第74頁 文豪たちに倣いませうへの応援コメント
大変遅ればせながら、完結おめでとうございます😭本当に素敵な恋の物語で、終始キュンキュンしておりました。図書室で出会い、本の事を語らってきた二人だからこその告白なので、本当に素敵な告白過ぎると思いました。ここまで素敵な告白の場面があったか?と思うくらい、二人の恋が結ばれたシーンは最高に良くて、本当に嬉しかったです😭
シンプルイズベストだと語っていた場面があったからこそ、更にこの場面が素敵になっているんだなと思いました。本当に素敵な恋物語でした😭ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
椿野れみ様
コメント有難うございます!
そして何より、この長い話に最後までお付き合いくださり、有難うございます。椿野様にコメントを頂くたび、とても勇気付けられました。優しいお言葉を沢山くださった事、心から感謝致します。
告白のシーンを書きたいが為に始めた物語でもありますので、そこをこんなに褒めて頂けると私もデヘヘ…とだらしのない表情で笑ってしまいます。嬉しすぎる!
惚れた弱みと言いますか、「嫌だ!」と突っぱねていた方が最後には折れて、相方の希望を叶えるというシチュが大好きなのです。それって愛だよなぁ…と思うので、この2人にも私の大好きな愛情表現を体現して貰いました。椿野様に少しでも愉快な時間になっていましたら幸いです。
本当に長い時間を割いて下さり有難うございました!これからも創作活動頑張ります!
青柳花音
第30頁 みずうみへの応援コメント
本を通して二人の距離がじわじわと近づいているのが、めちゃくちゃキュンとします!それに、お互い心の中に「相手に対して打ち明けられない」事があると感じられる素敵な描写が沢山込められていて、読んでいてじれったい様な思いにもなりますし、この距離感の詰め方がたまらなく良い!とも思って来ます(≧∇≦*)
描き方が本当に素敵ですし、それぞれのキャラが等身大で生きている様な感じがすごくあるので、物語を読んでいるのでなく、現実を見ている様に思えます。そんな風に読者が感じられる描写と物語を紡げる青柳様が凄すぎるなぁと思います。
なので、これからもこの甘酸っぱい青春に目が離せません。これからも少しずつ読み進めて参ります(●´ω`●)
作者からの返信
椿野れみ様
コメントありがとうございます!
時間の積み重ねや他人との関わりについて、協力丁寧に描きたいと思いながら書きましたので、本当に嬉しいお言葉を有難うございます!
キャラが等身大で生きている様な感じなんて、私舞い上がっております。
こんな優しいコメント頂けて…TT幸せ!
少々長くて申し訳ないですが、楽しんで頂けたら、嬉しいです。
青柳花音
第3頁 気になるあの子への応援コメント
これで図書室の出逢いが、どちらにとっても「思いがけなさすぎるもの」だったんだと思うと。すごくトキメキあるスタートで、ここからどうなっていくのか……二人の先が、とても気になります😳それに何より、描き方がとても美麗で、閑静な図書室に二人だけがいて、一冊の本について楽しく語らっていると言う情景がパッと浮かんでくるのが本当に凄くて、素敵過ぎる部分だなぁと思いました(´∀`*)
これから少しずつではあると思いますし、読み進める話数もまちまちだとは思いますが。読み進めて参ります、とても楽しみです(●´ω`●)
最後になりますが。自主企画へのご参加いただき、誠にありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
椿野れみ様
コメント有難うございます。情景が浮かんでくるとのお言葉大変嬉しく、舞い上がっております!^^
二人が図書室で関係を深めたり、自分のコンプレックスについて向き合ったりしていきます。色んな巨匠、文豪の作品にもゲスト出演して頂いてる、大変趣味色の強い、偏った作風になりますが、楽しんで頂けたらと幸いです。
本当に有難うございました。
青柳花音
第74頁 文豪たちに倣いませうへの応援コメント
すれ違いはありましたが、ようやく思いを届けられましたね!
二人らしい愛の言葉。ぐっときました!
作者からの返信
羽間慧様
コメントありがとうございます。
そして最後まで読んでくださり、大感謝です!誠に有難うございます。
ラストシーンだけは決めておりました。というか、二人だけの秘密の言葉で告白というシーンが描きたくて始まったお話でしたので、ゴール目指して駆け抜けました。少しでも良い暇潰しになっていましたら幸いです。
本当に有難うございました。
青柳花音
第7頁 Fall in...への応援コメント
共通の話題があるときの、ほんのりとした幸せな気持ち。
特に、若い頃の(とかく時点でもうおばさんですが)異性との好きなことをきっかけとした交流には……少しばかり記憶もあり、ドキドキしますね。
作者からの返信
のりのりの様
コメント有難うございます。
若い頃のそういった体験は、歳を重ねた今思い出しても、照れ臭く幸せで大切な思い出ですよね^^
そんな素敵な思い出……羨ましいです!
