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  • 編集済

    「初恋解呪。」完結お疲れ様です!!
    前作とうって変わって、ストレスなく読めて良かったです!!


    >とりあえず私は山吹さんを切り捨てる。

    山吹さんを調べた結果、何が出たんですか?
    >中学校出身の女の子を5号さんにして、
    の5号さんかと思いましたが、
    >「そんな奴だって知らなかった。知っていたら付き合わなかった」
    と5号さん言ってたの考えて、山吹さんは昇君が猿に説教する時居た筈だから知ってる筈だから違いますよね?


    >「この前、夢を見たんだ。夢の中のかなたはいつも泣いていた。戻されて泣いて、春香に執着をして一喜一憂する俺を見て泣いて、春香と付き合って喜ぶ俺を見て泣いて、その先に待つ運命の日を知っていて、それを知らないで浮かれる俺を見て泣いて、空回りするくらい無駄な努力をする俺を見て、かなたはいつも泣いていた」
    >いつも陰で泣いていた。
    >京成学院で「負けヒロイン」なんて不名誉なあだ名がついた時も、何も知らないでと思ったし、昇の愛情を当たり前のように享受して、そのくせもうすぐ裏切る春香を見て、部屋で毎日悔し泣きをした。

    昇君も被害者であるとはいえ、昇君の為に、そして昇君のせいで泣いていたかなたちゃん。
    ホントに本作で報われて良かったです!!


    追記
    22話でのコメに対するさんまぐ先生の返信

    >だからこそ余計に山野家的には「昇君を息子にしたかった」の想いが強そう···
    …あの、また未来を見てきたんですか?(2回目)
    コメントに困ってしまいます 笑

    と、予想が当たってるみたいな感じだったで
    私「え?マジで山野家、昇君を息子にしたがる何か起こすの!?」
    と思いましたが、
    22話以降で、私の予想が当たってる様な描写ない様な···(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    初恋解呪。の素敵なレビューコメントもありがとうございます。

    >「初恋解呪。」完結お疲れ様です!!前作とうって変わって、ストレスなく読めて良かったです!!
    ストレスフリーで良かったです 笑
    多分、昇がまともで、春香も一木も優雅も意味をなさなかった結果だと思います。


    >山吹さんを調べた結果、何が出たんですか?
    何も出てませんが、かなたが「こんなガバガバのバックドアは、いられたら何が起きるかわかったものではない。」と言った通り、かなたが聞いたとはいえ、優雅と一木の情報をバンバン渡してくる危険人物なのでかなたは切り捨てに入りました。


    >山吹さんは昇君が猿に説教する時居た筈だから知ってる筈だから違いますよね?
    五号さんは、本編のも解呪にも未登場ですが、中学校とかにいた噂に疎いってレベルじゃないと思うよって人を思い出しながら書きました。
    その人の話まで「聞いてくださいよ、かなたさん」ってやったので山吹は切られました。


    >昇君も被害者であるとはいえ、昇君の為に、そして昇君のせいで泣いていたかなたちゃん。ホントに本作で報われて良かったです!!
    ありがとうございます。
    かなたの苦労に報われる話に出来てよかったです。

  • 完結お疲れ様でした!ハッピーエンド良かったです^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >完結お疲れ様でした!ハッピーエンド良かったです^_^
    ありがとうございます。
    無事にようやくハッピーエンドになりました!
    (*´▽`*)


  • 編集済

    第25話 運命の朝。への応援コメント

    >話しながら視線の端に今まで居なかった春香がいる。
    >春香は図々しく貰い泣きをしていて、170年の苦労はお前のせいだとこんな時なのに思ってしまう黒い私がいる。

    楠木・桜家の結婚式に春香が参加するのは初ですね!
    最早春香のポジションって、
    「問題行動や空気読めない行動多いけど何処か憎めないおバカ」なキャラって感じ?(笑)


    >私達は何度やっても睡眠不足や疲れに勝てずにヒーヒーいうが、両親もお爺様達も居て、房子さんも助けてくれて。今回は先にママになった明日香も来てくれたり、熱暴走中の美咲が、「育児覚える」と言ってノート片手に育てにきてくれる。

    第10話で「薫と香が居なくて寂しい」からと昇&かなたを泊まらせようとしてたくらい房子さんは待ち望んでましたからね♪
    でも房子さんはとりあえず、真由ちゃんに
    「早く茂と真由ちゃんとの孫の顔がみたいわ」
    と言ってあげた方が良いかと···(笑)
    関谷夫妻も楠木夫妻の育児を手伝えるくらい、家庭円満そうで何より♪


    >「昇、来れたよ!運命の朝!」
    >「うん。やっとだよかなた。ありがとう」

    昇&かなた&友人知人両親親戚(一部の知人は除く)&我々読者が待ち望んでた瞬間ですね♪
    昇君、かなたちゃん、おめでとう!!!


    >好き嫌いの激しい子にも鬼の昇が出てきて「まず食べろ、そして何が嫌かをキチンというんだ。話はそれからだ」と迫る。

    これにより一部の家庭では
    「好き嫌いをする悪い子には薫・香パパが来るぞぉ~!」
    という教育が流行りそう(笑)


    余談ですが、はるかな本編の後半では怒りに任せたツッコミのコメする事の多かった私のこっちでのコメントは(長いのは変わらないとはいえ)平和なのが多くてちょっとビックリしてます(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >最早春香のポジションって、「問題行動や空気読めない行動多いけど何処か憎めないおバカ」なキャラって感じ?(笑)
    はい!その通りのポジションです。


    >房子さんは待ち望んでましたからね♪関谷夫妻も楠木夫妻の育児を手伝えるくらい、家庭円満そうで何より♪
    実際、ある意味やり直して一番幸せなのは関谷夫妻かもって思えています。
    夫・いい大学出ていい会社、妻・良妻賢母になろうと日々奮闘ですんで。


    >昇君、かなたちゃん、おめでとう!!!
    ありがとうございます。ようやく願い叶ってです。
    ここから先の事は今晩の最終話でお楽しみくださいませ。


    >「好き嫌いをする悪い子には薫・香パパが来るぞぉ~!」という教育が流行りそう(笑)
    「かなた、俺なら言ってくれればいつでも出動するから、この前の子達の家以外でも好き嫌いする子の家に行くように伝えてね」
    って昇から言ってます 笑


    >余談ですが、はるかな本編の後半では怒りに任せたツッコミのコメする事の多かった私のこっちでのコメントは(長いのは変わらないとはいえ)平和なのが多くてちょっとビックリしてます(笑)
    すみません。それだけ本編が救いの少ない話でしたよね。
    でも、これも一緒にはできなかったんです。
    申し訳ない限りです。


  • 編集済

    第24話 変化。への応援コメント

    >戻ってきてすぐは驚いた顔の大久保先生だったが、全てを話すと、「そうだったんだね。不思議な事もあるものだ。だがまた君達と過ごせる事は幸せな事だよ」と言ってくれて、

    何処ぞの中学の教師も見習ってほしいくらい素晴らしい大久保先生ですね♪
    今回は春香によるクズ&猿とのやらかしが無いから胃薬いらなそうですね(笑)
    (はるかな本編で胃薬服用してたのかは知りませんが)


    >今回もアンテナを張っていると、東の京高校に行った上田優雅は、懲りずにパパになるし、今回は一木との付き合いが希薄で、良い面で引っ掻き回す存在がなく、今まで以上に無茶苦茶なので、被害に遭う女の子は少ないのに、外でナンパまでした優雅はパパにプラスして高校一年で性病になる。

    中学時代にレモンの悪魔による説教受けてもなお懲りてなかった辺り、もうこの猿は病気ですね···
    なんとか依存症ってやつ?
    性病+依存症のパパとか子供可哀想···
    (産むかは知りませんが···)


    >まあそんな春香は大躍進で、昇と私の行く大学にまで着いてきたが、大学でさっさと年上で優しそうな人を見つけると、その人と付き合った。

    あんなにも昇君に執着してたのにあっさりと···
    もし昇君にかなたちゃん居なかったら、またろくでもない結果になってそう···
    (まあ、かなたちゃん居なかったら物語が成り立ちませんが···)


    >比較してはいけないが、春香と上田優雅の結婚式とは違う、誰一人嫌な顔をしていない。結婚式で、今までの結婚式でも十分だったのにさらに上があって感動してしまう。

    猿と春香の結婚式がそもそもしょーもなさ過ぎるだけで、本来は嫌な顔する人はそもそも式に出席しないでしょ!?(笑)
    さらに言えばクズも居ないし!!
    猿と春香の結婚式を比較すると、式の最中に新婦が間男に連れ去られて逃避行する話ですら“まだ”マトモに見えそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >今回は春香によるクズ&猿とのやらかしが無いから胃薬いらなそうですね(笑)
    胃薬はわかりませんが、確実に苦労が減りました。
    もう心配の種がゴッソリなくなってます 笑


    >あんなにも昇君に執着してたのにあっさりと···
    かなた曰く「だって春香だもん」です 笑


    >もし昇君にかなたちゃん居なかったら、またろくでもない結果になってそう···
    拗れに拗れる未来ってやつですね…(-_-;)


    >猿と春香の結婚式がそもそもしょーもなさ過ぎるだけで、本来は嫌な顔する人はそもそも式に出席しないでしょ!?(笑)さらに言えばクズも居ないし!!
    本当、一木ひとりいないだけで大違いっていうのもありますね。
    元々優雅は結婚に興味ありませんでしたし…。

    >猿と春香の結婚式を比較すると、式の最中に新婦が間男に連れ去られて逃避行する話ですら“まだ”マトモに見えそう(笑)
    新郎によりけりですかね。
    優雅と春香は、その前後も含めて酷い内容なので…。

  • 第25話 運命の朝。への応援コメント

    乗り越えた!おめでとう^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >乗り越えた!おめでとう^_^

    ありがとうございます。
    この日を迎えるためにかなたは長い時間を一人で戦ってきました。
    ようやく素敵な終わりが迎えられそうです。

  • 第24話 変化。への応援コメント

    春香は典型的なダメ女ですね(笑)
    幸せになれたようでよかったです^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >春香は典型的なダメ女ですね(笑)
    「はるかかなた。」の方で出てくるのですが、春香って中学生までは「いい子」、「優等生」ってタイプなんです。
    高校生になって自主性なんかが求められたり、学校の先生が「ダメ」と言わない事なんかに直面すると、途端に他責フルマックスになってダメ女化します。

    >幸せになれたようでよかったです^_^
    はい。ここまで150年以上、長かったです。

  • >サッカー部の子に聞いたら、東中には悪魔がいるから近付くなって噂になったらしく、一木は大会の時に優雅と話す事すら出来なくなっていた。

    ある意味では猿にとって、クズの方が悪魔な様な···
    浮気バラされてるし(笑)


    >あのムービーにいた山吹と呼ばれていた女子マネが、昇にバレンタインチョコを持って東中までやって来た。
    >真由さんから、許婚までいて、その仲は学校公認、友達公認と言われても、気持ちだけは伝えたいと言ってチョコを渡してきた。

    推しに贈り物するみたいな感じですかね?


    >本当に呪いが解けて、私だけの昇になってくれたと思ったら嬉しくて堪らなかった。

    昇君もかなたちゃんも、春香を気にせずに互いだけを見られる状態。
    本当の意味で結ばれた瞬間ですね♪


    >「放置一択。その優雅って奴は記憶が戻って楠木の事とか、春香の事とか思い出したら拗れるって」

    むしろ昇君が記憶戻そうと近づいても、
    猿「うわっ!?レモンの悪魔!!?こっち来んな!!」
    と即逃げ出しそう(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はるかなのレビューコメントもありがとうございます。
    >ある意味では猿にとって、クズの方が悪魔な様な···
    優雅は基本ソルジャー営業でブイブイ言わせるタイプなので一木のやらかしも腹は立つし、迷惑も被りますが「まあ、新しい女とのチャンスだな」と思えるので、昇みたいに言ってくるタイプの方が苦手ですね。

    状況的には「逃げるぞ上田!」で周りの子が逃げるのに付き合わされている感じです。


    >推しに贈り物するみたいな感じですかね?
    そんな感じですよね。恋に恋する山吹マネは初恋をやり遂げたいって感じです。


    >昇君もかなたちゃんも、春香を気にせずに互いだけを見られる状態。本当の意味で結ばれた瞬間ですね♪
    はい。150年以上かかりましたがようやく本当の意味で結ばれました。


    >猿「うわっ!?レモンの悪魔!!?こっち来んな!!」
    そっちでしたか、私の中の優雅は「あ?怖くねぇし」と虚勢張って記憶戻される方を意識していました。

  • 第22話 レモンの悪魔。への応援コメント

    真由ちゃんや猿の通う中学では、サッカー部マネージャー達の間で
    「あのレモンの悪魔の彼、楠木君だっけ?」
    「かなり恐かったけど、私達の為に本気で怒ってくれたんだよね?」
    「カッコよかったねー!」
    みたいな感じで『楠木昇ファンクラブ』みたいなのが出来てそう(笑)


    >否定しない茂くんが「お前もなんかやれよ昇!」と言うと、昇は「えぇ?農林水産大臣とか、給食の食材の仕入れとかなら興味あるけど、別に俺がなっても能力活かせねーからパスかなぁ」なんて言って笑っていた。

    昇君的に学校の給食に関してはどう思ってるんでしょう?
    私は学校の給食を美味しいと思った事が正直、一度もなかったんですよね···
    だから私が昇君だったら、
    「食材をもっと上手く扱えないのか!!?」
    と給食センターに文句つけに行きそう···


    >
    「うん。元々は真由さんの為に彼氏だと宣言する茂くんが見られて、無双する会で、最後は茂くんが真由さんにキスする設定だったけど、昇と話すうちに、優雅と一木を牽制するのにも使う事にしたんだよ」

    多分猿的には
    「二度と関わりたくねー」
    と思ってるんだろうなぁ~(笑)


    >「昇くん!よく言ってくれたよ!そうなんだ!そうなんだよ!」
    >「大切に育ててきた娘を滅茶苦茶にされて、ハラワタが煮えくりかえる気持ちだったの!」
    >あの魂の叫びは、優雅の被害者達に見せたら皆頷くだろう。

    元は娘の自業自得もあるとはいえ、あの猿のせいで家庭崩壊にまでいきましたもんね···
    だからこそ余計に山野家的には
    「昇君を息子にしたかった」
    の想いが強そう···

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >みたいな感じで『楠木昇ファンクラブ』みたいなのが出来てそう(笑)
    …また未来を見てきたんですか?
    コメントに困ってしまいました 笑


    >昇君的に学校の給食に関してはどう思ってるんでしょう?
    >私は学校の給食を美味しいと思った事が正直、一度もなかったんですよね···
    >だから私が昇君だったら、「食材をもっと上手く扱えないのか!!?」と給食センターに文句つけに行きそう···
    あ、私給食は評判悪くない地域だったので、その発想はありませんでした。
    多分、昇なら「あー…、まあ、しょうがないよな。昨今の物価とか不作とかがあるからこうなるよな…。仕入先とか見直したいけど、入札じゃあ勝ち目ないよなぁ…」とボヤいた後で「かなたー、筑前煮食べたい。昨日の肉じゃがも残念だったから作ってー」と言っていると思います。
    勿論かなたも「いいよー」と言ってます。


    >多分猿的には「二度と関わりたくねー」と思ってるんだろうなぁ~(笑)
    はい。もう東中と聞いた瞬間に「さよならグッバイ」って思うはずです。


    >だからこそ余計に山野家的には「昇君を息子にしたかった」の想いが強そう···

    …あの、また未来を見てきたんですか?(2回目)
    コメントに困ってしまいます 笑

  • 第21話 レモンの謝罪。への応援コメント

    >もう真由さんどころじゃない茂くんが、「あ、終わった」と呟くと、「真由、修さん呼ぼう」と言い、真由さんが「先生、血を見る前に保護者呼ぶね」と言う。

    はるかな本編のコメント返信でさんまぐ先生が言ってた茂君が「終わった」と呟くシーンはコレの事ですか?


    >茂くんが曽房さんに、「修さん、昇がガチギレていて血が流れる。止めなきゃ、来て」と言っていて、

    むしろ曽房さんを呼ばずに、レモン農家さんや養蜂場の方々を呼んだらもっと面白い事になったでしょうに(笑)


    >レモンアタックくんはボロボロと泣きながらニコニコ顔で、「美味しかったです。佐藤さん、鈴木さん、田中さん、藍染さん、山吹さん、真緒さん」と言ってマネージャー達に感謝を伝える。

    約一名、
    「いつから錯覚していた?」
    「あまり強そうな言葉を話すなよ?弱く見えるぞ?」
    とか言いそうな名前の方が···(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >はるかな本編のコメント返信でさんまぐ先生が言ってた茂君が「終わった」と呟くシーンはコレの事ですか?
    はい。これです。
    (;^_^A


    >むしろ曽房さんを呼ばずに、レモン農家さんや養蜂場の方々を呼んだらもっと面白い事になったでしょうに(笑)
    でも、それやっちゃうと、高校進学が難しくなるので、茂は絶対に選択できないですね。


    >約一名、「いつから錯覚していた?」「あまり強そうな言葉を話すなよ?弱く見えるぞ?」とか言いそうな名前の方が···(笑)
    この藍染さんは名前だけですが、「赤と青と黄と緑。~山吹碧は間が悪い。タイミングも悪い。何もかもが悪く、星の巡りも悪い~」から出てきてくれたヒロインさんです。

  • そういえば前にコメントしたはるかな本編でのさんまぐ先生の返信で、食べ物を粗末にするのはクズよりも猿とか言ってましたね···
    確かに猿の取り巻きがレモンを粗末したの考えたら納得ですね(笑)


    >教師が「君!顔に投げつけられただけで怒るなんて」と言えば、

    昇君やかなたちゃんがここの教師はろくでもなかったみたいな事を言ってましたねそういえば···


    >その直後、優雅の「レモンくらいで頭おかしい」が聞こえてきた時、昇は「お前はいつもいつもそんな考えだから、女の人達を無茶苦茶にするんだろうが!親御さんがどんな気持ちで大事に育てたと思ってんだ!恋人達がどんな気持ちで大切に扱ってると思ってんだ!それを無責任に横から手を出して、弄んでぐちゃぐちゃにして!それで責任ひとつ取らずにヘラヘラと笑いながら逃げるだろうが!このレモンと一緒だろうが!大切に育ててくださった人、大切に扱ってくれた人、そんな人達の想いを台無しにして笑ってんじゃねぇよ!」と怒鳴った。

    是非ともこの場に『未来の上田優雅被害者友の会』のメンバー&山野春香を呼んで欲しいものですね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >そういえば前にコメントしたはるかな本編でのさんまぐ先生の返信で、食べ物を粗末にするのはクズよりも猿とか言ってましたね···確かに猿の取り巻きがレモンを粗末したの考えたら納得ですね(笑)
    はい。この話とか書いた後だったのでコメントをどうやって返すか当時は困ってしまいました。


    >昇君やかなたちゃんがここの教師はろくでもなかったみたいな事を言ってましたねそういえば···
    この教師は真由の中学なので、西中学の教師ではないので、また別のダメ教師だったりします。


    >是非ともこの場に『未来の上田優雅被害者友の会』のメンバー&山野春香を呼んで欲しいものですね!!
    2話くらい先で上映会がございます 笑
    見た人は、大喜びでした。

  • >春香だけは「コレで最後なら、キチンと悔いなく生きたいの」と言って、昇狙いにシフトして、私と茂くんに釘を刺されても、「それでも」と言い出して呆れさせる。

    はるかな本編でこのくらいの考えが出来てれば、昇君と幸せになれたでしょうに···


    >だが、あの一木が泣きそうな顔で「ぐぬぬ」って唸っていて、本人は26歳の余裕のつもりでいたのに、言い負かされている姿はこ気味良い。

    はるかな本編で好き勝手やってたサイコパスも、流石に今回は相手が悪かったですね···
    私リクエストの番外編以来のざまぁですけど、あのクズが過去にやってきた事を考えたらまだ生ぬるいですね!!
    もっともっとざまぁプリーズ!!!


