第43話「悪役貴族、出かける」への応援コメント
誤字報告です
>アルバルゴは王都在住の実でありながら
→アルバルゴは王都在住の【身】でありながら
>王都での土地勘が全くない。
→土地【鑑】
>思っても見なかったのである
→思っても【み】なかったのである
第41話「悪役貴族、検討する」への応援コメント
誤字報告です
>最も、それをやったのがアルバルゴ本人なのだが
→尤も
第40話「悪役貴族、王女と共同作業する」への応援コメント
誤字報告です
>剣で傷口を傷めつけよう
→【痛】めつけよう
第39話「悪役貴族、宰相の殺し方を決める」への応援コメント
>「は、はあっ!」
>宰相は言葉が出てこなかった。
言葉が出ちゃってますよ!
第38話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
誤字報告です
>報復としてこいつを傷めつけた
→【痛】めつけた
第37話「悪役貴族、宰相を蹂躙する」への応援コメント
誤字報告です
>戦闘経験が低いだけあって
→【少な】いだけ
>皇帝が納める国
→【治】める
>聞いてもいいですか?」「
→後ろに余計なカギカッコがあります
第36話「悪役貴族、備える」への応援コメント
ネタばらしもいいけど、まずは相手の魔法を使えなくさせてからにしようね
たいてい足をすくわれるパターンが待ってるから……
第34話「悪役貴族、弱点を突かれる」への応援コメント
誤字報告です
>主だった顔は知っていた。
→主【立】った顔は知っていた。
第32話「悪役貴族、王城を歩む」への応援コメント
誤字報告です
>この状況で第二第三の死角が現れない
→刺客
第31話「悪役貴族、王城にて刺客と対峙する」への応援コメント
誤字報告です
>壁を超えられないのであれば
→【越】えられない
>そのままアルバルゴを静止した
→【制】止
第30話「悪役貴族、王城へと入る」への応援コメント
誤字報告です
>王すら操る影の権力者になるつもり
→【陰】の権力者
>王城の門への動向を承諾。
→同行
第29話「悪役貴族、王女様と手を結ぶ」への応援コメント
誤字報告です
>多くの剤人を収容できるように
→【罪】人
>側にいるであろうと宰相に消されかねない
→側にいるであろう【】宰相に消されかねない
第28話「悪役貴族、四兄弟を破壊する」への応援コメント
誤字報告です
>距離を話したうえで攻撃魔法を打てば
→距離を【離】したうえで攻撃魔法を【撃】てば
第27話「悪役貴族、尋問する」への応援コメント
誤字報告です
>殺し屋の仕事だったりするのかもしれないない
→殺し屋の仕事だったりするのかもしれない【】
>何発か打ち込まれていた。
→【撃】ち込まれて
第26話「悪役貴族、暗殺者を蹂躙する」への応援コメント
自分の秘密をどこに耳があるかもわからないのに口にするのは不用心ですね。
>四人の男を運ぶのは、狙撃手が目を開けると、そこは檻の中だった。
→繋がっていないのでなにか文章が抜けているようです。
第25話「悪役貴族、襲撃者を出迎える」への応援コメント
誤字報告です
>頭を打たれて死んでいます
→【撃】たれて
第21話「悪役貴族、ヒロインと混浴する」への応援コメント
誤字報告です
>爆速でピオナの背後に周り
→【回】り
>いえ、とんでもありません!
→【滅相】もありません
第20話「悪役貴族、甘味を楽しむ」への応援コメント
誤字報告です
>厨房にあったレシピを元に作ってみたのですが
→【基】に
>それに、食べれなくはない
→食べ【ら】れなくはない
>頭をなでながらピオナを静止する
→【制】止
>わかりました!不詳ピオナ
→不【肖】
>素で二本に没頭していた
→【すで(既)に】本に
第19話「悪役貴族、ヒロインを雇用する」への応援コメント
優しい世界……( ˘ω˘)スヤァ
第18話「悪役貴族、少女を共犯者にする」への応援コメント
衰弱してるうえに女の子で力も弱いだろうにたった一刺しで殺せるなんてすごいですね。
もっと何度も刺して怒りを発散させるかと思ったのですが(汗)
そのほうが相手も長く苦しむでしょうし一撃なんてもったいないなあ……
第15話「悪役貴族、執事長を蹂躙する」への応援コメント
誤字報告です
>執事は右腕で左の肩口を抑え
→【押さ】え
>死後さらなる損壊を咥えられた肉体は
→【加】えられた
>右手で抱き抱えながらピオナに侘びつつ
→【詫】びつつ
第14話「悪役貴族、執事長と対決する」への応援コメント
誤字報告です
>アルバルゴの定めし超えてはいけない一線
→【越】えては
第12話「悪役貴族、ヒロインに出会う」への応援コメント
誤字報告です
>この少女にはとにもかくにも呪いが効きづらいがゆえに
→効き【にく】い
づらいは辛い、精神的肉体的に辛い時に。
第11話「悪役貴族、奴隷を蹂躙する」への応援コメント
誤字報告です
>喉にナイフを突き解けたまま
→突き【付】けた
>感情を廃したありかただった。
→【排】した
第10話「悪役貴族、奴隷に反撃する」への応援コメント
誤字報告です
>可愛そうだと思っていた
→可哀想
第5話「悪役貴族、父を殺す」への応援コメント
誤字報告です
>強化した足で踏みつけて抑えながら
→【押さ】えながら
>見られてことでびくりとした彼女に対して
→見られ【た】こと
>蒼白を超えて
→【越】えて
>血や体 液にまみれた死に顔
→余計なスペースがあります
第4話「悪役貴族、親殺しをはじめる」への応援コメント
誤字報告です
>そして一瞬の空白を開けて絶望に染まる
→空白を【空】けて
第80話「悪役貴族、すべてを蹂躙すると決意する」への応援コメント
ぐわぁぁぁぁぁ、終わっちゃった(´;ω;`)
俺たちの戦いはこれからだ!
