編集済
2-2への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
船で旅する作品は珍しいですよね。
シルビアはさすが船長。気が利くしカッコいい人ですね。
他の方の小説に目を通したら本格的に読みたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画のほう、お世話になっております。
本作は、自分でも楽しく書けた作品です。
ぜひお楽しみくださいませ。
エピローグへの応援コメント
完結、おめてどうございます。
そして、お疲れさまでした。
異世界海洋という新ジャンルになるのでしょうか。とても楽しませて頂きました^^
この後は、ジーナの異世界転生物語が始まっていく……。とても素敵な終わり方だと思います。
世界が、つじつまを合わせたと言うパスポートのアイデアも秀逸でした^^
今回も素敵な物語をありがとうございました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
更新ペースも不安定になりがちでしたが、
ようやく完結させることができました。
パスポートについては頭をひねりました。
そのままだと無国籍、無戸籍になってしまい、
こちらの世界ではまともに生活できなくなりそうで(笑)
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
2-2への応援コメント
ユートの初航海、胸が高鳴りました。
シルビア船長の号令の凛々しさと、エイムズさんたちの息の合った動きが映像のようで、世界の広がりを実感しました。ジーナの穏やかな説明にも温かみがあり、異世界の“当たり前”が少しずつ体に染み込んでいく感じが素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
映像のようだと感想いただき、とても嬉しいです。
最初はお客さん扱いだったユートが、このあと
乗組員として仲間になっていきます。
お楽しみください。
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
最後まで面白かったです。この終わり方がしっくりきました。
次の作品もまた楽しみにしていますね。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。
エンディングは二人が別れるビター版も考えていたのですが、
希望のあるほうを採用しました。
面白いと言っていただき光栄です。
1-2への応援コメント
「【読み専】まだ知られていない作品を探そう!」と言う企画から読みに来ました。
異世界転生ものを今一度深掘りしてみたような作品ですね。凝った異世界転移の設定からして今後の話と密接に関わってきそうな気がします。
続きも読んでみます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画からお越しいただいたとのこと、感謝です。
完結にこぎつけ、エタる心配はありませんので(笑)、
ごゆっくりお楽しみくださいませ。
エピローグへの応援コメント
完結、お疲れさまでした。長かった悠人の旅がハッピーエンドで終わって、とても良かったです。
転移した主人公が転移者として受け入れられる設定でしたが、いわゆるチート的展開とは無縁で、時に悩み時に落ち込みつつも乗り越えて前へ進む、王道の冒険小説でした。
物語の最後も、SF要素を生かしつつ、希望に満ちた締め方で終えていて、大満足です。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレな異世界転生より、少しだけ深みのある感じの
作品を書きたいと思っていました。
ラストはハッピー版とビター版を考えていたのですが、
明るく終わる形を選択。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
18-1への応援コメント
いよいよ最終章なのですね。
どのような結末を迎えるのか、楽しみにしています^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだで長引いてしまいましたが、
ようやくここまで来ました。
プロローグへの応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
読んでいただける方が増えるのは大変うれしいです。
ごゆっくりお楽しみくださいませ。
17-6への応援コメント
いきなりの大役(@_@)
そして、狙うのは海竜ではなく……(゚Д゚;)
戦いそのものではなく、こういうシーンも盛り上がりますね^^ 面白いです。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
主人公としてはイマイチ頼りなかったユート君、
最大にして最後の見せ場でございます。
ここで男になってもらいましょう。
1-3への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、旗尾 鉄 様の作品を読みに伺いました。
虎の顔で始まる異世界転移、まさかのワータイガー女子に胸タッチ強要(!?)の洗礼…笑っていいのか戸惑いましたが、スープのあたたかさに涙する場面では、もう心ごと持っていかれました。ジーナの優しさ、シルビア船長のカリスマ、みんな魅力的すぎて。ああ、もう少しだけこの船にいたいという衝動にかられ、作品をフォローさせていただくことにしました。
