第50話「AI音楽生成サイトSUNOのお問い合わせの仕方について」
夢月です。おはようございます🌞
今回は、AI音楽生成サイト
えっ、もう知ってる?では知らない方だけ見てください。
登録されていない方には、今回のエピソードは何のことか分からないですね。
AI音楽生成サイトSUNOとは、自作の詩や文章を使ってプロ並みの曲が作れる魅力的なサイトのことです。
ご存じない方はこちらのページをお読みください。
「第20話「AI音楽生成サイトSUNOの輪は広がる♬」
https://kakuyomu.jp/works/16818093075350120078/episodes/16818093087409637317
「第27話「AI音楽生成サイトSUNOお勉強サイトご紹介」
https://kakuyomu.jp/works/16818093075350120078/episodes/16818093089486917502
私は最近、SUNOに入れなくなるということがありました(^^;)
結構、焦りましたよ。日頃からお問い合わせの仕方を調べたり、もしもの為にもう一つアカウントを作っておくのは、必要だなと感じました。
特にアカウントをディスコ―ドにしている登録者の人は気をつけてくださいね。
今回の不具合は「認証」画面が出ずにSUNOのアカウントにログインしないで、ディスコ―ドの方に入るという不思議な現象が起きましたから…
まずお問い合わせの仕方ですが、SUNOにはメールフォームがありません。
メールフォームではなく、載せてあるところが分かりづらいですが、サポートページにちこっと載せてある「メールアドレス」が唯一の公式のお問い合わせ窓口です。
公式サイトにはっきりとそう書かれてあります。
※これ以外は無いとのことです。
①公式のメールアドレスで使用してメール文を用意する。
「SUNOアドレスが貼ってあるページはこちら」(SUNOサイトサポートへ)
https://help.suno.com/en/articles/2551617
②SUNOは日本語だけでは通じないらしいので、日本語を翻訳で英語翻訳した文章をメールに貼り付ける。今回、私は送る時に一応日本語と英語訳を両方にしました。
返信も英語ですので、翻訳ツールが必要です。
★翻訳ツールは、貴方の使用中の検索サイトで「翻訳」と検索すると
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます