応援コメント

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    玄人旗立人・汀涼麗への応援コメント

    この話も超ウケました!
    慈雲さんは切実でしょうが、おかげで私は楽しめました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    『一番の被害者』とも『巻き込まれ体質』とも言える慈雲さんにとっては死活問題です(笑)


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    毒華報恩への応援コメント

    この話も好きです。最初の所で笑ってしまいます。振り回されてますね。

    読んでる最中は二人の懐きっぷりと言われるままにしている慈雲の様子にずっと顔がニマニマします。

    国政側が恩慈雲個に~と沙那の平和が~の所はフフッと笑いがこぼれます。

    最後の慈雲の内心のシーンはさらに笑みが広がりました。慈雲が二人を大切にしているところがとても微笑ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    慈雲はあえて双子の好きにさせていると言いますか、対策しようと思えば対策できるはずなのにあえて対策をしていないと言いますか、甘んじて受け入れている感じがありますね。諦めの境地なのかもしれません。そんなところがまた双子の懐きっぷりを加速させているのですが、その辺りに関して慈雲は無自覚です。

    双子が一番荒んでいた時代を知っている慈雲としては、双子が楽しそうにしている姿を見ると強くは出れない感じがありそうです。


  • 編集済

    十四にして惑わずへの応援コメント

    氷柳さんが唇の端を持ち上げた所で、私も微笑みました。本当に良かったですね、氷柳さん。黄季に会えて。

    余談のところにも注目してしまいました。余談の永膳さんとの話少し読んでみたかった気がします。

    勿論リクエストではありませんので、書かなくても大丈夫です。



    いつも返信してくださり、ありがとうございます。気長に待ちます。勿論書けないなら書けないでも大丈夫です。安崎先生のお好きなように創作活動をお楽しみ下さい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    氷柳さんの情緒は良いものも悪いものも弟子によって日々育まれていると思っている作者です。氷柳さんにはこれからも色々ギュムギュムと揉まれていってほしいものです。

    余談の分はいつか書きたいなぁと思っていた部分でもあるので、ぜひ気長にお待ちくださいませ!

  • 雛鳥は偽笑を求めないへの応援コメント

    面白くて、初めて読んだときは沢山笑いました!

    特に今回の件での他の人たちの具体的な状況の所が面白かったです。いや、皆さま気の毒に。おかげで私は笑えました。

    あと最後の辺り、氷柳さんが目を瞬かせた後からの話が好きです。

    ここを読み直すとき、黄季の反応にいつも口元が緩んでしまいます。この傾国の〜の一文も良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    氷柳さんのまばゆい笑顔は色んな意味で破壊力満点です。目撃してしまった人はしばらく後遺症に悩まされたことでしょう(笑)

    あの一文には、珍しく黄季君の独占欲がにじんでいますね。あの表情を知っているのは、本当に黄季君だけだと思っている作者です。

  • 氷華は夕餉を諦めないへの応援コメント

    この話は最初から最後まで面白かったです!初めて読んだときは、ずーっと声を上げて笑いっぱなしでした!

    安崎先生の小説のギャグシーンを初めて読むときは声を出して笑ってしまうことが多いので、この小説のように前書きにギャグと書いてくださると助かります。おかげで家で読んで遠慮なく笑えました。前書き、ありがとうございました。

    半ばより前の黄季と貴陽さんのところが特に面白かったです。他者からはそう見えるとは。思い切り笑いました。その後の貴陽さんがやったことも凄かったです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。笑っていただけて良かったです!

    「『氷柳さんにはクールで格好良くいてほしい』と思っている皆様には解釈違いかもしれない……」との思いからつけた前書きでしたが、思わぬ形で役に立ちましたね。そこも良かったです(笑)

    貴陽さんは嫉妬と独占欲がすごい人なので、浮気判定の基準がかなり厳しめかつ線引きが変な部分にあります。色々振り切れると容赦もないです。黄季君の反応は貴陽さんの発言を受けてですね。踏み込んできたのが黄季君一人だったら「な、何してるんですか?」で終わったと思います。

  • 氷柳は料理を習いたいへの応援コメント

    氷柳さんと慈雲さんのやり取り~氷柳さん行動に至るまでとその結果と後、黄季の回想、←後の氷柳さんの台詞、たかが~等面白くて沢山笑いました!

    特に回想最後の台詞には大笑いしました。まさかそこまでとは。ある意味凄いです。また氷柳さんサイドは何回も出た慈雲さんの例え辺りが特に面白かったです。

    氷柳さんと黄季が幸せそうにしてる所は顔がニヤけました。いやあ、青春ですね♪

    黄季の話と氷柳が黄季にやったことはちょっと切なさはありましたが、それよりも温かさを感じました。

    「氷柳さんにしか~」の所で黄季の優しさを凄く感じました。また「だから、捨て~」の台詞で、私は満面の笑みになりました。良かったですね、氷柳さん。

    公式に掲載されたSSとは設定が異なっていますが、私は読めて良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 短編集収録作品中一番の問題児とも言える当SSがお口に合って良かったです。

    黄季の中では、あの程度は「たかが」で片付けられることみたいです。妙なところで肝が据わっていて心が広い子だなと作者も思います。

    師弟は仲良く一緒にいてほしいものです。……本編で大変な目に遭ってることも多いので、番外編くらいは。

    お楽しみいただき、ありがとうございました!


  • 編集済

    月が眩しい夜だからへの応援コメント

    初応援コメント書かせて頂きます、tokiriyaです。番外短編集の中ではこの話が一番好きです!

    初めて「お前がいてくれれば~」の台詞を読んだときは心の中で「キャーーーー!!」っと黄色い声をあげ、同時にこれまた心の中か現実でかで片腕を何度も振りました。

    氷柳にとって黄季が特別な存在だということがよく分かる素敵なお話でした。

    黄季が固まり顔を赤くするシーンはニヤつきました。可愛かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    氷柳さんは本心しか言わないからこそ、一言ずつの破壊力がすごいですよね。そして黄季君はきっといつまで経っても氷柳さんの破壊力満点な言葉と笑みには慣れないし、氷柳さんがその破壊力を理解する日も来ないので(黄季君が自分の顔面に弱いということは最近理解しつつありますが)、ここの師弟はずっとこんな感じだと思います。