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  • 第2話への応援コメント

    こんにちは

    こちら、じっさいにある場所なんですね💦
    怖いなぁ

    でも、どこの町にも、いそうですよね

    というか、ネットの中にはたくさんいますね(~_~;)

    名のある怨霊ではない、名もなき悪しきものの恐怖、ありがとうございました

    作者からの返信

     こちらもお読みくださって、ありがとうございます……!

     そうなんですよー、小江戸川越、良い街ですよー。

     「ネットの中にはたくさんいますね」 ……悲しいことに、「悪意を楽しむ心」を持った人が実際に存在するのですよね……
     そういう人って、怪異に心を乗っ取られてしまってるのかもですね。

     こんなアレな話ですが、最後までお読みくださって本当にありがとうございます!

  • 第2話への応援コメント

    きゃー!!
    時の鐘の狭い通りを、トラックでそんな猛スピードを出さないでぇぇ!!

    ご当地ホラー、面白かったです。

    作者からの返信

     あの道でスピード出すトラックとか……ダメ、絶対!!
     そう言えば、時の鐘通り周りのお店が結構入れ替わっていて、びっくりしちゃいました。町もやっぱり変わっていくんですねえ……ちょっとしみじみしました。

     改めまして、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!!

  • 第1話への応援コメント

    川越、お気に入りスポットです。

    作者からの返信

     こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     川越、素敵な街ですよねー!
     ……なのに、私ったら……!!

  • 第2話への応援コメント

    時をかさねた美しい町の、影の部分なのでしょうか……。
    だとしたら「アイツ」は、どれほどの不幸を見て、嘲笑ってきたのでしょう。

    作者からの返信

     おはようございます。拙作をお読みくださり、ありがとうございますー!

     こういうタイプ、人にも妖にもいますよねぇ。本人達が事を起こしているわけじゃなくても、ちょっと仲良くはしたくないっていうか……(笑)

     改めまして……とても素敵なレビューコメント、ご感想を、本当にありがとうございます!!

  • 第2話への応援コメント

    うえええぇ……怖いッ!!!((((;゚Д゚)))))))
    これはガチ怖ですよッ!
    右喬さまの作品の中でも一二を争う怖さ!!
    しかもラストの急転直下…!
    埼玉県川越市が怖くなってきましたッ!!

    作者からの返信

     ここまでお読みくださり、本当にありがとうございますー!

     やったー! 小野塚様に「怖い」と仰っていただけるなんて、光栄です!
     ……大丈夫ですよ、川越、良いところデスヨ……怖クナイカラネェ……フヒヒヒ……(笑)

  • 第1話への応援コメント

    …何だろこの、素敵な町案内…からの……?
    あ!昔やってたご当地ホラーの?
    埼玉県川越市、歴史ある町ですよね。
    行ってみたいなぁ。(どんなお化けが出るのか
    ワクワクしますw)

    作者からの返信

     こんばんh……おわー! こんな古いのをお読みくださって……ありがとうございますー!

     そうなのです、ご当地ホラー企画にと思って書いたものですー。ちょこっと縁のある土地だったので……。
     ふふ、実は川越には白狐の祟りを鎮める為に建てられた神社があるのですよ……!
     定番の幽霊譚も盛りだくさんですよー。

  • 第2話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    げらげらと笑うアイツ。笑う、笑うって行為には、いったいどんな意味があるのだろう、そんなことを考えてしまいました。愉快だから笑う? 何を思って楽しい気持ちになるのかな。相手をこばかにしている? 相手は自分にとって何なのか、相手がひどい目に遭ったら自分には何かメリットがあるのか、それとも純粋に相手が苦しむことが楽しい? 
    死をまとったアイツはその気になればどこにでもいるのかもしれないですね。

    作者からの返信

     ここまでお読みくださって、本当にありがとうございますー!

     「純粋に相手が苦しむことが楽しい」って、中々最低な怪異ですよねえ……怪異に酷い目にあわされるのも嫌ですけど、不運を笑われるのもなんか嫌ですよー……「アイツ」こそ、痛い目見たらいいのに!

  • 第1話への応援コメント

    遠部右喬さま

    こんにちは。
    ホラー書きになっちゃうと、何を見ても、もう、その裏に潜む何かを探ってしまうという……

    作者からの返信

     佐藤様、こんにちは。拙作をお読みくださって、本当にありがとうございます……!

     「何を見ても、もう……」←思考は常に光に満ちたほうと反対へと……それこそが真の恐怖という……(笑)

  • 第2話への応援コメント

    拝読しました。

    この男の存在に気づいたときから、主人公の運命が決まってしまったように思えてなりません。

    ここまで大笑いするということは、どれほどの不幸に見舞われるのでしょう。死ねたらまだ幸運と思うしかない境遇が待っていそうで恐ろしいです。

    作者からの返信

     ひぃ! 結構前に書いたものもお読みくださって……本当にありがとうございますー!

     きっと、とっくに「アイツ」に見込まれていたのだと思います……人の不幸を喜ぶような輩に目を付けらるなんて、いやですよー! 大爆笑されてるし……!

  • 第2話への応援コメント

    死神でしょうか……。

    作者からの返信

     こんにちは。お読み下さり、コメントまで頂けて、とても嬉しいです。ありがとうございます!

     そうかもしれません……取り敢えず、こんな輩に気付きたくないし、目を付けられるのもごめんですよねえ……。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    死が近い人間ほど、見える存在なのでしょうか。

    被害が大きければ大きい程、アイツの口元は嬉しそうに大きく歪む。
    ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ。

    あ、ああああああああああああああああああああああああああ。

    作者からの返信

     わあ、こちらもお読み下さったんですね。本当に-ありがとうございます!!

     「アイツ」は一体何者なんでしょう……

     ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

     ああああああああああああああああ゛あ゛あ゛あ゛ー!(笑)

  • 第2話への応援コメント

    思いっ切り地元のお話でしたw

    作者からの返信

     お読みいただき、コメントまで頂けて恐縮です。ありがとうございます。
     奇遇ですね! 少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです。