ステラ&シグマ実況・解説⑩への応援コメント
>コンマ数秒のズレもなく
コンマ1秒の…ではないでしょうか
コンマ数秒のズレもなくだと、数秒という曖昧な表現と全くズレがないという文脈上の意図が合っていないと感じます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
該当箇所は修正しました。
第255話 イベント発表への応援コメント
今までの主人公絡みの展開は楽しく見れたものの、今章後半での主人公やその知り合いに関係のない他人対他人の勝負を延々と見せられたのは次章以降の布石なのかとは推察できはしますが一読者としては興味の持ちようがない勝負が続いて読みづらいと感じました。
全試合の内容を描写するのだとしても、現時点で主人公に絡みがない人物同士の試合は省略し今後絡みがあった時に回想形式で詳細を出すなどして主人公の周りや話の展開に関係の薄い内容が連続することを避けるなど、構成の余地があるのではないかなと感じました。
全体の世界観や話の内容自体は面白いため楽しく読ませていただいてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、仰る通りだと思っています。
これを書いていた当時はそれにすら気づけない未熟者でした。
最後の一言をいただけるのは本当にありがたく思います。
今回、ご指摘いただいた内容もですが、他にも至らないと感じた点。
ストーリーを含め、それらを書き直したのがリメイクになっています。
序盤はリメイク前を大きく変わりませんが、後半は全く別のストーリーを考えています。
主人公が関係しない薄い内容にならないようにしています。
この先、この作品のリメイク以外の執筆をする際も、今回ご指摘いただいた点は肝に銘じて執筆します。
ここまで読んでくださり、またご指摘までくださり、ありがとうございます。
編集済
第178話 ブルーVSコンへの応援コメント
>スキル名を偽るのは重大なマナー違反だからやりたくないしね。
指示したスキル以外を使ってから指示したスキルを使うように予め示し合わせることはスキル名は偽っていないから主人公のやりたくないことではないということでしょうか。それとも勝てばよかろうなのだということでしょうか。
一見これ以前の主人公の思想と相反するようなことをしているように見えるので、何かしら主人公の感情描写があると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前者なら問題ありません。
後者のような考え方をする人は多いです。
Aというスキルを指示する。
でも、打ち合わせでAを指示したらBを使うようにしていた。
これはバトルをする上でマナー違反とされることが多いです。
気にしない人もいますが。
この点は読み返してから主人公の感情描写など追加させていただきます。
貴重なご意見ありがとうございます。
第112話 VSドウラグへの応援コメント
ドラウグとは別物ですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ああ、純粋な書きミスかな……。
この作品では、ドラウグではない別のモンスターということで……。
第193話 侏羅の大森林への応援コメント
誤字報告。
『3体のヴェロキラプトルは挑発スキルによって真っ直ぐにリーフィアへと突っ込む。
正直、ホッとしてる。プライムバードみたいに〈挑戦〉スキルを掻い潜ってくるんじゃって不安だったから。
でも、真っ直ぐに突っ込んで来てくれるならブルーとラグニアの的でしかない。』
〈挑戦〉→〈挑発〉になるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた点は修正させていただきました。
第191話 岩石から鋼鉄へ的は進化するへの応援コメント
誤字報告。
『「リーフィア、〈挑戦〉!攻撃してきたら闇の盾で防いで常薙の剣で反撃!」』
〈挑戦〉→〈挑発〉になるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた点は修正させていただきました。
第97話 蓮VS郁斗②への応援コメント
誤字報告。
『〈ブル〉は意外にも攻防ともにかなりのハイレベルモンスターに成長を遂げている。』
〈ブル〉→〈ブルー〉になるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた点は修正させていただきました。
第57話 タッグEトーナメント1回戦 莉菜&オリヴィアへの応援コメント
誤字報告。
『トリケラトプスは言うまでもなく、一般種〈最強角〉の恐竜モンスター。』
〈最強角〉→〈最強格〉になるかと。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘いただいた点は修正させていただきました。
第242話 12神祭 組み合わせ発表!への応援コメント
マイケル・ムーア監督!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかして実在する有名人の名前!?
ちょっとスポーツかな?疎いので存じ上げてなかった。
第3話 初めての合成、そして進化への応援コメント
ネームドとネームドを合成したらどうなるんだろ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネームド同士は合成できません。
そもそもネームドは手放せませんので。
第99話 ギルドマスター決定!そしてギルドの名はへの応援コメント
ま、まあメンバーの頭文字から取るのは定番中の定番だからね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
実を言うとみんなの要望は完全後付け設定です!
それっぽい理由を考えるのに苦労しました笑
たまたま採用していたオリヴィアの日本大好きっ娘がいい感じに働いてくれました
第79話 ギルドマスター決定戦に向けてへの応援コメント
立った!!触らぬ神に祟りなし主義のウルフが立った!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
いやあ、遂に立たせることに成功しました。
ここまで長かった。
第70話 あのギルドが動いてる!?への応援コメント
ブルー萎えてんのおもろいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ショックが大きかったんでしょうね。
それだけ自信のあるスキルだったと思いますよ。
第65話 タッグEトーナメント準決勝 莉菜&オリヴィアへの応援コメント
うわぁ最後は2組どっちも本領発揮させて貰えん相手やったんか
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
相性の良し悪しはありますからね。
こればかりは仕方ありません。
第26話 蜂の魔巣①への応援コメント
ブルーがありがとって言ってると思うと萌えるな
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
蓮くんがそう思ってるだけで実は違う可能性も……。
何て言ったかはブルーとエルナのみが知ります。
第19話 準決勝 ブルーVSエルナへの応援コメント
ブルーが強すぎる麻痺してるんだけどスライムってモンスターの中で弱い方なんだよね?天使と善戦すんのおかしいよな?俺の解釈があってるんだよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですね。
普通のスライムなら速攻で負けます。
こればかりはブルーが強いと認めなきゃですね。
第17話 新入生代表トーナメント1回戦への応援コメント
これのどこがエンジョイ勢なんだよ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
一応、自称ですから。
他の誰も蓮くんのことエンジョイ勢だとは言ってません。
第1話 初めての召喚への応援コメント
スライムってリアルな異世界物では1番厄介な奴なのに雑魚キャラ扱いされるの可哀想なんよなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ゲームですから仕方ないですね。
第21話 決勝戦 エルナVSカーラへの応援コメント
おーー、采配が上手い!
いいねいいね
どっちも決勝にふさわしいくらい強かったよー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張って考えた甲斐があります!
第288話 反旗の英雄への応援コメント
たぶんですけどこの話の続き少し飛んでそうなんですけど?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
修正前の話を投稿していました。
申し訳ございません。
既に修正しました。
第231話 2体目の覚醒!!への応援コメント
そんなに雌だとバレたく無かったのかブルー、、、クイーンスライムだったのね
てかくそ強くなってるわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
バレたら蓮くんに甘えられなくなると思ってます。
確かにCランクとしてはかなり強いですね。
第230話 『天上庭園』完全攻略!への応援コメント
ブルーが考えた作戦なのに主人公には評価されず(;´∀`)
普段の行いのせいだな
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
普段の行いがどれだけ大切かわかりますね。
これを機にブルーも学んでくれるといいのですが。
第225話 今日のブルーは甘やかし厳禁?への応援コメント
まぁ本人曰くエンジョイ勢らしいから安易にスライムを最強に!とか言わないのは分かる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、実際のとこ最強のモンスターって誰?って言われても相性とかありますからね。
最強というのは一概には言い表せないですね。
第224話 決着、ロイヤルナイト!への応援コメント
タロスの破滅の怨嗟って、タロスとロイヤルナイトの両方に防御力半減のデバフが付く効果ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
わかりづらく申し訳ございません。
強力な一撃を放つ代わりにタロスは防御力が半減します。
これは攻撃が当たるかどうか関係なく、スキルの発動と同時に起こります。
そして攻撃が直撃したロイヤルナイトは破滅の怨嗟の効果で一定時間、防御力が半減します。
第147話 第4試合決着!!への応援コメント
>>「ドランバード、水竜爪・滅、水竜爪・破、水竜爪・絶!」
「ノワール、ブラックラグナロク!」
水竜爪のコンボスキルに対して全体攻撃の『ブラックスター』で応戦する。
ブラックスターではなくブラックラグナロクではないでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先ほどご指摘の箇所を確認し、修正させていただきました。
度重なるご指摘、ありがとうございます。
第118話 火の墓守②への応援コメント
>>だから次は|《・》鬼狼《《・》オーガウルフ》を軸に戦う。
誤字でしょうか?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
とんでもないやらかしをご指摘いただき、感謝してもしきれません。
第75話 君の名前はへの応援コメント
リーフィアか…ポケ○ンに同じ名前があったような…ま、気にしなくていいか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そこは気にしたら負けだと思ってます。
多少は被るとこもあるかと。
第8話 見晴らしの草原①への応援コメント
ウルフが進化し続けたら何になるのか…
よくあるのだとフェンリル、珍しいのだとマーナガルムとかスコル、ハティとかか。
もしかしたらティンダロスの猟犬とかもあり得るのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふむふむ。こういうの考えるの楽しいですよね!