帝国を蹂躙するの楽しみにしてたorz
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もしかしたらいつか書くかもしれませんが、ひとまずここで完結とさせていただきます。
楽しみにしていただき申し訳ありません。
第21話「悪役貴族、ヒロインと混浴する」への応援コメント
額だと思ったな?あれは胸だ。
編集済
第19話「悪役貴族、ヒロインを雇用する」への応援コメント
おどおどヒロインは奴隷なりに仕込まれてはいたのかな?
危険人物を頂点に据える組織内のパイプ役としては年齢も含めて適任だったか。
編集済
第11話「悪役貴族、奴隷を蹂躙する」への応援コメント
初見で三人目は子供としか認識していなかったのだから、「布に包まれた三人目」が「彼女」から「女の子」へと認知が変化するのは違和感がありますね。
第1話「悪役貴族、処刑される」への応援コメント
一話目は引き込みが難しいと感じるが、無機質なアナウンスだからか次に繋げる構成が上手いと思いました。
第8話「悪役貴族、当主の座に就く」への応援コメント
最近読み始めました。
特に説明がないですが、ショックで気を失ったマリアンヌは、どうなったのでしょうか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
のちのち登場します!
第77話「悪役貴族、レギオンに相対す」への応援コメント
こいつの助けるって甘やかすじゃなくて試練与えて成長させる系だろうしな
第77話「悪役貴族、レギオンに相対す」への応援コメント
老害って
人を犠牲ひいる貴方ですよね~
まだ、若いけどそれだけの老害かwww
第76話「悪役貴族、レギオンを食らう」への応援コメント
こういうとあれだけど擬似的にでも妹喰うなよw
第76話「悪役貴族、レギオンを食らう」への応援コメント
レギオンって複数の命の集合体だし命のストックカウントどう計算さええるんだろ
第45話「悪役貴族、緑化する」への応援コメント
誤字報告です、「つまり、ピオナの呪いを王都全体に張り巡らせるためには、ピオナの緩衝した植物を王都全域に植える必要があるってことなんだよ」
編集済
第5話「悪役貴族、父を殺す」への応援コメント
× 風呂桶一杯分で十分
〇 洗面器一杯分で十分 洗面器=湯桶
風呂桶はバスタブのことです。
第15話「悪役貴族、執事長を蹂躙する」への応援コメント
残機性だからそういうバランス調整したんだろうけど、どいつもこいつも殺傷性が高過ぎるわ。
基本的な避ける、防御する、等の行動が意味をなさない。
不死身だからなんとかなってるが、他の奴にとっては地獄だろうな。
第64話「悪役貴族、司祭たちを蹂躙する」への応援コメント
音速で動けるのか?スゲェー
第1話「悪役貴族、処刑される」への応援コメント
なんか、ミー⚫️ みたいな始まり方
あっちは王女だったけど…
第63話「悪役貴族、大司教に手を伸ばす」への応援コメント
教会側の内情を知り反撃開始
編集済
第62話「悪役貴族、教会を襲撃する」への応援コメント
兄が父母から迫害されてる事は知ってて理解もしてた!兄からの立場からすれば正当防衛も理解も出来るとこの時になって、冷静に判断できる様になった時には既に遅かったが!
そこに兄様、登場\( ´・ω・`)┐しゅたっ
これを切っ掛けに兄妹の仲が進展すればイイのだが、願いたい♡
第61話「悪役貴族、真の敵を知る」への応援コメント
真の犯人はエリオットではなく司祭の女だった!マリアンヌを助け出せるのか!大司祭が殺されたと教皇に報告するだろうが、大司祭が生還したならば逆転の余地はある!
