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第3話 路地裏に聖女――3への応援コメント
可憐な修道女のスカートの下に触手のような存在とかすっごい王道な壁と、狂気には狂気をぶつけるというパワースタイルで今日も元気に戦う我らが翼ちゃんのルビ祭り。冷静でいられないのなら、冷静でいなければいいという突破口がサイコーですね。
おまけに青年の声と共に聞こえるヒール音、そして美しい顔と地雷服……性癖詰め合わせセットみたいな回で非常に満足です( *´艸`)
作者からの返信
完全に性癖のフルコース回です……笑
第1話 路地裏に聖女――1への応援コメント
人間の翼と鬼人種のレイン、ここまで仲間としてカッコよく活躍していたのに常識の違いでまともにゲームが楽しめない…。レインのぶっ飛んだ思考回路にクスっとする反面、やっぱ相まみえない種族がこうやって話しをして時間を一緒に過ごすことに癒しを感じます。
……前回の話があまりにも重すぎたから感じる錯覚でしょうか?
作者からの返信
異種族同士特有の会話の噛み合わなさは書いてて楽しいです。
新章ということで、新たに明るくスタートですね!
第15話 夢の成れ果て――3への応援コメント
多分コンサルトの男よりぱる子ちゃんが力が強くなっていて、殴れば普通に倒せたのかもしれない。
でも目の前の男がうるさいなって思って、ふと見ればそこに普通のペンがあったから……そんな衝動的に起こった事故のような狂気が虚しくもあり美しくも感じました。素晴らしい!
作者からの返信
ありがとうございます!
衝動的であっけない、そんなシーンを目指して書いたので嬉しいお言葉です
第13話 夢の成れ果て――1への応援コメント
人に笑顔になって欲しい、それを叶えるために文字通り身を削ってまでたどり着くのが「誰も私の助けてに応えないまま、誰もが刺激をくれるぱる子を愛する」だけな現状……辛い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
視聴者は画面の向こうで何が起きてるかわからない……辛い……
編集済
第16話 波乱、開始――3への応援コメント
> 叫び声を上げながら生徒たちが蜘蛛の子を散らす。
「蜘蛛の子を散らす」というか慣用句は動作を表しています。
「生徒が蜘蛛の子を散らす」を日本語として見た時、「AがBを散らす」となり、生徒たちの動作を表している意味にはなりません。
ので、「生徒たちが蜘蛛の子を散らすように逃げ出す」と言う様な使い方をすると良いと思います。
そうすると、生徒たちが逃げ出す様子が蜘蛛の子を散らすようである、となり意味が通ります。
追加編集
そもそも蜘蛛の子を散らすように逃げるは直喩です。
恐らく比喩ではないとおっしゃりたいのでしょうが、その場合現場に蜘蛛の子がいて生徒たちが散らしてたと言う一気にカオスな状況になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは直喩ということで!
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第9話 開幕――2への応援コメント
> 恐らく、退魔士たちに捕まったとしか考えられん
「恐らく」は、ほぼ間違いないという確信度の時に使う言葉です。イメージ的には80〜90%くらい。
「としか考えられん」は、間違いないという強い断定です。確信度は100%です。
併用すると違和感がありますね。
「恐らく、○○だろう」とするか、「恐らく」を除いた方が良いと思います。
追加編集
異なる確信度を表す言葉を併用すると違和感があると言うのを理解されてますか?
間を取ればとかの問題じゃないです。
日本語を正しく使う気がないならそう言ってください。ここらで離脱させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
80〜90%と100%の間で95%ってことになると違和感はないですね!
追記
ここまで読んでくださってありがとうございます!
創作は自由な空のもと行われるものですからね!
@lv1019様のように、正しい日本語で構成された文章じゃないと体が受け付けない! という方もいらっしゃるでしょう。
これからも自由な言葉で鋭意創作に励まさせていただきます!
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第11話 戦う理由を求めて――2への応援コメント
> 彼女一人いなくなった程度、何の問題もなくて?
