第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
初めて「好き」になったと言う言葉は嘘ではなかったのに悲しいね
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
1章は面白かった。これからどういう展開になるのかが楽しみ。
願わくば、誰かと結ばれてハッピーエンドになるような展開は止めて欲しい。それだとつまらないからね。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
主人公がヤリチンだったらこの悲劇は防げた。
でもそんなコンセプトじゃないしね。
続き待ってます。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
悲しいね
あの日、彼女は自分の選択だとわかっていたが、その結果についてもっとよく考えるべきだ。
これが、女性が責任なしにこのような親密な関係になると常に不利になる理由だ。
彼女に正義が下ることを願っている。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
とても面白くて、いい話でした。
嘘ついた奴が悪い。
因果応報、自業自得としか思えないです。
こういうアホな娘は同じような状況になったら主人公と付き合ってても愚行を繰り返しそう。
救済とか要らないし、ハピエンじゃなくて良いので2章でも素晴らしいざまぁ、もう遅いを期待してます^_^
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
安易に告白を絡めて絶望エンドに行くのではなく、
1.主人公君の精神年齢をもう少し上げて"そんな子もいるよね"程度の対応ができて、
2.相手に告白させないで曇らせ量産し続ける無自覚(逆)ハーレム路線(主観だとハーレムでない)
とかだと曇らせ好きの名作になりそう。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
NTRよりキモいな…
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
タイトルが「全員使用済みだった件」。全員だからね。城花が含まれてなければ、タイトル詐欺。
第14話 拒絶の意味への応援コメント
ここで槍坂とのことがバレているという発想に至らないのが、ね。槍坂がバラすことはないと信頼しているの?
嶋里の態度の急変に、理由を考えないのか?
第12話 黄条と無瀬の恋バナへの応援コメント
短編だと黃条は堕胎してるけど、連載では違うみたい。
編集済
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
「男子のほとんどとは距離を感じるか、逆に嫌な感じで馴れ馴れしい人が多くて」
男子全員が動画のことを知っているわけではないだろうが、ほとんどは知ってるんだろうな。
その反応が一話の級友みたいに、恋バナの対象外として距離を取るか、尻軽とみて寄ってくるか。嶋里は前者なんだけど、黃条が魅力的なのでドンドン惹かれている。距離を取ろうとしてうまくいかない。
しかしなぁ、みんな口が堅いね。槍坂のことが噂になってない。この手の話によく出てくる、動画を見せて同じ事をさせろと脅す小悪党もいない。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
ざまぁタグは誰に対するざまぁなのか……
黄条?主人公?
それとも、読者?
完結済みになってて、ざまぁタグ付いてたから読んだけど……読者ざまぁにしかなってない……
第1話 なあ、「槍坂被害者の会」って、知ってるか?への応援コメント
明山ら4人がいて、ガチの低いトーンで動画アドレスが教えられる。
そこに、クラスの可愛い娘のエロ動画が見れて嬉しいという感情は見えない。
嶋里も吐き気を感じるぐらいで、性欲はない様子。クラス内男女交際などあり得ないという状況。
言ってみれば、被害者の会の被害者は、クラスの男子だな。
第9話 黄条の過去その2(黄条視点)への応援コメント
槍坂くん
とかって言うから、もう少しマイルドなコメディ調かと思いきや、かなりガチ目のクズで草も生えない(^_^;)
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
主人公も同じクズというのが驚きだ。
偽善者というやつはこんなもんだ。
絶対にハッピーエンドではなく、全滅エンドに行きなさい。
編集済
第13話 黄条の騎乗への応援コメント
まずね、きちんと読めばわかるけど、黃条は被害者じゃない。
>槍坂のことが本気で嫌なら、黄条の性格だ。きっぱり抵抗するだろう。
嶋里が見抜いたようにレイプ(不同意性交)じゃないんだよね。黃条は動画の行為(騎乗位で腰振ってたこと)に関しては被害者じゃない。動画が残されていることとは別の問題。
>するとつまり、黄条は肯定したということ……
黃条は自主的に進んで槍坂に抱かれてる。ただその重みを自覚せず、軽く考えていただけ。
>槍坂と一時的に恋人で、彼とそういう関係になっただけ
恋人ではないけど、関係は持ってる。つまり短くても、付き合いはあった。その上で、
>きっちり別れを告げていたのであれば、それは仕方のないことなのではないか?
嶋里は、前彼(槍坂)の存在も含めて、非処女の黃条と付き合う気でいたんだよ、この時点では。
第10話 桜咲のオモテウラへの応援コメント
>桜咲に限ってはそんな素振りを一切見せず、心の底から槍坂とのアレを楽しんでいるように見えた。
そう見える動画だったんだろうね。
実は嫌なのを隠してるとか、艶技だとか、一瞬の表情がとか。AVソムリエじゃないんだから、高一の童貞男子には無理。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
これで終わり?
この続き、魂の再生の物語が読みたい。これでは、誰も救われない。主人公も彼女も 純粋な魂の持ち主のはず。
期待しています。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
まあ、理由はどうあれ主人公からすれば簡単に股開く淫売の話なんて聞く必要は無いわな。
汚いって、自分が只の淫売だと気付いてなかったのかと。
第16話 告白、そして……への応援コメント
槍坂も、主人公もクソ過ぎた。主人公は会話も出来ないのか?
理由も事情も聞かず妄想だけで勝手に結論出してすごいわ。
こんな主人公に捕まらなくて良かった。
田舎の小さい世界じゃなく、都心に出て優しい人と結ばれた方が良いから主人公に捕まらなくて良かった。
第16話 告白、そして……への応援コメント
主人公がクズ過ぎて草
言葉の暴力がやべぇ。。。
竿役の方がマシな気がしてきた
編集済
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
>今では彼女とすっかり疎遠になってしまった私だったけど、そんな彼女がある日、あの槍坂に目を付けられていることを知った。
「あの」槍坂ってどう言われてたのか? 知ったって、どういうルートで知ったのか?重要なことだと思うけど、第一章では記述がないよね。
>だから私は、この身を槍坂に差し出した。
これ、レイプじゃないよね。同意の上(和姦)。
黃条が槍坂に自分を安売りしただけだ。槍坂からすれば、無瀬に手を出さないという口約束で黃条とヤれた。しかも守ってないし。黃条は只(ただ)で槍坂にヤラれただけ。安い女だね。
そもそも槍坂ってレイプしてるの?クラスメイトとかとヤッてるのは確かだけど、描写が無いのでよく分からない。
ヤリチンではあるけど、和姦のように見える。強姦とか書いてる人、根拠は何かな?
>私の身体はすっかりクズなあいつに穢されてしまったし、今更誰かと恋愛する権利もないって自覚してる。
第一章を読み終えると思うんだけど。自覚どこいった?自覚があったら、嶋里への告白の時に話すだろうに。そうしていたら幸せになる可能性もあった。いや、無いな。
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
そうだなぁ
同情もなくはないけど脅されて関係をもって撮影されてって割とよく見るパターンではあるけど馬鹿すぎて自業自得と思ってしまい同情心が薄れてしまう…
主人公は主人公で処女中ではないと付き合っていたならそういう事もあると理性ではわかっているけど行動の端端からユニコーンの気配が多大に出ていてちょっとなんだかなぁって気分になるな。
実際に嘘ではなくレイプだったわけだからね。でもまぁ主人公からすればそんなこと知らないし正直知れる立場でもないし本人が言えるような話でもない。これは成るべくして成っただけの話でしかない。
というかこれだけ動画が出回っていて女子に全く話が回ってないとかなさそうだし誰も教えてくれる人がいなかった事が彼女たちの不幸だったって事ですかね。
嫌味というか嫌がらせで動画の事彼女たちに言ってきそうな女子とかいそうなものなんですけどね。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
速く続きが作られ救済される事を願う。
だってこんなん最初から二人のそれぞれの立場、状況からすればどうしようもないのだもの。
黄条も言ってる事は嘘偽りないし、主人公からすれば2度目の裏切りと演技・嘘(実際には違う)を見せられた以上拒絶するしかない。
正直に話してればって言うが、初恋の相手に告白するのにそんな事話せるはずもなく、しかし、主人公側から見た嘘さえなければ許容する覚悟もしていた。
不幸な出会いだよホント。ざまぁとは全然思えし、槍坂という元凶は一体何をしていたんだという話。
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
主人公は初体験がどうこうじゃなくて(好きになった人は他にいなかったか?のやつ)嘘ついたこと(誤解だけど)に対して怒ってるのよね。
こういう状況で嘘つかれたら平気で浮気しそうだなとかそういう方面の拒絶
嘘じゃなかったらもやもやはしながらも(もやるのはしょうがないよ)受け入れはしてたはず。
というかこれ…コメディに持っていけるのでしょうか?無理じゃない?
