応援コメント

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  • エピローグへの応援コメント

    今更かも知れませんが、完結おめでとうございます。
    遅ればせながら、最後まで拝読させて頂きました。
    宣言通りのハッピーエンドでしたが、その過程に引き込まれて自分の感情が動く感じが心地よかったです。
    2作品を拝読でき、良い週末になりました。ありがとうございました。
    ご自愛されながらご活躍される事を願います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そしてこちらも完結までありがとうございました!!
    少しでも楽しんで頂けたならとても嬉しい限りです、また新作も書いていこうと思いますので、機会がありましたら是非よろしくお願いします!

  • お母さんが昔行っていた通りで は お母さんが昔言っていた通りで でしょうか?
    遂に行動に移した想い。どうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そして本当ですね、修正させていただきます!
    ありがとうございます!

  • 3章3話 お母さん……?への応援コメント

    詩音くん、やっと泣けましたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    良い子でありすぎてましたからね…良かったです

  • 学校としては大事な行事だからねl
    最後のlは不要文字でしょうか?

    奏音さんの無事を祈るばかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不要文字でした!ここまでありがとうございます♪

  • 2章1話 新しい風への応援コメント

    先生の物語のどこかで出てくる 由緒正しい目玉焼きトースト。
    ほっこりしている朝食の情景が更にほっこりした感じになります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    こちらでもそういえば書いてました(無意識w)

  • 1章16話 ただいまへの応援コメント

    わしゃわしゃと投げてくれた は わしゃわしゃと撫でてくれた でしょうか?
    詩音くん、自然とただいまと言えて本当に良かったです。

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます!
    そして本当ですね、ありがたく修正しました!

  • 3章15話 わがままへの応援コメント

    完結までありがとうございました。
    千夏さん登場からまさかの展開でしたが
    最後は絆を感じられる終わり方で良かったです

    作者からの返信

    ダマテンさんお読みいただきありがとうございます!
    最後の設定だけあって展開はどうしようかなと思いつつ、書けたままに出してみました、そう仰って頂けて嬉しいです!

  • エピローグへの応援コメント

    完結まで読ませていただきありがとうございます。
    文章の綺麗さは勿論、心がほっこりする内容で読了後の余韻もとても良かったです。
    あっという間の時間でした。
    新作も楽しみにしております( ´ ▽ ` )

    作者からの返信

    十三番目さんありがとうございます!!
    とっても嬉しいです!
    新作も頑張ります♪

  • エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます
    そういうことでしたか
    忘れるってつらいですよね
    忘れられるのも
    詩音くんの力がきっと家族を繋いでくれますよね

    千夏ちゃんサプライズでした 笑

    和尚さまの美しい文章が映える物語でした
    ありがとうございました

    作者からの返信

    ぱあんさん、ありがとうございます!
    おかげさまでなんとか完結まで書くことが出来ました、そう仰って頂けて嬉しいです!

    千夏は出したいなだけ決まってて、どう出そうと思って迷ってしまってましたがえいやっと出してみました笑

  • なんか、安心してしまう感じします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 前話で詩音の名字が久我山だったことから多分そうだろうなとは思っていましたが、やはり父親がいないんですね……(இдஇ`。)

    まだまだわからないことだらけですが、この先も楽しませていただきます‼︎

    作者からの返信

    穂村さんコメントありがとうございます!!
    とても嬉しいです!


  • 編集済

    1章16話 ただいまへの応援コメント

    いや本当に読みやすいし読みやすいからすっと入って来やすい文章だなって。

    相変わらず感想の語彙が死んでますけどとても面白いです

    作者からの返信

    いもさんこちらもありがとうございますー!
    とても嬉しいですいつも嬉しいです!

    同じ世界観なので、いつか後日談とももしかしたら繋げる事もあるかもしれません、それぞれゆっくり書いていこうと思いますのでよろしくお願いします♪

  • 1章16話 ただいまへの応援コメント

    良い物語ですね。胸がジーンとしました。第2章も楽しみにしていますね。
    あと「東京都は違って〜」は「東京とは違って〜」ではないでしょうか。

    作者からの返信

    芳樹さんこちらでもありがとうございます!
    そして、その通りです!誤変換に気づいてませんでしたありがとうございます!

  • 最初は少し重めのお話しかなと思いましたが
    日常のありそうでなかなか無い
    普段は余り読んでないタイプのお話しなので
    この先を楽しみにしてます

    最初におじさんと言われたのは親戚の結婚式で
    式の間まだ小さい従兄弟を見てる時でした
    まだ20前でしたが、ついにか
    と感じましたね

    作者からの返信

    ダマテンさんこちらでもありがとうございます!

    おそらく程よいくらいの重みの日常の物語になる予定です(?)
    ハッピーエンドに向かって書いていきます♪

    おじさんと呼ばれて平気になったのいつだったか笑

    編集済