応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 断れるのに断らない、だめな典型

  • 何でもかんでもイエスマンは良くないと思います。
    ここで断るのも大事

  • 逃げたくなってくるなぁ

  • かくして、バトムスの悠々自適な好きなことだけして過ごす人生は儚く消えていくのでしょうか?
    まっでも、未だ12歳ですからね。

  • バトムズとの縁をコレで終わらせるのはもったいないと思うお嬢様方が、白金貨でバトムズを買う(言い方w)展開に。

  • め、面倒事が…!!

    おのれお嬢!!

  • 第42話 ドM?への応援コメント

    やっぱりみんな同じところ疑問に思うよね

  • ここまで面白く拝読してました。
    もしかして、このお話って恋愛要素もあるんでしょうか?
    タグがなかったから油断してました…あー…
    とりあえず、もう少し先まで読んでみたいと思います


  • 編集済

    第50話 それだけは、解るへの応援コメント

    主人公さすが!
    がんばってる人を腐すやつはウンコだもんね。

    でも、先にコメントされてる方と同じく

    >バトムス君は、まだルチア様の事を嫌っている…

    の “まだ” の記載は嫌すぎるしキモいしモヤっとするなぁ


  • 編集済

    第18話 真っ白への応援コメント

    やったこともない坐禅www
    相当テンパってる様子www

  • 地団駄を踏む幼女の令嬢もかわいいなぁ

  • 第6話 スポンサーへの応援コメント

    5歳のちびっ子たちがお腹ポッコリ…
    かわいすぎる光景だなぁ

  • バトムスとお嬢の登場する回はいつも負けず嫌いのお嬢と主の娘という位置を理解していてもなお、構い続けるバトムスの心理が面白いです!

  • 抑圧されたストレスの解消方法が無いと…
    それが平民いじめとかになってるんやろかもなぁ…

  • 誤字報告です

    性格がクソなのはまた別問題であるため、クソはクソ《そ》罵り続けることにした。→《と》

  • 第179話 無理無理への応援コメント

    前は武器を限定すべきではないと言ってだ気がするが…

    お嬢限定か?

  • 第104話 ある種の若さへの応援コメント

    令和の日本人の思考回路だよね。

    この中世的な世界であれば、他領の身元のしっかりしたと繋がりがあると言うのは、いざという時には千金の価値があるから、これを機に繋がりをもとうと考えるのが常識的だと思う。

    そこに日本人の価値観をぶっ込むから話が面白くなる。

  • 第102話 次?への応援コメント

    全額、勝者の祖父が奢る場面かと思った。


  • 編集済

    第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    多分これでもかなりマシな方なのだろうけど、嫌な貴族だなぁ。
    よその執事候補呼びつけて何をしてるのかな。
    自分とこの執事候補(実質客分)なんだしルチアも黙ってないでやばそうな質問にはフォローしてあげればと思う。
    まあ、ここで気の利いたこと言えるなら今の関係になってないか。

  • 第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    立場を傘にきた言動や行為がエスカレートしつつある

  • 第232話 ライン越えでは?への応援コメント

    ハングリー精神的なナニか!

  • 第14話 暴論、ではあるがへの応援コメント

    ここは、侍女が主人公の事を思いっきりビンタする場面だろう。

  • 第8話 引き出す難しさへの応援コメント

    落ちがよろし。

  • さすバト!

    しっかし今気付いたんどけどこの場の男女比がヤベーな!!
    男バトムス君くらいか!
    あぁでも遠巻きに騎士の人達が見てるか…

  • 第230話 触れてしまったへの応援コメント

    御令嬢相手ですと、関節技や寝技も制限がありますよねぇ。
    バトムズ君凄い

  • 第229話 常に無い奇手をへの応援コメント

    最後にジャーマンスープレックスかましたら最強だった

  • 此処でラーメンのツテが効いて来る訳ですな!

  • バトムス君、今度は何難?

  • 誤字報告です

    ただアマルダ、教師として活動するなら強いだけじゃなくて、ちゃんとどうすれば教えられる《こと》が大切なのよ→《か》

  • 責務を全うしなきゃ!(使命感

  • 令嬢達のバトムス君への期待値が上がってるぅ!
    模擬戦終わった後に難題とか……(;・∀・)

    ↓今、新しく誤字報告専用フォームができてますぞい!!


  • 編集済

    誤字報告です

    ☆ アマルダとの徒手格闘戦は、バトムスがアマルダの右ストレートを《交わ》して懐に入り込み、そのまま一本背負いを決め、即座に指刀を首に添えた事で決着となった。
    →《かわす》《躱す》

    ※漢字の方は常用漢字では無い為平仮名での表記が多いそうです

    ☆ 次は私と、と言いたいところですが、《眺め》に休憩を取ってからにしましょう→《長め》


  • 編集済

    了解しました!
    バトムスがクソ生意気なニートになる…と読み違えていました財が有り力も有るバトムスに
    気ままに暮らす危機が来ます

  • バトムスが貴族令息だったら…の下り、内容に思考が追いつかず、又読み返しましたがそれでも!?なので次行きます

  • 裏で国王さえも虜にしてる大金持ちが目の前にw

  • 裏で力を持っていて資金力もある?
    志村ーうしろうしろ!


  • 編集済

    誤字報告です

    ☆ ……彼が、貴族の令息として生まれていれば、どうなったのか……気に《るな》わね
    →《なる》

    ☆ と思っていたルチアだが、彼女とて……脳筋なように思えて、しっかり伯爵家の《レイ嬢》としての知能は持ち合わせていた。→《令嬢》?

  • やっぱり自分の感覚だけで限界たなんだって言ってるのか
    そういうのなんかムカムカするな

  • 第222話 異様に上手いへの応援コメント

    お嬢の友達と色々なタイプの戦いをしている中でお嬢とバトムスの親交が強まって行くような時間ですね

  • 第222話 異様に上手いへの応援コメント

    誤字報告です

    真正面から戦うこともあるが、自身に敵意を持っている相手に関してはからかい、搦手を使い、何も《さえず》に……逆にあと一歩でいけると思わせたタイミングで形勢をひっくり返すこともあった。
    →《させず》

  • お!?
    限界突破の兆?

  • 第221話 どんな場所?への応援コメント

    脳筋女子達(w

  • 纏わせる魔力の薄さ、鋭さに関しては自身があり、

    自信 では?

  •  他者の著作でも散見される、いわゆる「戦闘執事」としては充分上澄みになれるんだろうが、いかんせん血統限界の壁ばかりはこの場に集った令嬢達では解決不能。と言うのが良い塩梅ですね。

  • >それを実践の中で使うとなる
     それを実戦の中で使うとなる
     それを実践して使うとなる

  • ✕バトムスは……ようやった〜
    ◯バトムスは……ようやっと〜

     下品な意味で「身も心も一つに」なれば、女性であればワンチャン多少の引き上げはあり得ても可笑しく無さそうですが、男性のバトムスならばそう言った可能性も無い。

     バトムスがその「伸び代を伸ばす」には恐らく伝説級・神話級の何かしらを体験するしか無いのでしょうから、実質不可能。
     他者の著作でも良くある話ですが、「他の天稟を犠牲にする事で、成長限界を超える何かを得る」事はあるかも知れませんが、バトムスの場合はその逆で「手数を増やす事で、成長限界を超える合わせ技に至ろうとする」タイプなので、あとは「知識と経験、模索と応用」が、「先に進む」僅かな手掛かりになるハズ…。
     それもあるからこそ、戦闘者だけでは無く生産者としての道も学んでいるので。
     また、大人達もソレが判ってたからこそ、先を目指すにしても血統の道に戻ったも良いように型枠には嵌めなかったんでしょう。

  • 大人展開の始まりですか
    お嬢とバトムスの成長過程は興味深いです

  • お嬢のヒロインは...なんだかなあ...

  • お嬢のはトゥンク…じゃなくて宿敵との戦いで心踊るかんじのドクン…!みたいなのやろなぁ!!www

  • 第218話 ふざけんなへの応援コメント

    油断をしたなぁ!!お嬢ぉ!!!

  • 第218話 ふざけんなへの応援コメント

    こりゃ脳が揺れて立てないで終わりかなw

  • 以外だなあ...バトムスがこういう事で好き勝手に呼ばせ無い様に伯爵は事前に手をうってると思ってたんだがw
    バトムスもこういう事でで呼ばれるのは好きじゃないだろうと思ってたんだけど...
    バトムスとお嬢との関係なら対価を求めて初めて応じれる用事だと思うんだけどなあー

  • バトムス2対して2人は恋愛的な好意はあるのか、芽生えるのか気になるぅ!!

  • 「戦闘に関しては」頭打ちと言う事は、残りの二分野に関しては成長が続いて居る。と言う裏返しなので、ミヤに「どの程度の武器を打ってるか」聞けば鍛冶の進捗がある程度把握出来るし、ポーション類の精製に関しては〇〇を最近良く精製してるか?が知れればその具合もまた察する事が出来る。

     イヤァ〜ン!バトムスほぼ丸裸にされちゃう!(笑)

  • ルチアは精進していましたね
    バトムスもうまい具合に勝つために試行錯誤していそうですね

  • 脱字報告です

    手数ではバトムスの方が勝っているが、これま《で》何十……百を越える真剣勝負を挑んできたこともあり、ルチアもバトムスの動きをある程度読めるようになっていた。


  • 編集済

    第216話 異常なほどの慣れへの応援コメント

    互角に見えても、バトムズとしては後の事を考えて、体力を含めて色々と温存しているんでしょうねぇ……。
    それを知った時のルチアお嬢様の反応が楽しみです(w


  • 編集済

    第216話 異常なほどの慣れへの応援コメント

    誤字報告です

    ☆ 今の《シエル》からすれば、そのルールを使おうかと提案するのは……→《ルチア》では?

    ☆ っ……そう、よ。こんな、の、百も、《招致》だった、でしょッッッ!!!!!
    →《承知》

    ☆ 変わらずバトムスは大剣を満足に《震》えないエリアに入り込んでいた。→《振る》

  • ルチアは何か思惑がありそうですね なんと言っても幼なじみを引っ張り出したら責任を感じていそうです

  • 第214話 素敵な関係ねへの応援コメント

    今までと少し違うこの展開にバトムスも歳を重ねて来た感が上がります

  • 第214話 素敵な関係ねへの応援コメント

    ルチア以上な脳筋お嬢様に見せかけた、中身は実は乙女なお嬢様登場!?
    わくわく♪

  • 第214話 素敵な関係ねへの応援コメント

    わいは卑しい男やから身長よりも令嬢達のバストサイズが気になる(⁠´⁠ ⁠.⁠ ⁠.̫⁠ ⁠.⁠ ⁠`⁠)

  • 第213話 既に知られているへの応援コメント

    お茶会参加ではなく訓練ですか?
    「知能指数が下がっていて、、、」
    面白い!

  • 第213話 既に知られているへの応援コメント

    >ルチア様が君のことを【押さない】頃から
     ルチア様が君のことを【幼い】頃から

     間違いなく女難の相が出ている主人公(w

  • 第213話 既に知られているへの応援コメント

    ある意味、見世物的な扱いでもあるよな┐⁠(⁠´⁠ー⁠`⁠)⁠┌

  • 誤字報告

    常に目に進めるわけではないのだ。
      前に

  • 生半可に理解されてひとり納得されても誤解とも違うしまして敵意が無いならそのままでいいかーとなりますよね
    それにしても何処まで評判が、、、あっでも王都でのラーメンの事を考えるとそれ以上のことは有りませんね……🤔

  • 第211話 起きた時点で負けへの応援コメント

    領主館から連絡がいっていましたか?心理描写面白がったです

  • 第211話 起きた時点で負けへの応援コメント

    ちゃんと下の者にも呼び付けた人物の情報が伝わってる辺り常識的な判断が出来るって事やな!

  • 第211話 起きた時点で負けへの応援コメント

     なるほど、パーズ(熊型の獣魔)の居る事でトラブルが起きるだろうから、「気配遮断」とまではいかずとも「気配を薄くする」事はしてたんですね。

     騎士が迎えに出た時点で、意識を騎士の動向に向けてた者は気が付く。それでも大きな混乱になってないからパーズはまだ気配を薄めたままなんでしょう。
     野次を入れた者は次回にでもパーズの姿を認めてビビってそうw

  • お嬢の頼みだから既にバトムス事では無いはずですが
    バトムスの面倒はなるべく少なく精神が一面に働いていますかね でもお嬢の言うことを聞いてあげるバトムスは大人です

  • 第209話 限りがあるへの応援コメント

    転生前の年齢になったから青年途上で好きか嫌いだけではなく判断に色々な要素が加わって来たのですかね
    とにかく最近の彼は子供脱却過程の気がします

  • こう言う考え方が出来るから、周りに色々と目を付けられるんでしょうね。
    つまり、自業自得(ぉw

  • 貴族の呼び出しの手紙があるとは言え絡まれる可能性はありそうやな…

    普通なら知ってて並んでるやろから下手に手出ししないとは思うけど…知らないで並んでる奴に対して因縁付けるんのかぁ

  • 第209話 限りがあるへの応援コメント

     最大の理由は「茶会に余裕を持って間に合わせる為」なのは言うまでも無いのですが、見事過ぎる対応(丸投げ)は時として余計な詮索を産むんだよね…。
     「年の頃13〜15くらい、獣人のメイド(従者)と女性の護衛を伴った三騎での行軍」「バトムスと言う名前での冒険者登録」。御領主まで報告が行けば、遠からずバトムスの素性に辿り着くから早ければ帰領する頃にはギデオンの耳に入ってるでしょう。

  • 第209話 限りがあるへの応援コメント

    それに交渉とかで時間が取られるかもだから急いでいる今はそのまま渡した方が都合が良いまであるね!

