第16話 初めてのPT (2)への応援コメント
体のどこを触って男だと気づいたのかなぁ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。私が考える小説の面白いところは、場面を想像していただくことだと考えているので、ご想像にお任せいたします。
これからも励んでまいりますのでよろしくお願いいたします。
第7話 説得への応援コメント
原文
気が付けば夕飯の時間となっていた。何度か母が呼びに来たようだったが起きなかったでメールに先に「お父さんといただいています。起きたら下りてきてください。待ってます。」とメールが届いていた。
とりあえず「」の位置が変だと思われます、他は下手にいじると文章がそのままかわりそうなので必要そうでしたら加筆修正おねがいします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。修正いたします。
これからも励んでまいりますので、よろしくお願いいたします。
第3話 職業選択への応援コメント
気になったところがあります。
次に2階層に上がる。するとフードを被った魔法使いらしき敵が現れるようになった。
昇っていくタイプのダンジョンだったのでしょうか、きになりました。
後、主人公相当近接戦闘なれしていますね、初期とはいえBOSSクラスの騎士を手玉に取って一方的に倒せる程度には、後スキルなさそうですが暗殺系も極めてる感じですね、なかなかの無双系です、一応確認ですが、聖女ですよね(笑
ソロで十分やっていけそうですね、良い意味で言っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第2話 掲示板回 (幕間)への応援コメント
応援ペタ
面白そうな感じの世界ですね、作者様このような世界を創造してくださりありがとうございます、読ませて頂きますね。
最後までのこった者が真の勇者、さぁ勇者達よこの苦難を乗り越え世界をすくうのじゃ。(わっはっはぁ)
世界は勇者であふれかえり、酒場では英雄が勇士をかたる、そんな素晴らしい世界になるのかな、続きが楽しみですね、読み進めさせてもらいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからも励んでまいります
第1話 転生への応援コメント
帰宅すると、母が私(も)抱きしめてきた。心配だったのだろう。私は大丈夫だよと優しく言い、抱きしめ返していた。しばらく後、父からも連絡があり、無事であることがわかった。安心した。私は、どうやら自身で考えている以上に両親のことが好きなようだった。
上記文章の()内なのですが、「私も」だと他にだれかいるのか?になるので「私を」のほうが良いかなと思います。
必要そうでしたら加筆修正をお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時間がある時に加筆修正行います。これからも励んでまいりますので、よろしくお願いいたします。
第3話 職業選択への応援コメント
聖女になるとステータスから【素早さ】の項目は無くなるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
コピペミスです。ご報告ありがとうございます。時間がある時に直しておきます
これからも励んでまいりますのでよろしくお願いいたします。
編集済
第21話 対策(4)への応援コメント
誤字報告です
> 次の『会』に降りる勇気はなかったのだ。
階
> 『バス』部屋の中に入っても扉は閉まったりしない
ボス
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
これからも励んでまいりますので、よろしくお願いいたします。
第13話 啓示への応援コメント
時々、一人称に「僕」が混ざるのには何か意味があるのでしょうか?
作者からの返信
ごめんなさい。これに関しましては、作者の口から説明することは難しいです。一応意味があるとだけ言っておきます。
第12話 クラス分けへの応援コメント
>この学園では、A〜Dクラスの5つのクラスに分かれており
「A~Eクラス」では?
作者からの返信
訂正いただきありがとうございます。これからも励んでまいります。ありがとうございます。
第10話 それからへの応援コメント
「国立探索者学園」「ダンジョン高校」「国立探索者学校」
表記が安定していないようです
高校生は「学生」ではなく「生徒」では?
作者からの返信
表記が安定していないのは、学園が新設されて間もなく、呼び方も人によって異なり、未だ曖昧な呼ばれ方をしていることを表現したいのですが、読みにくいでしょうか?もし読みにくければ訂正致しますのでご連絡いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
学生に関しましては、誤字です。ご報告いただきありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。
第8話 ダンジョン攻略を目指して(2)への応援コメント
途中から一人称「僕」が混ざっています
第1話 転生への応援コメント
次々と首をはねて屠るスタイルはNINJAのような・・・?!これはマルチ職業で暗殺者兼聖女とかになるのか?
続きが気になります。