第一話への応援コメント
元から平安時代に聡い方なのか、それともこのお話を作るにあたり勉強されたのかはわかりませんが、培ったものを注ぎ込んで書かれた魂の一作を楽しみながら読ませてもらいます!
私も勉強しながらなんとかしがみついて読んでいきます。
最初に女房ってあったから私は男性かと思ったらこの時代のキャリアウーマン的存在なんですねw
ヒロインも身分の高い生まれですが内裏を抜け出すなどおてんばな感じと、ところどころのツッコミを入れるシュールな感じがクスリと笑ってしまいました。
お兄さんの最後のセリフからも少しコメディより?
どちらにしてもこれからの展開が楽しみです。
作者からの返信
返信が遅くなってすみません!!
未だに勉強しながら書いています。
女房って言葉は現代だと妻ですので戸惑いますよね。
この話はコメディよりです!
感想ありがとうございました!
第五話への応援コメント
XのRT企画ご参加ありがとうございます!
五話まで読ませていただきました!
紫式部の歌のような儚く美しい時代と思っていた平安も、実はこんなにも様々な思惑でいっぱいだったのかと思う程、臨場感のある作品でした!
これまでに触れたことのなかったジャンルだったのですが、とても読み応えのある作品で、主人公の苦労が垣間見えるとても素晴らしい作品だと思います!
それにしても、兄上が野心を隠すことができるような人であれば、今の地位に落ちることはなかっただろうし、主人公も振り回されることなく平和に過ごすことが出来ただろうにと思ってしまいましたw
これからも、この作品を応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて嬉しいです!
感想もありがとございました!
第一話への応援コメント
第1話、読ませてもらいました!平安の雅な雰囲気と、和歌宮様の「超現実主義で毒舌」なキャラのギャップが最高に面白いです。
怪異の噂を「どうせ逢引でしょ」と一蹴したり、ハメられた兄を「脇が甘い」と分析したりするキレ者ぶりが、ミステリーの主人公として頼もしすぎます。御簾越しにヨネが勝手に喋り出すコミカルなテンポも、読んでいてニヤニヤしてしまいました。
都に戻った早々、ヘタレなお兄様とどう向き合い、不気味な「宴の松原」の事件に踏み込んでいくのか。この勝気なお姫様の活躍が楽しみでなりませんわ!(調子に乗りました。すみませんでした。)
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました!
感想も嬉しいです!ありがとうございます!
そう言っていただけてうれしいです!
編集済
第三話への応援コメント
先日は企画にご参加くださり、ありがとうございました。
ここまで読ませて頂きました。
私もミステリーを書いていますが現代で、歴史にあまり強くないので、平安時代ってどんなだっけな……?
用語とか難しいかな?
と思いましたが、とてもわかりやすく書かれていておもしろかったです。
キャラの性別を問わず、関係性オタクなので「関係性」のキーワードが入っているのも気になります。
今後どんな新キャラが出て来るのか、どう事件を解決していくのか。
これからも執筆もがんばってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とても嬉しいです。
ありがとうございました!