第1話 犯人捜しへの応援コメント
遅くなりましが、はじめまして。
白神ブナさんに親近感を勝手に感じてしまい、読ませて頂いています。
幼稚園の思い出を細かいところまで覚えていらっしゃるのは凄いですね。
私もいくつかは覚えていますが、場面場面だけの記憶だけです。
でも、幼稚園の頃の行動って、まさにこんな感じですよね。
思い出がよみがえるように、楽しく読ませて頂きました。
まだ1話だけなので、また続きを読ませて頂きます。
作者からの返信
マリアンナイトさん、感想ありがとうございます。
幼稚園の思い出って、大人の記憶よち鮮明ですよね。
たのしく読んでいただけたのなら、このうえない誉め言葉です。ありがとうございます。
第3話 園児にとって過酷なクリスマスへの応援コメント
今だと軽く幼児虐待案件なのでは……((((;゚Д゚))))
不運にもやらかされてしまった当時の天使さん達にもご加護のあらんことを。
作者からの返信
ひとえあきらさん、コメントありがとうございます。
確かにそうですよね。
神のご加護をお祈りくださり、ありがとうございます。
このコメントが、なにより嬉しいです。
編集済
第1話 犯人捜しへの応援コメント
とても感情移入しました。
優しい子ですね、よし子ちゃん。
罪悪感って辛いですよね。私も日々色んな場面で罪悪感を抱え込んでしまっています。あの時こうすればよかった、こんなことしなければよかった、と後悔しても時既に遅しで……。ずっと心にわだかまりが残ってしまいますよね。
なんだかこの文章がまるで自分のことのように響きました。
作者からの返信
水面あお様、コメントありがとうございます!
感情移入したとは、とても嬉しい誉め言葉です。
水面様も、罪悪感に苦しんでいらっしゃるんですね。
本当につらいですよね。
思い出した瞬間に、今でも思わず「ああ」とか言っちゃいます。
ご自分のことのように響いたとは、嬉しいです。
そのように作品を丁寧に読んでくださり、感謝しかありません。
ありがとうございます。
第2話 泣いた赤鬼の話への応援コメント
幼児あるあるですなぁ(ほっこり)。
子供ってホントしょーもないことで盛り上がるんですよね(^^;
そういや最近は差別表現にあたるとかで"肌色"という表記は無くなったらしいですね。
"うすだいだい"(pale orange)とか言うそうな……?
時代が移れば表現も変わる、これもグローバル化というやつか……。
むしろ逆に"うすはだいろ"、"ちょいはだいろ"、"こいはだいろ"と3色展開してもいんじゃね? と思うのは早計に過ぎましょうか?
作者からの返信
いいねとコメントをありがとうございます!
最近は“肌色”という表記は無くなったんですか?
知りませんでした。
日本語には色を表す素敵な表現が多いですから、ひとえあきらさんの発案に賛成です。特に“ちょいはだいろ”が気に入りました。
なるほど、そういう発想があったんですね。
第1話 犯人捜しへの応援コメント
幼少期にやらかしてしまったことを忘れずにいられる大人でありたいものです。自省の意も込めて。
私の前職では、よし子ちゃんのような方々に接する機会が多々ありましたが、皆様総じてこういう感じでした。それを思えば、"障碍者"と呼ばれる方々の"障碍"は奈辺にありや、むしろまともでないのはこちら側の者では?……と碌でもないニュースを見るにつけ思います。
作者からの返信
コメントと応援、ありがとうございます!
ほんとうにおっしゃる通りですね。
何が障害で、何をもって健常者というのか、とても曖昧な枠です。
よし子ちゃんたちの特別学級の子たちを、頭イッちゃってるという人たちがいましたが、「彼らは先に進んでいてそういうお前はついてこれないだけだ」と私は思っていました。今もその考えは変わりません。
第3話 園児にとって過酷なクリスマスへの応援コメント
シトー会を調べたのですが、トラピスト会のことなんですね。
思い出しました。自給自足で生活されているので、聖劇なども行い、信者さんも受け入れているんですね。
あまり覚えていませんが、私も訪れたことがあります。
クッキーを食べにですが。
笑ってはいけないのかもしれませんが、「徐々に迫りくる水から逃れることもできず」には、その情景が浮かんできて思わず笑ってしまいました。
読んでいて、小学校の時の聖劇を思い出しました。
何の役をやったかまでは覚えてませんが、主役の男子がマリア様役の横に立つのが恥ずかしかったのか、そわそわしていたのをよく覚えています。
懐かしい気持ちになり、楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
そうそう! 規律に厳しい、古い習慣が残っている修道会です。
クッキーはおいしいですよね。
高校生になると、学校行事でたくさん売らされました。
懐かしんで読んでくださって、嬉しい限りです。ありがとうございます。
レビューも書いてくださり、ありがとうございます。