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  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。夜分遅くに失礼いたします。
    先ほどはありがとうございました!

    異世界に迷い込んだお話、大好物です……!
    大好きな作家さんの実体験で聞けるなんて、二重で美味しすぎました。
    きっとその日お召し上がりになった異次元鰻には及ばないでしょうけれど!

    タイトルでどんな意味だろう?と思わせる引きの強さも好きですが、
    腰を痛めていたTさんのことを気に掛ける遠部さんの心配りにきゅんでした🫰

    そして、本題の異世界体験ですが。
    他の方もおっしゃっているように、コンビニがゲートになっていたのでは?と私も思いました。
    今いる世界と異世界はレイヤーが違うけれど同じ座標に存在していて、遠部さんがコンビニにいらっしゃる間にレイヤーが切り替わってしまって、外に出たときには別の世界に飛ばされてしまっていた。
    再度コンビニに入っている間に元の世界のレイヤーに切り替わって戻ってこられた……という感じでしょうか。
    とっても考察のしがいがありますね……!

    なにはともあれご無事でなによりです。
    30分という短時間で戻ってこられたのも本当によかった……!!
    貴重な体験談、楽しませていただきありがとうございました✨

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださり、本当にありがとうございますー!!

     わああ! 片喰様に大好きって言っていただけたありがとうございますどうしよう嬉しい鰻ご一緒にいかがですかあっもしかしてこれって夢ですか⁉

     申し訳ありません、いただいたお言葉が嬉し過ぎて興奮しちゃった……自分もお優しい片喰様と片喰様の御作が大好きです! わーい!!

     ところで件のT氏ですが、現在は少し離れたマンションに引っ越しております。今もたまに腰が痛むようで気の毒なのですが、引っ越し先周りにはコンビニが無いので一安心(?)です。
     そして自分は、コンビニに入る時に、妙に肩に力が入ってしまうようになりました……。

     同座標で別レイヤー……まさにそんな感覚です!
     ……実は、今でもちょっと考えるのです……私、本当に元の世界に戻れてるのかなって……(←ホラー脳)

     改めまして、自分の異次元体験にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!
     心からの感謝を、片喰様に……

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは

    T君が宇宙人的な何かで、アパートの掃除=なんか、すっごいテクノロジー駆使したクリーニングしてた、というSF展開かと思いながら読みました(ちゃんと事前に紹介文を読もう)

    SF…「少しフシギ」の方でしたね😊

    わたくしは、よく、自分の車を見つけられなくて駐車場をぐるぐるします(違う🚙)
    お茶の殺菌作用が効いたんですかねぇ(違う🍵)

    鰻屋さんに、すんなりたどり着けてよかったです❤(ӦvӦ。)

    奇妙な体験談、おいしくいただきました
    ごちそうさまでした✨

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     そうなんです、「少しフシギ」なほうなんですー
     あ、鰻は大変美味しかったです!

     これ、本当に「??」な出来事で……T氏は既に引っ越している為、その道を通り掛かることはないのですが……最近になってちょっと思うのですよー

    「もし今あの道を通ったら、また迷子になるのか」、って……

     気にはなるんですけど、もしまた迷子になったらどうしましょ……
     次も、ちゃんと帰って来られるでしょうか……

     カクヨムで自分の更新が無くなったら、何があったか察してくださいませ(笑)

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    不思議なお話ですね。トータルで一時間弱、歩き回ったということ、お疲れ様です。
    でも現実にこんな不思議を体験できる余地がこの世にまだ残っているのだということに、ちょっと嬉しさを感じもしました。なんでスマホで位置情報を見ないのかなーとか、T君に電話かけてみたらどうかな、なんて思いながら読んだ私は、異次元への割れ目に落ち込める資格をもはや持たぬかもしれません。あ、でも、スマホ持っていないから、セーフ、セーフ。
    ホラー好きにはたまらないお話でした。読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

     佐藤様、おはようございます。拙作をお読みくださり、本当にありがとうございますー!

