第43話 映画はやっぱり映画館で への応援コメント
リバイバル映画
好きです。
良いからこそリバイバルされる
なので流行りの映画はあまり観に行きません。
自分の中で一時期流行ったのがDVD
モノクローム映画
やっぱ良いです
今も残るモノクローム
迫力に頼らず
画面の隅々に拘りの映像
会話のかっこよさや切なさ。
そんなこと言わずに
たまには映画館のライブ
行ってみようかなぁー。
作者からの返信
古い映画、大好きです。
白黒で多少画像が粗くても、気にしません。
美女と野獣なんて、1946年版のジャン・コクトーが監督した映画が、一番好きなのです。
静かで、闇が濃くて、ダークなファンタジー感満載で。
久しぶりに、超古い白黒映画が見たくなりました。
第40話 笹団子への応援コメント
素敵なお話ですね。
笹団子
蒸したり焼いたりした方が美味しくなるの
解ります
もしも蒸したり焼いたりして食べて
そして思いを込めながら飲んだら
もっと泣いてしまうかもしれませんね。
作者からの返信
織風羊さん。
いつも心のこもった感想を、本当にありがとうございます。
羊さんの感想を読んでいるうちに、そう言えば、父の葬儀で、父の弟である叔父と、その娘の従姉妹が、父の棺に、父の大好きだった和菓子をぼんぼん入れてくれて、それを見て、涙が止まらなくなったのを思い出しました。
悲しいけれど、でも、不思議と胸が温かくなる思い出です。
最近ずっと、エッセイは書いていなかったけれど、また頑張って、続きを書こうかな、と、最近思っています。
そんな気持ちになれたのは、織風羊さんのお陰です。
ありがとうございます。
第9話 成瀬あかりに拍手喝采への応援コメント
上手いです。
紹介が上手いです。
私も読んでみたくなりました!
作者からの返信
わぁ、ありがとうございます。
とっても嬉しいです。
もうすぐ、最新刊もでるようなので、出たらすぐ買おうと張ってます。
第49話 非戦の誓いへの応援コメント
真摯な玉稿に感銘を深めました。👏
作者からの返信
上月くるをさん
いつも読みに来て下さって、本当にありがとうございます。
私の駄文を玉稿だなんて!
いや~、とんでもないです。
恐れ多いです。
でも、嬉しかったです。
ありがとうございました。
第47話 あの夏の秘密基地への応援コメント
楽しく読ませてもらってます。
秘密基地いいですね!
私も子供の時に友達と段ボールで作ったことがあり、なんだか読んでいてわくわくしてきました。
また秘密基地、作ってみたくなります。
(*´ー`*)
作者からの返信
黒本聖南さん
いつも、読みに来て下さって、ありがとうございます。
秘密基地、楽しかったですよね。
子供のマストですよね。
第44話 タマネギとの攻防への応援コメント
お疲れ様です。
(;>_<;)
無理なものは無理ですよね。
(;>_<;)
私もミンチ状になってない肉が飲み込めない質で(口の中に入れると吐き気が込み上げて無理)、給食の時間は困ったものでした。
一人でも食べ終わらないと全員昼休みナシ! みたいなのを気分で導入した担任のクラスにいた時は地獄でした。何人もの男子にすごい急かされた記憶しかない(確かずっとその方針が続いてはいなかった気がします)。
給食バイキングみたいなのがあった時にも、担任が勝手に(バイキングなのに)皿に色々よそって、これが大人の一人前だから食えと言ってきて、食べきれないから昼休みもなく5時間目の授業にも参加できなかったです。
嫌な記憶ばかりですが、あのサラダ美味しかったな、春巻き美味しかったな、みたいなのも一応あるので、再現できる腕があればそうしてみたいです。
長々と失礼しました、次回の更新も楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
黒本聖南さん。
そうですか、そうですか。
給食ではご苦労をされたのですね。
あの、全部食べるまで許さないって、なんだったのでしょうね。
なぜ、罰を与えるのでしょう。
もちろん、正論はわかりますよ。
食べ物を粗末にしてはいけないし、出されたものは、感謝して残さず全部食べなければいけな、のですよね。
でも、苦手な食べ物があることは、罰しなければならない罪なんでしょうかね。
黒本さんのような人を見かけるたびに、この人は私だ、と思って、胸が痛くなったものです。
そして、こう言うことをする大人が、心底苦手でした。
第41話 推しは推せるときに推せへの応援コメント
そういったやりとりもできるものなんですね!