第60話「悪役貴族、さらに反論する」への応援コメント
今回の王権裁判はアルバルゴが勝つと判断して、裁判終了直後に奇襲する作戦だったのか?
編集済
第59話「悪役貴族、反論する」への応援コメント
正論を崩すのは無理がある!
自分を殺しに来てる相手に殺される訳には行かない!
第20話「悪役貴族、甘味を楽しむ」への応援コメント
自分に敵対する者は容赦なく倒す。清々しいほどの悪役ですね。
当主となった彼がこれからどんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。
第58話「悪役貴族、裁判を始める」への応援コメント
エリオットはマリアンヌから色々話を聞き出し、嘘にはならない様に巧みに弁論を読み上げ、アルバルゴに口撃!
第57話「悪役貴族、裁判を始めんとす」への応援コメント
魔法で王女を操るのか
編集済
第56話「悪役貴族、裁判の備えをする」への応援コメント
アルバルゴとピオナ、アルバルゴとレジネリスの間柄は好ましく思ふ♡さぁ、決戦の裁判だ!
第55話「悪役貴族、裁判の準備をする」への応援コメント
王権裁判たのしみ
第54話「悪役貴族、戦いを始める」への応援コメント
裁判…
親を殺さなければならなかった理由…
帝国と繋がってた宰相、その宰相の指示で謀反(国家反逆罪)を起こそうとした
ここで王女の出番
王女の証言があれば、裁判に勝つ事も出来る筈、予め王女の根回しが必要と思うが?
第53話「悪役貴族、マリアンヌに関して探る」への応援コメント
あらまた闘いなのね!
第52話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
ところで、スパイの問題はまだ残っている
第50話「悪役貴族、敵を考える」への応援コメント
彼女がまだ生きていることを忘れていましたw
第49話「悪役貴族、敵を見定める」への応援コメント
赤い点は一つだけ、どうやって暗殺するのかな
第52話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
アルバルゴの悪巧み"(ノ*>∀<)ノ
第51話「悪役貴族、悩む」への応援コメント
アルバルゴ良かったなピオナに愛されてて♥️♥️♥️
編集済
第50話「悪役貴族、敵を考える」への応援コメント
義妹のマリアンヌは逃げ出した敵!教会に保護されてるって事か?
第45話「悪役貴族、緑化する」への応援コメント
ピオナの緩衝した植物を王都全域に植える必要があるってことなんだよ
↓
ピオナが干渉した植物を王都全域に植える必要があるってことなんだよ
では?
第44話「悪役貴族、謎の提案をする」への応援コメント
この街一体に、呪いをかける。
↓
この街一帯に、呪いをかける。
では?
第40話「悪役貴族、王女と共同作業する」への応援コメント
「人をどう思った?」
↓
「人を殺してどう思った?」
では?
第38話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
「嘘、ですね。いないようです」
↓
「嘘、ですね。いるようです」
では?
『いないのか』と聞いて『はい』と答えてるからそれが嘘であれば間者が他にもいるってことでしょう?
第34話「悪役貴族、弱点を突かれる」への応援コメント
だが、将器に戻っても何にもならない。
↓
だが、正気に戻っても何にもならない。
では?
第23話「悪役貴族、王女を出迎える」への応援コメント
「本日は、異例にうかがってくださったとのことですが」
↓
「本日は、慰霊にうかがってくださったとのことですが」
では?
第18話「悪役貴族、少女を共犯者にする」への応援コメント
アルバルゴが、耳元でささやかれる。
↓
アルバルゴが、耳元でささやく。
または
アルバルゴに、耳元でささやかれる。
では?
第16話「悪役貴族、執事長をなぶる」への応援コメント
「君がこいつらを殺せ」
↓
「君がこいつを殺せ」
では?
第15話「悪役貴族、執事長を蹂躙する」への応援コメント
切断魔術を使い、またしてもアルバルゴを人質にとるつもりなのだ。
↓
切断魔術を使い、またしてもピオナを人質にとるつもりなのだ。
では?
第47話「悪役貴族、大司教と対面する」への応援コメント
分かりやすい程に不遜
その通りなら遠慮なくやれるからある意味いい人やね!
第47話「悪役貴族、大司教と対面する」への応援コメント
教会も敵認定だな
第46話「悪役貴族、礼拝する」への応援コメント
交渉頑張れ
第15話「悪役貴族、執事長を蹂躙する」への応援コメント
アルバルゴを人質にとるつもりっておかしくないですか?間違ってたらすみません。
第45話「悪役貴族、緑化する」への応援コメント
アルバルゴの緑化計画は実は王都防衛それを知るのは三人のみ!先ず漏れる事は無い!
