第36話 リリ婆ちゃんのお土産への応援コメント
リリ婆ちゃんの行動力には毎回驚かされます。
ハンナの宝珠だと言い切って持ち帰ってくるところも、リリ婆ちゃんらしくて思わず笑ってしまいました。
狩野くんのジャンピングキャッチも最高でした。
八畳の和室だということを忘れて飛び込んでしまうところは、「そこまで行く!?」と思いながら楽しく読ませていただきました。
でも最後は、水晶玉が本当に意思を持っているような動きを見せて、「えっ!?」と一気に引き込まれました。
続きも楽しみにしています。
作者からの返信
香月 深青さん、ありがとうございます。
思い出しました。
リリ婆ちゃんって、異世界から来たお嬢さんという設定です。
つまり、リリ婆ちゃんは、あの配信者マリアンなんです。
ひねりすぎて、わけわからん状態ですが、そのつもりなんです。
第25話 紫音は覚醒したへの応援コメント
今回は前半と後半のギャップがすごかったです😂
狩野くんとのやり取りはいつもテンポが良くて、「美琴さんを貸してくれ」には思わず笑ってしまいました(笑)
紫音くんが覚醒した場面は迫力があって、一気に空気が変わりました。
そのあとの蒼さんが何度も頭を下げる場面や、帰り道での「親だから来たんだが」という一言も印象的でした😊
そして最後の診断書の展開には、「そう来ましたか!」と思いました(笑)
今回も楽しく読ませていただきました。続きも楽しみにしています✨
作者からの返信
香月 深青さん、ありがとうございます。
この回は、けっこうおもしろいですね。(他人事)
氏子総代って、なんだか、一歩闇社会と繋がっていそうですよね。
第19話 異世界から日本に来て馴染みすぎへの応援コメント
ルイの冷蔵庫チェックや、クロードの「梅干し取ってくれ」には思わず笑ってしまいました(笑)
異世界から来たとは思えないくらい、日本の生活に馴染んでいますね(笑)
ビオラちゃんのお願いポーズも可愛かったですし、「笑顔だけは可愛いじゃないか」という紫音くんの一言にもほっこりしました😊
蒼さんの部屋に飾られていた写真の場面は、とても印象的でした。
モブ爺ちゃんの親としての想いが静かに伝わってきて、温かい気持ちになりました。
そして夏祭り編が始まるんですね!
ビオラちゃんの巫女姿やクロードの陣太鼓、ルイが花火を楽しみにしている様子など、これからの展開も楽しみにしています✨
作者からの返信
香月 深青さん、ありがとうございます。
すばらしいです。
こんな物語の中から、おもしろかったところや
ほっこりしたところを引き出してくれて、本当に嬉しいです。
まるで、宝石の採掘家です!
第11話 ビオラはお嬢様への応援コメント
ビオラちゃん、お嬢様らしさ全開でしたね(笑)
洗剤を全部入れてしまったり、お鍋を焦がしてしまったりと大騒ぎで、思わず笑ってしまいました。
紫音くんは言い方こそ不器用ですが、ちゃんとビオラちゃんを追いかけて話をするところが優しいなと思いました。
パンダ顔のビオラちゃんと、二人のやり取りにもほっこりしました😊
最後は少し距離が縮まったように感じて、続きがますます楽しみです✨
作者からの返信
香月 深青さん、コメントありがとうございます。
なんて古典的なギャグ全開なんでしょう。
でも、さすがに紫音はビオラを追いかけることはしたんですね。
たしかに、やっとほっこり。
わたしも、ほっとしました。
第5話 異世界から召喚された勇者と魔王への応援コメント
異世界召喚なのに、まさか勇者も魔王も勢ぞろいするなんて思わず笑ってしまいました(笑)
それぞれが状況を理解できないまま繰り広げるやり取りが面白くて、クスッとしながら読ませていただきました。
最後の「紫音……か?」で一気に続きが気になる展開に!
次のお話も楽しみにしています✨
作者からの返信
香月 深青さん、こんな駄作まで読んでいただき、恥ずかしい限りです。
そうですか。
笑っていただけて嬉しいです。
ここにも、じいちゃんが登場してますね。
何なんでしょう、わたしってば、じいちゃんフェチか?
第44話 女心は神道より難しいへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後まで楽しく読ませていただきました。
前半は紫音くんの心の声に笑いながら読んでいましたが、後半は蒼さんと紫音くんのやり取り、そしてビオラちゃんの「一生お互い支えあって生きる」という言葉がとても素敵で、温かい気持ちになりました。
ラストの花火と龍の描写も印象的で、みんなが本当の家族になったんだなと感じられる締めくくりでした。
笑いあり、感動ありの素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
香月 深青さん、よく耐えて読んでくれました。
当時から異世界から来たキャラが現代に住み着くってテーマを書いていたんですね。
ちっとも、おもしろくないから、ほんとうにはずかしいです。
こんなんでも、書き続けて完結したことだけは、香月 深青さんのおっしゃる通り、「完結おめでとうございます」です。
こんな作品で喜んでもらえてうれしいです。
次回は、もっとまともなものを書きます。