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
面白かったです!
ただ、ここからラブコメに持っていくのがキツすぎないかという不安があります。
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
うん、しんどい。筆者の文章力が結構高いから尚更にしんどい。こんな事なら読まなきゃ良かった
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
正直ザマァとしか思わん。あんな動画を見た後に告白されたら生理的に無理かもなぁ。膜あって素股だったとしても無理かも
第16話 告白、そして……への応援コメント
とりあえず冬の花流しとくか、( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
これ主人公を批判してる人って多分余程物語を見てないんだろうね、
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
これからの展開に期待。でも全員分のはどうでもいいか
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
膜に拘るキモイ主人公君も、そんなキモイのに告白したバカな子も両方バカとしか言えん。あと主人公君、君、刑務所入る準備は出来てる?オチ的に、君が罵って自殺騒ぎ起こさせた訳だし、自殺教唆強要で引き金引いた(自己満足した時点でアウト)んだし。銃を撃つなら撃たれる覚悟もあるってのが法律だよー。主人公君も中古ヒロインちゃんも皆んな居なくなったエンド。
第16話 告白、そして……への応援コメント
嘘ついてロデオ楽しんだ方も大概だが、膜厨な主人公君もキモイ。現代に膜に拘ってると、一生をDTで終える事になるかも。もっと大人になれや。昔のロデオを(忘れさせて)上書きしてやるとか。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
脅されてとか庇って身体を差し出すタイプのキャラって、可哀想とかよりも、アホだなって感想が真っ先にくるからあんま同情できなかったり。
主人公動画を後生大事に保存してるの、性癖歪んでNTRものじゃないと興奮しないタイプでは?嫌悪が勝るなら真っ先に消すだろうし……
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
高校何年だか知らないけど、
善悪の判断はつく年齢で明確な犯罪者に対して体を許しちゃった段階で詰みなんだよな
黄条も子供ではあるんだけど主人公も子供な訳で、
割り切り方を知ってる大人が処女厨だのって言う方が酷じゃねぇかな
それはそれとして槍坂くんは某先生の作品みたいにメキシコカルテルに攫われねぇかな
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
自己犠牲ってホント良くないなーって
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
複数被害者(被害者といえるか疑問だが?)が居る時点で、平均的に一般常識も世間常識もちょっと足りない学校を想定しているんだろうな~と、なのでなんでもありでOKかと。昔、住んでた(政令指定都市)近所にその地域の最底辺高校があって周りから〇〇(地元の歓楽街)予備校と呼ばれていて、入学者の半数が卒業までに自主退学OR退学処分(地元のTVで取り上げられたことがあるくらい)、でも、なんか男女ともみんな自由で幸せそうだったな~。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
曇りすぎで気分悪くなってきた
ハピエンであってほしい
第16話 告白、そして……への応援コメント
本人は言わされてる状態の動画なんだから嘘はついてないよ
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
処女厨とかユニコーンとか言われてるけど。本当に処女厨だったら、前話(16話)で黃条が正直に言ったら付き合おう、とは思わないだろうに。黃条の非処女は確定してるので、誘われた時点で「無理です」と断るね。あんなに話し込まない。処女厨じゃないから告白に同意して付き合うという選択肢もあった。槍坂とヤッたけど別れたので黃条は傷付いているから心を癒そうって、年齢を考えると聖人だよね。
責任は偏に黃条にある。自らの意思で槍坂に身体を差し出してるから。肉体関係は強姦ではなく和姦、強いて言えば取引。肉体と約束の交換。
