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    短編中にタイムサスペンス(と表していいのかよくわかりませんが)、時間がないという描写が加えられているのが、焦燥感と緩急をつけていて、いいと思いました。
    きちんと目的を達成してからのぶつっと切る感じ。とても無情です。

    作者からの返信

    描写ほめていただきありがとうございます。

    これ書いた当時はまだまだ技術的にはそんな精度出ないんじゃね?とは思ってましたが2025年に入ってからAI技術がとんでもなく加速しているので、作品内で描いたことはもうすでに出来そうな段階なんすよね。

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     生成AIで、写真から故人の動画を作れるというのを、ある番組がやっていて、それを思い出しました。
     私も会いたい故人はいますが、生成AIや作り物の故人に会いたいかというと、複雑ですね。

    作者からの返信

    自分も作り物で再現してまで会いたいかと言われると、難しいですね。ただ、それをしてでも会いたいっていう気持ちがある人もいるので、まぁ結局一個人しだいかと。

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    拝読しました。

    男の内出血してしまうほどの悔しさとそれが達成された時の喜び、それをすぐに打ち消してしまうミチヨの登場。短いながらも人生のドラマチックな一面がそこにはありました。
    生成AIが人にもたらすものは救いなのか、救いという仮面を被った絶望なのか。
    AIという新しい局面に人間たちがどう向き合っていくのか……切なくも考えさせられるお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    生成AIは活用すれば便利ですが、悪用しようとすればし放題ですからね。
    ま、何事も使う人物の技量によるかなと。

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    この度は「第一回 さいかわ卯月賞」にご参加いただき、誠にありがとうございました。
    御作、しっかりとしたストーリーと悲しい結末があり、読後感がしっかりとしていて大変良かったです。
    文中の表現も端的で無駄がなく、やりとりも自然で素晴らしいです。
    素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    今回のコンテストを通して、読者の心を動かす際にどのようなことが必要かという観点を自分なりに理解出来ました。

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    おはようございます。
    ここ数年だけでも、AIの進化はすごいですよね。私は未来を舞台にした作品、というものはかいた事が無いので、面白いなと思いながら拝読いましました。
    ……人間の心は複雑で、完璧ではありませんから。AIでこの先どのように表現していくのか、できないのか、考えさせられるお話でした。
    読ませてくださってありがとうございます😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    AIの進化、すごいですよねぇ。いつかは人型ロボットもできるのかしら?

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    こんにちは。

    切ないながらも色々と考えさせられますね。

    やはり人とは心や魂が大事なのでしょうか。

    行き過ぎたAIは怖くもありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに行き過ぎたAIは怖いですね……

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    タイトルを読み返し、成る程と思いました。
    AIとの共存によって、これまでは考えられなかった画期的なサービスが生まれ続けていますが、こういったものも将来的に生まれそうだなと思いました。
    せつないながらも、自分の気持ちと折り合いをつけて、彼がまた立ち上がることができたらと思います。
    チャーハンさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    将来的にAIを用いて家族を思い出したいっていう人が出るかもしれないですね。

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    こんにちは。

    これは切ないですね。せめて、春の光景を……。「カコミ」に見せてあげる事ができて良かったです。

    作者からの返信

    例えそこにいないとしても、作れただけでも満足でしょうね。

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    うぅ……コレは切ない……(ノ_<)
    取り戻せない思い出だと分かっていても求めてしまう心情が胸を打ちますね。
    素敵な小説をありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    生成AIを用いて在りし日の思い出を取り戻そうとする男をコンセプトに描きたかったので、そういっていただけて嬉しいです。

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    うわ、切ない。
    でも、おもしろかったです。
    (^^)

    作者からの返信

    面白いと思ってもらえたようでよかったです。