    >中にはこんな昇の眩しさを妬んで、一木に乗せられてアンチに回る連中も居たりするが、

    はるかな本編でクズに踊らされて昇君をディスってたアホ共ってこんな奴らですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >はるかな本編でこのくらいの考えが出来てれば、昇君と幸せになれたでしょうに···
    本編の約150年の一度も幸せになれなかった過去でようやく言えているだけですから 笑
    (このコメントの意味はもう少し後で判明します)


    >もっともっとざまぁプリーズ!!!
    …もう、ほとんど一木は出てこないっす…。
    (;^_^A


    >はるかな本編でクズに踊らされて昇君をディスってたアホ共ってこんな奴らですか?
    あ、はい。その通りです。


  • 編集済

    第18話 民宿獄悶。への応援コメント

    民宿獄悶って、スポーツ漫画とかで主人公が通う弱小高校の運動部が合宿で行ってそうな名前(笑)

    中身は大人とはいえ、今の昇君が飲食店のアドバイザーみたいな事やってたらそのうち
    『飲食店を救う、天才少年現る!』
    みたいな事をメディアで取り上げられて、注目されそうですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >民宿獄悶って、スポーツ漫画とかで主人公が通う弱小高校の運動部が合宿で行ってそうな名前(笑)

    「獄悶」の名前と、鶏肉の沖ノ島さんと獄悶オーナーの谷塚夫婦は、別作品「うちはる。」(https://kakuyomu.jp/works/16817330663314570300)から友情出演してくれた別時空の同姓同名さんだったりします。


    >中身は大人とはいえ、今の昇君が飲食店のアドバイザーみたいな事やってたらそのうち『飲食店を救う、天才少年現る!』みたいな事をメディアで取り上げられて、注目されそうですね(笑)

    確かに、注目が集まってしまいそうですね。

  • 第17話 岩手へ。への応援コメント

    >お弟子さんが「おい、本当に肉の種類を変えんのかよ!?」と言えば、茂くんは「うわ」と怯え、茂くんが誘って着いてきた梅子達は「キター」と喜ぶ。

    きっと小岩家で三津下さんが
    「うわっ!?なんか寒気がした···そしてなんでだろう?「行かなくてよかった」って思ったぞ!?」
    とか呟いてそう(笑)


    >「わ、おいしー」と喜ぶ春香に、昇は「これが俺の仕事だよ」と言う。
    >コレを理解できずに、寂しいとか言って昇を裏切った春香からしたら、顔には出さないが心が痛むだろう。
    >少し痛めばいい。

    茂君、春香も呼んでたんですね···(笑)
    彼氏の仕事も理解せずにホントにこのアホビッチは猿とお楽しみでねぇ~
    そういえば、大人版の猿ってなんの仕事してたんでしたっけ??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >きっと小岩家で三津下さんが「うわっ!?なんか寒気がした···そしてなんでだろう?「行かなくてよかった」って思ったぞ!?」とか呟いてそう(笑)

    確かに、家族で出かけるときに房子さんが来ないのは三津下が来ないので、一緒に留守番しています 笑

    房子「まったくしょうがないねぇ…。昇くんの言ってることは間違ってないよ?」
    三津下「姐さん、姐さんはあの悪魔の本性を知らないんですよ」
    夕食後にリビングでせんべい片手にこんな話してると思います。


    >茂君、春香も呼んでたんですね···(笑)
    茂というか、真由ですね。
    真由が率先して春香を呼んでいる感じです。


    >そういえば、大人版の猿ってなんの仕事してたんでしたっけ??
    一応、考えてはいたんですが、原作の方にも出していません。
    なんとなくジャイ子と同じ感覚で、同じ職業の方とかが嫌な思いするかと思って出せなかったんですよね。
    一応、ソルジャー営業職で営業マンをしています。


  • 編集済

    第16話 大樹珈琲。への応援コメント

    もしかして、さんまぐ先生の他作品でも『風が吹く』お話があったりします??


    >確かに、私と昇が最初の記憶を持って、一木が持たなければ2人で幸せになれた。

    もしくはかなたちゃんだけが記憶を持ってる状態なら、クズからの妨害もなく、昇君がはるかに固執せずに「かなたLOVE!」で終われた様な···
    (はるかな本編のコメントでも似た様な事書いた気がしますが)
    まあ、その場合は昇君と茂君の友情とか曽房さんと華子さんの結婚も無くなりますが···

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >もしかして、さんまぐ先生の他作品でも『風が吹く』お話があったりします??

    最近公開した「やり直すことになってしまったのなら。」(https://kakuyomu.jp/works/16818093073489273259)は、大樹珈琲も出てきますし、今回の話の中で老婆が話した縁故固定の能力で主人公の息子が生まれてきます。

    後は、「彼と彼女のデザイア。」(https://kakuyomu.jp/works/16817330656190769766)でもファンタジーですが、「時戻しの風」の名前で出てきます。


    >もしくはかなたちゃんだけが記憶を持ってる状態なら、クズからの妨害もなく、昇君がはるかに固執せずに「かなたLOVE!」で終われた様な···
    (はるかな本編のコメントでも似た様な事書いた気がしますが)
    かなただけだったら、確かに昇とはハッピーエンドですが、昇が食材に感謝を抱けないので、かなたが満足するかが少し心配ですね。

    >まあ、その場合は昇君と茂君の友情とか曽房さんと華子さんの結婚も無くなりますが···
    茂は昇いないと勘違いしまくりですし、曽房はかなたがいないと華子を失ってしまうので、かなたには悪いのですが、今が最良ですね。

  • 第22話 レモンの悪魔。への応援コメント

    これだけ怒ってくれれば、Lemon冥利につきますね…

    米⚪︎さんも大喜びですわ(笑)

    レモンの悪魔ってすごい異名ですね、相手側からしたらナマハゲみたいなものですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >これだけ怒ってくれれば、Lemon冥利につきますね…米⚪︎さんも大喜びですわ(笑)
    ⚪︎津さん、喜んでくれますかね?
    喜んでもらえたら嬉しいです 笑

    レモン一切れでブチ切れた他校の生徒なので悪魔になりました。
    ああ、ナマハゲはピッタリですね。

  • 第21話 レモンの謝罪。への応援コメント

    食材に感謝と贖罪ですね…
    昇くんも大概やべぇやつですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >食材に感謝と贖罪ですね…
    >昇くんも大概やべぇやつですね(笑)
    前日譚の「はるかかなた。」の方で、昇は社会人になるまで一木にイジメ等などをされていて、自分に自信がもてなかったのですが、バイヤーになった事で、ぶつかり合う事の大事さや意味を知って、食材が関わったときだけ豹変します。
    大概ですが、それ以上に他のキャラがヤバいのであまり気にならないんですよね。

