第304話 夜の国の猛攻への応援コメント
バーバルつええなぁ
第304話 夜の国の猛攻への応援コメント
この世をすべて闇の世界へと変える!(荒野を除く)なのがな
寂しいよね
7日間連続のインパクトの強さよ
作者からの返信
寂しいですね…
誰も触れてくれなかったので嬉しいです笑笑
応援よろしくお願いします!
第304話 夜の国の猛攻への応援コメント
移動と連絡手段が未発達だからな(゚д゚)
せめて監視貼り付けておけば違ったかもしれん
作者からの返信
そうですね、それもありますね。
それだけバーバルの情報統制と動きが早かったと言うことですね。
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
富! 名声! 力!
すべてを手に入れた男 冒険王リオン!!(゚д゚)
それはそうと主人公そろそろ脳の血管切れそう(゚д゚)
血管なんかないって? それはそう
作者からの返信
まさに冒険者王です笑笑
血管は切れないかもですが、確実に狂ってはいますね!笑笑
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
手に入れた強大な力に酔いしれる筆頭の主人公が
強大な力を手に入れた大戦士の活躍にキャッキャしてると思うと
なんかほっこりする。逆に
作者からの返信
ぜひ、ほっこりしてください笑笑
第303話 伝説となる冒険者への応援コメント
すっご!!!レオンお前3対1で勝ったの!?凄すぎやろ!お前は英雄だよ間違いなく!主人公案の定大興奮ww
作者からの返信
スケルトンに囲まれて死んだ青年はもういません。モンスターの族長三人を相手にしても勝てる強者へとなりました。
主人公大興奮です笑笑
第300話 戦士になるためにへの応援コメント
だんだんテンション上げていって
戦意MAX状態で閑散とした蟻さんエリア見たら
どうなっちゃうんだろ
作者からの返信
まだテンション上がっていきますよ笑笑
そりゃもう好機到来ですよ笑笑
第300話 戦士になるためにへの応援コメント
勿論最後までお供します!これからも応援してます!後主人公視点も見たいですw
作者からの返信
嬉し過ぎます!本当にありがとうございます!よろしくお願いします!
もちろんです!!主人公視点もありますよ!
第299話 冒険者よ力を貸してへの応援コメント
お前らぶっ殺して生活してんだからダンジョン閉鎖されると困る!って当人に主張してんのヤバイな
余りにも人間目線で普通に不快だ
作者からの返信
自分勝手なニンゲンの冒険者の意見かもしれませんね。
第299話 冒険者よ力を貸してへの応援コメント
お?協力はできないパターンじゃないのか?レオン個人とはするってことか?レオン裏切るだけはやめてくれよ?プシュケー
作者からの返信
協力するためには他のモンスター達を納得させるなにかが必要そうですね。
第298話 レオンと鬼への応援コメント
冒険者は敵となってしまうって元々敵やん
作者からの返信
そうですね笑
冒険者とモンスターは敵同士でですが、掃討や殲滅などはしません。戦争はして居ません。
ここでいう敵になるとは戦争になると言う意味で捉えてもらえれば幸いです。
第298話 レオンと鬼への応援コメント
まさかのやなぁ、そうなるのね、でも蛾の族長が信じてくれるかやなぁ、裏切られたばかりで
作者からの返信
そこですね。冒険者のレオンがダンジョンのいざこざに首を突っ込むのには彼らに認めれなくてはいけません。
第297話 増えよ、増えよへの応援コメント
強大な大戦士が必要とされている時に
ダンジョンを降りてくるA級ソロ冒険者
どうなってしまうのか交わり合えるのか?
蟻さんは地上に大攻勢かけてるから
現状フロアには最低限の防衛と卵とかした無いわよね
スライムそのまま行ってたら蹂躙出来たんじゃないですかね
あと、交わり合えるのかとか書いていて思ったけれど
アリア的には冒険者ってどうなんでしょう
言っちゃえばダンジョン攻略って
ダンジョンの階層で平和に暮らしている魔物達の住処に入り込んで殺し回っているわけですよ
魔物だって攻撃して来るし冒険者も殺される?