そしてその緑化計画が王都民の評判を向上してる事に本人は知る由もない!
第44話「悪役貴族、謎の提案をする」への応援コメント
ピオナの呪術は使い勝手が色々あるんやね!
緑化って、要するに罠だな!
第44話「悪役貴族、謎の提案をする」への応援コメント
ピオナの呪いって本当に強力なんですね
第40話「悪役貴族、王女と共同作業する」への応援コメント
レジネリス以外の王族は生きてるのか?
第39話「悪役貴族、宰相の殺し方を決める」への応援コメント
厨房に行けば削る道具はあると思うよ。
馬房にも、馬の蹄を削り整える為の道具もあると思う。
剣だと大雑把にしか削れないので、おすすめ出来ないなあと思います。
第39話「悪役貴族、宰相の殺し方を決める」への応援コメント
宰相ケバブかぁ
帝国は高値で買ってくれんかのぅ?
編集済
第20話「悪役貴族、甘味を楽しむ」への応援コメント
素で二本に没頭していた。
は、
本に
の誤字で、ニは余計だと思います。
第39話「悪役貴族、宰相の殺し方を決める」への応援コメント
他の王族を復活させるのは難しいのかな?
死体すら残ってないのか?
残ってたら復活も可能なのかも!
王族は王女しか残っていないのか?
それなら二人で新たな王家を作っても…
編集済
第28話「悪役貴族、四兄弟を破壊する」への応援コメント
この作品の印象は、作者さんの想いを叩き付けているなぁという感じがします。
残機
前世世界のゲームの概念を知る主人公が言うのはおかしくも無いけど、
概念も知識も無いこの世界の住人の狙撃手が残『機』と口にするのは変だと思います。
狙撃手が認識しているのは『命』の数だけなのですから。
第38話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
帝国を潰す!その前に宰相を、どーするのか王女に聞く報復する権利、王女にもあるからだ!アルバルゴは王女と対等で、敵ではないからだ!
第38話「悪役貴族、決意する」への応援コメント
破壊は常に創造より簡単だった
第37話「悪役貴族、宰相を蹂躙する」への応援コメント
宰相を殺った後、王族を復活させるのか?
王女と結婚して王家を継承するのか?
但し王女を女王にアルバルゴは公爵として!
第36話「悪役貴族、備える」への応援コメント
用心深いなぁ!
第36話「悪役貴族、備える」への応援コメント
用心深いな
第35話「悪役貴族、妨害される」への応援コメント
宰相(-∧-)合掌・・・
第35話「悪役貴族、妨害される」への応援コメント
何を用意したのか楽しみです!
第34話「悪役貴族、弱点を突かれる」への応援コメント
蘇生しない不味いのでは
編集済
第34話「悪役貴族、弱点を突かれる」への応援コメント
まあ魔法なら、直接的な拘束効果なしに人を拘束する方法はあるでしょう
土魔法で地中や瓦礫に埋める、鋼鉄矢や魔法で関節を突き刺す、氷魔法で凍らせるや筋組織を殺すするとか
火魔法で体を燃やすと破壊するや雷魔法で麻痺や神経損傷を引き起こすもある
風魔法や水魔法や火魔法(煙)で空気含有量を操作すると気絶するのも危険だ
心に影響を与える魔法もあるかもし、結界や毒もある
自信過剰にならず、色々な準備をしてくれるのが嬉しいです (•̀ᴗ•́)و ̑̑
第33話「悪役貴族、王を見据える」への応援コメント
もう王女とアルバゴの夫婦完成
第33話「悪役貴族、王を見据える」への応援コメント
こっからの展開ぎきになる
第32話「悪役貴族、王城を歩む」への応援コメント
王家の誰が敵に回るのか、もし陛下ならどうする?王女の敵も殺す!行く行くわ、王女と結婚し国を治めるのか?
編集済
第32話「悪役貴族、王城を歩む」への応援コメント
弱点といえば、毒に対してはどのくらい強いのかな…
そして明けましておめでとうございます!🎇🎆🥂
今年もまたよろしくお願いいたします!🐍🐍🐍
第31話「悪役貴族、王城にて刺客と対峙する」への応援コメント
これは殺しやすいから人が死にやすいのよう世界だね
すべての魔法が致命的なのが好きです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、雷の矢とか、圧縮空気の刃とか、当たったら死にますよねという。
第31話「悪役貴族、王城にて刺客と対峙する」への応援コメント
アルバルゴは敵かそうでないかの、二択のみで動いている!姫様よ既に二度、死んでるやで、もう甘チョロい考えは捨てな!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、まだ危機感が足りないんですよね。
第44話「悪役貴族、謎の提案をする」への応援コメント
誤字報告です
>最も、これも万能ではなく
→尤も
>まあ、人でも足りていませんものね
→人【手】も足りていませんものね