1話完結:約4500字。への応援コメント
崔様が試されているような不思議な体験ですね。
しかし、その不思議な体験によって、全てが白紙になって生きてることへの感謝が生まれてきたのは、有り難い体験でしたね。
そして意識をなくして倒れた時にいつも見つけてくれたお父さんが身近にいてくれたことも又感謝ですね。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
そうですね、試されてる間は苦痛でしたけど、思っていたよりは苦痛ではなかったです。死ぬ時って、もっと痛かったり苦しかったりするのかと思っていました。
そうなんです!身も心も洗われたような気分になりまして、本当に白紙になったようでした。汚れが落ちたような、洗濯されたような気持ちでした。
父と暮らし始めてスグに2回倒れ、一人暮らしだったら死んでたらしいので、本当にタイミングが良かったですね。僕は交通事故でも死にかけましたし、何度もとは言いませんが、何度か死にかけています笑
(^^)
1話完結:約4500字。への応援コメント
とても不思議な体験をしているんですね。
崔さんが出会ったのは、もしかしたら閻魔様だったのかな? なんて気がします。
てか、藻掻く者。なんだかカッコ良いですね☆
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
閻魔様かどうか?
僕も後で気になったのですが、“閻魔”という言葉は無かったので誰だかわかりません。赤ら顔のオッサンで、僕をコインにして踏みつけました笑
この臨死体験は、1人でも多くの方に読んでいただきたいです。
“藻掻く者”、これ、失敗でした。この言葉のせいで、あちこち連れ回されて酷い目に遭いました。今度は、違う名乗り方をするつもりです。なんと名乗るか?まだ決まっていませんが、“寝る者”とか言ったら、寝かしてもらえるのでしょうか?笑
(^^)
編集済
1話完結:約4500字。への応援コメント
なるほど、ここだったんですね。
やっと見つけました。
お花畑じゃないってところが少し残念😢です。
今は静かなら所でお父さんと暮らしてるんですね。
良かったです。
崔さんは寂しがりやから、ひとり暮らしはあかんでしょ。
大阪は叔母に会いに行ったけど、若い頃とは違ってて、えらい人ばかりで
環状線も懐かしさゼロでした。
叔母は堺の施設にいるんですけど、そこは静かと言うか寂しい感じで。
昔はもっと家とかあったのに、、、。
どこでもそんなんです。
作者からの返信
お世話になっております。
m(_ _)m
なるほど、ここだったんですね。
やっと見つけました。
↑
すみません。
見つけにくかったでしょう?
(^^;
お花畑じゃないってところが少し残念😢です。
↑
寂しい川原でしたよ。
今は静かなら所でお父さんと暮らしてるんですね。
良かったです。
↑
はい。
父に助けられて生きています。
崔さんは寂しがりやから、ひとり暮らしはあかんでしょ。
↑
そうですね。
よく同棲していましたし。
大阪は叔母に会いに行ったけど、若い頃とは違ってて、えらい人ばかりで
環状線も懐かしさゼロでした。
叔母は堺の施設にいるんですけど、そこは静かと言うか寂しい感じで。
昔はもっと家とかあったのに、、、。
どこでもそんなんです。
↑
大阪もかなり変わりましたよね。
僕が育った街も随分と変わりました。
寂しいですね・・・。
お読みいただきありがとうございました。
今後もよろしくお願いいたします。
\(^^)/