本作ではウルフの進化先は多彩でいろいろあります。
コメントに記載されているフェンリルなどを始め、進化先が一番多いモンスターかな。
第191話 岩石から鋼鉄へ的は進化するへの応援コメント
ピナのステータスだとタイマンはキツイか
パーティ戦は純後衛って感じでいいだけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
やっぱり育成に費やした時間による差がありますね。
第182話 ブルーVSカーラへの応援コメント
あちゃーまだ種族の差を埋めるまではいってないかー(; ・`д・´)
何スライムにちゃんと進化出来てたら違ったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ブルーの種族はブルーの強すぎる想いが原因でああなっています。
上手く進化できていないわけではありません。
第182話 ブルーVSカーラへの応援コメント
どう考えても八雷神の使い方がミスにしか思えない…
ジャンプのある無しでもなく。
決定力が無いこと分かってたやん。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そこら辺含めて蓮くんはまだ未熟ですね。
第181話 ラグニアVSアルマへの応援コメント
致命的な読み違い。
コピー対象が誰でもいいのが…
じゃんけん勝負に確実に持ち込まれてしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
普通はそこまでの驚異にならないんですけどね。
ラグニアの混沌属性はコピーとの相性が抜群に良いですからね。
第173話 天を操る侍への応援コメント
神技無しはやっぱり辛いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
前年にいろいろありましたからね。
こればかりは白黒学園のイベントなので、仕方ありませんね。
第99話 ギルドマスター決定!そしてギルドの名はへの応援コメント
ご結婚おめでとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
このようなコメントがいただけるとは!?
ちょっと予想外です(笑)。
第9話 見晴らしの草原②への応援コメント
プチヒールでスケルトンナイトが滅!されるのかと思いきや。
普通に回復しとった。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この作品ではどのモンスターも回復魔法でHPは回復します。
他作品のように滅!はありません。
第24話 遊楽園の洗礼への応援コメント
他のモンスターってなんで出てないのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パーティーを組むと制限がかかります。
基本的にメンバー全員合わせて5体までしか召喚できません。
今回はもう1体誰かしら召喚できますが、Lvが低いのでみんなエースモンスターのみの召喚となっています。
先ほどこちらの内容を一つ前の23話にて加筆修正させていただきました。
説明不足、大変失礼いたしました。
第3話 初めての合成、そして進化への応援コメント
初めましてです! まるでゲームをやっているような気分になって、流石だなと思いました。これからも読み進めさせていただきますね!
執筆活動、大変でしょうが、お互い頑張っていきましょう!
作者からの返信
初めまして!
コメントありがとうございます!
これからも読んでいただけるとはありがたいです!
お互いに執筆活動頑張りましょう!
第131話 開始前、いきなりのハプニング!?への応援コメント
ダンジョン攻略報酬の描写ってありました?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ダンジョン攻略報酬ですが、第9章の終わりに公開予定でいます。
先に公開するとどのモンスターがどのような強化を辿ったのかネタバレになると判断し、後に回しました。
まだその話を執筆するのは先になりますが、物語に違和感が出ないようにする所存です。
第110話 もう!まったくもう!!への応援コメント
流石にそれは無いでしよ(あります)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
さすがにそれは無いと思うようなことって現実だとありますよね。
ちょっとそれを再現してみました!
第99話 ギルドマスター決定!そしてギルドの名はへの応援コメント
設定などが面白いです。
それはそうと、誤字報告です
「わかったよ。俺がギルドマスターになる。でも、ギルド名はみんあで考えてよね」
みんあ →みんな
これからも更新頑張ってください!
作者からの返信
コメント、誤字報告ありがとうございます!!
誤字は修正させていただきました。
励みになります。
ありがとうございます!
これからも精一杯頑張り、完結まで毎日投稿します!!
第75話 君の名前はへの応援コメント
元スケルトンナイトの剣士さんに、ついに名前が付きましたね。
今後の活躍に期待です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遂にこの時が来ました!
今後の活躍に期待して下さい!