そりゃ自分達の住処に武器持って侵攻されたら抵抗しますよ
ダンジョン産の魔物は人類に仇なす者とかって理論も
ダンジョン産の蜘蛛さん達が仲間なので…ね
もう大王なので潜る暇も無いだろうし
周りが意識させないようにするかな
作者からの返信
さぁ、どう交わりあっていくのでしょうか。アリアの戦争とも関わってきそうです。
クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないと確信しています。
だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。つまり、プシュケーはすでにクルアの掌の上で動いているということですね。プシュケーがこのクルアの掌の上から抜け出せるのかも見ものです。
そうですね、アリアの考え方としてはダンジョンは自然です。冒険者はその自然の弱肉強食な世界に身を投じるということ。
ダンジョンのモンスターからしたら自分達を襲いにくる敵の一つが冒険者という感じです。
ダンジョンに潜る冒険者は冒険や探索をしているので、侵略しているわけではないです。
もちろん、軍を率いてモンスター達を惨殺するのであればそれはアリアの意向には反すると思います。
追記)もちろん同族を冒険者に殺されて恨むモンスター達もいます。しかし、それは冒険者に限った話ではなく、今回の蟻の一族のようなモンスターとモンスターが恨みあっている場合もあります。
第297話 増えよ、増えよへの応援コメント
実のところどっちも正しくないんだよなあ……
知らぬこととは言え
作者からの返信
クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないもしくは賢いプシュケーが攻めさせないと確信しています。
だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。
第296話 レオンの告白とダンジョン攻略の始まりへの応援コメント
レオンカッケェ、イケメンすぎる、挑むのか遂に。主人公が楽しみに待ってるぞ、後絶対イータルとかとは会わないように気をつけてな
作者からの返信
かっこいいですよね!最弱だったレオンが強者の風格漂わせてるの最高です
編集済
第17話 冒険者の講義への応援コメント
このお嬢様嫌いだなぁ
自分の実力も分からずに、周りを巻き込んで倒せない相手に挑むとか地雷か何かかな?
ここでスケルトンが倒されたら、どうするんだろう?
作者からの返信
このお嬢様は序盤は幼さゆえの過ちが目立ちます。最初は読者の皆さんも苛立ちやむかつきを覚えます。しかし、中盤から終盤には打って変わって読者からの人気も高いです笑
アリアの成長もこの物語の見どころです!笑
編集済
第15話 Eランク冒険者昇格への応援コメント
寄生する気満々の奴とパーティーを組む利点て無いよね。
そもそも、主人公て外の世界に出てなのがしたいのか分からないんだよね。
自由に世界を旅したいのなら、色々制約がかかるパーティーなて組まずに、ソロで気儘に旅をした方が色々都合が良いのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
ジンはこの時点で彼らの強さを見抜いています。ジンは利点などは考えずにパーティーを組んでいます。
確かにこの時点でダンジョンを手に入れた主人公の次の目的はなく物語がぼやけます。ただ、サブの主人公ともいえる存在が何人かいるので、そのサブの主人公たちと主人公が傍観者として関わることで物語が膨れていきます。
素人作品なので、矛盾点、気になったところなどコメント、ご指摘頂けるとありがたいです。
編集済
第8話 ゴブリン討伐とA冒険者アッシュへの応援コメント
アレ?何度もスケルトンで負けて外に出れなかった筈なのに
何で普通に冒険者に勝てるの?