第44頁 文豪たちに倣うへの応援コメント
I love youの訳し方はセンスが出ますね!
少し、歩きませんか。素敵な訳です!
作者からの返信
羽間慧様
コメント有難うございます!!
自分で書いておいてあれですが、この訳か関しては、ずっと恥ずかしいです。これでいいのか?ちゃんとやりたい事が出来ているのか?伝わっているのか?と現在でも複雑ですが、お優しい言葉に救われました……^^
青柳花音
第3頁 気になるあの子への応援コメント
読書家の彼、尊敬‥‥
と思ったら、そういうキャラクターなのがまた好感が持てます!
作者からの返信
紅夜チャンプル様
コメント有難うございます!
そうなんです。彼は、残念な人なのです😭
青柳花音
第4頁 後悔先に立たずへの応援コメント
企画からお邪魔いたしました。
文学がきっかけとなる甘酸っぱい導入が魅力的でした。
三つ子が登場して、かつ別の兄弟と入れ替わっているという状況からは、色々と話が展開できそうですね。
ありがとうございました。応援しております。
作者からの返信
海原文糺様
コメント残して下さり有難うございます!
この話は、私自身の好き!の気持ちだけで、好きな事を書いてしまったので、ちゃんと読み物として成立しているのか、不安などあったのですが、お優しいコメントに大変救われました。あと少しで完結です。応援、とても励みになります。ありがとうございました。
青柳花音
第1頁 恥ずかしい勘違いへの応援コメント
初めまして!新田光と申します!
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます!
『高校生になったら自然と彼氏ができる』と思っていた香絵ちゃん、可愛いですね!
最後、不気味な雰囲気で終わりましだが、どうなっていくのでしょうか……
これからも頑張ってください!
作者からの返信
新田光様
コメント残してくださりありがとうございます!
もう本当に、恥ずかしい勘違い……なのですが、「あり得ないだろう!」ではなく「可愛い」と言ってくださる新田様、お優しい……
コメント貰えた嬉しさで力が湧いて来ました!!これからも頑張ります!
本当に有難うございました^^
第1頁 恥ずかしい勘違いへの応援コメント
青柳花音さま
コメントを失礼します。
初めまして、虹うた🌈と申します。
これからどうぞ、よろしくお願いいたします
作者からの返信
虹うた🌈様
コメント、フォロー等有難うございました。こちらそこ、宜しくお願い致します!
第12頁 「また明日」は、もう言えないへの応援コメント
これで、一章が終わりましたね
最後はすれ違いが明白になって心が躍りました!
次回から(第二章)からどうなるのか想像が膨らみます!
作者からの返信
有難うございます!1章で出会いから、2人の見える世界が違っている所まで書きました。同じ事象で見え方が違うのが伝わって嬉しいです。感じてくださり、感謝感謝!
2章からは「向き合わねば!」と決意するところを書きたいですね。
編集済
第6頁 好きな物を知りたいへの応援コメント
思わず口角がどっかにいっちゃいましたよ(笑)
そして、両者どういう気持ちなのか気になっちゃうもんですな(不的な笑みを浮かべながら)
作者からの返信
2人の気持ちが気になってきたら、是非続きもめげずに楽しんで頂きたい!
この2人は、とても純粋な心や気持ちで、物事に納得したり、行動したりする良い意味で子供らしく描きたいと思ってます。
第3頁 気になるあの子への応援コメント
やり取りが微笑ましいですね!
自分の好きなことを早口で捲し立てる姿が、興味を持ってもらえて嬉しかったんだなと、伝わってきます。
図書室では普通に話してたのに、実はドキドキしてた松野くん。まぁ、誰もいない時間を狙ってたならこうなりますよね!
ここからどういう風に発展していくのか……
作者からの返信
新田光様
コメント有難うございます!
舞い上がったり、緊張したりすると、どうしても空回ってしまう時ありますよね。ヒロイン香絵の心情を丁寧に読み取って頂き感謝です。
松野くんも実は、とても焦って空回っておりました!
表面的にも不器用な香絵と表面的には器用な松野くん。しかし2人ともよく空回る、本質的にはよく似た者同士の恋路です。是非見守って頂きたい…!
青柳花音