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    第4話 科分けへの応援コメント

    軍人って軍の装備をして1日に40キロ以上歩かされた後に当然の接触戦闘があるから戦闘技術とか二の次なんだけど、わりとラノベって体力より戦闘力を優先されるよな

    大雨の中や沼地、山の傾斜を完全装備で何十キロも歩き続けるという体力の前に小手先の剣技を優先したら駄目でしょ

    作者からの返信

    そこね。
    正直執筆サイドに居ると、そう書かないと読者が離れるという環境もあるのかもしれないよね。
    でもまあ、ランキングとかそこまで意識しないで良いネクストという舞台でチャンスをいただけたので。そういうの用意させてもらってます。

  • 第2話 アニタの日への応援コメント

    ゆうべはお楽しみでしたね!

    作者からの返信

    ドラクエだっけ?w


  • 編集済

    第4話 科分けへの応援コメント

    成績、悪かったんかーい!(笑
    しっかり墓穴掘ってるじゃないですか。でもこれは実質家に売られたわけで、ヘイトは相当高めですね。ザマァが期待できるかな?

    作者からの返信

    そう^^;
    貴族たちはかつての日本の遊ぶために大学に行く、の如く軍学校に入っていく感じで。
    主人公が特別怠けていたと言うより、必死に勉強する意味をあまり考えていない放蕩息子たちって感じで書いてみてます。


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    第3話 アニタの日 2への応援コメント

    フラグ立ててますねえ。そういう背景だと、どうして歩兵科に振られることになるのかが気になりますね。次回かな?

    作者からの返信

    キッチリはもちょっと後に出てくるけど。
    そうね。
    そして、続くストレス回w みんな脱離しないで頑張れ!

  • 第2話 アニタの日への応援コメント

    つまりあれですね、ゾンビアタックが可能な歩兵になれると・・・。

    作者からの返信

    それは最強ランキングのある異世界~でやっちゃってるからなw
    ちょっとはひねらないと。

  • 第1話 序への応援コメント

    おお、いつになくシリアス。そしてモノローグとはいえ文が長い。いつもとだいぶスタイルが違いますね。でも読みやすいです、というか、紙の本に馴染んだ世代はこっちの方が良いかも知れません。

    作者からの返信

    だんだんといつもの文体に戻って行っちゃうかもしれないけど。
    なんとなく海外文学を無理やり日本語翻訳したみたいな、そんな文体をめざしていたりw