209-06. 聖女の修練と内緒のお話への応援コメント
狭也を取られまいとする、ニケの反応、とても可愛らしいですね。四六時中の結界の維持とは大変そうですが、狭也とミーナの応援があれば、やり遂げてしまいそうですね。
そして、代々の大聖女と女神キリュウシンの関係が、ニケと狭也の関係と同じ・・・重要そうな情報が出てきましたね。
精霊神様達が、狭也の力がお母様に似ていると言ったことも、思い出されます。
ニルケリンデさん、ミーナの凄さにも気付きましたか。精霊との交流によって、戦闘から家作り、加護込みで裁縫まで・・・狭也やニケとは別方向に突き抜けた存在であることを、これから知ることになるでしょうか。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ニケにも立派に独占欲があったみたいです。それでも憧れの存在にはっきり言えず、焦って舌を噛んでしまいました(笑
狭也とミーナは、ニケにとって最大の応援団ですから、きっとやり遂げる事でしょう。
大聖女に対するのがニケなら、女神様に対するのはやはり狭也の他いないですよね。
地母神に見出された狭也の力にしても、出自の知れないニケにしても、この先、どうなるか見守ってやって下さい。
ミーナの凄さを何処まで知ることが出来るか、短期間のうちにミーナはアピールできるのでしょうか?
209-06. 聖女の修練と内緒のお話への応援コメント
今回は、前回入らなかったニケの修行ですね。その中で大聖女様と女神様との関係なども語られ、なかなかに重要なお話だと思いました。狭也とニケが出会った当初から感じている力の行き来。それがまさかの大聖女と女神の関係そのままだったなんて、ニルケリンデ様の預言はその人の存在を示すだけで心の動きは別と言うのも印象的でした。
もう少し、ニケの修行は続きそうですね。その間、ずっとニルケリンデ様達は付いてくるのかな?だとしたら、ここにきて心強い旅の仲間が増えましたね。・・・て、預言者のケイオス様をいつまでも連れ歩くことは流石に出来ないかな?
ただ硬い印象のケイオス様の最後の冗談(本当につらいだけかもしれませんが)は、心を和らげてくれますね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
はい、ニケの修練の様子と、ニルケリンデとの距離を縮めるお話でした。
ニルケリンデも、何だかんだ言って、預言に示された人物の一人ですからね。
彼女の言葉には重みがありましたね。
ニルケリンデ達は何処までついて来てくれるのでしょうかね?
何気に狼人族周りなどで国が騒いでいる所なので、あまり教会を開けておくことは出来ないかも知れません。
お婆ちゃんなケイオスは、やっぱり夜が早く、朝も早いのかもですね(笑
134-01. 芸術の街 トーリへの応援コメント
え? あ、そうか、二人まだ告白してなかったのか。
なんかもうとっくにって気になっていました。
それはそうと、ウィニィの仕草がいちいち可愛いですよね
(覗きから目を逸らす)。
なんてことを考えていたら、危うく姉への
手掛かりを得たシーンを見逃すところでした。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
仲睦まじさから、既にお付き合いしているように見えますが、実はまだだったんですね。
告白はどちらからするのか、見守って貰えると嬉しいです。
ウィニィは何気に、感情豊かに描いているつもりですので、褒めて貰えて嬉しいです(フシュッ)
物語最大の縦軸である姉の情報、見逃したらさすがの狭也も泣いてしまうかもしれませんね(笑
208-05. それぞれの目標への応援コメント
ユリーシアさん、今まで一歩引いた感じにも見えましたが、ニルケリンデさんと良い関係のようですね。行動の所々に出ていた、ニルケリンデさんのことを大切に思っていそうな気配が、思い出されます。
ケイオスさんといい、信頼できる人が、しっかりと付いてくれているのですね。
そして、ニケにようやく『信仰』の対策が。大事になる前に、教わることができて良かったですね。
お互いの出自や関係がどうあれ、ニケとニルケリンデさんでしたら、仲良くなってゆけそうに感じられます。
狭也も、やり過ぎを反省中でしたか。こちらにも【千五百夢】と【蒼姫】が付いてくれているのは、見ていて温かい気持ちになりますね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ユリーシアは、戦闘メイドとしてニルケリンデの侍女になった時点で、彼女の戦闘訓練の教官にもなりました。
そうして一緒に過ごすうちに、やはり心は惹かれて行ったようですね。
ただ、大聖女であるニルケリンデは少し事情が違うようで、次回で少しだけそれが描かれます。
ニケとニルケリンデ、相性は良さそうですから、きっと仲良くなりますね。
そちらも次回でご確認ください。
狭也は、ずっと【千五百夢】と【蒼姫】が傍で見守ってくれています。
本当に、現状一番、傍に居続けてくれている存在ですね。
208-05. それぞれの目標への応援コメント
大聖女様と狭也、そしてニケと、次の目標が定まったみたいですね。ニルケリンデ様は本当、挫けないで良かったです。それもケイオス様の育て方と、ユリーシアの支えのお陰ですかね。
【蒼姫】もしっかり見守ってくれているようで、安心ですね。
ニケとニルケリンデ様、やはり何らかの繋がりを感じてしまいますね。この三人の中では、ニケが一番、目標を達成するのが早そうですが、この先も、気になります。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
それぞれが新しい課題を見つけて、進んで行きます。
【蒼姫】はずっと狭也を見守ってくれているので、本当安心します。
そうですね、ニルケリンデが一番、時間が掛かりそうですが、狭也もなかなか早く目標達成するかもですよ?
133-11. 清々しい朝の出来事への応援コメント
爽やかな出発の朝……
のはずが、ちょっと妙な雰囲気にしちゃいましたね。
まぁ『旅の恥は掻き捨て』って言いますし
(ずっと同行する仲間だから意味がない)。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
清められ小鳥が囀る爽やかな朝をつんざく二人の悲鳴(笑
普段、一緒に寝る事もある筈なのに、やはり思わぬ添い寝(しかも折り重なるように)は違う様で、暫く二人して恥ずかしがっていましたね。
常に一緒に行動している為、捨てようにも捨てられません(笑
207-04. 大聖女 vs. 狭也への応援コメント
両手剣のフランベルジュ、ゲームなんかでも重そうに振り回す大剣を片手で軽々と扱えるのは本当に凄いですね。魔力という概念があるからこそなのでしょうか?
圧倒的でしたね。狭也の最初の目にも止まらぬ攻撃を防いだのは本当に凄いと思いますが、戦闘経験の差はやっぱり大きかったですね。
狭也もしっかり【蒼姫】と師匠の沙古耶さんとの訓練やトラウマ克服の成果が出ているようでかっこよかったです。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
そうですね、この世界では、魔力を籠める事で重たい物も平気で持てるようになります。
ただ、戦闘で長時間振り続けるのは、難しいので、彼女の膂力自体のおかげでもあります。
実戦をどれだけ経験して居るかで、やはり心の持ちようも変わってしまいます。
その差が、二人に如実に表れた結果でした。
トラウマ克服と沙古耶の最後の修練で、狭也は一つ成長しました。
カッコいいと言って頂けて嬉しいです。
207-04. 大聖女 vs. 狭也への応援コメント
大聖女様、実戦経験は少なめでしたか。それでも、戦い続けてきた狭也の一撃を防御できるのは、さすがというところでしょうかね。
そして、しっかりと剣技を習得した上で、現実でも殺傷能力が高いと言われるフランベルジュ・・・合理的に敵を仕留めに来る感もあり、恐ろしいですね。
治癒に詳しそうな大聖女様なら、どう傷付ければ治りにくいかも、理解した上で攻撃してきそうです・・・(震え
そんな大聖女様をも恐れさせる、狭也の水色の龍と気迫。深層世界での師匠との修練で、更に高みへと到達したようですね。
これをきっかけに、大聖女様も一段と武闘派への道を歩むのかも、気になるところです。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
魔族との戦争も休戦し、表向きは平和な時代が続いている現状、聖女の頃までなら魔物討伐等にも参加できていましたが、一気に大聖女まで駆け上がった彼女は、殆ど実戦経験がありませんでした。
今回は、幼い頃から実戦を重ねて来た狭也と、そんな大聖女様の差が如実に表れた結果となりました。
それでもしっかりと狭也の攻撃について行けている時点で大したものです。
最後は、狭也の気迫にやられてしまいましたが、大聖女様はそんな事でくじける娘ではありません。
どうぞ、彼女も見守ってやって下さい。
206-03. 紡がれし預言への応援コメント
殆ど起こる事のない【龍牙力】の共鳴が起こる程、二人の力の質は近しい。なのに、大聖女様の出自はしっかりしていて、隠し子の可能性もないとなると、ニケは本当に何者なのでしょうか? 妖しいのは、「白き光の御魂」と、同じ表現で預言に出ている事ですね。普段は大聖女を差すその言葉が、今回はニケを示していた。もしかしたら、ニケも大聖女になり得る存在なのでしょうか?
