心と美希 〈side 心〉への応援コメント
ああ主人公そのまま言う事無視して吹き続けたんですね。
トランペット、いやペト丸が…教育委員会の手によってこんな姿に…許すまじ教育委員会!
普通に教育委員会VS吹奏楽部っていうのがなんか現実世界でもありそうですけど、この話、教育委員会側が強硬手段すぎる!
楽器の物理的な破壊って…殺伐としてるなぁ世界観が。
一旦ここまで読みました、面白かったです。
序章 その音がいつかへの応援コメント
あれ?楽器吹いてたよな?
中学では楽器吹いて、高校では楽器持って宙飛んでる。
ん?宙飛んでる?なんで?ってなるプロローグでした。
吹奏楽を頑張ってる子の話だと思って読んでいたところから最後の1行での驚きがすごく良いなと思いました。
なぜ宙を舞っているのか気になるので次の話も読ませていただきますね。
序章 その音がいつかへの応援コメント
1話企画から参りました!
主人公が相棒の楽器をこよなく愛して、長年連れ添ってきたことが伝わってきます。
第一話を読む前から目に入った、音楽を禁止したというあらすじ。どういうことかと読み進めたら「楽器を片手に宙を舞っています」!?
プロローグらしく短い文章で、尚且つ引き込まれる一文で締めくくっているのはとても良い構成だと思いました。