何の問題もなくて?→何の問題もないのではなくて?かと思います。
お嬢様口調で「なくて?」で終わる例としては
「鬼は貴方じゃなくて?」等で「なくて」がなくても意味が通じるものが大半だと思います。
「鬼は貴方じゃ?」みたいな感じですね。
ところが上記は「何の問題も?」となりちょっと不自然です。
「何の問題もなくてよ。」という断定であれば自然に感じます。
「何か問題でもございまして?」でも自然に感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お嬢様口調として書いたんですが、何か違和感ありますかね?
編集済
第10話 戦う理由を求めて――1への応援コメント
> 『もう一度向き合いなさい。貴方は貴方の主と。貴方の主は退魔士としての己と』
黑の主は宮地嶽ではなく櫻子って事でしょうか。
だとすると「貴方はもう一度向き合いなさい。貴方の主と。退魔士としての己と」こうですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
う〜ん個人的にはそこまでごちゃっとはしてないと感じますね。
第12話 愛を探して――1への応援コメント
>「えぇ~? そんなことないですよ~本当は来たくて来たくてしょうがなかったんですよしょうがなかったんですよ~?」
しょうがなかったんですよが2回繰り返されてますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
これは完全に誤字ですね。修正しておきます!
編集済
第3話 『放置区域』――3への応援コメント
> そうでしか生きられなかった自分を否定されて、喉が張り裂けるほど声を荒げた。
あえて口語的な表現にするのであれば、「こうでしか生きられなかった自分を否定されて」の方が座りが良いと思います。
「自分を否定され」と一人称に近い表現なのに中称である「そう」が使われているのが気になります。
三人称視点であれば「そうとしか生きられなかった己を否定されて」でしょうか
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ここはチンピラくんが心から怒りを示すシーンなので、感情的になっている彼を表すためにあえて口語的な表現にしております!
第2話 『放置区域』――2への応援コメント
>だが、そこで怖気づくだけにはいかない。
三人称視点にしては変かも。
怖気づくだけではない。とかどうでしょうか?
第1話 『放置区域』――1への応援コメント
失礼します🙇
>――のだが、ここ一週間、行方不明になったはずの観光客の目撃情報が報告されている。
こういう展開、ぞくぞくします~😊
>見ないようにしているのではなく、彼女の存在にすら気付いていない。
気配を消せる達人🤔!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
謎の失踪&目撃、不穏でいいですよね!
そして気配を消せる謎の技術搭載の装備でございます!!
第2話 『放置区域』――2への応援コメント
初めまして、拝読させていただきました!
迫力満点のバトルシーンですね…!つい見入ってしまいました。
翼ちゃん、可愛いのに恐ろしい子ですね…これからどんな闘いを見せてくれるのか、とても楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルシーンの描写にはとても力を入れました!
これからも翼の戦いを楽しみにしてくだされば、幸いです!!
編集済
第1話 路地裏に聖女――1への応援コメント
読ませてもらいました。翼ちゃんとレインさんの会話のなんと面白いことか……。会話が面白いってすごいことと思います!
その上でレインさんの立場がなんとなく想像したくなってしまう雰囲気まで。こういう細かいところがこの作品のうまみに感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の会話、楽しんでもらえて嬉しいです!
編集済
最終話 少女に在るものへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました!
1章完結ですかね。後半の「インターネット最高!!!」と「INTERNET OVERDOSE」の名付けに賞賛を送らざるを得ないです。いいぞもっとやれ!!!
それにしても報われないですねぱる子。でも悪いことした奴はのっぴきならない理由があってもしっかり悪人として終わらせるのは、作品としてのケジメを感じました。
章全体を通じて見えない世界、触れてはいけない世界、アンダーグラウンドとはなんぞや?みたいな、割と答えを出すのが難しいテーマの多方面から描かれていて、しかも参るくらいに解像度が高いもんですから圧巻でした。
次の章への引きもあり、ただの陰惨に終わらず翼ちゃんの謎も深まるばかり。
続き応援しています。そして遅ればせながらレビューです!
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!!
なんとか無事第一章完結しました!表の世界と裏の世界の明と暗を、その2つの世界を生きる翼を通して描いていけたらと考えております!!
第二章も鋭意執筆中ですのでお待ち下さい!!
第13話 夢の成れ果て――1への応援コメント
わ゛ァ゛!!!
「ただより怖いものはない」の"""渾身"""を叩きつけるエピソードですね……!
登録者数が上がるごとに地獄の様相がギアを上げる演出恐ろしや。たった1話で恐ろしい情報量と感情の揺さぶりに佐倉さんの手腕を感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分でも「怖……」と思いながら書いてましたw
第12話 人と鬼――3への応援コメント
夜遅くながら読ませてもらってます。
うわ〜ぱる子さんやっぱり。いやあなんかハラハラしてきましたね。どのように翼ちゃんが曇るのか楽し…心が痛い。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第一章クライマックスですので、最後までお楽しみください!
編集済
第3話 『放置区域』――3への応援コメント
アクション、緊張感、キャラクターの魅力がバランスよく融合した作品だと思いました。また、物語の背景にある淀代市東区のダークな世界観と、『鬼人種』の存在が作品に深みを与えていますね。
夜の繁華街から暗い路地裏へと移り変わるシーンは、不気味で不安定な世界観を感じさせてくれました。特に、暗闇の中での死臭やバラバラになった遺体の描写は、緊張感を一層高めていて、良かったです。
ただ、空行が殆ど無かったので、そこは読み難かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
淀代のダークな雰囲気を存分に楽しんでもらいたくて、不気味な描写に力を入れたので、世界観を感じ取ってくれたのなら光栄です!
空行についても、読みやすさを考えて今後取り入れてみますね!
第10話 人と鬼――1への応援コメント
読ませていただいてます!
前回のゴタゴタが落ち着く間もなく次の騒動?が発生!序盤から示されていた謎と関連がありそうです。
あと在果さんわずかな登場なのに妙にキャラが立ってていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
序盤からの謎についても、解明されるまで追ってくれると嬉しいです!
初登場の在果も気合を入れたキャラクターなので、注目してくれて嬉しいです!!
編集済
第8話 怪しいバイトにご注意を(後編)――2への応援コメント
公開分まで読ませていただきました!
組織の内情の少しずつ明らかになりましたね。
そうそう、こういう秘密?組織にはやっぱり名家!少年漫画濃度が高まってきてます。
作者からの返信
おおお~!コメントありがとうございます!
少年漫画や好きなラノベ的要素をたくさん入れまくった作品ですので、これからもどうぞ……!
第2話 『放置区域』――2への応援コメント
血飛沫ほとばしるアツい剣戟が素敵です!やっぱバトルはこうでなきゃって感じがします。
翼も飄々とした性格で、作品のシビアな空気を中和してくれますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バトルシーン、楽しんでいただけて幸いです!
某動画投稿サイトにてへの応援コメント
初めまして。コザクラと言います。
渋いタイトルとビビッとくるあらすじに惹かれて読んでおります。
妖怪退治ものとお見受けしますが、モキュメンタリー風のスタートがなかなかに鮮烈です。
最後の一文でしっかりホラーであることを意識してしまいます……!いいですこの雰囲気〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の世界観をちょっと変わった手法で表現してみようと思ってやってみました!
最後の一文の不穏さに気合を入れたので、雰囲気を感じ取ってもらえて嬉しいです!!
第8話 日日是厄日――3への応援コメント
笹原さん単体で主人公にできそうな生い立ちと、月夏のどこか乾いている関係性への価値観……からの翼ちゃんとのやり取り。
格好いい男性キャラの多様接種回ありがてぇですm(_ _)m
作者からの返信
どのキャラも主人公になれそうなくらいのバックボーンを持たせたくて書いてます。月夏と翼のやり取りは書いてて楽しいですね……w