もう一つの預言と合わせて考えると、狭也とニケの事を言っている事に間違いはなさそうですが。
ミーナの喝は気持ちよかったですね。流石、ずっと二人を見守って来たお母さんです。
そして最後の手合わせの申し込み。どんどん大聖女様のイメージがおかしな方に歪んでいきますね(笑
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ニケの正体が何なのか、大聖女と同じ預言の言葉は、一体何を指しているのか、今後の展開をお待ちください。
はい、二人を良く見ているお母さんの言葉は、強いですね。
大聖女様のイメージは何処まで壊れて行くのでしょうね(笑
206-03. 紡がれし預言への応援コメント
【龍牙力】の共鳴・・・やはり大聖女様とニケは近しい存在のようですね。しかし、ニルケリンデさんの出生ははっきりしているというのは、ニケ側の謎がまた深まるようにも感じます。
そして、明らかになった預言の内容、だいぶはっきりと、狭也やニケのことでしたね。重くなった雰囲気をぴしゃりと止められる、ミーナ母さんもさすがです。
最後は唐突な手合わせの申し込み・・・ユリーシアさんの反応を見るに、大聖女様は拳で語り合う系の方でしたか。(笑
『平和な世には勿体ない存在』というのは、もしや精神面も含めて・・・第二部開始早々に、人族の頂上決戦的な何かが始まってしまうのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
しっかり周辺を固められているニルケリンデと違い、ニケには未だに一切の情報が出て来ていません。
本当に謎です(笑
思いっ切り狭也とニケ二人のことを言っていましたね。
二人のお母さんはしっかり二人を見てくれています。
おかげで気持ちが沈まずに済み、こっそり堂々と幸せ空間を作っていましたね。
拳で語り合う系の大聖女様。
世間の評価は、ある意味正しいのかも知れません(笑
132-10. 森の奪還への応援コメント
いやぁ、お疲れさまでした。
今までとはまた違った緊迫感でしたし、
なんでしょう、狼人族はいましたが3人にとって
初めてギルドや教会の人がいない状況での
大一番だっただけに、また一段と大変だったことでしょう。
ゆっくり休んでほしいですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
そうですね、三人にとっては初めての野良のお仕事でした。
大人の介入の無いお仕事で、ガングが歩み寄りを見せてくれたからこその成功ですね。
疲れ果て、倒れるように寝てしまった三人。
精霊達にも癒され、しっかり寝てすっきりして欲しいですね。
205-02. 大聖女、震えるへの応援コメント
狭也の力が、自分達の知る力とは違う。一部同じ力を含んでいるのは知らない感じですかね?
そして狭也に見惚れる大聖女様。ニケと同じ様な存在なら、彼女も惹かれてもおかしくはなさそうですね。
ウィニィと一角獣が、仲良くできそうで良かったです。ユリーシアさん、楽しくお世話していそうです(笑
ニケ、頑張れ!大聖女様に負けるな!と応援してしまいたくなります。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
その通りですね。
聖虹教会では、東の大陸で使用されている【龍牙力】については、何も知らない人が殆どです。
なので、狭也の力を、未知と称したのでしょう。
ニケと大聖女の関係は本当にどのようなモノなのでしょうね?
お話が進むうちに出て来ると思いますので、お待ちください。
ユリーシアは幸せの絶頂かも知れませんね。
珍しい聖獣と魔獣を一緒にお世話できるのですから(笑
ニケへのエール、ありがとうございます。
きっとニケに届くことでしょう。
131-09. 補い合う力への応援コメント
群れ対群れの構図、極楽鳥も蜘蛛も数で来るなら、
絆と知性と連携でこちらが優っていかないとですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
本当にその通りです。
足りないならば、補い合う。
そして勝利を掴みます。
130-08. 蜘蛛と鳥への応援コメント
目標の蜘蛛より厄介な……!
しかしウィニィ、やりますね。
意外な仲間が活躍すると、
実力以上に頼りになる感じです。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
今まで戦闘は馬車を牽いていた為、参加してこなかったウィニィ、ここで初めてのデビューです。
しっかりミーナを補佐して、更に攻撃までしてくれる優秀なお馬さんです。
205-02. 大聖女、震えるへの応援コメント
力に中てられる・・・預言者様の言葉によれば既に大聖女様以上の、狭也の力の脅威と、後でやはり見惚れてしまう、何か特別なものも感じているでしょうか。
そして、一角獣さんは【花凜】様が治める幻獣界の住人(獣)でしたか。そちら側の具体的な種族名が出てきたのは初めてですかね・・・他にもフェンリルやグリフォンなど存在するのか、気になるところです。
ユリーシアさんは、お世話からなかなか戻ってこない、動物好き・・・いつか楽しい場面を見せてくれそうな予感がしてきました。(笑
人見知りのニケには、平静を保つのが難しそうな状況ですね・・・大聖女様達が帰るまでに立ち直れるのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也の力に反応してしまい、身体の震えが収まらなくなったニルケリンデ。
そして、ドアから出て来た狭也に、強烈に惹かれていましたね。
それでも、しっかり立ち直って、流石大聖女様でした。
【花凜】の世界の住人、一角獣さん。
もし【花凜】と再会させてみたい気もしています。
そして、動物好きのユリーシアさん、今、珍しいお馬さん二頭に囲まれて、幸せいっぱいになって居そうです(笑
緊張しまくりのニケは、はたして落ち着きを取り戻す事が出来るのでしょうか?
129-07. 作戦開始への応援コメント
なるほど、蜘蛛そのものだけでなく、
森という環境そのものが敵ともなり得る。
やはり今までの強敵とは違った、
まさに泥沼のゲリラ戦ですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
森の中は、蜘蛛にとって隠れるには持って来いの場所ですからね。
全てを探し出して討伐すには不向きな場所ですから、一気に浄化してしまうことになりました。
204-01. 押し掛け大聖女への応援コメント
大聖女様、前回、イメージを崩してくれた上に、このタイトル(笑 それでも、顔だけではなく、気配まで似ているとなると、やはり何らかの繋がりを考えてしまいますね。
そしてついに預言者様と狭也が顔を合わせるんですね。どういった展開になるのか、楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
恐らく、全キャラクターの中で一番のイメージ破壊キャラですね。
ニケと関係があるのか、狭也と預言者にしても、この先の展開をお待ちください。
204-01. 押し掛け大聖女への応援コメント
押し掛け大聖女・・・(笑 大聖女様、話タイトルだけで、さすがの存在感ですね。
そして、普段から一緒にいるミーナが感じる、ニケとよく似た行動・・・狭也と握手した時などに、見覚えのある現象も起きそうで、既に雲の上の存在ご登場で青い顔になっている、ニケのメンタルが心配なところです。
思い返してみれば、預言者様の発言は、狭也も気にしていましたね。両者の邂逅からどのようなお話になるのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
一回目登場時は、格好良く、二回目登場にしてイメージを壊し、三回目では題名からして本性を現す大聖女様でした(笑
顔だけでなく、仕草や気配までそっくりな彼女。
果たして何処までニケと似ているのか、ニケは持ち堪える事が出来るのか、見守ってやって下さい。
キュリア市の神殿長とお話をして以来、ずっと狭也の気に掛かっている預言者様。
こちらもついに対面することになりますね。
第二部開始早々、混沌として来ていますが、はてさて、どうなることやら?(笑
128-06. 目に見える成長への応援コメント
密林のゲリラ戦! というイメージでしたが、
それは別に間違ってはいなかったのですが
思った以上に害虫駆除な雰囲気が出てますね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
まさしく、やろうとしている事は、害虫駆除ですね(笑
膨大に増えた蜘蛛を一匹残さず退治しなければ、また直ぐに増えてしまいますから。
全部を囲んで、一気に駆除です。
一応、狭也達は、森の中へ突入しますよ。
203-25. サーシャの受難への応援コメント
サーシャさん、予想以上の状況になっていましたね。まさか国王や国の重鎮と顔を突き合わせることになっていたとは・・・ご愁傷さまです。でも、そうですよね、相手は今まで交流の無かった狼人族で、魔獣から進化した相手。下で勝手にどのように付き合うかとか決められないですよね。
今回、ヴィオラさんが加わる事で、立場的にも近い味方が出来て、少しは重荷を分け合えることで、サーシャさんも少しは気が楽になりそうですね。
ヴィオラさんなら、サーシャさんの事をしっかり気にかけてくれそうで良かったです。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
サーシャは、大聖女様に選ばれてしまったお陰で、とんでもない状況になってしまいましたね。
まさか、王様とまで話し合いをする事になるなんて。
今まで、一人で頑張って来たサーシャに、ようやくヴィオラという頼もしい仲間が出来ました。
二人で支え合うことでしょう。
127-05. 不機嫌なミーナへの応援コメント
いや、もう見捨てていきましょう(短気なタイプ)。
でも相手が非協力的とか私が短気とかは置いといて、
『目撃情報があった姉を追い掛けている』
旅路である以上、足跡が追えなくなるまえに
追い付きたいですからね。
時間を割く相手の取捨選択もしたいところ。
狭也は戦いがあれば自分ごとでなくとも身を投じるし、
ニケは善良で博愛。ホイホイ依頼を受けてしまう。
だからミーナがそのあたりのバランスを
考えて少し渋めのスタンスでいるのでしょうね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
本当、見捨てていっても良かったかも知れませんね(笑
あまり考えず動いてしまう狭也と、人を助ける事に躊躇いの無いニケ。
なので、ミーナには、良く考えて動くキャラをして貰っています。
私の腕の無さのせいで、あまり表現できていないのですが💦
とりあえず、このパーティのブレインではありますね。
203-25. サーシャの受難への応援コメント
サーシャさん、国のトップや重鎮が並ぶ会議への参加とは、お疲れ様です・・・! ヴィオラさんと出会えて、本当に良かったですね。
なお、ヴィオラさんも無茶をする時はあるので、サーシャさんは頑張って静止役を・・・ということに、ならなければ良いのですが。(笑
こちらも狭也関連の縁が広がっているようで、また続きが語られる時を、楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ここまで、一人で頑張って来たサーシャさん。
ようやく、一緒に頑張ってくれそうなヴィオラと出逢えました。
ヴィオラの無茶は・・・まぁ、サーシャさんに頑張って泊めて貰いましょう(笑
たった一人で、極寒の北国に行く様な人ですからね(´∀`)
126-04. 狼人族の事情と依頼への応援コメント
ここまでは巨大なレイドボスが多かったですが、
今回は細々とした敵によるゲリラ戦になるかもですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
本当に、ここまで怪獣並みに巨大な敵とばかり戦っていましたね(笑
今回は、狼人族との共同戦線です。
狭也達は大量の蜘蛛との戦闘が待ち受けています。
どうぞ、応援してやって下さい。
編集済
202-24. 大聖女と冒険者ギルドへの応援コメント
大聖女様は、ニケとそっくりの顔・・・【数多の力を抱きし者】さんの発言を合わせると、不穏なものを感じてしまいますね。
そして、狭也達の動向を知るのが楽しそうな様子に加え、戻るのを待っていられないというのも・・・ご対面の時が近付いてきたようですが、何が起こるのか気になるところです。
※先程から、応援やコメントが一回で送れない現象が発生していまして、何度か押してようやく成功しましたが、通知など複数回届いてしまっていたら、すみません・・・
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ニケの周辺が少しずつ出て来た、第一部終盤。
まだまだ謎なままで、今後をお待ちください。
ここに来て、未だにお預けを喰らう大聖女様(笑
前回、砦の外に居た人達がこの方達なのでしょうか!?
