いつか見た景色へと帰る日にへの応援コメント
宵宮祀花さま、はじめまして。7月にご参加頂きました自主企画「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」の友未(ともみ)と申します。(宵宮祀花さまは何とお読みすれば良いのでしょうか)。本日、遅ればせながら拝読させて頂きましたら、見事な短篇で、一目で惚れ込みました。ジュヴナイルと呼びたくなる冒険譚で、豊かな幻想性にも惹かれます。今月か来月にUP予定の「ストックブック」でひと言ご紹介させて頂きます。
作者からの返信
初めまして、コメントありがとうございます!
その節は拙作を置いて頂きありがとうございました。
すみません、名前の読みはほんの数日前までプロフィールに記載していたのですが、特に呼ばれることもないしいいかな、と消してしまっておりました。
改めまして、『よみやまつりか』と申します。
お褒めの言葉まで頂いて恐縮です。ご紹介頂けるときを楽しみにしております。
いつか見た景色へと帰る日にへの応援コメント
読み終えてからもしばらく余韻が消えません!
まるで絵本を読んでいるかのように、一気に読み進めました。少し切なくて、温かな気持になりました。特に、リャンシィの花……素敵です!
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます!
児童書は初挑戦のジャンルだったので、気に入って頂けて本当にうれしいです!
あの花(と薬草)は、伝説の存在からのちょっとしたお節介でした。
温かいご感想ありがとうございました!