2024年7月31日 10:05
色なき者たちへへの応援コメント
自分が何色かわからなかった主人公が最後色のない歯車を自覚してしまった。そうなってしまったら彼もまた、色芯のような団体に引き込まれてしまうのでしょうか……。色がないと自覚しても、自ら動いて毎日を彩っていってほしいと思いました。
作者からの返信
もし色が無くなってしまえば、染め上げられてしまう可能性はあるでしょう。それを考えたら、自分の色を持っておくことは相当重要ですね。
2024年3月21日 08:49
漬け込むのが上手い→付けこむのが上手い こうかと。面白かったです。
誤字報告ありがとうございます!
2024年3月21日 08:10
チャーハン様、コメント失礼致します。 毎日を無為に過ごすと、記憶も色がなくなります。 日々、刺激を受けて、楽しく暮らせたら、極彩色の記憶となる。 そのアンチテーゼとして考えさせられる物語でした (^ ^)
毎日に色どりを持たせるには、何かしら変化を入れる事が大切ですね。
2024年3月21日 06:21
色をつけたいと言うわりに暗いですね。気持ちを明るくしないと綺麗な色はつけられまへんで。
確かに気持ちを明るくしないときれいな色にはなりませんよねぇ。
色なき者たちへへの応援コメント
自分が何色かわからなかった主人公が最後色のない歯車を自覚してしまった。
そうなってしまったら彼もまた、色芯のような団体に引き込まれてしまうのでしょうか……。
色がないと自覚しても、自ら動いて毎日を彩っていってほしいと思いました。
作者からの返信
もし色が無くなってしまえば、染め上げられてしまう可能性はあるでしょう。それを考えたら、自分の色を持っておくことは相当重要ですね。