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  • 僕はもうすべてが決している世界からこれを読んでいるので、少し不思議な感覚に陥っている。お題は「メガネ」だったっけ?

    は、さておき。色って難しいですね。人間を一個の識別装置として考えれば、人によって同じ色に見えているとは限らないから対象が同じモノとも限らない。違うモノを見ている。

    僕は色盲(今は色覚多様性とかいうらしい)で、特に陽に焼けて色味が抜けつつある赤と鮮やかなくせに少し乾いている緑の区別がつきません。でもおんなじ光を見てるし、それでいいじゃないって過ごしてきました。それでいいや。

    作者からの返信

    お題はメガネ。それでいいじゃないですか。

    会社の後輩に同じような症状の人が居ます。焼いた肉と生肉の区別が難しく、野菜が傷んでいるかどうかも判断がつかないと
    職業柄致命的なのですが、それでも普通に働いてますしそういう人にはまた別の第六感的な感覚があるのだと思います。それはただの個性であって偏見や差別の対象になってはいけないもの。
    正直それより迫りくるローガンの方が怖いです。

  •  まぁ~、生物によっても可視光線の領域は変わりますしね。
     宇宙人が同じ景色を見てるとは限りませんしね。

    作者からの返信

    宇宙人が地球に来ないのは光を認識できないから、宇宙人を認識できないのは今の人類にそれを視認する術がないから、なんて夢のない夢のある話かもしれません。
    色を変えただけで不味そうに見えたりして、人間の脳は不思議ですね。

  • 脳筋メガネ(笑)。

    作者からの返信

    良いですよね、ギャップ萌え(違