なんだか素敵です!
作者からの返信
黒本聖南さん。
いつも読みに来て下さって、そしてコメント、ありがとうございます。
私もね、初めての経験なので、ドキドキわくわくしてます。
何か急に、地下アイドルに夢中になる気持ちが、少し分ったりして!
編集済
第39話 天網恢々疎にして漏らさずへの応援コメント
お気持ち、よ~くわかります。
先日、狭い歩道を歩いていたら、とつぜんうしろから大きなベルの音。驚いて跳びあがりそうになりました。振り返ると自転車の主は怒り顔の老人、こんなところを歩いているほうがいけないと言わんばかりにわたしを睨んでいます。きっと道交法を知らないんだね、怪我をしないだけよかったかもねと気持ちをなだめながら帰って来ました。お天道さまが見ていてくださったらいいな~。
作者からの返信
くるをさん、えらいです。
私なら、(この後、家に帰って、箪笥の角に足の小指をぶつけてしまえ)
と、呪ってしまいそうです。
第32話 インフルエンザAへの応援コメント
インフルエンザの置き土産……初めて知りました~。
お辛い目に遭われましたね、早く全快されますように。
わたしも外出時にはマスクで気をつけたいと思います。
作者からの返信
私も初めて聞いて、妙に納得しました。
デトックスに良いと言われる小豆茶を今日も飲んでいます。
第24話 おやつの時間への応援コメント
あたし 山とか里より もっとそぼくな花梨等 大好き。
あまいけどねえ。
しっくりしました。
作者からの返信
伊藤はじめさん、初めまして。
遊びに来て下さって、ありがとうございます。
素朴なお菓子って、かみしめるほどに味わいがあって、結局私も好きでした。
今でも好きです。
山や里も好きですけれど。
第26話 誰にも話さなかった、夏休みの話への応援コメント
とても心に残る、すてきなお話ですね。
お互いにピュアな中学二年生が愛しい。
作者からの返信
上月くるをさん
素敵な感想を、ありがとうございます。
O君、今、どうしているかなぁと思います。
第11話 ドラマ『セクシー田中さん』の報告書への応援コメント
そんな報告書が出たんですね、いまごろになって……。(;_;)/~~~
しかも、自分たちの弁明ばかりって、義ある大人の所業とは思えないです。
NHKの『%』で、テレビドラマ制作のなんでもありが改めて分かりました。
「このドラマ、人の描かれ方が他のドラマと違う、深い」
← 大大大大賛成です。👏
こういう声が多いでしょうし、『セクシー田中さん』は不滅の名作です。
作者からの返信
本当にそうですよね。
『セクシー田中さん』、不滅の名作ですよね(泣)。
今回は、怒りと悲しみで、少々、口調が雑になっている様に思いましたが、そのままアップしてしまいました。
読んで下さり、温かなコメントを下さり、ありがとうございます。
第10話 虎に翼、ふたたびへの応援コメント
自分の弱さを、少し許そう。
← そういう鑑賞が出来ること、すてきだと思います。
わたしも見習わせていただきたいです。(´艸`*)
作者からの返信
上月くるをさん。
いつも、読みに来て下さって、本当にありがとうございます。
くるをさんが必ず来て下さることが、私にどれだけ勇気を与えていることか。
私は、色んな作品を見て感動すると、自分に引き寄せて考えることが、多いかもしれませんね。
くるをさんの小説の登場人物からも、たくさんの勇気を貰っています。
大ファンです。
第51話 アイスダンス、凄かったへの応援コメント
年期の入った情報通さんでいらっしゃいますね。
わたしもこれから心して観賞したいと思います。
作者からの返信
何か、スケートオタクって、語りすぎるらしいんですよ。
私も立派なその一人ですよね。
お恥ずかしい限りです。