作者からの返信
ダンジョンでは逃げることに徹していましたが、スケルトンの足ではまったく逃げ切れることができず狩られていました笑
第294話 レオンからの挑戦への応援コメント
アリアの理想は素晴らしいけど若いから無理だろう信用出来ない
現実でもよくあるパターンだね
でもカエルさんが下った事を知らない時点でも
カエル島vs龍の国in the夜の国vsアリア同盟だし
人類に取って一番理想的なのに認めない(信用出来ない)ってなんか悲しい人間の性
作者からの返信
そうですね。大衆はそれだけ三大王の恐怖に支配されていると言えます。
だから、アリアは大魔王バーバルを打ち倒し、世界に証明しなければなりません。
第294話 レオンからの挑戦への応援コメント
うわぁ。コレ主人公内心でめちゃくちゃ嬉しいし楽しいだろうなぁ、レオンお前よくここまで。おじさんは嬉しいよ
作者からの返信
絶対めちゃくちゃ喜んでますよ笑
ついにレオンはここまできました。
第293話 世界の王 アリアへの応援コメント
アリアの最終決戦前の演説みたいなのが是非聞きたい。
ちなみに巨人族の王様って4文字のひとじゃないの?
どっか読み飛ばしたかもしれない。
また読もうw
作者からの返信
ア・ベルゲルでした笑
すいませんでした、修正いたしました。
第293話 世界の王 アリアへの応援コメント
国際会議で世界の王認定されるアリアさん
立派に成長したな
最初は夢みがちな理想だけは立派純粋お嬢様みたいな感じだったのに
その理想を悩んだり葛藤はあっても一切曲げずにココまで来たんだもんな
チート貰ってウェーイしてるだけでもなく
しっかり新たな視点ももってるし
良い成長物語
作者からの返信
ありがとうございます!自分の書いた作品が評価して頂けるのはすごく嬉しいです!
アリアはちゃんと成長できました。でも、それもバーバルに勝てなければすべてが無に帰します。
第292話 そりゃ、流石にバレるよね?への応援コメント
カエルさんケロケロとカッコいい事言ってるけど
基本的に攻め込んで敗走するイメージしか無いんよね……
作者からの返信
バレましたか…攻めると負けてばっかですよね笑笑
第291話 世界の王となる器への応援コメント
ルーさんが完全に下るとは予想も出来なんだ
でも同盟組んだ人間さんの国よりも
余程信頼出来るんだよな
アリアが理想を捨てない限り裏切らないだろうし
アリアが理想を捨てる事なんて未来永劫ありえないだろうし
人間さんの国と違って
作者からの返信
そうですね、ルーの方が信頼できるのは不思議です。信念がしっかりとあるからでしょうか?
第291話 世界の王となる器への応援コメント
100階以降の事を話してしまったからルーがハシャを終末の怪物やその類だと誤認して
ルー自身も終末の怪物になる可能性出てきたな、それを拭う為に本体で地上に顕現してる間にイータルとかも召喚されそう。
でもナラですらもスケさんの正体に気づかないのか、ま気づいたとしても手伝ってくれるとは思わんけど
作者からの返信
そうですね、イータルはこれから先出てきてしまいそうですね。
どう対処するかはお楽しみに。
もしかしたら、ナラは気づいてるかもしれません…
第291話 世界の王となる器への応援コメント
ナラはやっぱり鋭いなぁ、でもまだそのスケルトンが覇者とは気付いてないのかな?そして遂に話すのかそれを
作者からの返信
ついに、話しちゃいます。
もしかしたらナラは気づいてるのかもしれませんね
第290話 重なる姿と思いへの応援コメント
ルーさん完落ちじゃないですか〜
まあ、自分の理想を夢を現実に落とし込んだ劣化版で実行しようと頑張っていたら