第9話 見晴らしの草原②への応援コメント
スケルトンナイトとハイウルフはまだ初期スキルしかないからどうにかしたいって言っときながらブルーにスキルの書を使うって訳分からんなw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新入生代表トーナメントも近いですからね。
それにスキルの書は確実に攻撃スキルを取得できる訳では無いです。
いろんな理由からブルーを強化する選択をしたって感じですね。
編集済
第46話 セーブポイントへの応援コメント
誤字報告
スケルトンナイトとのバトルには色々と気になることがあった。
攻撃に闇属性が付与されていた。
少なくとも闇のオーラを纏ってからは付与されていたと思う。
〜中略〜
ここのモンスターは倒しても捕まえることができない理由が。
ここで出現するモンスターは普通では得られない力を持っているこ考えた方が良さそうかな。
力を持っているこ考えた方が⇒ 力を持っていると考えた方が
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!!
先ほどご指摘いただいた箇所は修正しました。
ご迷惑お掛けしました。
第1話 初めての召喚への応援コメント
スライム…某RPGのせいで最弱扱いされるが、その他作品や小説だと割と厄介から最強格まで描かれる存在なのに…
魔法や炎に弱いとか言われるけども…
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この作品ではそんなことないですよ。
たぶん。
第45話 激闘再び!スケルトンナイトとの再戦への応援コメント
ブルーも戦術の幅が広がりましたね。
ライバルたちに追いつき追い越すにはまだまだ先は長く険しいですが、一歩一歩着実に成長しているようです。
僭越ですが……
>他の3人もモンスターに比べてブルーが弱く感じていたけど
ここは「蓮が」そう感じていたという趣旨かと思いますので、「他の3人の」では?
>そこを狙い済ましたかのように
「狙い澄ました」、もしくは「狙いすました」かと
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
これでタッグEトーナメントは何とかなりそうです。
おお、そんなにもミスが!?
ご指摘ありがとうございます。
先ほど、二箇所とも修正させていただきました。
第41話 VSドライアド③への応援コメント
虹色宝箱! 思わぬお宝出現ですね。
しかし、アイテムは一つきり……
ここにきて、みんなは揉めてしまうんでしょうか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
それは明日のお楽しみですね!
第40話 VSドライアド②への応援コメント
悪夢ですか!
もしかして……今までの苦労が無になるようなことですか?(ドキドキ)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
それは明日のお楽しみですね!
第39話 VSドライアド①への応援コメント
ドライアドの情報が無いのは何故なんでしょう。裏がありそうで気になります〜!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
それは純粋に攻略難易度が高く、ドライアドまで辿り着けるプレイヤーが少ないだけです。
第38話 蜘蛛の魔巣②への応援コメント
稲荷狐の祟りと稲荷狐の祈り。
解除不可能なバフとデバフとは、凄いスキルですね。
さすがは虹色宝箱から出た合成素材ですね。
ブルーちゃんも早く進化しないかなぁ〜。今から楽しみです♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
虹色宝箱ですから!
コンも最低限の強化は終わりましたね。
ブルーの進化ですか。
いつになることやら。
まだ未定ですね。
第36話 昇格への抜け道への応援コメント
剣士は珍しいモンスターだったんですね。
名前、与えちゃうんでしょうか?
そこのところも注目しながら読ませていただきます♪
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
剣士(ソードマン)の名前ですか。
うーん、どうでしょう。
まだ何とも言えませんね。
第34話 蟻の魔巣②への応援コメント
もし、パーティの中に1人でも脳筋がいたら、きっと軍隊蟻が大発生して厄介なことになっていたでしょうね。
何はともあれ『蟻の魔巣』攻略おめでとう〜!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
まあ、『蜂の魔巣』は脳筋では勝てないですね。
あの物量に押されます。
第31話 蜂の魔巣⑥への応援コメント
新たな魔法は雷属性攻撃スキルですか。
雷だけに攻撃速度が早そうですね。
これは良さげなスキルを手に入れたのでは?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
これからのブルーの活躍にご期待ください。
第29話 蜂の魔巣④への応援コメント
おぉ、ここで次回に引っ張りますか〜!
熾烈な闘いの末やっとボスとの一騎打ちに持ち込み、後はじっくり削るだけ…と思っていましたが、まさかの大ダメージ!
カーラはやられてしまうのでしょうか……気になります!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
いやはや、まさかの展開ですね。
この続きを楽しみにして下さい。
第27話 蜂の魔巣②への応援コメント
ダークウェーブとナイトメアの組み合わせがヤバい〜!