  • 優雅ねぇ、名前負けしすぎですね…
    だいぶキモいやつですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >優雅ねぇ、名前負けしすぎですね…、だいぶキモいやつですね
    前日譚の「はるかかなた。」の方だともっとやっちゃってます。
    とりあえず優雅の名前は自信家ということで、上田(自分が上だ)で、優雅は洗練されていて上品に優れているとかそんな感じで名づけましたが、まあ、ダメ人間です。

  • 一木ざまぁ(笑)
    ある意味、今が一番面白いぞ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >一木ざまぁ(笑)ある意味、今が一番面白いぞ
    元北小学校の面々は学校に行くのが楽しくなっているはずですね。
    まあ、面白い男が彼の夢でしたので願いが叶いました 笑

    余計な宣伝に思えたらすみません。
    リクエストをいただいて、近況ノートにも一木が身体を張って皆を笑わせている、おまけ回があります。
    よかったらどうぞ。
    https://kakuyomu.jp/users/sanma_to_magro/news/16818622170503054932

    編集済
  • 一木ざまぁ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >一木ざまぁ笑
    ようやく一木が出てきましたが、ほぼ出オチです。
    でも、これ多分作者読者含めて全員が望んだものですよね 笑

    余計な宣伝に思えたらすみません。
    リクエストをいただいて、近況ノートにも一木が身体を張って皆を笑わせている、おまけ回があります。
    よかったらどうぞ。
    https://kakuyomu.jp/users/sanma_to_magro/news/16818622170503054932

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    >「でも貰いに行くとお泊まりだよ?」
    >「やだな。市販品で我慢しよう」

    >「すげーやな予感」
    >「お父さん達か、それとも茂くんかな?」
    >「毎週毎週はなぁ。新婚さんの邪魔すんなっての」

    >「電話無視する?」
    >「ダメだよぉ。茂くんなら、きっと昇の家にかけて、お爺様がウチだって教えるもん。取らないとウチまでくるよ?」

    はるかな本編では
    昇「小岩ー、遊びに来たよー!!」
    茂「げっ、楠木!?また来やがった!!」
    みたいに昇君の方がグイグイ来て、茂君がゲンナリする事の方が多かった印象あるので、
    茂「昇ー遊びに来いよー!オヤジとオフクロが泊まりに来いってさ!」
    昇「嫌だ!かなたとのイチャイチャの邪魔すんな!」
    みたいに昇君が茂君を拒否するのは新鮮ですね(笑)


    >大人になって結ばれた感覚を知って子供に戻るのはとても辛い。しかも毎回昇は16歳とか17歳で春香と結ばれるが、私は既定路線なら18歳の8月16日まで出来ない。

    そういえば昇君の初めては春香で、かなたちゃんの初めては昇君(っていうか昇君以外との経験なし)だったの考えたら、初体験がお互いになるのはコレが初めてなんですね。
    とりあえず、春香とかクズとか猿がいらん事をしない事を願っておきます…
    まあ、春香は心配いらないとは思いますが…大丈夫ですよね?昇君に未練たらたらだったの考えて、昇君を押し倒すとか無いですよね?ね?


    >後はアレだよね。“鳥の方”での誕生日。俺の仕事を始めてみてくれた時だよね」

    鳥の方??
    割とはるかな本編で一部覚えてない事が多々ありますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >みたいに昇君が茂君を拒否するのは新鮮ですね(笑)
    はい。昇からすれば、茂とは100年近く一緒にいますし、それで言えばかなたとの新婚生活はまだ10年にも満たないので重要度が違っています。

    >初体験がお互いになるのはコレが初めてなんですね。
    いえ、既定路線に載せないルートではお互い初めてはあります。
    その部分ははるかななら54話で触れていて、初恋解呪なら23話で触れます。
    今度の23話の方がかなたの心境とかあるので是非よろしくお願いします。

    >とりあえず、春香とかクズとか猿がいらん事をしない事を願っておきます…
    今回の彼らはタンポポの綿毛が象に攻撃をするようなものです。
    なーんにも通用しません。
    だって解呪されてますんで 笑
    ご安心ください。

    >鳥の方??
    はるかなの75話で、昇の誕生日にかなたと行った鶏料理屋さんの名前です。
    名前自体はここが初登場なので、私の方こそわかりにくくてすみません。

    >割とはるかな本編で一部覚えてない事が多々ありますね…
    気にしてくださってありがとうございます。
    もしよかったら、気になる箇所だけでも2周目していただけたら嬉しいです。

  • >まあ確かに、行為の時は日中を選び、カーテンを開けて窓際で見せつけるようにするのが好きだと、明日香は言っていたなぁ、何回か前は一木に盗撮されてたのに懲りないものだ。
    >「明日香、覚えてない?昼間にカーテン開けてするのが好きな明日香は、1人暮らしも公園のそばにしてたし、その時に一木に盗撮されて、関谷くんが困った事になった時もあったからね?」

    そういえば私リクエストの番外編でそんな事言ってましたね(笑)


    >春香が昇の右側ですっぽりと、かつての定位置にハマって寝ている。

    春香、昇君に未練たらたらですね(笑)
    自分で関係壊したツケがまわってるとしか···


    そして昇君がもうブレないのわかって安心してます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >そういえば私リクエストの番外編でそんな事言ってましたね(笑)
    はい。あの時には少しネタバレで出してしまいました。

    >春香、昇君に未練たらたらですね(笑)
    そりゃあもう。未だにワンチャンあると思ってる感じですよね。

    >そして昇君がもうブレないのわかって安心してます!
    昇はもう惑わされないので春香のアタックは意味がなかったりします!
    (*'ω'*)

  • 第13話 楽しいお風呂。への応援コメント

    >皆がドン引きする中、この場で頼もしいのは三津下さんだった。
    >買い出しの間に三津下さんが全部乾燥機で乾燥させてくれていた。

    三津下さん、ベビーカステラ焼く以外はかなり優秀?
    そういえば2話のコメントへのさんまぐ先生からの返信で「かなたの中で三津下の株が上がる」とかありましたね。


    >「うん。薫と香が使わせて貰ったやつ」
    >私と昇の疑問に、曽房さんが「桜さんから双子の話を聞いていた時に、オヤジが結婚式を迎えたら用意をしておいて、遠慮されないように新品感を誤魔化して使わせると言っていたんですよ」と教えてくれた。>

    そのうち昇&かなたの両親から
    「薫と香、うちらの孫だよな···?」
    って感じのツッコミきそう(笑)


    >「身寄りがねえならウチに住め。うちの社員になって不動産の仕事とお好み焼きを焼け」

    小岩家って不動産関係の事業も手掛けてるんですか?
    だとしたらそりゃ、茂君も勘違いしますわね···
    縁日と不動産事業やってたら(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >三津下さん、ベビーカステラ焼く以外はかなり優秀?
    はい。掃除とか片づけはバッチリです。
    ただ、喧嘩早くて考えることとかは苦手なキャラです。
    応用きかないので、ベビーカステラとか料理はダメダメです。


    >「薫と香、うちらの孫だよな···?」って感じのツッコミきそう(笑)
    来るでしょうね。
    ツッコミが来ないように、昇もかなたもしょっちゅうお互いの実家に泊まりに行っている感じですね。


    >小岩家って不動産関係の事業も手掛けてるんですか?
    はい。はるかなの「第24話 小岩家の家業。」で判明して、その関係でかなたは運命の日の後に部屋を借りられています。


    >縁日と不動産事業やってたら(笑)
    本当に、それでずっと勘違いしてますからね… 笑

  • 第12話 衝撃の告白。への応援コメント

    >私アイツから中学の時に、『先輩、綺麗っすね。やらせてくださいよ』って言われるんだよね

    もう優雅って打って文字変換するの面倒臭いからこれからは優雅の事は猿って呼ぶ事にします···
    一木はクズで優雅は猿!!


