、どう書いていいかわからず停滞中です。
きっとしばらくはインプットのタイミングなのかもしれないですよね。
続きを楽しみにしてますので、ゆっくり休んで第2部を書いてください。
作者からの返信
最後まで読んでくださり、どうもありがとうございました。
第1部は爽やかな?ラブストーリーでしたが、第2部はドロドロの三角関係を書くことになるかもしれません。
エッチな要素が増えるかもしれません。
構想が浮かんできたら着手したいです。
10万字を書くと、頭がすかすかになりますね。しばらくはインプットしたいと思います。
第43話 帰らない灯への応援コメント
これは本当に難問ですね……
真剣に考えれば考えるほど、結論を出すのが心苦しくなりそうです。
冬樹くんがどんな答えを出すのか、知りたいような知りたくないような、私もソワソワしてます。
作者からの返信
応援コメントどうもありがとうございます。
この先どう書けばいいのかわからなくなってきました。
いっそのこと冬樹が空と灯のふたりと一緒に結ばれればよいのですが……。
第30話 サンクチュアリへの応援コメント
サンクチュアリ……隠れ家……え?
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます。
サンクチュアリには聖域という意味があります。
この小説の中では、単なる写真集のタイトルです。
第5話 ひとつ屋根の下への応援コメント
こんばんは。
白いニットのセーターに、デニムのホットパンツ!むむっ、こりゃいかん!思春期男子には、けしからん格好だ!(笑)
作者からの返信
こんばんは。
あかりちゃんはけしからん女子なんです。
そのけしからなさをどう書くかが問題です。
第31話 メッセージへの応援コメント
ええ、めちゃくちゃ可愛い!嫉妬する空ちゃん!
多分、目の前にしたら怖いやつだけど。
作者からの返信
妄想殿下様、応援コメントどうもありがとうございます。
空とあかりは冬樹をめぐってマウントの取り合いをしているのでしょう。
メッセージを送って、あかりはふふんと笑っていたのかもしれません。
第22話 特別な場所への応援コメント
それか、そのすれ違いが女の子たちの関係をギクシャクさせたのか。
綺麗にピースがはまるなあ。良い構成ですねー。
作者からの返信
妄想殿下様、応援コメントどうもありがとうございます。
過去編は終わりです。
女の子たちのギクシャクも主人公への想いもこの事件から始まりました。
これから現在に戻って、物語を進めていきます。
第14話 ウスターソースオムライスへの応援コメント
やっぱりこれ世話してる方じゃ……
作者からの返信
コメントどうもありがとうございます!
冬樹があかりちゃんの世話をしてますかね?
可愛い幼馴染が相手なら、そういうのも楽しいかもしれません。
第14話 ウスターソースオムライスへの応援コメント
へー、ウスターソースオムライス、なんか美味しそう。
オムそばみたいな感じになるのですかね。
今度、私も作ってみます。
作者からの返信
ソース大好きなんです。
醤油、味噌、ケチャップ、マヨネーズも美味しいですね。
合わせて日本の五大調味料でしょうか……?
第13話 ベッドにダイブへの応援コメント
あかりちゃんも可愛いね!!
二人、ヒロインがいる相乗効果が上手く出ていると感じます。二人の描き分けも凄くいい。
作者からの返信
妄想殿下様、応援コメントどうもありがとうございます。
イメージとしては、空はクールビューティで、あかりはギャルです。
私はどちらも好きです。
第11話 ベッドの上の空への応援コメント
ここにきて気づいたけど、世話をしてやると自信満々で飛び出してきた二人が揃って料理できないということに……。
気持ちが大切ですからね、こういうのは……。
お世話を通して料理スキルを身につけるという機会になるかもしれないですから。
前向きに考えましょう。
作者からの返信
家事スキルが高いのは、主人公だったりします。
ヒロインふたりはポンコツかも。
第1話 ふたりの幼馴染への応援コメント
こんばんは。
これは、わたしが好きそうな話です!
わたしが主人公の心の声を代弁すると
「うひょー!両手に花とはこれの事かー!
」でしょうか(笑)
作者からの返信
もっちゃん様、こんばんは
両手に花、しかも家に通ってくれるんです。
うひょー、と思いながら書いています。
第7話 サンドイッチへの応援コメント
ハムサンドにいちごジャム……なかなか想像しがたい味ですね!
もちろん砂糖入りのポテトサラダも!笑
でもあかりちゃん、なかなか憎めないキャラで好きです!
作者からの返信
ぼん・さーらⅡ世様、応援コメントどうもありがとうございます。
あかりは極度の甘党キャラです。
それを強調するため、いろんなメニューを考えました。
作者ならハムサンドにいちごジャムをぬって試食してみるべきなのかもしれませんが……やってません。
第5話 ひとつ屋根の下への応援コメント
いきなりハーレムですか?意外にスペック高めの主人公君、二人の天使みたいな小悪魔ちゃんと、どうなっちゃうのか?爺いも楽しく読ませていただきます。読みやすく、クセのない文章がとっても羨ましいです。
作者からの返信
閑古路倫様、応援コメントどうもありがとうございます。
幼馴染三角関係ストーリーです。
確かに冬樹はそこそこスペック高いですね。自己肯定感は低いんですが……。
読みやすさには気を使っているつもりです。褒めてくださり、うれしいです!
第5話 ひとつ屋根の下への応援コメント
コメント失礼します!
あらすじを読んで、「その手があったか!」と衝撃を受けました!
複数の女の子とのラブコメを書く時に、私がまず考えるのは主人公が嫌な奴に見えないようにすることです。
「何でこんな奴が可愛い娘達に囲まれてるんだ!」というヘイトを読者さんに感じさせないように、主人公はあくまでも巻き込まれる形で、結果的に女の子達との交流をしている状況を作る必要がある。
この小説はこの設定により、その問題を一瞬で解決しています。
凄い技術です!
長々としたコメント、失礼しました!
続きも、楽しみにしております。
作者からの返信
ガビ様、応援コメントどうもありがとうございます。
タイトルを思いついたとき、同タイトルがすでにないか、ネット検索しました。
なんだかありそうな題名だと思ったので……。
でも、なかったので、この小説を書き始めました!
第22話 特別な場所への応援コメント
こんばんは。
実際、強烈なインパクトがある記憶の話は、たいてい美化されていると聞きますが、まさに?そんな感じなのでしょうか?
作者からの返信
もっちゃん様、おはようございます。
強烈な記憶の話は美化されているというのは初めて聞きましたが、自己の記憶が実は改ざんされているというのはよくあることだと思います。私自身も記憶ちがいを家族に指摘されることがたまにあります。