カーラがすごく強くなっていません?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
それはきっと気のせいですよ…。
第21話 決勝戦 エルナVSカーラへの応援コメント
エルナが強い、というよりも姫島莉菜の采配の勝利、というところでしょうか。
逆に言えば、エルナはまだまだ伸びしろがあるということで、末恐ろしいですね。
>決めてとなった要素は天使エルナが本来の力をまだ発揮できないことにある。
>天使エルナは
この部分、修正途中か何かでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エルナは末恐ろしい子ですよ。
あ、気づかなかった。
ご指摘ありがとうございます。
先ほど修正しました。
第25話 課題とこれからへの応援コメント
ブルーちゃん贔屓の私としては全体攻撃にキュアヒール、その他諸々のスキルをたっぷりとブルーちゃんに覚えさせてあげたい!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ブルーがこの先どういうスキルを取得するのか楽しみにしてて下さい。
第24話 遊楽園の洗礼への応援コメント
13体は流石に無理でしたね。
この状況をどう解決していくのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
今のままでは13体の相手は無理ですね。
それぞれに更なる強化が求められていますね。
編集済
第1話 初めての召喚への応援コメント
企画を参加させていただきました。数話見てから感想をと思ってましたが、疑問点があったので一話目に出します。本名以外のプレーヤーは大会に参加出来ないってかなり凄い世界ですね。なんか普通に個人情報を悪用されそう。最初から批判申し訳ございません。ただ、ワクワク感がありますね。
作者からの返信
企画参加、コメントありがとうございます!!
本名以外だと大会に参加できない。
確かに個人情報悪用されそう…。
でも、これは考え方次第だと思うんですよ。
例えばの話ですが、高校の部活動とかで大会に出場する場合、みんな本名じゃないですか。
もちろん、部活動関係なく出場する場合も本名だと思うんです。
どんな大会も年齢問わず、本名で出場する機会の方が多いと私個人的には思っています。
なので、このゲームも同様に本名のみでの出場にしました。
批判だなんてとんでもないです。
むしろありがたいです!
番外編 ピナの覚醒への応援コメント
リメイク版を読むためにまずはこちらの作品を最後まで読ませていただきました。
前章から引き続き終盤の他人対他人の試合は作者の考えた強キャラ披露回でやりたかったことなのかとは推察できますが、作中のゲームプレイヤーと違って読者目線では何も知らないぽっと出の新登場人物同士が、各モンスターのステータスの値も分からないために何倍と言われてもどれほどの影響力があるのか知らないバフ連打、ステータスやバフの影響力が分からないために威力が全く想像できない知らないスキルや知らない神技の打ち合いが繰り返されるのみで、実況回と主人公や主人公と共にダンジョン攻略で強さを描写されていたトップ2人以外同士での対決は読んでも何も分かりませんでした。
最弱キャラを育成してそれが強くなるという主題から逸れた、自分の考えた最強モンスターバトルをいきなり延々と展開されても、タイトルや序盤を読んで好きになりここまで読み続けてきた読者層の求めるものとは離れているのではないかと、私個人の感覚ではありますが感じました。
ピナの覚醒についても、主人公が弱キャラを強キャラにするという主題にあった新キャラかと思いきやひたすら放置され最後に覚醒状態のデータだけ載せられバトルもなしでは作中のピナ育成回を読んだ時間はなんのためにあったのか分からないなと感じました。
鬼姫のメンバーに関しても、登場人物でヒロインと記載されていた初期メンバーたちは後半では完全においていかれ、加入当時から強いとされていた上級生メンバーのみが活躍し、主人公だけが突出して強キャラと並び立てるほどに急成長できたことを表すための踏み台要員でしかなかったようで、一緒に成長していく仲間かと思い期待していたために淋しく思いました。恋愛要素の有無は作品の主題に関係ないところではありましたが、明確なヒロインという記載があったりブルーの性別隠し要素を繰り返し話に出していたにも関わらず、特に仲良くなる要素がなかったところも個人的には残念に思いました。
リメイク版では今作で気になった点がどう変わっているのかなどを楽しみに、これから読ませていただこうと思っております。
楽しい作品をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
いろいろお言葉をいただきましたが、私も仰る通りだと思っています。
この当時はこれが最良。
そう思って書きましたが、後になり読者のことを考えていない。
自分勝手な作品と気づきました。
莉菜たちが終盤に出てこない。
その点も含めてリメイク版はストーリーを変えています。
少なくとも今作のようなよくわからない強キャラ同志のバトルはないと思っています。