    >「大昔の人を傷つけちゃう時の茂は、本当に殺しちゃいそうで言えなかったし、昇くん達に会えた茂はせっかく真人間の道を歩んだのに、あんなのに関わって、人生暗くなってほしくないんだって!」

    何処ぞのアホビッチは
    「茂君が優雅を殺してくれてれば昇をかなたちゃんに奪われる事もなく、幸せになれたのに···」
    とか心の中で思ってそう···(笑)


    「確かに昇は『一緒にやっていきたい。2人で頑張りたい』で優雅とは違うね」

    恋人と共に歩んでいきたいと思ってる昇君と、恋人を性処理道具とか奴隷みたいにしか思ってない猿との『恋愛観』の違いですね(笑)
    実際、周辺の被害にさえ目を瞑ればアホビ···ゲフンゲフン春香は猿との相性は良かったんじゃないかと···

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >もう優雅って打って文字変換するの面倒臭いからこれからは優雅の事は猿って呼ぶ事にします···一木はクズで優雅は猿!!
    まあ、当分出てこないので、ご安心ください 笑
    でもきちんと初恋解呪で優雅の事もある程度スッキリできると思うので、お楽しみにお待ちください。

    >「茂君が優雅を殺してくれてれば昇をかなたちゃんに奪われる事もなく、幸せになれたのに···」とか心の中で思ってそう···(笑)
    この場で聞いていても、そこまで考えるかどうか…。
    何も考えずに「そうなんだー」とか思ってそうな気もします。

    >実際、周辺の被害にさえ目を瞑ればアホビ···ゲフンゲフン春香は猿との相性は良かったんじゃないかと···
    まあ、最初の時も一木の奴が余計な真似をしなければ、春香は内心嫌がっていても分かれるきっかけに恵まれずにずっと続いていたはずですし…、相性はよかったんじゃないですかね?


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    第11話 餃子パーティー。への応援コメント

    料理作れるペアによる“戦場”とも言えそうな空間に入れてる関谷君が地味に凄いと思いました(笑)
    そして改めて思うのが、年期の差もあるとはいえかなたちゃんって春香の上位互換ですね!?
    春香は料理できない、勉強もかなたちゃんより下で、優柔不断で昇君への想いすら負けてる訳だし···
    (まあ、探せば何かしら勝ってる部分ありそうですが)


    >やっぱり昇の最初の記憶が曖昧になっている。
    >前回も説明したけどわかっていない。
    >先週は沢山の記憶に翻弄されて混乱しているのかと思ったが、一週間経っても思い出されていない。
    >それは多分、あの顔を見る限り春香も思い出せていない。

    何か記憶と事実に違いとかありましたっけ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >料理作れるペアによる“戦場”とも言えそうな空間に入れてる関谷君が地味に凄いと思いました(笑)
    女子力が高いというか、穏やかに手伝えるタイプなので、関谷はこういう時に強い子です。

    >そして改めて思うのが、年期の差もあるとはいえかなたちゃんって春香の上位互換ですね!?春香は料理できない、勉強もかなたちゃんより下で、優柔不断で昇君への想いすら負けてる訳だし···(まあ、探せば何かしら勝ってる部分ありそうですが)
    最初の時だけだと、と…友達の数とか、友達を作ることは、かなたより上でした…。
    今は、かなたの方が友達も多いですね(;^_^A


    >何か記憶と事実に違いとかありましたっけ?
    これ、この後15話目でかなたも説明しますが、最初の時に、昇が「最後の最後に春香の誘惑に負けて、春香に行ってしまう」と記憶違いをしているんです。
    最初は外伝でも書いている通り、一木がスクリーンショットの改ざんを行って周りが信じてしまうのですが、昇は最後までかなたを裏切ろうとはしなかったので、かなたはそこを訂正しようとしています。

  • 第10話 早い子離れ。への応援コメント

    >本来なら、それは成人式を越えた後の大人になってからの話で、薫と香がおじさん達とお風呂に入って、奥手な上に育児に自信がない茂くんが中々子供を作らない代わりに、うちの子が孫をやって喜ばせてしまったところから始まった事。

    コレは真由ちゃんが、茂君を誘惑するか寝込みを襲って逆レするかして子供を産まなきゃ!!(笑)


    >「まあ、私は昇が良ければいいし」と言ってから、房子さんを見て「食材費出せないけどお台所使ってもいいですか?」と聞くと、「勿論よ!」と返ってくる。

    桜夫妻なら「娘夫妻(予定)がお世話になったのだから!」と食材費と菓子折を渡しに小岩家に来そう···


    >身勝手な話で自業自得だが、春香からすれば、前回の18歳で言えば、あの日からの転落人生は辛かったのだろう。両親から向けられた白い目と針の筵の学校生活、年不相応の大学生活と、自分が原因の両親の不和なんかを口にして泣いていた。
    >まあ、それ以外の筋道でも一木と優雅の誘惑に負けて幸せになった事は一度もない。

    むしろ何で優雅の方はそこまで大した被害被ってないの?ってくらい春香の被った被害(所謂ざまぁ)が大きいですよね···
    自身の家庭崩壊するし、友達皆離れるし、彼氏兼次期旦那の優雅は浮気ばっかりするし、昇君はかなたちゃんに奪われるし(春香視点)
    でも全部自業自得ですけどね···(笑)


    >私と昇が薫と香が生まれるまで子作りをしないと言うので、…生々しい話だが自分達がもう1人行っとく?と言っている。

    孫の代わりに子供!?
    桜夫妻がストップ少子化に貢献ですか···
    昇&かなた夫妻の双子にとっては歳の差15歳くらいの叔父or叔母が誕生?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >コレは真由ちゃんが、茂君を誘惑するか寝込みを襲って逆レするかして子供を産まなきゃ!!(笑)
    別の物語にちょい役で出演する時に、茂が子供に消極的な理由がでてきますが、昇の子供と曽房の子供と比較して、出来の悪い子だったら子供に悪いと思っていて、その時も、真由が奮闘する予定になってます 笑