多分、槍坂に取引を持ちかけた時は、男とヤる事を軽く考えていたんだろうな。だから親に叱られても高を括ってて、嶋里にいけしゃあしゃあと告白してる。バレてると知って、初めて意味を自覚した。お人好しというより、考え無しのタイプ。
「あああ、汚い汚い汚い汚い汚いいいいいっ!!!!!!!!!!」って、嶋里は性経験を非難したのではないんだけどね。
嶋里が黃条を汚いと非難したのは、非処女だからではなくて、好きでもない男と楽しんでヤッた(ように見える)からなんだ。つまり、
>「お前は!お前は好きでもない男と、簡単にこういうことをするような女なんだ!」
この言葉が重要なんだけど。こういう女のことを一般的に淫乱ビッチって言う。だから嶋里と付き合っても、隠れて誰かとヤる女と思われた。槍坂が好きでヤッてたら、嶋里は告白を受け入れただろうに。
黃条が嘘をついていないから、嶋里も心惹かれた女が淫乱ビッチだったことを知って衝撃を受けて涙したんだ。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
読者視点だから主人公気持ち悪がる人が居るのはわかるが、主人公視点だと拗らせても仕方ないし、嘘をつくなと激昂するのもそりゃそうだよね、と…
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
面白い!まさにBADEND後の物語。
人の数だけ存在しうる。その人にとっての「真実」 と本当に一つしか存在しえない「事実」の間に横たわる壁の高さを感じさせますね。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
主人公の気持ち悪さが天元突破してるなw
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
来世は本当に好きな人以外に簡単に股を開かないようにしないとな。
今世でも、もしかするとそんな女がいいという奇特な性癖した彼氏ができるかもだから頑張れ!
第16話 告白、そして……への応援コメント
嘘ついたんだから自業自得だろ
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
まずね、黃条が騎乗位で槍坂と積極的に交わってる動画がある。どう見ても和姦。そこから、嶋里は黃条が槍坂を好きだからヤッたと考えた。ところが黃条は「好きになった男の子はいない」と言う。そうなれば嶋里からすると黃条は好きでもない男とヤるビッチとなる。
「お前は!お前は好きでもない男と、簡単にこういうことをするような女なんだ!」「お前みたいな汚い女と、付き合うわけねーだろ、バーカ!!!」
これは、黃条が好きでもない槍坂とヤッたことを非難している。黃条が槍坂を好きでヤッてたら非難はしない。好きでもない男とヤッてるから、嶋里から見れば黃条と槍坂はセフレ。仮に嶋里が黃条と付き合ったとして、第二第三のセフレを作らないと言い切れるか?
「付き合う前に分かって良かったよ!お前みたいな奴は、どうせ付き合っても俺の見えないところで知らない男とおっぱじめるんだろうからな!!!」
嶋里には耐えられない。
>だが、もしこれが真実であるのだとしたら、俺は新しい彼氏として、彼女の心を癒すべきだろう。
嶋里が処女厨だったらこの考えはでてこない。処女厨とか膜がとか言ってる人は読み落としてるのかな? 嶋里は上書きしてやろうと思っていたのにね。
黃条は嘘も言っていない。好きな人はいなかったというのは真実。
嶋里も勘違いはしていない。黃条は好きでもない男とヤッた女。だから拒否した。無瀬云々は関係ない話。
肉体を道具につかった黃条は、純愛厨の嶋里とは元々縁が無かったんだね。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
城花さんもなんか過去ありそうやね…
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
面白かったです。
次回もバシッと尻軽ヒロインを否定して、絶望させることに期待していますw
簡単に股を開く女に引っ掛からなかったって事で、主人公くんにとってはこれがハッピーエンドだと思ってます。
第16話 告白、そして……への応援コメント
大雨が降ってますね
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
ここでしばらくお預けとか、
辛いです。
他の女の子たちも、厳しい展開に合うのかと思うと、先が気になってしかたがありません。
次回更新、全身全霊で待っております!
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
前回の暴言で主人公とのハッピーエンドなさそうな気がしてきました
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
『槍坂くん、好き。槍坂くん、好き……』
黄条はそう囁くと、槍坂の唇と彼女のそれを重ね、そのまま舌を絡める。
それだけで十分刺激的な映像だが、これが序章なのだから恐ろしい。
『好きいいいいいっ……!』
なんか言ってる事?思ってる事違いますね
被害者じゃないのかな?
この小説 ????ってなる
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
自分が主人公と同じ立場になったとしたら
主人公程拗らせない自信はあるけど主人公みたいに黄条と付き合える覚悟はもてない
あんな動画を見ても一時は付き合うつもりがあったの器が大きいよ
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
仮に自分の身近な人間のその類の動画が、本人の預かり知らぬところでネット上に拡散されていて、それを見てしまった場合、リアルな場合はどのように対応するのだろうか。
知らないふりをしてそのまま人間関係を維持する、拡散されている事実を本人に伝える、それをネタにして**する。
経験者がいるなら参考までに聞きたいものだ。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
性的な嗜好はともかく、そこまで言う権利が主人公に在るのかな?とは思いますが…。
あと、他人を過度に傷つける以上、自分が傷つけられる可能性は理解してるのかな?
黄条さんとのやり取りで自分も傷ついたって言いそうですが、少なくとも彼女は意図的に傷つけには行ってないけど、主人公は積極的に傷つけに行ってますから…。
それがユニコーンって言っちゃえば、そこまでの話ですが…(;・∀・)
編集済
第11話 イキり陽キャのよくある話への応援コメント
小野っちの無自覚煽り……真意が読めないのよね。
・恋人が大事だから喰われたとしても槍坂の事なんて気にしなーい。
・恋人持ちだから件の動画情報、特に恋人の被害については
友人から隔離されてた(情報規制)
さて、どれだ
第2話 槍坂が消えた日への応援コメント
なろう版短編の感想で
「城花」の動画がないのは真ヒロイン候補だったのかな?と書きましたが
「もしかして槍坂君の本命だったんじゃないか?」という気が。
大事にしてる本命だからこそネット上に動画を撒かなかった……やべぇありそう
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
不幸なすれ違い。
黄条の告白に嘘はなかった。ただ隠し事と取られた動画のせいで
ウソにしか見えない【初恋】、せめて隠さず槍坂とのことを話していれば。
黄条が家格を大事にする親に反発してやらかした捨て身の偽善のように
主人公も絆されかけてた少女に嘘をつかれたことに反発して自棄のような暴言を吐きだした。
似たもの同士ともいえる。
>追記
主人公の倫理観は「恋人以外とは関係を持たない」程度のものでしかない。
槍坂との肉体関係にショックは受けていたが拒絶の直接原因ではなく。
『初恋対象が主人公』だという桜咲の発言によって
真であれば『恋慕に関係なく体を重ねる女』
嘘であれば『嘘を重ねる信用ならない女』という
どちらの意図であれ恋人関係にはなるには信用ならない
という人物評故の拒絶でだと読み取れると思う。
第3話 文化祭の出し物決めへの応援コメント
なろう版短編に比べて細かく書かれている分、拗らせ方が……
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
最初に彼女へ好意を持ったから
それが反転したら嫌悪になるのは当たり前かも?
取り敢えず家族で問題へ取り組むべきですね。未成年男子に何を期待されても無理ですよ。
人から傷つけられたり傷つけたり、大事な事の為に何かを捨てたり色々あって初めて他人を守れる、受け入れる男性になるのです。
まだまだ子供な男子学生にとって好きになりそうな、また心惹かれつつある可愛い彼女の致命的な嘘と断ぜられるような状況がまったく改善されて無いし、改善される状況へ近寄らせる為に自分の両親とよく話し合う事だと思います。
夜学や通信学校へ転校しとけば不幸を回避出来たかもしれませんね。
あとは生きていれば時間が解決です。
第16話 告白、そして……への応援コメント
警察へ被害届けをだして、それからリスタートですね。
二人とも転校すると良いです。
第15話 文化祭当日への応援コメント
関わるとEDになりそうです。
彼女が良い悪いとか関係なく、好きな彼女が他の男子とやってる動画を見てしまったから。
転校したほうが良いですマジに。
第14話 拒絶の意味への応援コメント
彼女と両親の問題に男子を巻き込むべきでは無いですね。
第13話 黄条の騎乗への応援コメント
普通に恋愛して普通に結構した普通の夫婦ですら、妻が元カレと肉体で繋がってる動画を見てしまうと普通に吐きますよ。
前彼の存在を知ってて結婚しても、その動画を見るとムリです。
だから普通は女性は脳裏から前カレの存在を大概は消去するので家内安全なのです。
ところが、現代はデジタルタトゥーがありますから記録を見られると致命的なんですよ。
神の視線で彼ら彼女等の心の中を読めても、当事者視線でみると普通に嫌です。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
そのまま友達に会いに行ってお前のせいだお前のせいでって罵倒しまくるのがリアルっぽいけどな
第9話 黄条の過去その2(黄条視点)への応援コメント
女性の記憶は作り替えられますからねー
フィクションの作品の中の法律が現代地球と同じなら、警察へ行って被害届だせばオッケーです。
たとえ動画があってもその気が無かったと言えば良いんですよ。
関係のあった当日中なら打撲の内出血もあるでしょうし。
第7話 黄条の過去(黄条視点)への応援コメント
親友が強姦されそうなら警察へ
普通にヤリチンの交際二股相手であろうとその行為は親友の選択←ここ大事
親友の選択を否定して自分がヤリチンへ貢ぐのは自傷行為ともいえますね。
自傷したいならとりあえず精神病院へ。
彼女と親の問題から発生した自傷ですから特段地雷なのは変わりません。
メンヘラですねー
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
女子は関係を持った男子の事をそれとなく友達達と共有すると思いますけども。
そうなると、竿姉妹になる事を自ら積極的に進んだわけですからね。
最初の一人以降は本当に気持ち悪いとおもいます
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
こういう作品でヤリチン役が即退場してるのって珍しいよね
元凶が居ないから怒りの矛先が無いという
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
一章完結お疲れ様でした。
つづきも気になりますが、、、おそらくヒロイン?被害者ズ?の誰かが悪意120%のユダ、なんだと現時点では推測していますが、果たして、、、?
主人公と黄条さんはいわゆるお人好しが根っこの似た者同士、なんでしょうねー。
拗らせすぎた主人公の『やらかし』が終盤で自身への特大ブーメランになって、また以下略wとかになりそう、、、。
個人的には黄条さんを応援してます。この子は嘘つきではなくお人好しすぎるんですよ、、、。典型的な特定の条件下において人に騙されやすいタイプ。それで悲惨な目に遭うまで行っちゃう感じ_(:3 」∠)_
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
まあ酷いけど、自分持ちですね。
一旦引いて見る事は相当難しいけど、
誰か味方を見つけられるかどうか。
見つけられたら幸運。
居なきゃ自分を味方に頑張るっきゃない。
あー、男は止めたほうがいいですね。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
第二章も楽しみに待っています。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
主人公がキレてる所と黄条が後悔してる事がズレてるのが味わい深い
事情を話してたら受け入れてた感じがあるし、実は焚き付けた無瀬が戦犯かもしれない
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
騎乗が自分の醜悪さに気がついて終わり、とキレイに一章の締めですね。
そもそも、友達を助けたければ本人に強く忠告するなり槍坂を糾弾するなり親や学校に相談するなりいくらでもやりようがあったのに、やったのは何故か身体を差し出してはめどらせただけ。
悲劇のシンデレラムーヴしたかっただけと自覚したら、そら自分に絶望するわ
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
ざまあみろだよな
他の人のためと言って自分の身体を差し出してヤらせるとかそんな女と関わりたく無いだろ普通
自己犠牲じゃなくて自分に酔ってるだけだった その代償を払ったそれだけ
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
槍坂くんが天才映像作家でもあったのが最大の不幸ですよねぇ
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
ざまぁタグは誰に対してなのだろうか?
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
第一章お疲れさまでした!
読者目線で見れば主人公もっと話聞いてやれよ・・・と思いつつ、でもこの年なら自分でも同じ事しちゃうかも、という風に感じてすごい引き込まれて読んでいました
続きも楽しみに待たせていただきます!
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
Another storyでヒロイン達がタイムリープとかで救われてほしいですね
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
ハピエン厨としては最後でもいいのですハッピーエンドだといいですね
2章お待ちしてます!
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
面白かったです。2章楽しみにしてます。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
一時的完結(?)おめでとうございます。
とても楽しく読まさせてもらいました。
続きがめちゃくちゃ気になる終わり方で良かったです。
一読者の感想として率直に思った事は、
「別に主人公が寝取られヒロイン達を『救済』しても『幸せ』にはしなくても良いのでは?」です。
ヒロイン達の問題を解決してあげても、主人公と結ばれずに、他所で他の男とゴールインしてもろて。
主人公は主人公で別の新たなヒロイン(出来れば純潔)と結ばれればと。
(なんならそのヒロイン候補と寝取られヒロイン達の問題を一緒に解決していく。)
あくまでも一読者の意見でした。
これからも頑張ってください!!
応援してます!
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
お疲れ様です。いくらでも待ちましょう!
今後も出番があるならちょっとは安心…安心?
安心とは一体(哲学)
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
いつかは救いが欲しい…一章完結お疲れ様でした
編集済
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
黄条は嘘はついてないけど隠し事はしたよな
隠し事をしながらあの告白は致命的だし誠実さに欠ける
主人公は動画を見た上で受け入れる覚悟があったし全て正直に打ち明けてたら付き合えてただろうに…
創作だとしても黄条の自己犠牲は未だに理解できない
あの動画を見た時点で黄条と付き合いたいと思える男子生徒は少ない気がする
自分の知らない元彼と経験済みでも大抵の人は気にならないだろうけど、クラスのやりちん屑野郎とのハメ撮りを見せられたら想像できる分嫌悪感が半端ないだろうし
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
1章完結ありがとうございました。続く2章も楽しみにしてます。
結局第一ヒロインちゃんは自己保身マインドで悲劇のヒロインに浸ることを選んだ根性ナシ。既に失うものが無くなった立場として、主人公に対して逆ギレのテンションで事情を話して食い下がるべきだったのでは?「オメーが自分の立場だったらどーしたよ?」くらいにw
主人公も第二ヒロインに対しては初手から「ヤリチンくんと関係有った?」と直球で探った方が良い。水戸黄門の印籠みたいに関係が深まってから動画を突き示すムーブは失敗だと学んだのだから。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
多分だが、頼るという選択肢を思い付かなかったのが敗因じゃないかな
自分の為じゃなく人の為にというなら尚更ね
イジメってのは周りの協力や意識がないと対抗できない。自分がずっと居られ続けれないのだから…
あとは、屑へ捧げるのを甘くみたね
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
第一章完結お疲れ様でした!
非常に読みやすい文章
心情の描写も素晴らしいと思います。
第ニ章も楽しみにしてます!
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
まだだ…頑張れ恋華ちゃん!
嶋里くんは、非処女だろうが前彼とハメ撮りとかやってようがそれが学校で出回ってようが別に構わん!ってレベルで割と君にベタ惚れだからどうとでもなる。
こう書くとすげえ惚れっぷりだな嶋里くん、それだけに初恋ってワードが地雷過ぎて爆発したけど。
恋華ちゃんの嶋里くんはちゃんと自分の内面を見てくれたって評価もめっちゃ大当たりなのも面白いですね。
内面をちゃんと見た上で、黄条が好き過ぎるから普通に告白されてたらOKってまでいってたという。
第二章も楽しみにしてます。
第一章エピローグ どれだけ後悔しても、もう遅いへの応援コメント
1章完結お疲れさまでした。2章も楽しみにさせていただきます
自身の無知、家庭環境、こうなった原因色々あるけど最後の引き金を引いたのは「主人公の悪意」なんだよなぁ。「哀れな男子共の代表として、一矢報いてやった」とか正当化までしてさ
なので黄条さんに同情はしないけど主人公君の行動に共感できないどころか悍ましさを感じる私
第16話 告白、そして……への応援コメント
これは嘘を嫌う誇り高きユニコーン
自分はこの主人公すき
希望から絶望への落差と、関係者全員不幸の全滅のバッドエンドが好きなのでこのまま走り続けてほしい
リアルだと可哀想だけど創作だからだれも傷つかないし
第16話 告白、そして……への応援コメント
短編版の山場まで来ましたか。この後、どう展開して決着するか、楽しみです。
第16話 告白、そして……への応援コメント
言い過ぎじゃねー?
勇気出して告白してくれたのに第二のトラウマ案件じゃん
引きこもりになりそー
第16話 告白、そして……への応援コメント
好きだからこそ、あからさまない嘘によって愛憎が反転して憎悪マシマシになったのだから最後のセリフこそがリアリティだと思うぞ。
ってか、校内でハメ撮り画像が共有されてる女なんか、普通に嫌だろうし、エゲツないデジタルタトゥーは転校でもせんと逃れられないかな
第16話 告白、そして……への応援コメント
主人公が動画の件を暴露したから、黄条さんは文化祭の準備の時に主人公に怒鳴られた理由とか、槍坂が約束を守っていない可能性にも気づくんじゃない?
それに主人公が最後に人格否定したから、黄条さん不登校になるか自死を選びそうなんだが…
これからどうなるんだろう…?
第16話 告白、そして……への応援コメント
ユニコーンもアレだけど自己保身の為に嘘吐いちゃったからね残当だね
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
うーん。微妙。ただ、ここで付き合わなかったのは正解だったと思う。これは誰が悪い(強いて言うなら槍坂が悪い)とか、そういう問題じゃなく、ここで無理に付き合っても双方が不幸になるだけだっただろうし。
でも、この主人公の器も同年代の人間としては大きな方だと思うんですよね。中にはそもそも元カレが居るのも駄目っていう超潔癖症な人も居るから。
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
主人公君をユニコーン扱いする理由が最後の「お前みたいな汚い女と、付き合うわけねーだろ、バーカ!!!」という相手を傷つけて満足する精神性で、そこが「自分と関わった処女が偽物であることがわかった場合は、激しく怒り狂い、自分を騙した女性を殺してしまう」というユニコーンの伝承と重なるからなのよね
付き合うかどうかの判断自体は主人公君を全面肯定します。個人のお気持ちで良い部分なので
編集済
第16話 告白、そして……への応援コメント
主人公からしたらこうなってもしょうがないけど
読者目線からすると女が可哀そうだよね
でも、映像として喜んでるように見えちゃってたらしょうがないよね
それにまだ女残ってるんだよね…
全員絶望のずんどこに叩き落すのかな
第5話 文化祭の書類運び②への応援コメント
脅す奴がいないのは槍坂の二の舞を演じるのを避けてはいるんだろ。
かといって親密になるにも動画が強烈で軽蔑の目でみてんだろうな