第8話、帰ってきて欲しかったへの応援コメント
> 奇言を使わないでください。本当に大丈夫かわからなくなる
ううっ。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!紆余曲折あった四人のことを見守っていただき、嬉しいです
第4話、彼は知っていたへの応援コメント
ちゃんと振ってほしい…泣けます。゚(゚∩︎´`∩゚︎)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます。もうどうしようもない、どうにもならないことをわかっているのだと思います。
第2話、昔の話をしたいへの応援コメント
「奇言」って概念が面白いですね……いろいろとどういう奇言持ちがいるんだろうと考えてしまいます(⌒▽⌒)
作者からの返信
ありがとうございます!一応、義務教育中に検査がある設定ですが、変わった奇言のばあい、もしかしたら死ぬまで気づかないかもしれませんね。
第1話、それでも待っていたかったへの応援コメント
自主企画から失礼いたします!
奇言(カタラ)の設定、独創的でめっちゃ面白いです〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
はじめてのBLですが、読んでいただけて嬉しいです