3章9話 文句の一つくらい言ってもいいだろへの応援コメント
お母さんが昔行っていた通りで は お母さんが昔言っていた通りで でしょうか?
遂に行動に移した想い。どうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして本当ですね、修正させていただきます!
ありがとうございます!
2章8話 牛丼の匂いと距離感への応援コメント
学校としては大事な行事だからねl
最後のlは不要文字でしょうか?
奏音さんの無事を祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不要文字でした!ここまでありがとうございます♪
1章16話 ただいまへの応援コメント
わしゃわしゃと投げてくれた は わしゃわしゃと撫でてくれた でしょうか?
詩音くん、自然とただいまと言えて本当に良かったです。
作者からの返信
こちらでもありがとうございます!
そして本当ですね、ありがたく修正しました!
3章15話 わがままへの応援コメント
完結までありがとうございました。
千夏さん登場からまさかの展開でしたが
最後は絆を感じられる終わり方で良かったです
作者からの返信
ダマテンさんお読みいただきありがとうございます!
最後の設定だけあって展開はどうしようかなと思いつつ、書けたままに出してみました、そう仰って頂けて嬉しいです!
1章3話 嫌な予感は当たるものへの応援コメント
前話で詩音の名字が久我山だったことから多分そうだろうなとは思っていましたが、やはり父親がいないんですね……(இдஇ`。)
まだまだわからないことだらけですが、この先も楽しませていただきます‼︎
作者からの返信
穂村さんコメントありがとうございます!!
とても嬉しいです!
編集済
1章16話 ただいまへの応援コメント
いや本当に読みやすいし読みやすいからすっと入って来やすい文章だなって。
相変わらず感想の語彙が死んでますけどとても面白いです
作者からの返信
いもさんこちらもありがとうございますー!
とても嬉しいですいつも嬉しいです!
同じ世界観なので、いつか後日談とももしかしたら繋げる事もあるかもしれません、それぞれゆっくり書いていこうと思いますのでよろしくお願いします♪
1章16話 ただいまへの応援コメント
良い物語ですね。胸がジーンとしました。第2章も楽しみにしていますね。
あと「東京都は違って〜」は「東京とは違って〜」ではないでしょうか。
作者からの返信
芳樹さんこちらでもありがとうございます!
そして、その通りです!誤変換に気づいてませんでしたありがとうございます!
1章2話 僕と空腹とオムライスへの応援コメント
最初は少し重めのお話しかなと思いましたが
日常のありそうでなかなか無い
普段は余り読んでないタイプのお話しなので
この先を楽しみにしてます
最初におじさんと言われたのは親戚の結婚式で
式の間まだ小さい従兄弟を見てる時でした
まだ20前でしたが、ついにか
と感じましたね
作者からの返信
ダマテンさんこちらでもありがとうございます!
おそらく程よいくらいの重みの日常の物語になる予定です(?)
ハッピーエンドに向かって書いていきます♪
おじさんと呼ばれて平気になったのいつだったか笑
エピローグへの応援コメント
今更かも知れませんが、完結おめでとうございます。
遅ればせながら、最後まで拝読させて頂きました。
宣言通りのハッピーエンドでしたが、その過程に引き込まれて自分の感情が動く感じが心地よかったです。
2作品を拝読でき、良い週末になりました。ありがとうございました。
ご自愛されながらご活躍される事を願います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてこちらも完結までありがとうございました!!
少しでも楽しんで頂けたならとても嬉しい限りです、また新作も書いていこうと思いますので、機会がありましたら是非よろしくお願いします!