    >桜夫妻なら「娘夫妻(予定)がお世話になったのだから!」と食材費と菓子折を渡しに小岩家に来そう···
    何回も孫の事まで面倒見てくれてて、菓子折りも断られているので、塊肉とか出先で見つけると買ってプレゼントするような仲のイメージだったりします。
    まあ、結局、娘と義理の息子が消費してますけど… 笑


    >むしろ何で優雅の方はそこまで大した被害被ってないの?ってくらい春香の被った被害(所謂ざまぁ)が大きいですよね···
    親は老後の蓄えなんかも食い荒らされてますし、金銭面では結構な損害を被ってますが、優雅が家の損失には無頓着なんですよね。
    なので、本編や外伝でも話に出にくいだけだったりします。

    >でも全部自業自得ですけどね···(笑)
    きっと春香は「なんで私ばっかり?」って思っていそうです。


    >昇&かなた夫妻の双子にとっては歳の差15歳くらいの叔父or叔母が誕生?
    一応、10年近く若返った夫婦ならあってもいいかなと思って書きました&子離れの理由として出しました。
    まあ、あっても面白いかもしれなかったのですが、解呪の話が逸れてしまうので、やめておきました(;^_^A


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    第9話 道標。への応援コメント

    >茂くんが「昇、ウチに来て三津下もやってくれよ。あのバカ、またベビーカステラが下手くそになっててオフクロが困ってる」と言う。

    下手くそになってるってよりは、元々下手くそだっただけなのでは?(笑)
    はるかな本編の三津下さんは昇君のお説教で少なからず練習はしてるでしょうけど(むしろ練習しないと命に関わりそうだし)こっちの三津下さんは練習すらしてなさそうだし···
    っていうか小学6年生の少年を「悪魔」と呼び恐れてて、茂&曽房ですら呼び戻せなかった辺り相当昇君と関わりたくなかったんだろうなぁ~(笑)


    追伸
    最近になって、はるかな本編で昇君が三津下さんへのお説教で言った
    「頑張りましたに意味はない」
    が私的に「深いなぁ」と思える様になりました。
    確かに努力は大事ですがそれは結果を出して初めて認められる部分ですよね?
    私は「頑張りました」に金は払いたくないし、「頑張りました」に命や身体を預けたくありません。
    結果がきちんと出てる物に金を払ったり、結果が出てる医者に病気や怪我とかの治療を頼みたいです!
    昇君も「子供にとってベビーカステラは高い買い物だからこそ、金を払うに値するくらい美味しくなきゃ駄目。頑張ったと言うなら結果をだすべき」と三津下さんに伝えたかったんでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >下手くそになってるってよりは、元々下手くそだっただけなのでは?(笑)
    元々の下手さ具合に、前の記憶が戻ってきた結果、知識だけ残って感覚が衰えた残念ハイブリッドのイメージで書きました 笑


    >こっちの三津下さんは練習すらしてなさそうだし···
    はい。放任主義の小岩家、しかも優しい房子さんで戻ってくる辺り、甘ったれてるんですよね。


    >頑張りましたに意味はない
    ありがとうございます。
    最近、頑張りましたで自己満足する人、「こんなものでいいだろう」っていう人が増えた気がしていて、子供の立場で見た時に、少ない小遣いで買えるベビーカステラが残念だったら嫌だなという事で、昇は三津下に怒ってました。

    >頑張ったと言うなら結果をだすべき
    本当コレですね。

    コメントいただけてすごく嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第7話 最良の結末へ。への応援コメント

    昇君、不良時代の茂君から家族を人質にとられてたから何も出来なかったんですね…
    ホントにこの2人が親友になるとか、その当時の2人なら考えられなかっただろうなぁ〜(笑)
    (なんなら怒らせたら恐い事考えたら昇君の方が主導権を握ってるっぽいまである)


    >昇は「だって、かなた酢豚の豚肉は、一度煮て柔らかくしてくれた豚肉を素揚げしてくれるし、たまに肉団子の素揚げの日もあるし、母さんのはただ揚げた豚肉なんだもん」と言って私を見てくる。

    中身が食に対して並々ならないこだわりを持った大人だと知らなければ、グルメ漫画の主人公みたいに見えそうですね(笑)
    もしくは舌の肥えたボンボン(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >昇君、不良時代の茂君から家族を人質にとられてたから何も出来なかったんですね…
    茂も三津下に教わって深く考えずに使ってるだけなので、よりタチが悪いし、昇は小岩家の仕事を知らないからマイナスとマイナスのコラボしてしまってますから悪循環なんですよね。


    >ホントにこの2人が親友になるとか、その当時の2人なら考えられなかっただろうなぁ〜(笑)(なんなら怒らせたら恐い事考えたら昇君の方が主導権を握ってるっぽいまである)
    新人研修に行ってない昇は魂と魂のぶつかり合いが出来てないから最初の昇だとダメなんですよね。


    >もしくは舌の肥えたボンボン(笑)
    昇のまだマシな所って、舌が肥えてても、ダメ判定しても食材の為にキチンと食べられる所ですよね。
    それのおかげでかろうじて嫌な子供じゃなくなってます 笑

  • 第6話 初恋解呪。への応援コメント

    はるかな71話で私のコメントに対するさんまぐ先生の返信↓
    >なんで昇君と2人で話し合ってた色のドレスで優雅との結婚式に着てるの!?
    一応、これの謎も初恋解呪。の方で、判明しますが、しょーもない理由です。

    ···ホントにしょーもなかった(笑)
    っていうか豪雨の時の春香の言葉の意味もしょーもなかった···
    なんならしょーもなさすぎて、「はるかかなた。」のタイムリープ後の話の前半が無駄に思えてすらきてるんですが···
    昇君も言ってましたが「こんな事の為に頑張ってたの?」
    バカの他責思考が徹底過ぎて、読んでる私の頭の中が「······」と数秒間フリーズしてしまいましたよ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >···ホントにしょーもなかった(笑)
    はい!本当にしょーもないんです。

    >なんならしょーもなさすぎて、「はるかかなた。」のタイムリープ後の話の前半が無駄に思えてすらきてるんですが···
    はい。その気持ちで頑張って昇の気持ちになって前半の結実まで頑張って書きました!内心「しょーもないんだよなぁ」って思いながら書きました 笑

    >昇君も言ってましたが「こんな事の為に頑張ってたの?」
    そうなんです。爺ちゃんに根性を注入してもらわないと、少しだけ引きずっていたと思います。
    そして私はかなたと同じ目線で、「そうだろうな」、「春香だし」、「春香だもん」でした。


    >バカの他責思考が徹底過ぎて、読んでる私の頭の中が「······」と数秒間フリーズしてしまいましたよ?
    あ…ありがとうございます&ご…ごめんなさい。
    徹底的に他責思考の春香でした。

  • 第5話 殴られる。への応援コメント

    >春香は「そんなこと言わないで!今度はそんな事にならない!一木にも優雅にも騙されないよ!引きずられないよ!」
    >「あの赤紫の振袖だって昇は似合うって褒めてくれてた!今度はキチンと目の前で見てもらって褒めてもらいたいよ!」
    >今度こそ!?今度なんてもうないの!