それでは、また。
作者からの返信
拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
コンテスト用に6万字の中編予定で書き始めたのが、
とっくの昔にコンテスト終了、その後もストーリーは続き、
あと少しでラスト、というところまで来た作品です。
かなり更新が遅めではありますが、
気長に楽しんでいただけたらと思います。
追記:
別作品には素晴らしいレビューをいただき、
ありがとうございました。
都合により一時非公開化しておりますが、
たいへん嬉しいです。
16-5への応援コメント
前回から続いての切ない気持ちになる冒頭……。
学生時代を思い出しました。
こんなロマンチックなことは無かったのですけどね……^^;
エインさんが取り出した「横笛」が「猫笛」に見えた私は、若干つかれているようです^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実は私もありません。恋愛などとは程遠い学生生活でした(遠い目)
妄想爆発ですね。
いつもお読みいただき、感謝です。
農園作業でお疲れなのでしょうか。
ご自愛くださいませ
16-2への応援コメント
ダウリタとはルイノリア東部の古い方言で『引き返す町』
素敵ですね。こういう一節が入ることで、世界にしっかりとした厚みが感じられます^^ 私も意識して、こういうテクニックを使いたいです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雰囲気を出すためのフレーバーだったのですが、
気に入っていただけて嬉しいです。
ストーリーのほうは、この後いよいよ海峡越えに挑戦することになります。
13-6への応援コメント
熱い展開ですね。
勝利のため、味方のために、犠牲となって突っ込んでいくシーンは燃えます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長かった第13章も、終わりが近づいてきました。
迫力のある戦闘シーンを書くのは難しいですねえ。
13-4への応援コメント
シルビア船長、良いですね^^
毅然とした態度での拒絶。
そして、その言葉に対する考えに、主人公の成長が感じられます。
大海戦。まだ序盤だと思うますが、盛り上がりがヒシヒシと伝わってきます。
続きも楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の精神的成長がテーマのひとつということもあり、
ちょっと年齢不相応ですが、
ユート君にはいろいろ悩み考えてもらうことにしています。
海戦は帝国有利で前半終了、ここから後半といったところです。
更新ペースが遅れがちではありますが、
まったりとお楽しみいただけると嬉しいです。
13-2への応援コメント
章タイトルでもある「大海戦」がいよいよ迫ってきましたね^^
どのような戦いが繰り広げられるのか楽しみです^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
諸事情でもたついていましたが、少しずつ再開できそうです。
9-4への応援コメント
三対三。それぞれが相対する敵を討つ!
王道の胸熱シーンですが、相手の変貌が怖い……。
どんな戦いになるのか、楽しみです^^
作者からの返信
いつも拙作をお読みいただき、ありがとうございます。
この戦闘、予定では王道のバトルシーンとして
さらっと流すつもりだったのですが、
ちょっとアクセントをつけてみようかと思い始めています。
今後とも、よろしくお願いします。
8-3への応援コメント
ジーナの言葉が重いですね。
お芝居の言葉。
復讐は自分のためにするもの。
この先で、光のある新たな答えを得ることができればと思います……。
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
今書いている第8章ですが、
ストーリー前半のラストシーン的な位置付けになっています。
あと1話、重めの話が続く予定です。
2-1への応援コメント
海上で、どのような冒険が繰り広げられるのか、わくわくします。
やはり、船同士の海戦もあるのでしょうか?
楽しみにしています^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ストーリー後半になりますが、海戦シーンを用意しています。
気長にお楽しみいただけるとありがたいです。
エピローグへの応援コメント
最後まで面白かったです。
異世界の船旅はもちろん、ジーナとの恋愛も良かった。見応えある作品でした。ロブスター号やみんなとの別れが悲しい。
ジーナ・ビクトリウス。この時代に始まった船長の家系。ここから導き出される結論は1つ。ジーナは船長を何度もお母さんみたいに思っていたらしいけど、実際はまさかの子孫だった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたようで幸いです。
ラストはそういう解釈です。血のつながりを感じたのかもしれません。
SF要素を組み込んでいるので、それを使ってみました。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。