     これ、未だに謎なのですよ……アパートが消えていたことも、恐怖を感じて無かったことも、T氏に連絡を取ったりしなかったことも……。
     あの近くには大きな神社があるのですが、何か関係あるのでしょうか??
     もし佐藤様もプチ神隠しをご希望でしたら、神社周辺は狙い目かもしれませんよー(笑)

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    道に迷うことが多いのでハラハラしながら読みました。
    スポーツでいうところのイップスのような感覚で、急に物事が思い通りにいかなくなっただけ……であればよいのですけどね。なんでしょうね不思議です。

    ご自身に起こった話を元ネタにした不可思議なお話を楽しませていただきました。

    作者からの返信

     んはーっ! こ、こちらまでお読みくださって……本当にありがとうございます!!

     思い出すと、未だに「???」ってなるのですよー。今はTは引っ越してますので、あの道がどうなっているのやら……あの鰻屋さんに行く機会が無くなったのも残念なのです(←そこ?)

  • 第1話への応援コメント

    PCの前で30分くらい悩みました。地図まで書いて考えました。

    米屋A――アパート――コンビニ出口A

               コンビニ出口B――アパート無し――米屋B

    そのコンビニには、見た目がまったく同じ出入口AとBがあって、
    出た先には、アパート以外の見た目がまったく同じ通りがあって、
    コンビニから同じくらい離れたところに、
    見た目が全く同じ米屋AとBがそれぞれ建っていたんですよ。

    ……なんだろう、結局「異次元」ってことでいい気がしてきました!
    私も鰻が食べたいなあと思いました(小並感)。

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー! とても嬉しいです!!

     地図まで書いて下さったなんて……ありがとうございます! 成程、米屋AとBが……いや、見た目まったく同じの米屋って、それはそれで怖くないでしょうか⁉
     今でも、思い出す度「??」ってなるんです……T、早く引っ越してくれないかな……でもそうすると、あの美味しい鰻屋さん遠くなっちゃうしな……(←異次元への恐怖 < 鰻への執着心)

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    日常にしのびよる怪異。

    ふうむ‥‥。
    フィクションなのか、遠部さんに実際に起こった話なのかも分からねども、住宅地にも野生動物が適応する昨今、狐狸のたぐいがまったく居ないとも言い切れない。
    ウナギが旨かったのならば何よりでした。想定外に運動したお陰!?
    友達想いな主人公への、狐狸からのプレゼントだったりしてね!

    作者からの返信

     こんばんは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……とても嬉しいですー!

     これ、実際の体験談なのですよ……そして近々、再び友人のアパートに行く予定があるという……はたして、無事に帰って来られるでしょうか⁉ (笑)

  • 第1話への応援コメント

    鰻はたしかにおいしいですが、異次元のおいしさとはまさか。
    異次元から本当に帰ってこれたのは、食後であったのかもしれませんね。

    作者からの返信

     こちらもお読みくださったんですね。本当にいつもありがとうございます。とても嬉しいです……!

     ほぼ実話のこの話……当時「エライ経験をしてしまったので、誰か聞いて」みたいな気持ちで書いたものです。
     成野様も、鰻を食べに行く際には、異次元と通じる道に気を付けて下さいね。美味し過ぎて、帰ってこられないかもしれませんよ……?

  • 第1話への応援コメント

    なんてことはない日常の中に、「あれ…?おかしいな…」ってこと、ありますよね。一瞬異次元に迷い込んだかのような不思議な錯覚に陥るかんじ、わかります…

    ウナギは美味しいですよね、異次元レベルに。(●´ω`●)

    作者からの返信

     お読みいただき、コメントまで頂戴出来て嬉しいです。ありがとうございます!

     あの時は、頭の中が「?」で一杯になりました。
     そして、本当に美味しい鰻屋さんでした。30分歩き回った身体に沁みました。

  • 第1話への応援コメント

    霊園で似たような経験をしました。
    通い慣れているのに、目当ての墓所に行き着かず、同じ所を行ったり来たりしました。一度そのゾーンを離れて、再度挑戦して辿り着けました。
    あれは、とても不思議な感じでした。
    狸にでも化かされたのかと思ってます。

    作者からの返信

     お読みいただいた上、コメントまで頂けて恐縮です。ありがとうございます!

     昼中の住宅街での出来事なので恐怖はありませんでしたが、もしあれが霊園だったら……多分、ギャン泣きしたと思います……。