通知自体は、応援の通知はなしでコメントの通知が一回のみ来ました。
でも履歴では、どちらも一回ずつ表示されているので、大丈夫ですよ。
私も、応援が何度押しても反応しないときとか良くあるので、気にしないで下さい。
202-24. 大聖女と冒険者ギルドへの応援コメント
大聖女様、印象が・・・(-_-;) 前の時、確か、『彼女は何だか』みたいな表現がありましたね。あれの伏線回収が大人びたニケの顔、何ですね。
他人の空似なのか、血縁関係があるのか、気になりますね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
大聖女様、暴れてしまいましたね(笑
ニケの出生関係が少しずつ露わになってきましたね。
大聖女とニケ、他人の空似なのか、血縁者なのか、それとも他の何かなのか、この先をお待ちください。
201-23. 揺れる心への応援コメント
前回までと違い、終始穏やかな雰囲気でしたね。
戦いが終わり、みんなのそれぞれの成長やその後が垣間見えて良かったです。
そんな中で、シシリィにお友達が出来ていたり、リィンの何やら怪し気な態度に、にやにやしてしまいました。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
今回は、離れた皆がどのように成長したかを描いたお話でしたので、気付いて貰えて嬉しかったです。
シシリィとリィンの今後も、お楽しみに。
201-23. 揺れる心への応援コメント
お留守番組でユアのお誕生会! ほっこりして良いですね。本当に狭也達が結んだ縁と言える気もします。
アイシャさんの物腰が柔らかくなり、ランカさんが巫女長見習い・・・後者が少し不安ですが、(笑 気遣いは出来る人でしたし、明るい教会になりそうです。
さらに、人見知りのシシリィにお友達が・・・!? 皆の成長も感じられて良いですね。
そして、『猫ちゃ』から『ねこちゃっ!!』に進化した(笑 リィンさん、まさか・・・! これは想定外のカップリングが出てきましたが、今後の動向を楽しみにしています。
狼人族との交流も動き始めたようですし、サーシャさんも頑張っているのでしょうね・・・
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也達が結んだ縁で集ま他のは、まさかの大人数で、動揺するユアさんでした(笑
アイシャは旅立つ前から少しずつ変わって行っていましたね。
そしてランカは、戦巫女になろうと試練を一段階超えている時点で、他の巫女よりも一つ上に飛び出ています。
その業績と、面倒見の良さから巫女長見習いへと推薦を受けました。
そして、シシリィも少しずつですが、お友達も出来て成長しています。
そしてまさかのリィンが・・・!?
今回は、第一部を終えて、離れている娘達がどのように変わったかをお見せしたくて描きました。
伝わったようで、良かったです。
サーシャさんは、もう一回後の出番になります。
あと一回お待ちください。
124-02. レイサイドにてへの応援コメント
序盤の狭也の回顧に、なんだか頭にチラッと
『大切な仲間ができるということは弱くなることだ……』
『あのころのおまえは一人でなんでもできた……』
とか言ってくる悪役が浮かびました。
少年マンガによくいるヤツ。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也が何も知らなかった独りきりの間は、まさしくその考えに近かったと思います。
でも、大陸に渡り、出逢いを重ねて、助けられることも増えて、考えが変わって行きました。
狭也もニケも、そしてミーナも、出逢いにより前へ進み始めた子達ですからね。
000-05. その手を伸ばして・・・~永遠の絆~への応援コメント
第一部、完結おめでとうございます。
二人のファーストキスでの終わりは、素敵でした。
前回でようやく過去の清算ができた感じですね。
これから未来に向かっていく狭也達。
第二部以降が楽しみです。
作者からの返信
応援とコメント、労いのお言葉、ありがとうございます。
第一部は、狭也が先に進む為のお話が中心でした。
これからは、きっと見事な成長を見せてくれることでしょう(笑
000-05. その手を伸ばして・・・~永遠の絆~への応援コメント
第一部完結、お疲れ様でした!
狭也とニケのファーストキスで終わる流れ、とても素敵です。
あの時の狭也は、格好付けただけでしたか。(笑 それでしっかり決まらないのも、狭也らしいという気もしますね。
章間・・・サーシャさん受難編の続きが見られるでしょうか。(笑 そして第二部も、楽しみにしていますね。
作者からの返信
応援とコメントと、労いのお言葉、ありがとうございます。
最初からずっと考えていたもので、何とか着地させられました。
これまでの狭也と違い過ぎて空振ってしまいましたね(笑
サーシャさんの受難(笑
まさしくの題名で考えていますが、章間はまず、第二の故郷で待つあの子達からになりますので、少しお待ち下さい。
123-01. 精霊は語らうへの応援コメント
結構登場しているけど、案外精霊たちのことは
まだまだ分かっていないことも多くて。
でも彼女らにもいろいろ人間くさい事情が
あると思ったら、分からないなりに親近感は
湧く思いです。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
これまで、殆ど【龍牙の精霊】達のことには、触れてきませんでしたね。
これまでも寝坊助だったり、喧嘩をしていたりと人間臭いところはあったのですが、ついに表立って出て来ました。
これから、狭也と【蒼姫】の関係がどのように変わっていくか、見守ってやってください。
200-22. この手を離さないで・・・への応援コメント
沙古耶さん、業火神さまには、穏やかな感じで話されていましたが、その実、狭也を置いてきて後悔していたんですね。その後悔も解消されて、満たされた。
そして【数多の力を抱きし者】さん、沙古耶さんの記憶から、狭也の姿を真似ていたんですね。楽しそうに踊るお母様。初めて身体というものを手に入れた感じでしょうか?そんなお母様に、沙古耶も強くは言えなかったみたいですね。
沙古耶さんは、騎士として生まれかわるのか、それは描かれない感じですか?
ウィニィのお世話をしてくれていたのは、大聖女様のメイドさん?ついに追いついたかんじでしょうか?ニケが慌ててしまいそうですね。
最後の狭也とニケのキス。そして最後の一文は、詩に出て来たものですね。ここまで口同士のキスはありませんでしたね。二人が今まで以上にしっかり結ばれたような気がして、嬉しくなりました。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
地縛霊になれなかったと後悔する沙古耶。
全てのお母様が、手を差し伸べてくれました。
初めて自由に動ける身体は、やはり新鮮でお気に召したようです。
ただ、そこで狭也の身体を選ぶ辺り、ちょっと良い性格しておられるのかも?
沙古耶がこの先、如何なるのかは、全ての母のみぞ知るです、ね。
砦の外に居るのは、はてさて、ダレデショネー?
ついにファーストキスです。
この時の為、ずっと二人には我慢して貰いました。
なのにシチュエーションが少し強引というね、体たらくをかましてしまいました。
それでも、喜んで貰えたようで私も凄く嬉しいです⸜(*´ᗜ`*)⸝
200-22. この手を離さないで・・・への応援コメント
【数多の力を抱きし者】さん、狭也の幼い頃の姿を真似ていましたか。無邪気そうで、世界の停滞や成長は気にする、全てのお母様・・・この方も、様々な魅力を抱えていらっしゃるようですね。
そして、ウィニィの世話をしてくれていた、外の人達は一体・・・値の張りそうな装飾のお手入れ道具持ちとなると、かなり絞られてきそうですが、後でニケが真っ青にならないと良いですね。(笑
最後は狭也とニケの場面も、楽しませていただきました。素敵な百合をありがとうございます。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
全てのお母様(作中でも全ての母と書くのは、名前が面倒臭い⋯なんてことは⋯⋯ナイデスヨ)は、立場上、次に登場するのはいつになるのか、もしくはもうない!?
魅力が有りそうと言っていただいたのに、どうなることやら?
外にいる人達はダレデショネー?