    かなたちゃんの台詞「今度なんてない」
    まったくその通りですね!!
    よくNTRざまぁ物や不倫物の漫画や小説とか読んでると、浮気した奴がよく言う台詞
    「もう二度と浮気なんてしないから!」
    「今度はアナタだけを愛するから!」
    「これからは良い奥さんでいるから!」
    「明日から君の為に死ぬ気で変わる!」
    なんで浮気した奴らは「二度目」だの「今度」だの「これから」だの「明日」だのと「次」があると思ってるの?
    本来1回でも許されない「裏切り」をしたのに···
    と読む度に思ってました。
    「かなたちゃんよく言った!!」と拍手送りたいです!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >「かなたちゃんよく言った!!」と拍手送りたいです!!!
    ありがとうございます。
    かなたはようやく既定路線を気にせず話せるようになったので、もう心の中で思っていたことがバンバン出てくるようになります。

    >なんで浮気した奴らは「二度目」だの「今度」だの「これから」だの「明日」だのと「次」があると思ってるの?
    本当ですよね。そういう人たちって自分には甘々なんですよね。

  • 第4話 春香を戻す。への応援コメント

    中身は汚れきった大人とはいえ、(見た目は)小学6年の女の子に聞かせる話ではないですね···(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >中身は汚れきった大人とはいえ、(見た目は)小学6年の女の子に聞かせる話ではないですね···(笑)
    まあ、小6に聞かせる話ではないですが、山野家のリビングの平均年齢は多分23歳前後で、曽房の年齢くらいですね。
    親も、小6の娘なのに汚れきっていて、どんな目で見ていいかわからないですよね。

    この先も少しネタバレですが、小6女子たちが滅茶苦茶な話をしますので是非よろしくお願いします。

  • 第3話 更に戻す。への応援コメント

    >「かなた、どれの事だと思う?」
    >「んー…、裸土下座じゃない?」
    >「そっちか、まあ無理やり飲酒喫煙は茂が土下座するようなのじゃないよね」
    >「あー…西中の時のか、それならお小遣い没収かもしれないよ?」

    裸土下座とか小遣い没収ははるかな本編でも言ってた覚えありますが、無理矢理飲酒喫煙とは?
    茂君、昇君にいったい何をしたのでしょう??


    >昇の顔は少しだけ意地悪をするつもりの顔で、昇としてもこの約150年の裏切りの連続には頭に来ているのがわかった。

    昇君が自分を裏切った春香に対してマイナスな想いを抱えるのははるかな本編ではなかったので、なんか新鮮ですね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >裸土下座とか小遣い没収ははるかな本編でも言ってた覚えありますが、無理矢理飲酒喫煙とは?
    >茂君、昇君にいったい何をしたのでしょう??
    はるかなの13話で昇がシレっと「後はお前も酒を飲めとかお前もタバコを吸えとかも嫌だからね」と言って、曽房に告げ口してたり、36話でも「それは自業自得だよ小岩。タバコとお酒やってたんでしょ?」と言ってるんですよね。
    最初の茂は悪いことする仲間欲しさに無理強いしてまして、それの愚かさに気づいて土下座謝罪です 笑

    >昇君が自分を裏切った春香に対してマイナスな想いを抱えるのははるかな本編ではなかったので、なんか新鮮ですね(笑)
    ありがとうございます。
    あのリープさえなければ幸せになってましたから…。
    初恋解呪だと昇は全部の愛情がかなたと子供たちに向かっていますのでお楽しみください。

  • 第2話 皆を戻す。への応援コメント

    >玄関掃除をしていた三津下さんが「ンダゴルァ!?」と威嚇してきたが、私達は「あー、はいはい。元気そうだね三津下さん」で終わってしまう。

    三津下さんの幸運は、昇君が彼関連でのとある事を忘れてる事ですよね?
    この頃の三津下さんの作ったベビーカステラは不味いという事を···
    もし忘れてなかったら
    「美味いベビーカステラ作れる様になってから威嚇してきて下さいね?わかった?ねぇ??」
    と昇君が恐ろしい形相で言いそう(笑)


    >ここでわかったのは、昇と深く関わっていないからか、三津下さんの記憶は戻らなかった。

    前の世界の三津下「作ったベビーカステラを酷評されて説教された記憶しかねーよ···」


    >「本当。やだよ。振られて、寝取られて、裏切られてさ、その癖、諦め悪く迫ってくるし」

    君が前の世界でその考え持てずに迷走したせいで、かなたちゃんがもの凄く辛い苦難の道を歩いた訳で···
    そもそも普通の人間ならもっと早くからその考えに至るかと···

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >三津下さんの幸運は、昇君が彼関連でのとある事を忘れてる事ですよね?
    いえ、バッチリ覚えています。
    9話で三津下さんは地獄を見る羽目になりますが、それ以降で「かなたの中で」株が上がったりします 笑

    >君が前の世界でその考え持てずに迷走したせいで、かなたちゃんがもの凄く辛い苦難の道を歩いた訳で···
    か…かなたはペナルティって言って優しく許してくれて…、よく許してくれたよなぁ…。

    >そもそも普通の人間ならもっと早くからその考えに至るかと···
    本当にそれですよね。

  • 遅ればせながら、『はるかかなた。』の続編『初恋解呪。』連載ありがとうございます。
    開始早々、昇君がかなたちゃんと同じ領域に立ててる事と何やらチート能力じみた物を持ってる事に驚いてます!
    ぶっちゃけ現段階でも、クズをガン無視して春香も放っておいて(昇君が春香をもう好きじゃない状態みたいですし)茂君達と交流深めておけば大丈夫そうな気がしますが、楠木夫妻(予定)がどうやってハッピーエンドに辿り着くのか楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >遅ればせながら、『はるかかなた。』の続編『初恋解呪。』連載ありがとうございます。
    こちらこそ、お待たせいたしました。
    読みに来ていただけてとても嬉しいです。

    >開始早々、昇君がかなたちゃんと同じ領域に立ててる事と何やらチート能力じみた物を持ってる事に驚いてます!

    これを「はるかな」本編で出すと世界観が変わってしまうかと思って、初恋解呪を用意しました。

    >ぶっちゃけ現段階でも、クズをガン無視して春香も放っておいて(昇君が春香をもう好きじゃない状態みたいですし)茂君達と交流深めておけば大丈夫そうな気がしますが、楠木夫妻(予定)がどうやってハッピーエンドに辿り着くのか楽しみにしてます。

    ここから7話目まで辺りが@gin-ichiさんにおススメしたい、春香も片付き、茂達とも交流バッチリで、それ以降はハッピーエンドに向けていく内容なので、ぜひお楽しみください。