その夢を理想のまんま実行してようとしてるし
自分も気付かなかった視点からの分析もありつつ
自分と同じステージまで来られちゃったらね
仕方ないね
作者からの返信
アリアはついにルーすら落としました。重なってしまったらもう落ちるしかないですよね笑笑
第289話 二人の大王の同盟への応援コメント
アリアは本当に本当に立派になって…
アリアの目線での確認ごとか……
理想の話か「そこ行くの?」って話か
作者からの返信
本当に立派になりました笑
そして、もう一人、立派になった者が物語の視点が切り替わって少し後に出てきます笑
ずばりそうです笑
第289話 二人の大王の同盟への応援コメント
間違えてだったんですねw、さあアリアはぬを話すのか楽しみや
作者からの返信
間違えて投稿されてました笑なのでもう1話出しました笑
またアリアには驚かせてくれるかもしれませんね笑
第287話 最強の蟻への応援コメント
ネロもバケモンだけどやっぱりルーの軍もバケモンやなぁ、単体戦力だとこの場の中で1番強いのになぁ、ネロ
作者からの返信
そうなんです笑
実はルーの軍も化け物揃いなんです笑笑
第286話 バーバル 一時後退への応援コメント
バラードさんと血盟騎士団が頃合いを見て逃げ切れる(バラードさんは仕方ないにしても名無しの騎士団程度壊滅させられない)のならば
もうルーさんの脳内イメージを魔導士風なクロノトリガーのカエルからけろけろけろっぴに書き換えなきゃならんね
輸送船が的としての役割だったとして
数千人の奴隷を乗せる意味よ
口減らしが必要でもなさそうだし
残りの奴隷達に沈めたケロット軍へのヘイトを向けさせてって
乗せた夜の国へのヘイトのがデカいだろと
作者からの返信
かっこいいカエルの方でお願いします笑
一応奴隷を攻撃しずらいだろうというものはあります。
あと、口減しの意味合いもあります。増えすぎてしまった家畜は有効に使おうという悪王バーバルの考えです。
第285話 海上の大激戦への応援コメント
このまま双方疲弊してかれたら大王国ウマウマ展開
その場合海を挟んだ場所にあるケロちゃんランドよりもバーバルさんの方が不利か
戦争後に速攻決められるか
戦争中にあの教団とかが横殴りの可能性も……
作者からの返信
そうですね、他の大王の二人が戦力を削り合うのは大王国にとってプラスです。蟻と手を組んでいる以上、大王国の目下の最大の脅威は夜の国といえるでしょう。
その通りです、教団は大召喚コインを手に入れてしまいました。いつ行動するか、そのタイミングを虎視眈々と教団は狙っているでしょう。
編集済
第285話 海上の大激戦への応援コメント
あ、蟻はまだか、蟻なしでここまでやるとはバーバラ凄いな、そしてルーも戦いが本当にうまいなぁ
作者からの返信
蟻も出て来ますよ!お楽しみに笑
ルーは本当に戦が強いです。まさに歴戦の王です。
第284話 ケロット水軍と血盟騎士団への応援コメント
やっぱチャーム強いな
一般兵程度なら一般兵でもかけられるのがチートすぎる
チェス大会に将棋で参戦してるようなモノだもんね
作者からの返信
そうなんです、チートなんです笑
その最たるチートだったのが、死者をアンデッドとして甦らせ自らの手駒にする魔王アルモルドだったのです笑
第284話 ケロット水軍と血盟騎士団への応援コメント
うわぁ、バーバルすげぇな、まさか4龍の軍を取り込んでたとは、しかもこれ船取られたってことは蟻来るよね?
作者からの返信
そうなのです、このままバーバルを放置してしまったらさらに龍の軍勢を取り込んでいきます。
この鹵獲した大戦艦はこの後、この戦いで使います!