何気に二人のファーストキスです。
ちょっと強引だった気もしますが、詩の一文と織り交ぜて、ずっと考えていたシチュエーションです。
なので素敵な百合と言ってもらえて、とても喜んでいます⁽⁽٩(◍˃ᗜ˂◍)۶⁾⁾
122-17. 春の芽吹きを待つようにへの応援コメント
無理をするのは狭也だけでいい
に笑ってしまいました。
ヤンチャな男子を抱える母ちゃんになってる。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
ここから、ミーナのお母さん度は、どんどん上がって行きます。
二人の子供を抱えて、ミーナの旅は続いていきます(笑
199-21. 心の傷は癒されるへの応援コメント
狭也の命名案を一文字たりとも違わず当てる沙古耶さん・・・流石です。これは、子供時代にもやらかしていたようですね。(笑
そして、ニケとミーナにとても気安く話しかけてくる【数多の力を抱きし者】さん・・・『全ての魂は愛しい子供達』という言葉通りか、二人は愛し子である龍姫神様の関係者、ということもありますかね。
ここまでの描写からして、ニケは直系の孫、ミーナはひ孫くらいの感覚にもなるでしょうか。
平静を取り戻した狭也と、イグニスとの連携、清々しい師弟の決着も、素敵でした。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
過去の狭也のやらかしで、沙古耶に名前を言い当てられてしまう狭也でした(笑
格好良い狭也も、一瞬で化けの皮が剥がれましたね(笑
【数多の力を抱きし者】は全ての母。
龍姫神の関係であろうと、大地の精霊の眷属であろうと、全員、自分の子供なんですね。
彼女に孫やひ孫などの概念はなかったりします(笑
師弟対決は、狭也とイグニスの連携で、弟子の勝利に終わりました。
あの決着は、少しでも爽やかに終わらせようと頑張ったので、素敵と行って貰えると嬉しいです。
ありがとうおございます。
199-21. 心の傷は癒されるへの応援コメント
ついに決着。狭也が沙古耶さんのお腹を突き刺して、戸惑っていたことを考えると、ちゃんと前進していますね。
それにしてもまさかの空中戦。沙古耶さんの翼は彼女個人のスキルなのでしょうか?
そして【数多の力を抱きし者】さん、衝撃発言。沙古耶さんが騎士になるのか、楽しみです。まず必要かと言われると、いらない気もしますが(笑
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也と沙古耶の決闘は、狭也の勝利で終わりました。
空中戦、一度書いて見たかったんですよね。
沙古耶の翼は、【龍牙神術】の一つです。
力の消費が激しいから、あまり使われない、という設定です。
ただ、狭也はまだ習っていません。
果たして沙古耶は、全ての母の騎士になる事が出来るのでしょうか?
121-16. 水色の瞳とお説教への応援コメント
自分が特攻して勝手に危険になるだけならまだしも、
それでときには味方の命すら危険に晒すわけですしね。
そもそも自分の姉探しについてきてくれている人を。
それで戦闘中は嗜められて
「たはは」
なんて態度だったので、性根叩きなおさないとですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
今回は、流石にミーナも堪忍袋の緒が切れてしまいましたね。
寝起きにも拘らず、しっかり朝からお説教部屋で絞られました。
198-20. 深層での合流への応援コメント
『勘違いするな狭也。お前が私の生命を奪った訳では無い。私がお前に生命の終わりを押し付けたんだ。だから、後ろめたさなぞ感じる必要はない。』、沙古耶さんにとってはそうかもしれませんが、狭也にとっては、やはりトラウマになるだけのショックを受けたわけで、そのうえ、魂を終わらせろなんて、本当、勝手ですね。でも、それが出来た時こそ、狭也も本当にトラウマを乗り越えることが出来る?
イグニス、最初、狭也を傷付けられて怒ったのでしょうか?目が吊り上がって一直線とか、珍しいですね。
一目見て狭也との関係を見抜く沙古耶さん、流石ですね。そして、狭也のニケとミーナに対する態度が、なんだか大人びていて別人のようですね(笑
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
本当に、その通りですね。
でもだからこそ、狭也は乗り越えられれば、きっと。
イグニスは、まさに状況を見て怒って突っ込んで行ってしまいました。
沙古耶が離れて、倒れそうな狭也を優先して助けに入りました。
沙古耶は良く相手を見ていますね。
そして狭也、突然のおちゃらけイケメンムーブ、あれは本物でしょうか?
120-15. 母なる力への応援コメント
やったのは一人でだったかもしれませんが、
見ていてくれる人がいるから初めてでもできる、
ということもありますよね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也一人では成し遂げられなかったでしょうね。
ニケとミーナが傍で見ていてくれたからこそ、心を支えてくれたからこそ成し得たことですね。
198-20. 深層での合流への応援コメント
師匠が自分を助けさえしなければ・・・というトラウマを抱えている狭也に、自らの手でその師を真新しい魂に還させる・・・とても効果的で、そして厳しいやり方ですね。
そして、三人も合流したところで、ニケとミーナへの接し方は、狭也の精神面も成長しているのか、師匠の前で背伸びしているのか・・・ミーナも、『大事な親友で相棒』と言われると、弱いのですね。
イグニスの動きを見て、ニケとの関係を一目で見抜く沙古耶さんは、流石というところですが、その使役獣によくお説教している、ミーナとのもう一つの関係は、何かしら伝わるのでしょうか。(笑
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
本当に、狭也にとっては厳しい内容です。
あの狭也の行動は、どういったものでしょうね?
何気、おちゃらけイケメンっぽい感じでしたが(笑
ミーナも、素直に好意を向けられると、やっぱ弱いようです。
沙古耶は良く相手を見ているようです。
ただ、流石にイグニスとミーナの関係を見抜くの難しい気が(笑
編集済
197-19. 師弟対決への応援コメント
ついに現れた世界を創った意志のみの存在の筈の【数多の力を抱きし者】。全身黒塗りの幼い少女の姿に、ちょっと驚きました。沙古耶さんと【蒼姫】のお願いを聴いたり、魂を遠くへ移動させたり、結構な気配り屋さんですね。
創造神ともなれば、気難しいそうなイメージがありますが、思い出してみれば、寂しさに耐えられず世界を創造した方でしたね。
そして、何気に、【千五百夢】と、ニケの出生の秘密に触れているようですね。ニケに関しては、まだおぼろげな感じですが、序章から続くニケの伏線の回収が近付いてきているのでしょうか?
そしてこんな状態でも変わらないイグニスにホッとすると同時に、ニケとミーナを導いてきたことは、しっかり褒めてやらないとですね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
【混沌】の中を揺蕩う意思のみの存在【数多の力を抱きし者】の登場回でした。
本当に、幼い少女の姿に気配り上手な方でしたね。
どの段階で【千五百夢】やニケの出自の秘密がほんの少しだけ出て来ましたね。
ようやく伏線回収に向けて動き出した感じです。
イグニスは永遠に変わりません(笑
でも、本当、ニケとミーナを連れて来てくれたことは、しっかり褒めないとですね。
197-19. 師弟対決への応援コメント
【数多の力を抱きし者】さん、【蒼姫】と沙古耶さんの願いを聞き入れ、師弟対決の巻き込み防止までしてくれるとは、なかなかに気軽な創造神様ですね。
それでも、世界の停滞と成長に気をかけるのは、やはり神様の視点というところでしょうか。
そして、上空を突き破って精神世界に侵入してくるイグニス・・・狭也は成長しても、こちらに相変わらずの分身が存在しているようで、少しほっとした気持ちになりますね。(笑
ニケの出生についても、情報が出てきたようですが、この先も楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
意外に気さくに付き合えそうな創造神様でしたね。
世界を創り、見守る、意思だけの存在ですが、今回は姿を現してくれました。
イグニスには、いつまでも変わらずに居て貰いましょう。
あれでこそイグニスですものね(笑
ほんの僅かですが、ずっと放置されていたニケの伏線、その一部がようやく出て来ましたね。
これからの展開が気に入って貰えるよう、頑張って描いていきますので、続きをお待ちください。
118-13. 豪神鬼の正体への応援コメント
大小の組み合わせだけでなく、
小太刀で受け太刀で討つ動きも
剣道なんかで見る和の二刀ですね。
今は小太刀で受けるとか言っている場合じゃない
デカブツが相手ですが、ミーナも今後に真価を
発揮するターンが残っていると思えば、期待ですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
まさかの形状変化をしてきたミーナでした。
裏でひっそり練習していたんですね。
ミーナがこの新しい形状で、どのような闘いをしていくのか、見守ってください。
117-12. 解放された悪魔への応援コメント
力を取り込み暴走している強敵とは思いますが、
仲間を忘れてしまった怪物に対して
こちらは仲間のお陰で帰ってきたチーム。
負けはしないでしょう。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
力に負けて暴走している魔族なんて、きっと強い絆で結ばれた主人公チームの敵ではないでしょう(笑
021-06. 妖煉華の許へへの応援コメント
戦闘シーンも迫力があり、狭也とミーナの絆が感じられて良かった。
作者からの返信
いつも、応援ありがとうございます。
今回は、コメントまで頂けて、すごく嬉しいです。
戦闘シーンはいつも、どう描くか悩んでしまいます。
なので、迫力があると言って頂けて嬉しいです。
そして、メインキャラたちの絆がテーマの一つですので、ミーナとの絆も感じて貰えて、こちらも嬉しいです。
116-11. 想いが紡ぐ光の翼への応援コメント
予想だにしない方向で怪物が目覚めてしまって、
大丈夫なのでしょうか……大丈夫ではなさそう。
回復したとはいえ、ボロボロになった直後に
対峙することになると思うと、厳しいですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
まさかの方法で目覚めてしまった豪神鬼。
ニケもミーナも居ますので、きっと大丈夫でしょう。
それでも苦戦は免れないでしょうね。
196-18. 師弟の再会への応援コメント
最後のトラウマは、やはり沙古耶さんでしたか。ここに居る沙古耶さんが、本物の存在なのか、狭也の中から形作られた存在なのか、気になりますね。
世界の根幹に触れる狭也は、いずれ二人の『母』に会う事もあるのでしょうか?
