第15話――『規範破り』への応援コメント
ノーマンさんの中でいろいろ変化があったんですね。
金貨50枚満額で支払うの、ちょっと驚きました。でも、そのあとの報酬もかなりのものだったのかな⋯⋯?
吹っ切れた感じが素敵だなと思いました。
第13話――『死相相愛』 side.ラニへの応援コメント
えぇぇっ!?
前話でせっかく助かったと思ったのに⋯⋯。
ラニちゃんが大変なことに⋯⋯!
どうなるんだろ、これ⋯⋯。
第12話――『再誕者』への応援コメント
ラニちゃん、復活してよかった⋯⋯。
目と鼻がとけたの、もうダメかと思いました。
迫力ありました。よかったぁ。
第10話――『SANチェック』への応援コメント
うわぁ⋯⋯エグい。
ラニちゃん、しっかりして( ;;)
ノーマンさんひとりで切り抜けるにはキビシイ気がします⋯⋯!(汗)
第8話――『ラニの告白』への応援コメント
ラニちゃん⋯⋯。
あんなに必死だったのはワケがあったんですね。
ノーマンさんと一緒に、無事に出られますように。
第4話――『犬の散歩』への応援コメント
犬の散歩……!うさぎなのに^^;
ノーマンさんが冷静でほんとに安心します。
ラニちゃん、命がいくつあっても足りないよ……。
第3話――『情報収集』への応援コメント
名乗り合い、最後の最後なんだ(笑)。
それにしても、男物のものも混じってたの、何でだろう。ますますワケありっぽい……。
ノーマンさんが地に足着いてるのでほっとします(*´ω`*)
第2話――『理不尽な指名』への応援コメント
いきなりのご指名(笑)。
なんで初対面なのに「あの人を連れてく」になったんだろ。うさ耳ちゃんの方はノーマンさんのこと、知ってるのかな……?
おもしろいコンビですね。
第1話――『商業都市ブラーノ』への応援コメント
元気そうな子出てきた( *´艸`)。物語が始まっていきそうな滑り出しですね(*´ω`*)♪♪
追伸
レクイエムへの☆☆☆を本当にありがとうございました。この場をお借りして(*´ω`*)
【メル(少女)】「デンテンさん、ありがとうございましたー!!」
【アスター(剣士)】「……ありがとな」
感想欄で失礼しました(*^^*)
あとがきへの応援コメント
こんばんは。お世話になっております、縹です。
まずは完結、おめでとうございます。「モチベが続かない」「続きを執筆するかは不明」とのことでしたが、個人的にはとても好きな世界観と2人でしたので、我儘ではありますがどうしても「続きが読みたい……!」と思ってしまいます。が、作品をどう扱うかはデンテン様ご自身が納得して決めることですので、余計な口出しはしません(;ω;)
ともあれ、ここまでの執筆、お疲れ様でした。もし再度筆を執るようでしたらまた顔を出しますので、その際はどうかよしなにしてくださればと思いますm(_ _)m
作者からの返信
最期までお読みいただき、ありがとうございます!
新たに設定や内容を考えているうちに、それらを文に落とし込む前に自分の中で完結しちゃって、頭と手が止まってしまいました……。
また自分の中で、一度書いたものは完結させたいという思いが先行してしまったため、このような形になってしまいました。……本当にすみません。
また執筆する機会があれば、この反省を次に生かしたいと思います。
重ね重ね、応援やコメント、ありがとうございました!
プロローグ:後編――『現実性の値』への応援コメント
おもしろい設定ですね。鋼の錬金術師みたい(*^^*)
肖像画をもとにしたら「四角く」なったの、笑いました( *´艸`)笑
マンガで、視覚化して読んでみたいなって思いました(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたならこの上なく嬉しい限りです。
ただ、かなり堅苦しく、きつい描写が多いので漫画には向いてないかなぁ……。
いや、『彼岸島』のような路線ならワンチャン……?
第9話――『異常な配置、そして交戦』への応援コメント
こんにちは。ふらっとのぞきに参りました、縹と申す者です。ご作品、最新部のここまで読ませていただきました。
デンテン様のプロフィールに「フロム脳に汚染された」とあったので「お?」と興味を持ち、読み始めたら「現実改変」や「ヒューム」というSCPを思わせるワード(ご存知ないようでしたら申し訳ありません)、フロム特有の薄暗い、不穏な気配の漂う世界観に引き込まれ、するするとここまで来てしまいました。
フォロー、☆レビューをさせていただきました。近々続きが更新されるようなので、また続きを追っていきたいと思います。素敵な作品、ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
はい。SCPやBackroomsは勿論のこと、ブラッドボーンやSIRENといったものも大好物でございます。かの作品のような『得も言えない存在』を書いてみたいなぁという気持ちで執筆しております。
ただ、やはりというべきか……。
既存の作品様を参考にしているいせいで、そっちに引っ張られてしまいますね。
もっと、独創的な表現がデキタライイナー……。
重ね重ね、フォロー、☆、並びに感想、ありがとうございます!
エピローグ――『すれ違う二人』への応援コメント
職員さん、何者⋯⋯!?(笑)
そして、ダンジョンで逃げたあの女のひとは⋯⋯。
いろいろと謎は深まりましたが、ビッグフットには近付いたんですね。
ふたりの旅が幸多きものでありますように✨