第283話 進軍、魔王国ケロット水軍!への応援コメント
ハーバルに時間を与えてはならない状況で
一般人の盾に戸惑わずに攻撃出来るケロちゃん
イイね
アリアさんだとここでまた一波乱ありそうだし
作者からの返信
ケロちゃんには通じませんでした笑
アリアさんだとかなり迷うでしょうね…
戦うことになればアリアとバーバルは相性が悪そうです。
第282話 第二次夜の国 ケロットの大戦開始への応援コメント
夜の国ケロット大戦とはすっごくファンシーですわー
文字だけだとサンリオ大運動会みたいな印象可愛らしさ
そして船を蟻さんの求めるままに渡すのはいい判断
船渡さなかったら蟻さん勝手に組体操しだして蟻さん橋とか作り出しそうだし
作者からの返信
確かに名前だけ聞くとふわふわしてる感じします笑笑
組体操で海を渡る笑
そう言う蟻もいますもんね、巨大蟻なら不可能ではないのかもしれません笑
編集済
第281話 新たな交渉への応援コメント
悲報:大魔王ルーがまだ全力でなかった件
まぁ、そりゃそうかカエルだし。
作者からの返信
今の世界の最恐の大魔王ですからね笑
アリアが三大王になる前の三大王時代では誰も逆らえない大魔王です笑笑
編集済
第280話 バーバルの勘は鋭いへの応援コメント
流石は三大王の一角なだけはある
(自軍の勢力に調子に乗って、自分は誰よりも賢いと言いながら踏み台にされる三下キャラだと認識さていたなんてとても言えない)
作者からの返信
そしてまた蟻にいいように使われようとしている笑笑
第280話 バーバルの勘は鋭いへの応援コメント
バーバルスゲェ、情報少ないのにそこに辿り着くのね、流石三大王の1人やなぁ、さあここからどうなるのか楽しみやわ
作者からの返信
さすがですよね笑
ほぼ情報ゼロですもんね笑笑
第279話 さぁ、掃除は終わったへの応援コメント
主人公が主人公ムーブしているのに
逆に主人公なのか疑わしくなる不思議
作者からの返信
場を整える主人公笑
その場で活躍するのは主人公ではないのが不思議ですよね笑
第279話 さぁ、掃除は終わったへの応援コメント
すげぇな、奴隷達。まさか世界での強者を殺すとは、コレこそが本当の因果応報。主人公はいつも楽しそうやのう、さあ蟻の降臨だ
作者からの返信
奴隷達の恨みの強さゆえですね笑その通り因果応報ですね。犯した罪にはそれなりの報いを。
さぁ、蟻も地上に出てきますよ。
第132話 白銀の流星への応援コメント
98、99階層がごっちゃになってる
強大な個アドバースがいるのは99階層のはず
蟻は98階層に逃げて巣を作り直してるのでアドバースは階層を跨げる?
ここ数話で冒険者達が98階層にいたり99階層にいたり統一されてない
なので97階層に逃げようととか98階層に向かうとか階層がブレてる
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
たしかにご指摘通り変でした。
アドバースが99階層から98階層に攻めてきた形になります。
冒険者達がいるのは蟻達が支配している98階層で大丈夫です。
不自然にならないように少し修正させていただきました。ありがとうございました。
第278話 虫唾が走るへの応援コメント
そうそう、誇りだけは捨てるな。
どうせ産まれは選べないんだ、死に様位は選ぼうぜ?
例えば売国奴に支配されたような国の国民だったとしても、きっと死に様位は選びたいだろうさ。
作者からの返信
そうですね、産まれは選べませんが、最後は選べる時があります。
その国ってもしかして…笑笑
第278話 虫唾が走るへの応援コメント
助けないとか言うけど、足掻く奴には優しいんだよな、このホネw
勇者やレオン君ほどのはあげないだろうけど、褒美にそこそこいいスキルかアイテムもあげるかもなw
作者からの返信
そこが主人公は楽しみにしているところでもありますからね笑たとえ駄目だとしても笑
第278話 虫唾が走るへの応援コメント
おーまあ、主人公ならそう言うよなぁ、実際その立場にならないと気持ちはわからないだろうけどまあ見てる側からすると不快やろなぁ
作者からの返信
普通の人だったら絶対対抗できないと思います笑
第276話 蟻の希望の光への応援コメント
蜘蛛に襲われて(勝手に蜘蛛同士で解決しちゃって)
次は蟻にも襲われる可能性の出来てしまった冒険者の街さん……
使い勝手の良い傭兵手に入れてウキウキしていた三大王の吸血鬼さん……
上から冒険者だけでなく下から蟻が攻めてくる可能性があるので下からの攻撃に備えなきゃいけなくなってる各階層のモンスターさん……
作者からの返信
わかりませんよ、敵対だけではないかもしれません笑
第276話 蟻の希望の光への応援コメント
誤字報告
「でも、それは本来の仕様ではない。だから俺は逃げるのに手を貸してしまったんだ。それを誤りに来たんだ。ごめんね。」
>謝り
作者からの返信
ありがとうございます!修正致しました!!
第275話 肉の味は同じへの応援コメント
ネロがゴミになってしもうた……
わがままを許容して上手く使おうと思えば使えるだろうが
それを他の蟻さん、進化前ネロと同等の蟻さんに見られたら進化後が不安になるし
他の下級戦士に見られただけでも女王のカリスマがって
群として考えるとマイナス要素が強すぎる
作者からの返信
まさにその通りですね笑笑
そうですね、自由に動かない手足をクルアは良しとするでしょうか。
第275話 肉の味は同じへの応援コメント
蜘蛛の時もそうだけど、群体としての意識と個の意識のせめぎ合いかな?混ぜるなキケン!
作者からの返信
そうですね、混ぜるな危険です!笑
蟻は完全なる群体です。兵隊は手足、女王が頭。
自由に動かない手足をクルアは不自由と思うかもしれません…
第275話 肉の味は同じへの応援コメント
絶対信じる気ないやーん、絶対裏切るか使い潰すだけ使い潰してから殺すやーん
作者からの返信
クルアはネロに絶対ムカついてますからね笑
その算段も付け始めてるかもしれません。
第274話 帰還の狭間への応援コメント
邪神? それはそう(゚д゚)
しかしネ申の方とて別に信仰求めていないのだ(゚д゚)
信仰するも嫌悪するも好きにすればいいのである
作者からの返信
それはそう笑笑
主人公はまさにそのスタイルですね笑笑
第274話 帰還の狭間への応援コメント
サクラさんが求めるだけ求めて自分の意思に反すると邪神呼ばわりとか
すっごく人間じみた思想の持ち主なのは人型だからなのかな
作者からの返信
そうですね、人型と虫型の違いが少し出たかもしれません笑
サクラさん亜人よりですもんね笑
第274話 帰還の狭間への応援コメント
うーむ、まあ間違いなく邪神だが最後言ってることは間違ってないのよなぁ、介入しなかったら絶対死んでたし、それにしても面白そうだから介入するは本当に主人公らしいわい、気まぐれなんだから
作者からの返信
間違えなく邪神笑
全て面白くしたいんでしょうね笑笑
第273話 神の使いへの応援コメント
このまま逃げられますって
仕様変更があれど不公平だから蟻さんにも何かあげて欲しいな
作者からの返信
確かに諸事情があったにしろ主人公が介入して他の一族を逃したのは事実です。蟻の一族が不公平になります。
シナリオを大きく変更して蟻の一族にも何か与えてあげます笑
申し訳ありません、執筆に少しお時間をいただきます。
編集済
第273話 神の使いへの応援コメント
おーっと、デリラ選手左手を大きく振りかぶり大召喚コインをイータルに向かって…
投げたー
イータル「我、召喚」
ってことにならんとええけど、今管理者の従者達がゲート作れるようにしてるし。
はたからみるとパンドラとザラキエルの絡み神話同士の戦争に見えるんかな
作者からの返信
そうですね、それは最悪の事態ですね笑
もしかしたら見えるかもしれません笑
第305話 止まらない夜の国への応援コメント
ナラも凄いけど蟻も強いなぁ、このシンコって奴他のSランクか