ウェブ小説で、ここまで作り込まれたお話も珍しいと思います。これからも楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ついに沙古耶が登場です。
彼女がどういった存在なのか、後のお話をお待ちください。
二人の『母』、【数多の力を抱きし者】と龍姫神ですね。
狭也が何処まで世界と係わるのか、それも今後の流れ次第になります。
拙作を褒めて頂いてありがとうございます。
他の作者様に対して恐縮ですが、そう言って頂けて、素直に嬉しいです。
196-18. 師弟の再会への応援コメント
沙古耶さんは、真新しい魂に生まれ変わる前の、ご本人の精神体・・・にも見えますが、【千五百夢】の現れ方からして、【蒼姫】の中にいる沙古耶さんだったりするのでしょうかね。
冒頭に出てきた、狭也のし舞い込んだ思いは、とても重いものがありそうですが、師匠との戦いで、トラウマを振り切ることが出来るでしょうか。
そして、瑞希さんは知的に見えて、中身は残念な脳筋・・・世界の成り立ち等とは別の意味で、重要な情報も出てきましたね。(笑 いつか訪れる再会の時が、また一つ楽しみになりました。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
沙古耶がどういった存在なのか、後に語られますので、お待ちください。
狭也にとって最後のトラウマ、師匠 沙古耶の死。
乗り越えられるのか見守ってやって下さい。
狭也の脳筋は、ある意味、姉 瑞希の修練の賜物かも知れません(笑
徐々に近付いている再会の時、まだまだ先になるんですけどね💦
115-10. 復活への願いへの応援コメント
またも地下に大怪獣(?)が眠っているパターンとは。
今度も目の前の魔族を倒しただけで一筋縄で
解決とはいかない予感がしてきましたね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
やっぱり気付かれましたか、ワンパターン(笑
自分でも続くの良く無いなと思いながら、化物が封じられているとしたら、やっば地下洞窟でしょと、開き直っています(救えねぇ(泣)。
と、とにかく!
狭也は敵の罠を抜け出せるのか!?
ニケとミーナは、狭也を救い出せるのか!?
お話は次回へ続きます(笑
114-09. 虚ろの世界への応援コメント
凶悪な術でしたね。でも二人とも心の支えが
あったために乗り越えられたようで。
で、問題は話が分けられている狭也ですね。
姉とか師匠のトラウマが出てきたらどうしましょう。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
虚ろの世界に飛ばされた二人は、確かな絆のおかげで救われました。
次は狭也ですね。
どうなるのか、見守ってやって下さい。
195-17. 深層世界へへの応援コメント
個人の精神世界が、底へ沈むごとに世界に繋がっていく。中層で全世界のものと繋がり、深層では世界を産み出した力を生んだ【混沌】の中。ニケとミーナが、以前と同じように狭也に祈りを捧げていますが、飛び込んだイグニスが、二人の想いを届けてくれると良いのですが(ここでポンをかまさなければ良いですね。)
そして深層世界で現れた師匠は、本物なのか、気になります。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ごめんなさい。
返信しそびれていたようです。
精神世界に於いて、世界は下に行く毎にその根幹へと繋がっていきます。
ただ、深層まで行けるものは限られていますね。
果たしてイグニスは、ニケとミーナを連れて行けるのか!?
沙古耶は何者なのか!?
て、もう、先を読まれているので、今更ですね。
改めて、ごめんなさい。
195-17. 深層世界へへの応援コメント
中層世界は、世界中の全てのものに繋がっている・・・そして、深層世界は、全てのモノの元である【混沌】そのものが存在する場所・・・世界そのものの奥深くまで、狭也はやって来たのでしょうか。
ニケとミーナの力も、ここにたどり着くのは簡単ではなさそうですね。
そして、そこに現れた沙古耶さんは、どのような存在なのか、狭也とどんなやり取りをすることになるのか・・・続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
トラウマを受け入れて、導かれた場所は、心の奥の奥の底でした。
そこがどのような場所なのか、ニケとミーナが届くのか、現れた沙古耶が何者なのか、頑張って描きますので、続きを待ってください。
113-08. 教会へへの応援コメント
今までの狭也さんは、大切な人をそうだと
認識したうえで、自爆に近い戦い方をしたり
一人で戦い抜こうとしたりしているような
気はしていました。
それが同じ戦場でともに戦うものとして、
だから守るバリアが必要だと意識が変わってきたのですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
一族が全滅し、仲間と戦うと言うことを知らない狭也は、一人で突っ走る傾向が有りました。
兎に角、自分が皆を助けるんだと考えていました。
けれど、漸くそんな狭也も、力を合わせることを知って護ることの重要性に気付いてきました。
といっても、まだまだなんですけどね。
112-07. 邪気纏う村への応援コメント
馬車を切り返したときに追ってこなかったのも
そうですが、だいぶ『場所』にこだわっていますね。
こうなると罠が張り巡らされていそうで怖いものです。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
この村に誘い出した事も含めて、妖しさ爆発ですね。
そこに飛び込んで行く狭也達の雄姿(?)、見守ってやって下さい。
194-16. 対峙するは過去の凶像への応援コメント
地母神様、しっかりと修練を手伝っていますね。巨大な隕石が無数に落ちてくる・・・それだけで地上を滅ぼせそうですが、さすが精霊神様というスケールでしょうか。
そして、最後の修練は、トラウマに打ち勝つことでしたか。翡翠の郷を滅ぼした鬼にも、ただ暴れていただけではない背景があったのですね。
苦戦中でも、【蒼姫】は狭也を信じているようですが、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
地母は、辛い思いをしながらも、しっかり狭也の修練に付き合ってくれました。
実は『メテオストーム』と言う名前があるのですが、恐らく作中で出る事はない技名です(笑
あの鬼は他の鬼と違い、人間との共存を望んでいました。
それ故、子供を殺され、裏切られた彼は怒り狂い、元来の鬼の気性が溢れ出し止まらくなってしまった。
国を治める龍人族も、子供を殺めたことが原因と知っていた為、麓の街が破壊されてことには目を瞑るつもりでした。
しかし、巖鬼王の怒りは収まるところを知らなかった。
なので、翡翠一族に討伐依頼が出されました。
昔と違い、龍人族の中にも、鬼族を亜人種と認め、出来るなら共存をとの考え方が広まっていた中での出来事です。
暴走と、聖血族の郷の全滅は、共存反対派を増やす事になりましたね。
【蒼姫】にとって、この修練を乗り越えないと、狭也とはいつまで経っても契約できないと言う事実もあります。
肉体的条件は、漸くクリアできたので、あとはあのトラウマだけですね。
194-16. 対峙するは過去の凶像への応援コメント
幾度となく狭也の過去に出て来たこの景色。鬼ではなく、こちらが狭也のトラウマだったのですね。
あれだけ優勢とも思える戦いをしていた狭也が、一気に追い込まれるなんて、どうなるのか続きが気になります。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也の本当のトラウマが明るみに出た回ですね。
今まで存在が強烈過ぎて、狭也ですら巖鬼王がトラウマだと思い込んでいました。
狭也の修練の行方、見届けてやって下さい。
193-15. 魔王からの招待状への応援コメント
闇の商人、メッセンジャーになっていましたか。脅されていたみたいですが、どこまで効いているのか、怪しいところですね。
黒馬君は帰っちゃいましたね。残念ですが、仕方ないですね。
そして、ユアの誕生日と、ミーナが地上に出て一年。狭也が間に合うと良いな。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ミーナが放置できないとはいえ、渡さないといけない物を、地面に置いて行ってしまいましたしね(笑
黒馬君は、流石に連れては行けませんからね。
何より、ギルド所属のお馬さんですから。
狭也の修練次第ですが、間に合うと良いですね。
110-05. 称号と巡礼への応援コメント
王さまから賜ったものを蔑ろにする、
というのは、王の威厳を傷付けますからねぇ。
本人にその意図がなくても。
特に狭也は他文化の人間ですし、態度も少し
硬派というか、見た目とのギャップもあって
変な誤解を受けそうな感じもしますし。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
その通りですね、問題になる前にサーシャさんと会えて良かった狭也です。
あの後、滾々と教え込まれたようで、この後は、しっかり名乗るようになります。
193-15. 魔王からの招待状への応援コメント
闇の商人さん、魔王様に呼び出されていましたが、便利な配達人の役目を賜りましたか。
魔王城へのご招待・・・狭也達は誘いに応じても応じなくても、面倒なことになりそうですね。
そして、黒馬君、ついにウェスタリアに返還・・・! 紅蓮姫戦を乗り越えて、いつの間にか、狭也達の中に溶け込んでいるような雰囲気でしたね。本当にお疲れ様でした。
ユアの誕生日に、ミーナが外へ出て一年・・・そろそろ狭也も修練を終わらせて、皆でお祝いしてほしいところですね。続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
魔王様にお仕置きされ、使い走りをさせられる彼でした(しかも脅迫付き)。
黒馬君は連絡用の馬ですかね。
さすがに戦闘が発生する旅に連れて行くことは出来ませんでした。
本当、お疲れ様でした。
狭也はユアの誕生日に間に合うのか、見守って頂けると嬉しいです。
109-04. 神官服の魔族への応援コメント
やはりまた魔族が出てきましたね。
神官の格好が単なるコスプレなら
いいのですが、そうでなかったら
また大変なことになりそうですが。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
何かと縁がある魔族。
今回も出て来ましたね。
神官のコスプレをする魔族(笑
その発想はなかったです(´∀`)
ダイアウルフと契約を結んだ狭也。
契約を果たす為に、動き始めます。
どうぞ、見守ってやって下さい。
192-14. 【混沌-Chaos-】への応援コメント
予想以上に危険だった狭也の力の暴走。まさか、惑星ごと呑み込んでしまうほどだったなんて。それでも狭也は前に進もうとしていますね。地母神様もそれに付き合うと決心して、とても心強いですね。
そして、何らかのことを感じているらしいアルラウネの、的確なニケとミーナへのアドバイス。少女のように見えて、長い時を生きる精霊だからこその判断って感じですね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
地母のサポートを受けて、狭也は何処まで力を制御できるようになるのか、先のお話をお待ちください。
精霊の姿も、やはりその見た目通りではないでから、アルラウネの落ち着きと洞察力は頼りになりますね。
192-14. 【混沌-Chaos-】への応援コメント
狭也の力が暴走すれば、世界滅亡の危機・・・なかなかに重い話が出てきましたね。
そして、狭也達の生きる世界は惑星単位、さらに【数多の力を抱くもの】・・・物語の背景がまた一つ見えてきまして、この先もますます楽しみになりました。
地母神様、心を決めて一歩前に進みましたか。狭也に必要なものを感じて、ニケとミーナに助言を残すアルラウネさんも、さすがですね。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
ずっと昔の創世記に出て来た【数多の力を抱く者】、ここに来て話題だけですが、再登場です。
地母も、アルラウネも、どちらも狭也の事を想って、動いてくれています。
狭也はその想いにも報いないといけませんね。
108-03. 闇色のダイアウルフへの応援コメント
今までよりは楽な戦いになりそう、
なんて思っていたダイアウルフ討伐ですが、
どうやらそうにもいかないようですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
はい、闇色のダイアウルフの登場で、お話しはなにやら違う方向へ動き出しました。
素直には行きそうもありません(笑
107-02. 無邪気な彼女達への応援コメント
なんか狭也さん幼児退行してません?
別れで少し寂しくなったのか、はたまた
旅立ちに晴れやかで明るくなっているのか。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
姉と二人きりで一人になって、キュリア市で多く人と触れ合って、その温もりを知った狭也は、今までにない感情を感じています。
なので三人で旅に出て、気が大きくなっているのもありますし、寂しくなっているのもありますね。
106-01. ダイアウルフの群れへの応援コメント
なんとなく、東北や北海道の
クマ問題っぽい話になりましたね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
要請されて発砲許可を取ったうえで駆除したのに、裁判で免許取り消しなったってやつですね。
他にも、動物愛護団体から絡んできたりと、問題が増えているようですね。
ここはファンタジー世界。
現実のようにゴチャゴチャせず、簡単(?)に解決できるでしょう。
何より、周辺に人の気配の無い草原ですしね。
191-13. 温かい修練への応援コメント
やはり地母神様はお間抜けなのかな?昔調べたとはいえ、人の身体にノックするって(笑 アルラウネが居なければ、本当にノックして居そうですね。アルラウネは、補佐役として地母神様の傍に居た方がいいのでは?と思ってしまいました。
そして予想以上に激しい【蒼姫】との実戦による修練。これまでの力押しがまったく通じない相手に、狭也は心を落ち着けて力の制御を修めることが出来るのか、楽しみです。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
地母は本気でしたからね、本当にノックしたことでしょう。
確かにアルラウネが補佐役に付けば、地母は更なる高みを目指せそうです(笑
実は、【蒼姫】は今まで出て来た敵の中でも、最強の部類に属しています。
そんな【蒼姫】を相手に、狭也にはしっかり修練に励んでもらいますので、きっと力の制御を習得できると思います。
191-13. 温かい修練への応援コメント
地母神様、本当に狭也の前でノックを・・・! 期待を裏切らないやらかし、素晴らしいです。(笑
可愛くて有能なアルラウネさん、話がややこしくなる前に、ナイスフォローでしたね。
そして、『温かい修練』(ただし精神世界の身体は吹き飛ぶ)・・・狭也に嫌われたくないという理由で、戦闘訓練を拒否した地母神様には、正視に耐えない状況でしょうね。
二人がやって来て、修練がどのように進むのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
地母は、やっぱりあの地の精霊の親なんだな、と思わせるエピソードを入れてみました。
アルラウネの方がしっかりしていると言うね(笑
精神世界で身体が吹き飛ぶ『温かい修練』は、本当に地母にとっては耐え難いものがありそうです。
次回、その様子を描くのですが、ご期待に添えていればいいなと思います。
105-07. あなたを想ってへの応援コメント
ここまでももちろん大きな戦いや冒険、
成長がありましたが、今こそ真に
止まっていた時が動き出すのかもしれませんね。
あと、返信が遅れたとおっしゃりますが、
気にしないでください。なんならしなくてもいいし、
もし気に掛かるのであればこちらもコメントを控えますし。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
本当に、ここからが始まりなんですよね。
ニケもミーナも、慣れ親しんだ土地から旅立って、三人で新たな道を歩み始めました。
三人を変わらず見守って貰えると嬉しいです。
これからは、忘れ去っていた時以外は、謝らないようにします。
コメント貰えると、いつも嬉しくて浮かれてしまいますので、これからも遠慮せず、コメントして下さい。
103-05. お許しへの応援コメント
自分が姉を探すために、別の家族には別れが。
ちょっと引け目はあるでしょうね。
でもお嫁に取られるかのように
新たな家族ができるというのであれば、
それを明るいものにしていくしかありません。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
またも返信が遅くなって、ごめんなさい。
狭也も自分の事を悪魔的と言っていますからね、やっぱり引け目は感じています。
でも、戻って来た時には、新しい家族となっているかも知れませんね。
190-12. キャンプと精霊への応援コメント
業火神様、戻ってきて再びのお仕事とは、狭也に会えない呪いでもかかっているでしょうか・・・(笑 連行された麗水神様は災難でしたが、仲は良さそうで何よりです。
そして、その状況にすら気付かない地母神様・・・何かやらかさないか心配ですが、アルラウネさんが一緒に行くのなら、どうにかフォローしてくれそうでしょうか。
『身体の前に行ってノック』が文字通り実行された場合、ニケとミーナがどんな反応をするのかも気になりますね。(笑 まさか、ミーナから再びのお間抜け認定が・・・続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
今回も返信が遅くなって、ごめんなさい。
せっかく間に合ったのにね、麗水まで呪いに巻き込んで行ってしまいました(笑
子供にフォローされるお母さん。
果たしてやらかさないか、こうご期待です(笑
190-12. キャンプと精霊への応援コメント
ああ、せっかく業火神が間に合ったのに、また行っちゃった。麗水さま、巻き込まれだし(笑
地母さまの抜け振りは、やはり地の精霊達の親だと感じさせますね。アルラウネのほうがしっかりしていそう(笑
舞風さまのマイペースさも、気持ちいいですね。
今回は、いつも以上にほのぼのした回でした。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
返信が遅くなって、ごめんなさい。
業火と、巻き込まれた麗水は果たして間に合うのか?
地母は、やっぱり少し抜けているようです。
アルラウネが居るので大丈夫かとは思いますが、狭也の所で変なことしないと良いです。
舞風は、風の精霊らしく、縛られない性格をしていますね。
102-04. 奔流角馬と精霊珠への応援コメント
歩きで旅に出ようとするし、大雑把で脳筋……。
なんか急激に心配になってきました。
まぁ1人じゃないから大丈夫か。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
もともと、船以外はここまでも歩きで来ていますからね。
大陸横断も、足で行けると思ってしまったようです💦
周囲の人たちが居てくれて良かったです。
旅に出ても、ミーナもニケも居ますので、大丈夫でしょう(笑
189-11. 再び歩き出す為にへの応援コメント
手紙でお師匠さまって、認めていないのに、結構したたかな三人ですね(笑
お母さんスキルがどんどん上昇していくミーナさん、娘たちの為に、いずれ破れない布を開発しそう(笑
流石にストレスを感じていた黒馬君も本当、お疲れ様ですね。この駆けっこで気晴らしなると良いですね。
皆が楽しそうにしている中で、一人、大変な思いをしていると悲しくなることもありますが、今回は、狭也が頑張ればすぐにでも戻れるということで、狭也を奮い立たせるのには丁度良かったかもしれませんね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
認めて貰えないなら、勝手になってしまおうって感じですかね(笑
本当に、ミーナなら破れない布を開発しそうですね。
黒馬君も気晴らしが出来て、ストレス発散は出来たと思います。
そうですね、【蒼姫】もそう考えて、狭也にあの場面を見せました。
頑張れ、狭也。
189-11. 再び歩き出す為にへの応援コメント
ニケ、勝手にお師匠様認定・・・この子達が教わった魔法で人助けなどをすると、さらにニケ信仰も広まりそうですね。信仰されることの影響を考えると、笑い話では済まないものを感じます。
そして、黒馬君・・・ここまで来ると、旅のメンバー入りの気配すら感じてしまいますが、ちゃんと街に返還されるのか・・・そして誰かの命名で確定してしまうのか、(笑 気になるところです。
皆の楽しそうな様子を見せるのは、狭也の修練に効果が大きそうですね。地母神様あたりも待ちきれなくなっていそうですし、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
最近、返信が遅くなってばかりで、ごめんなさい。
聖虹教会の一派になってしまう可能性も!?
