第5話 Anzuの想いへの応援コメント
ラノレアさんの作風だとA nzuさんは大丈夫かな?って思ってたら、逝かれてしまいました…
美味しいご飯の食卓はどうなるのでしょう…
作者からの返信
度々コメントありがとうございます!
えぇ、逝ってしまわれました…。賑やかな場から急の展開で私も執筆していて心苦しかったです。
今後、果たしてどうなるのか…展開を楽しみながら読んで頂けると幸いです!
第1話 仮想空間への応援コメント
はじめまして?Mitsukiと申します!
時代設定が2xxx年で、AIがホログラム調に実態と意思を持って人類をサポートするのが当たり前になっている未来。科学機械技術は進歩しているのに、カップ麺は栄養価が足りないジャンク品だったり、レンジがチンってなるあたりに現実の延長線である世界だと親しみも持てる展開です。
ダイブした後の景色の描写が、昔出たてのMMORPGを初めて起動してキャラメイクした後の世界に降り立った瞬間を思い出しました。
主人公と似た名前のプレイヤーのログイン。次話が楽しみですね!
どんなゲームなのでしょう!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
お褒めの言葉大変嬉しく思います。
現在AIは凄まじい発達をしていますよね。もしかすると未来になったらAIはここまで成長しているのでは無いか…と想像し期待も抱きながらしながら執筆しました!
そして、よくよくはフルダイブのゲームをプレイしたいですね…!
拙い文章ですが、読んで頂きありがとうございました!
最終話 大切な人への応援コメント
完結おめでとうございます!
データの巻き戻しでみんな助かったのは良かったです。
これはSF1号が用意しておいた救済措置だったのかな?というのは考えすぎでしょうか。
何はともあれ、まだまだ現実世界の方も厳しそうですが、二人、それから生き残った仲間たちと強く生きてほしいですね。
彼らの未来に幸多からんことを!
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
途中、重めな話もありましたがAIにうち勝った物語でした(^^)
物語の真相は読書様のご想像にお任せしていますので、読み終えても想像しながらまた楽しんで頂けると幸いです。
最後まで読んで頂きありがとうございました!励みになります(*´ω`)
第2話 生と死のゲームへの応援コメント
ログアウト不可のVRMMOはやっぱり盛り上がりますね!
ここからどのようなお話になるのか楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
プロエトス 様
お褒めのコメントありがとうございます!文字数を最小限に纏めたので完結まで、そんなに長くならない予定です。空いている時間に読んで頂けると幸いです(^^)
最終話 大切な人への応援コメント
最後は、ハッピーエンドで終わらせてくれて良かったぁ!
並木に向かい、ベンチに腰掛けて…
自分を呼ぶ声がして振り返るけど、強い想いの見せる幻覚だった…
とかだったら、どうしようと思いながら読んでしまいました!
次回の作品も楽しみにしてますね、頑張って下さい!
作者からの返信
度々コメントありがとうございますー!
元々、長編として案を出していたのですがいっそのこと簡素化して短くしてみようと試みて何とかうまくハッピーエンドに纏めました!
励みになるお言葉と何より最後まで読んで下さり本当にありがとうございました!!