  • 第208話 何故溜めるのかへの応援コメント

     パーズも先行してるからこそ、無いとは思いますが、盗賊のアジトのテンプレ「囚われた被害女性」は居ない感じですね。
     話の流れからも「被害物品の買い戻し希望」なんかがあると手間なんで、討伐報告自体を茶会の帰りにした方が良さげな気もしなくも無いが…

  • 第207話 絶対的な一番への応援コメント

    何が何でも恋愛に結びつける流れなんですね…うーん、少し理解に苦しむなぁ

  • 第207話 絶対的な一番への応援コメント

    バトムスも『女』を知れば少しは恋愛感情的なのに聡くなるかな…(⁠´⁠ ⁠.⁠ ⁠.̫⁠ ⁠.⁠ ⁠`⁠)

    ミヤさんオネシャスぅ!!ʘ⁠‿⁠ʘ

  • 第207話 絶対的な一番への応援コメント

    誤字報告です

    直接《意外》にあったことがあるという訳ではない。

    もしかしたら、彼らにもその道しか生きていく先がなかったかもしれない、ということも考えられる。

    →《被害》?

  • 第174話 横を見れば……への応援コメント

    バトムスって自分には成長限界がーとか言ってるけど、いつ確信したんだっけか…

  • 第206話 錯覚する地獄への応援コメント

    魔獣討伐以外でバトムスが直接人を切るシーンが初めてで少しびっくりしましたがバトムス自体も相当強ばっていたのですね

  • 第206話 錯覚する地獄への応援コメント

    バトムスでも直接、自分の手で明確に抵抗出来ない人を殺すのは堪えるかぁ

  • 第204話 お前も凄ぇよへの応援コメント

    久しぶり登場のお兄ちゃん!
    良き👍
    それにしてもお嬢は騎士や執事見習いのアイドル座維持できているのですね
    お嬢の顔かたちや姿が何としても浮かばなくて残念に思う読者です

  • 第204話 お前も凄ぇよへの応援コメント

    着いたら特急料金の請求と嫌味の一つでも言いそうやな!!

    いや、一つじゃ済まないだろうなʘ⁠‿⁠ʘ

  • 第203話 脅迫状への応援コメント

    近頃にない展開で楽しみです
    お嬢絡みの展開早い面白いので!
    幸せが逃げる?の一文が酷く気にかかりますが、、

  • 第190話 びっくり箱への応援コメント

    みやの話し方が急に かたぶつ男みたいな話し方になってます。なにかのキャラとごちゃまぜになってますか?
    修正お願いします

  • 第203話 脅迫状への応援コメント

    よし、クマに乗って斧(鉞)持って乗り込もう!w


  • 編集済

    第203話 脅迫状への応援コメント

    これ主人公の立ち位置的にどうなんだろう。
    お嬢は軽いお願いならともかく、命令できるのかな。
    ギデオンとばしちゃうのは越権行為のような?

  • 第203話 脅迫状への応援コメント

    お嬢への貸しにもすべきや!!

  • 第203話 脅迫状への応援コメント

    ギデオンに話して貸しにすべし

  • 何故かここ3回ほど可笑しいです!

  • 気遣ってプレゼント貰ったり奢られてるのは多分気付いてるから次のステップアップして二人きりで買い物とか?
    でもパーティーの備品購入とかだと勘違いされるかぁ…(⁠;⁠^⁠ω⁠^⁠)

  • 誤字報告です

    ☆ 人によっては視線や言葉遣いとかだけで解るかもしれないけど、元々プレゼントとか渡さないよう《に》人間からプレゼントを渡されたら……
    →《な》

    ☆ 少なくとも、相手が何かしらの感情を自分《が》持ってるんじゃないかって思いそうだろ→《に》

  • バトムスいつの間にやら人生相談受けていますね

  • 「私はファエリナ君の弟子だからね……まぁ、それでも迷うとは思う」

    弟子?師匠?

  • 「ルチア様が方に………………そう、なの?」
    ここは
    「ルチア様が刀に………………そう、なの?」
    ではないで無いでしょうか


  • 脳筋お嬢様相手に何十本で済むのかな?

  • 誤字報告です

    将来《使える》主であることを考えれば、否定しなければならないところ。→《仕える》

  • 第197話 楽しい存在への応援コメント

    バトムス君争奪戦が始まっちゃう!?
    誰がハートを射止めるのか!それともバトムス君のハートの大きさで受け入れる広さがどのくらいあるのか!
    オラァワクワクしてきたゾッ!!