信仰の影響を防ぐ手立てを早く学ばないといけませんね。
黒馬君、意外に存在感がありますよね(笑
流石に馬車が一頭牽き用なので、メンバー入りはしないですね。
【蒼姫】もそう考えて、狭也に楽しそうな風景を見せました。
早く目を覚まそうね、狭也。
101-03. 愛しい人への応援コメント
多くの別れとともに旅立つからには、
これはもうなんとしても姉との再会に繋がる
手がかりをつかむ旅にしなければですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
最近、返信が遅くなることが多くてごめんなさい。
はい、狭也は、姉との再会の手掛かりを必ず掴んで、進んで行くと思います。
見守ってやって下さい。
100-02. 母の温もりへの応援コメント
狭也とはまた違った別れの雰囲気を持って、
ついに親離れ子離れのときなのですね。
自分の人生の全てだった人から離れ、
別の人を人生の全てに旅立っていくという。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
べったり親子だった二人ですが、巣立ちの時が来ました。
巫女長の示した道を歩いて来ていたニケは、自分の意思で新たな道を見つけ、好きな人とその道を歩き始めます。
小さかった頃のぬいぐるみを未だに大事に持っていたアイシャの方が、ニケよりも離れがたいと感じていたようで、最初で最後の我儘と、ニケを部屋に連れ込んでしまいましたね。
それでも、大事な子供の旅立ちです。
しっかりと見送りをしてくれるお母さんです。
188-10. 心の景色への応援コメント
緑色の鳶、名前は聖空(せいら)でしたか。瑞希さんのセンス、素敵ですね。その欠片でも妹に伝わっていれば・・・と思ってしまうところもありますが。(笑
そして、【血牙】はいつか還る存在・・・何かただならぬものが、込められているように感じます。
ニケも、狭也の心の世界に入ることができましたか。そして、ここでも作り出された幸せ空間に、【蒼姫】の蹴りが炸裂・・・(笑 寝ぼ助や力の制御とは別に、思うところがあったりしましたかね・・・
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
瑞希のセンスが、ほんの僅かでも狭也にあれば⋯(笑
序章以来の登場となる【血牙】ですね。
力がお互いを循環するが故に、その心に入り込むことが出来ました。
【蒼姫】に関しては、力の波に呑み込まれそうになった事で、紅蓮姫を逃してしまった上、意識を手放して、呼び掛けに答えてくれなかったのに、ニケだとあっさり出てきた為、モヤモヤしてしまっていました。
その八つ当たりですね(笑
188-10. 心の景色への応援コメント
ついにタイムリーな瑞希さん登場ですね。しっかり狭也を見守ってくれているようでうれしいですね。
そして、狭也は自分の力に呑み込まれていたんですね。それでもいつも以上に甘々な空間で、とろけそうでした。告白し合って、二人の距離はどんどん近付いて行っていますね。
【蒼姫】って、ツンデレ?
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
使役獣の聖空を使ってですけどね。
その為、混乱し意識を手放してしまっていました。
前回、意識を持って行かれそうになったといった理由ですね。
いつも以上に甘々な空間でしたね。
良い事です♪
ツンデレ⋯なのかな?(笑
099-01. 指切りへの応援コメント
キュリア市に来てもうすぐ一年、
早いような、『まだそれだけか』とも思うような。
姉の影を追っていく狭也、次はどこで
何が待ち受けているのでしょうね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
既に一年位は経っているように感じて、実はまだでした。
数話は、旅立ちに向けてのお話になります。
チラホラと垣間見えていた旅立ちが、現実として迫って来ています。
それまでのお話も楽しんで貰えると嬉しいです。
098-15. 闇の行方への応援コメント
ガルウィーク、生きていただけでも厄介ですが、
だいぶ力を落としているようですね。
だからこそ取り戻したらまた面倒な強敵と
なるわけですけども。
現実で悪魔崇拝者がやる黒魔術みたいな、
悍ましい魔法陣も組まれていましたし。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
記憶と力の大半を失っているとはいえ、なかなかしぶといガルウィークでした。
彼の再登場はあるのか、またその時はどんな事件を起こすのか。
とにかく彼は厄介な存在ですね。
097-14. ブローチとピアスへの応援コメント
蔑ろにしていたわけではないけど……
一緒に戦うわけではないし、
『帰る場所』という約束だし、で
逆に普段は別の場所へ離れていることが
前提の関係みたいなところはありましたが。
それでも今になって後悔があるということは、
ユアとはちゃんと向き合ってこなかった
ということになりますね。
一緒に過ごした時間や距離が少なくとも、
それを密度でどうにでも取り返せたはずだから。
でも悔やんだってもう旅立ち。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也は、まずちゃんとした人付き合い自体が、ユアが初めての対象となります。
長い事、姉との修行と仕事一筋の生活しかしてこなかったのですね。
それでもユアと出逢い、触れ合うことで癒され、人付き合いについても学んでいきました。
そんな中で、どうしても至らない所は出て来るもので、狭也は形に残すということに、ここまで気が回らなかったみたいです。
今回、お別れが近付いたことで、ユアが狭也の手作りピアスに、涙を流して喜んだことで、改めて学んだという形を取っています。
どんなに濃密な時間を過ごそうと、そこに気付かされると、やはりどうしても後悔と言うものは生まれてしまうと、私は考えています。
096-13. 受け継がれる力への応援コメント
龍だけでなく神官長も。
力は時に心をも浄化するのかもしれませんね。
であれば、この狭也さんの悔恨や苦しみも
いつか浄化されるときがくれば。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
叶わないと思わせられるだけの強大な力は、時に、人の心を揺り動かし、良くも悪くも働くもの、と考えています。
神官長は、心が強かったのでしょうね、狭也達の戦闘を見て、改心してくれましたね。
狭也の想いも、いつかは癒されて欲しいですね。
これからも、もう少し早ければと言った状況が出てきます。
それらを通して、狭也の想いも報われる日が来ると良いなと思っています。
187-09. 期待への応援コメント
地母神の狭也への甘やかしは留まるところを知らない!?ダイアウルフとの契約を知っていて、その為に、荒れた大地を修復だなんて、随分、個人的な(笑
以前、章間でも、会って話がしたいと言っていた業火神、こんな時にお仕事でしかも龍皇国って、さすがに遠すぎますね。
しかし何処まで戦いの余波が及んでいたのか、山向こうのアルラウネまで駆け付けるとは、ほんとう、凄まじい戦いだったんですね。
アルラウネは神格を得て更に、進化するのでしょうか?地母神に後ろから抱き締められ、照れるの可愛かったです。
魔族側では、愛し子とのまさかの発言。二人の関係も気になりますね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
地母の狭也への甘やかしは度を過ぎていますが、流石にそれだけではなく、荒れてしまったあの地をそのままには出来ない状況でもありました。
タイミングの悪い業火神、いつ、会えるのでしょう?
アルラウネの進化は、おそらくこの作品の中ではないと思われます。
まだ子供だし、進化に時間が掛かりますからね。
魔王と紅蓮姫の関係は、いずれ描くと思いますので、それまでお待ちいただけると嬉しいです。
187-09. 期待への応援コメント
業火神様、まさかの龍皇国でお仕事中でしたか・・・狭也に会えるのは、いつのことでしょうか。
そして、精霊神の中では、地母神様がまとめ役という印象がありましたが、麗水神様のほうが姉でしたか。読み返してみれば、確かに一番冷静そうで年長者らしいでしょうか。
アルラウネの再登場と、相変わらず可愛い様子も見られて、嬉しいです。
そして、紅蓮姫は魔王様の愛し子・・・中で休める上に、記憶の共有も可能とは、繋がりも深そうですね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、ごめんなさい。
なかなか会えない業火神。
タイミングが悪いお方です(笑
精霊神は、情熱的な長女・業火、冷静沈着な二女・麗水、元気いっぱいの三女・舞風、そして、優しい寂しがり屋の四女・地母となっています。
基本、姉は妹に激甘の四姉妹になっています(笑
狭也から離れたくなくて泣き喚く地母を、業火達が引き剝がして翡翠郷から立ち去ったり、永い眠りに就いた母親を求めて泣く地母と、以前、業火が主役を務めたお話しで描いていましたが、普段は穏やかで頼もし気な地母ですが、その実、寂しがり屋なんですね。
こんな姉妹に挟まれてしまったからこそ、麗水は冷静に冷徹になって行ったのかも知れません。
それでも、惚れていた沙古耶に対しては、色目を使っていたようですが、ことごとく振られていました(笑
アルラウネ、地母に抱き締められ、照れてしまいましたね。
しっかりしているようでも、恥ずかしがり屋の子供なのでした。
魔王と紅蓮姫の繋がりも、いずれ描くことになると思いますので、それまでお待ちいただけると嬉しいです。
095-12. 龍王の涙への応援コメント
いつだったか、浄化と葬送の話がありましたね。
あのときはむしろ狭也さんが
「こんなやつ大地に環したくない」
的なことを言っていたとは思いますが。
ただ打ち倒すだけでなく、そこまでが大事なんですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也が、浄化と葬送をしたくないのは、魔族や魔物という、他の世界から侵略してきた存在に対してになります。
五塚龍王は、この世界の人間が、怨念でその魂が変質して生まれた存在です。
なので、彼等も狭也にとっては、還すべき存在なのですね。
094-11. 振るうは【千五百夢】への応援コメント
なんという力なのでしょう、
と頼もしく思うと同時に、
逆に『ここまで強くなったら
一人で突っ走る悪癖がさらに
加速してしまうんじゃないか』
という不安が少し。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
現時点での全力で戦えるようになった狭也ですが、ご心配の通り、今後も悪癖を発揮してしまうこともあります。
そんな狭也に対して、ミーナ達がどうするのか、見守って上げて下さい。
093-10. 決戦に向けてへの応援コメント
体は戻って仲間も揃って。
準備万端ですね。
今回もまた屈指の強敵だと思うのですが、
もう今は少しも負ける気がしません。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
これから五塚龍王を惹き付けて、皆に下準備をして貰います。
そんな狭也達に、心強いお言葉、ありがとうございます。
編集済
186-08. 激突する聖邪の力への応援コメント
狭也と紅蓮姫の激闘からの、決め手はノーマークだったニケでしたか。直接戦っていない『本物』がいる・・・最初に傀儡を出してきた紅蓮姫さんへ、同じような返し方となりましたね。
そして、皆を守る結界だけではなく、ニケとミーナへの助言や結界の石に、【守護力】クッション・・・【花凜】様のサポート力は天井知らずですね。
最後はお久し振りの地母神様・・・そして風花の精霊を『見慣れない』のはミーナ視点でしょうから、狭也への接し方とハイテンションな様子からして、舞風神様ですかね。
狭也を甘やかす三柱が揃ってしまったようですが、(笑 次のお仕事へ行くまでに起きてくれるのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
狭也達は意識していた訳ではありませんが、結果的に、紅蓮姫と同じ様な事をした感じになってしまいましたね。
紅蓮姫と違うのは、最初から彼女は『本物』を認識していたにもかかわらず、狭也との戦闘に集中してしまっていたことですね。
【花凜】は、本当に有能ですね。
どこまでできるのでしょうね?
久々の精霊神様降臨。
ぶつかり合う強大な力に、流石に見逃すことが出来なかったようで駆け付けて来ました。
風花の精霊は、その通り舞風神ですね。
ベタベタ甘やかす地母神に、直ぐ寝かそうとする麗水神、そして遊びまくる舞風神が揃ったのに、ブレーキ役の業火神だけが居ませんね。
どうなってしまうのでしょうか(^-^;
092-09. 白龍顕現への応援コメント
まさかこんな、長年の労苦であった肉体の問題が
いとも容易く解決してしまうなんて、白龍恐ろしや。
これで体も刀もフルパワーですが、チイには
もう会うことはないんでしょうか。
これで体も成長するようになって、
念願の脱童女扱いができる?
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
白龍は女神 龍姫神の分身ですから、その力は規格外でしたね。
残念ながら、チイは、ここでお別れになります。
もともと【千五百夢】が狭也の身体から離れられない為に、代わりとして生まれた分体ですからね。
分体と云っても、しっかり狭也に危険を報せたりと、良く意思表示をしていた刀だけに、惜しいのですが、お疲れ様、と言ってやって下さい。
取り敢えず、当分はまだ幼い狭也ですが、話しが進むと、どんどん大人の女性になって行きます。
こちらも寂しいですが、仕方ないですね。
186-08. 激突する聖邪の力への応援コメント
二人の【龍牙神王】。狭也が契約を結べば何処まで強くなるのか、心配になってきますね。
迫力ある戦闘に、ドキドキが止まりませんでした。
そして再び意識をなくした狭也。今回はどれだけ眠るのか、こちらも心配です。
イグニスもウィニィも、黒馬君も、良く頑張りました。ゆっくり休んでね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
契約なしで紅蓮姫と対等に闘った狭也、まだ力の使い方に無理があり、また意識を失ってしまいましたね。
戦闘にドキドキして頂き、ありがとうございます。
嬉しいです。
イグニス達も、少しはゆっくりお休みできるでしょう。
091-08. 遠方に臨む闇への応援コメント
今度こそ全員集合で、ゴツカリュウオウも
打ち倒せるといいのですが。
キュリア市の人々はもちろん、せっかく
未来へ動き出したユアとシシリィの道を
守るためにも、いち早く。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
本当に、シシリィの新しい人生、絶対に守らないとですね。
悠然と佇むゴツカリュウオウ。
狭也達との戦闘はどうなるのか、気に入って貰えると良いのですが。
185-07. その身に宿るは、世界を創りし力への応援コメント
戦闘の連続に息を呑みました。良くここまで細かく書けるなと思っていまいました。
傀儡の紅蓮姫の自爆、何度しても無傷デ戻ってきたのは傀儡だったからなんですね。
本物の登場により、戦闘の激化、続きが楽しみです。
そして、確かに、イグニスはいつの間にか出て来なくなっていましたね。紅蓮姫に気付かれないように消火活動をしていたのですね。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
褒めて頂きありがとうございます。
傀儡だった紅蓮姫は、ある意味、不死身でしたね。
本物との戦闘、もう少し続きます。
楽しんで頂けると嬉しいです。
こっそりと裏で行動を起こしていたイグニス。
戦闘はそっちのけでしたが、頑張って自分のやれることをしていたので、褒めてやってください。
090-07. 禍津日神の復活への応援コメント
ガル公、割と行き当たりばったりだなぁと思ったら、
その結果か大怪獣バトルになってしまって。
一旦離脱できたのはいいにしても、
神聖樹まで吹っ飛ばされて大変なことに。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
ガルウィークは策士には向かない性格ですね。
やりたい事を、やりたい時にやる。
そんな彼だからこそ、 “大間抜け” なんですね。
大怪獣バトル(笑
思っても居ない言葉でしたが、確かにその通りですね。
甦った邪神の力を抑えていた神聖樹は、無くなってしまいました。
このエピソードも、佳境に向けて動き出しました。
最後まで、楽しんで頂けると嬉しいです。
185-07. その身に宿るは、世界を創りし力への応援コメント
迫力の戦闘場面の連続、楽しませていただきました。
狭也が【花凜】様に頼み事・・・? と思いきや、周囲の被害を気にせず戦うためでしたか。なんとも狭也らしい気がします。(笑
紅蓮姫(傀儡)さんは、精霊の氷に抵抗しようとして、自爆でしたか。本体の意識がどこまで反映されているのか分かりませんが、もしや脳筋がここにも・・・
狭也も紅蓮姫(本物)も、まだ何段か上まで行きそうな戦い、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも、応援とコメント、ありがとうございます。
心配している戦闘描写、楽しんで頂けたようで良かったです。
戦闘シーンを描くとき、いつも不安になります。
【花凜】もしっかり狭也の意を汲んで、何も言わずに対応してくれるの、流石ですよね。
紅蓮姫(傀儡)は、自身の力を過信していたのです。
炎ならどんなものでも操れるとの勘違いから、自滅してしまいました。
二人の闘いはもう少し続きます。
楽しんで頂けるよう、頑張って描きますね。
089-06. 生ける鎧と白き力への応援コメント
毒と【龍牙力】の反動で、みるみるうちに
ジリ貧の戦いでしたね。恐ろしい。
爆弾で大逆転が決まってよかったです。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
またもや返信がおくれてごめんなさい。
黒魔毒は、癒せる者が近くにいない。
【龍牙力】は初めて使った力で、その制御がまだ出来ない。
追い詰められた一行を救ったのは、双子の爆弾でした。
しっかり見せ場を作る双子でした。
088-05. 鎧武者と白き力への応援コメント
過去編を見ているだけに、戦の凄惨さと
そこに残る怨念の凄まじさは想像できますが、
にしてもそんな、自爆技系を使うのは……。
またみんなが心配するでしょうに。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
親亮達やその臣下の無念の想い。
決して消える事はないようでした。
この地を覆う怨念を浄化するには、狭也を嫌う【守護力】を使うしかありませんでした。
退魔師である狭也には、確実に怨念を祓う事のできる技であったため、ためらう事が無かったようです。
他の人が心配するということまでは、思いが及んでいませんでした。
087-04. 滲出する怨気への応援コメント
唐突に浮かんだ久遠の名前。
それが何を意味するのか……。
同じ聖血として必要な仲間の提示か、
新たなる火種の啓示なのか。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
久遠 凛音に関しては、後ほど詳細が出て来ますが、正直、それ程重要な名前ではないですね^^;
すっごい思わせぶりなんですけどね(笑
086-03. 積もりゆく心への応援コメント
確かに『自分が足を引っ張っている』という
感覚は恐ろしいものですが、それで心理的にも
ギクシャクしたり、合わせられない方が
合わせようとして無理が出る方がよくないですよね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
そうですね、肝心なところで力を合わせらなければ、助かる場面でもやられてしまうかもしれません。
だからこそ、ヴィオラはまず合わせる事を憶えるようにと、とアドバイスしていましたね。
085-02. 五塚神威斬禍津龍王への応援コメント
サブタイトルから一瞬別の作品を
開いたのかと思いましたが、そうか、
これがあの神聖樹の下に眠る存在の
過去なのですね。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
サブタイトルから言えば、確かに、この作品内で一番違和感のあるタイトルになっていますね(笑
地下に眠る化け物の正体、その過去を描きました。
あの化け物が生まれた理由。
それは、仲間の裏切りによる、臣下達の惨殺にありました。
この地に封じられた理由も、後々出て来ますので、お楽しみ頂けると嬉しいです。
135-02. 漂う疑惑への応援コメント
今度は一転、自然ではなく人が怪しい事態ですね。
よくよく考えたら、魔族や魔獣ではない相手というのも
ほぼほぼ初めてでしょうか?
そうなると狭也さん一行がどう決着をつけるかも
重要なことかもしれません。
作者からの返信
今回も、応援とコメント、ありがとうございます。
今回は街中での事件。
しかも市長が怪しいとの事で、狭也達は教会長の要請で調査に乗り出します。
ファンタジーのくせに、描くのも考えるのも苦手なミステリー要素を追加して、事件の行方がどうなるか、見守って頂けると嬉しいです。