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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第305話 止まらない夜の国への応援コメント

    ナラも凄いけど蟻も強いなぁ、このシンコって奴他のSランクか

  • 第304話 夜の国の猛攻への応援コメント

    バーバルつええなぁ

  • 第304話 夜の国の猛攻への応援コメント

    この世をすべて闇の世界へと変える!(荒野を除く)なのがな
    寂しいよね

    7日間連続のインパクトの強さよ

    作者からの返信

    寂しいですね…

    誰も触れてくれなかったので嬉しいです笑笑
    応援よろしくお願いします!

  • 第304話 夜の国の猛攻への応援コメント

    移動と連絡手段が未発達だからな(゚д゚)
    せめて監視貼り付けておけば違ったかもしれん

    作者からの返信

    そうですね、それもありますね。
    それだけバーバルの情報統制と動きが早かったと言うことですね。

  • 第303話 伝説となる冒険者への応援コメント

    とても面白いです。

    作者からの返信

    その一言がすごく嬉しいです!!ありがとうございます!!

  • 第303話 伝説となる冒険者への応援コメント

    富! 名声! 力!
    すべてを手に入れた男 冒険王リオン!!(゚д゚)

    それはそうと主人公そろそろ脳の血管切れそう(゚д゚)
    血管なんかないって? それはそう

    作者からの返信

    まさに冒険者王です笑笑
    血管は切れないかもですが、確実に狂ってはいますね!笑笑

  • 第303話 伝説となる冒険者への応援コメント

    手に入れた強大な力に酔いしれる筆頭の主人公が
    強大な力を手に入れた大戦士の活躍にキャッキャしてると思うと
    なんかほっこりする。逆に

    作者からの返信

    ぜひ、ほっこりしてください笑笑

    編集済
  • 第303話 伝説となる冒険者への応援コメント

    すっご!!!レオンお前3対1で勝ったの!?凄すぎやろ!お前は英雄だよ間違いなく!主人公案の定大興奮ww

    作者からの返信

    スケルトンに囲まれて死んだ青年はもういません。モンスターの族長三人を相手にしても勝てる強者へとなりました。
    主人公大興奮です笑笑

  • 第302話 雄叫びへの応援コメント

    言葉通じる魔物殺して身ぐるみ剥ぐどころか
    遺体分解して喜んでるんだもんな
    相手からしたらサイコパス過ぎてな

    作者からの返信

    人間に置き換えたらすごい怖いですよね。もちろん魔物側も人間を襲ったり食べたりはしているのですが、それでも魔物側は食べるために殺しているのに対して人間は売るために殺していますからね。

  • 第302話 雄叫びへの応援コメント

    う〜ん予想はしてたけど、流石にヘイトが凄い。
    しかも反論の余地無く何一つ間違って無いのがまた💧

    が…頑張れ💦

    作者からの返信

    それはそうですよね笑
    反論や説得なんてできないです笑笑
    だからこそ、レオンは戦士であるとこの戦いで証明しなければいけません。

  • 第302話 雄叫びへの応援コメント

    まあ、言ってることは正しいなぁ、さあやりあえるのかレオン。頑張ってくれ

    作者からの返信

    そうですね。だからこそ、レオンは戦士であると証明しなければなりません。

  • 第301話 試練への応援コメント

    同じ神を信仰していながら争うとか
    人間の汚ったねえ部分も持ち合わせているのね

    作者からの返信

    それはありますね。
    信仰なんて信じる者の都合のいいように信じてるだけですからね…

  • 第301話 試練への応援コメント

    まあ、ダンジョンモンスター側からすれば自分達の国なり領域なりに侵攻して来ては殺し、奪い、破壊の限りを尽くして行く。
    駆除しても駆除しても湧いてくるクソ生物でしょうからね…

    さしずめゴキとハエと蚊とクマを足して引かないクソナマモノって所でしょうから、好かれる要素無いですよね…

    作者からの返信

    そうですね、だから蜘蛛の一族は激怒して人間に牙を剥いたわけですしね笑

  • 第301話 試練への応援コメント

    主人公に導かれてるよなぁ絶対に、主人公絶対目を子供のように輝かせてるよ

    作者からの返信

    それか邪悪に笑っているかですね笑笑

  • 第300話 戦士になるためにへの応援コメント

    だんだんテンション上げていって
    戦意MAX状態で閑散とした蟻さんエリア見たら
    どうなっちゃうんだろ

    作者からの返信

    まだテンション上がっていきますよ笑笑
    そりゃもう好機到来ですよ笑笑

  • 第300話 戦士になるためにへの応援コメント

    祝!300話!
    最後までまお供しますよ!

    作者からの返信

    本当に嬉しいです!
    ここまで来れたのはみなさんのおかげです!!
    よろしくお願いします!

  • 第300話 戦士になるためにへの応援コメント

    勿論最後までお供します!これからも応援してます!後主人公視点も見たいですw

    作者からの返信

    嬉し過ぎます!本当にありがとうございます!よろしくお願いします!
    もちろんです!!主人公視点もありますよ!

  • 人間よりも蛾のほうが賢い人間よりの意見なのは流石に草

    作者からの返信

    モンスターであるプシュケーのほうが人間性があるのはたしかに皮肉かもしれません…

  • お前らぶっ殺して生活してんだからダンジョン閉鎖されると困る!って当人に主張してんのヤバイな
    余りにも人間目線で普通に不快だ

    作者からの返信

    自分勝手なニンゲンの冒険者の意見かもしれませんね。

  • お?協力はできないパターンじゃないのか?レオン個人とはするってことか?レオン裏切るだけはやめてくれよ?プシュケー

    作者からの返信

    協力するためには他のモンスター達を納得させるなにかが必要そうですね。

  • 第298話 レオンと鬼への応援コメント

    冒険者は敵となってしまうって元々敵やん

    作者からの返信

    そうですね笑
    冒険者とモンスターは敵同士でですが、掃討や殲滅などはしません。戦争はして居ません。
    ここでいう敵になるとは戦争になると言う意味で捉えてもらえれば幸いです。

  • 第298話 レオンと鬼への応援コメント

    まさかのやなぁ、そうなるのね、でも蛾の族長が信じてくれるかやなぁ、裏切られたばかりで

    作者からの返信

    そこですね。冒険者のレオンがダンジョンのいざこざに首を突っ込むのには彼らに認めれなくてはいけません。

  • 第298話 レオンと鬼への応援コメント

    これで蟻はもういないことが伝わるか
    何回か伝言ゲーム挟むけど

    作者からの返信

    レオンはそこらへんは疎いですね笑レオンから地上の蟻のことはあまり伝わらない予定です笑笑

  • 第297話 増えよ、増えよへの応援コメント

    強大な大戦士が必要とされている時に
    ダンジョンを降りてくるA級ソロ冒険者
    どうなってしまうのか交わり合えるのか?

    蟻さんは地上に大攻勢かけてるから
    現状フロアには最低限の防衛と卵とかした無いわよね
    スライムそのまま行ってたら蹂躙出来たんじゃないですかね

    あと、交わり合えるのかとか書いていて思ったけれど
    アリア的には冒険者ってどうなんでしょう
    言っちゃえばダンジョン攻略って
    ダンジョンの階層で平和に暮らしている魔物達の住処に入り込んで殺し回っているわけですよ
    魔物だって攻撃して来るし冒険者も殺される?
    そりゃ自分達の住処に武器持って侵攻されたら抵抗しますよ
    ダンジョン産の魔物は人類に仇なす者とかって理論も
    ダンジョン産の蜘蛛さん達が仲間なので…ね
    もう大王なので潜る暇も無いだろうし
    周りが意識させないようにするかな

    作者からの返信

    さぁ、どう交わりあっていくのでしょうか。アリアの戦争とも関わってきそうです。

    クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないと確信しています。
    だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。つまり、プシュケーはすでにクルアの掌の上で動いているということですね。プシュケーがこのクルアの掌の上から抜け出せるのかも見ものです。

    そうですね、アリアの考え方としてはダンジョンは自然です。冒険者はその自然の弱肉強食な世界に身を投じるということ。
    ダンジョンのモンスターからしたら自分達を襲いにくる敵の一つが冒険者という感じです。
    ダンジョンに潜る冒険者は冒険や探索をしているので、侵略しているわけではないです。
    もちろん、軍を率いてモンスター達を惨殺するのであればそれはアリアの意向には反すると思います。

    追記)もちろん同族を冒険者に殺されて恨むモンスター達もいます。しかし、それは冒険者に限った話ではなく、今回の蟻の一族のようなモンスターとモンスターが恨みあっている場合もあります。

  • 第297話 増えよ、増えよへの応援コメント

    実のところどっちも正しくないんだよなあ……
    知らぬこととは言え

    作者からの返信

    クルアは上の階層のモンスターたちは攻めてこない。攻めてきたとて、その構築している防衛ラインが崩れないほどの戦力でしか攻めてこないもしくは賢いプシュケーが攻めさせないと確信しています。
    だから、ある程度安心して地上に戦力を送っているのです。

  • 第297話 増えよ、増えよへの応援コメント

    これはまさか介入するのか?主人公が。それともあの教主か?

    作者からの返信

    さぁ、誰でしょうか!笑

  • なんか死亡フラグ立てまくっていますが

    作者からの返信

    レオン「俺の帰りを好きな人が待ってるんだ…」

    編集済
  • もし最深部到達したら主人公昇天しそう(゚д゚)

    作者からの返信

    それでラスボスの主人公を倒しちゃうんですかね?笑笑

  • レオンカッケェ、イケメンすぎる、挑むのか遂に。主人公が楽しみに待ってるぞ、後絶対イータルとかとは会わないように気をつけてな

    作者からの返信

    かっこいいですよね!最弱だったレオンが強者の風格漂わせてるの最高です


  • 編集済

    第17話 冒険者の講義への応援コメント

    このお嬢様嫌いだなぁ
    自分の実力も分からずに、周りを巻き込んで倒せない相手に挑むとか地雷か何かかな?
    ここでスケルトンが倒されたら、どうするんだろう?

    作者からの返信

    このお嬢様は序盤は幼さゆえの過ちが目立ちます。最初は読者の皆さんも苛立ちやむかつきを覚えます。しかし、中盤から終盤には打って変わって読者からの人気も高いです笑

    アリアの成長もこの物語の見どころです!笑


  • 編集済

    第15話 Eランク冒険者昇格への応援コメント

    寄生する気満々の奴とパーティーを組む利点て無いよね。
    そもそも、主人公て外の世界に出てなのがしたいのか分からないんだよね。
    自由に世界を旅したいのなら、色々制約がかかるパーティーなて組まずに、ソロで気儘に旅をした方が色々都合が良いのでは?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    ジンはこの時点で彼らの強さを見抜いています。ジンは利点などは考えずにパーティーを組んでいます。
    確かにこの時点でダンジョンを手に入れた主人公の次の目的はなく物語がぼやけます。ただ、サブの主人公ともいえる存在が何人かいるので、そのサブの主人公たちと主人公が傍観者として関わることで物語が膨れていきます。
    素人作品なので、矛盾点、気になったところなどコメント、ご指摘頂けるとありがたいです。


  • 編集済

    第9話 剣姫リーナへの応援コメント

    いや、だから何で急に憑依スケルトンで勝てる用になったの?
    強い冒険者に勝った主人公スゲーて思うより
    何で今まで手も足も出せずに冒険者にボロ負けしてた憑依スケルトンで強い筈の冒険者に余裕で勝ち、レクチャーまでしてるの?て疑問の方がデカイんだけど?

    作者からの返信

    確かに少し違和感がありますね…
    ご指摘ありがとうございます。


  • 編集済

    アレ?何度もスケルトンで負けて外に出れなかった筈なのに
    何で普通に冒険者に勝てるの?

    作者からの返信

    ダンジョンでは逃げることに徹していましたが、スケルトンの足ではまったく逃げ切れることができず狩られていました笑


  • 編集済

    第5話 始まる冒険への応援コメント

    世界を滅ぼせるだけの力が有るけど、知性が残念すぎる。
    これ大丈夫か?

    作者からの返信

    ぜんぜん大丈夫じゃないです笑笑

  • 第295話 最弱だった冒険者への応援コメント

    ここまで来たか
    称号なんかなくたって君は勇者だ

    作者からの返信

    もう一人の勇者ですね。もしかしたら、英雄の方がしっくりくるかもしれません。

  • 第295話 最弱だった冒険者への応援コメント

    スキルに頼らず純粋に強いって
    漫画とかで努力の天才とか言われちゃう
    強キャラなのよね
    本当よく頑張ったわ

    作者からの返信

    努力によって培われた至高の強さです。

  • 第295話 最弱だった冒険者への応援コメント

    え?マジ?つっよ、レオンお前本当に強くなったなぁ、おじさん本当に嬉しいよ

    作者からの返信

    気づいたらクーリッヒの冒険者の最高峰へ

  • 第294話 レオンからの挑戦への応援コメント

    アリアの理想は素晴らしいけど若いから無理だろう信用出来ない
    現実でもよくあるパターンだね
    でもカエルさんが下った事を知らない時点でも
    カエル島vs龍の国in the夜の国vsアリア同盟だし
    人類に取って一番理想的なのに認めない(信用出来ない)ってなんか悲しい人間の性

    作者からの返信

    そうですね。大衆はそれだけ三大王の恐怖に支配されていると言えます。
    だから、アリアは大魔王バーバルを打ち倒し、世界に証明しなければなりません。

  • 第294話 レオンからの挑戦への応援コメント

    うわぁ。コレ主人公内心でめちゃくちゃ嬉しいし楽しいだろうなぁ、レオンお前よくここまで。おじさんは嬉しいよ

    作者からの返信

    絶対めちゃくちゃ喜んでますよ笑

    ついにレオンはここまできました。

  • 第293話 世界の王 アリアへの応援コメント

    アリアの最終決戦前の演説みたいなのが是非聞きたい。
    ちなみに巨人族の王様って4文字のひとじゃないの?
    どっか読み飛ばしたかもしれない。
    また読もうw

    作者からの返信

    ア・ベルゲルでした笑
    すいませんでした、修正いたしました。

  • 第293話 世界の王 アリアへの応援コメント

    国際会議で世界の王認定されるアリアさん
    立派に成長したな
    最初は夢みがちな理想だけは立派純粋お嬢様みたいな感じだったのに
    その理想を悩んだり葛藤はあっても一切曲げずにココまで来たんだもんな
    チート貰ってウェーイしてるだけでもなく
    しっかり新たな視点ももってるし
    良い成長物語

    作者からの返信

    ありがとうございます!自分の書いた作品が評価して頂けるのはすごく嬉しいです!

    アリアはちゃんと成長できました。でも、それもバーバルに勝てなければすべてが無に帰します。

  • 第293話 世界の王 アリアへの応援コメント

    遂に始まるぞ!世界の運命を決める決戦が!そしてレオンの試練も!

    作者からの返信

    同時進行で進めていきます!!笑

    同時進行で書くのが結構難しいです!笑

  • カエルさんケロケロとカッコいい事言ってるけど
    基本的に攻め込んで敗走するイメージしか無いんよね……

    作者からの返信

    バレましたか…攻めると負けてばっかですよね笑笑

  • まあそりゃバレるか、この2人の関係性ええなぁ、ナラ策士ww

    作者からの返信

    変わらないでほしい関係ですよね笑

  • 第291話 世界の王となる器への応援コメント

    ルーさんが完全に下るとは予想も出来なんだ
    でも同盟組んだ人間さんの国よりも
    余程信頼出来るんだよな
    アリアが理想を捨てない限り裏切らないだろうし
    アリアが理想を捨てる事なんて未来永劫ありえないだろうし
    人間さんの国と違って

    作者からの返信

    そうですね、ルーの方が信頼できるのは不思議です。信念がしっかりとあるからでしょうか?

  • 第291話 世界の王となる器への応援コメント

    100階以降の事を話してしまったからルーがハシャを終末の怪物やその類だと誤認して
    ルー自身も終末の怪物になる可能性出てきたな、それを拭う為に本体で地上に顕現してる間にイータルとかも召喚されそう。
    でもナラですらもスケさんの正体に気づかないのか、ま気づいたとしても手伝ってくれるとは思わんけど

    作者からの返信

    そうですね、イータルはこれから先出てきてしまいそうですね。
    どう対処するかはお楽しみに。

    もしかしたら、ナラは気づいてるかもしれません…

  • 第291話 世界の王となる器への応援コメント

    ナラはやっぱり鋭いなぁ、でもまだそのスケルトンが覇者とは気付いてないのかな?そして遂に話すのかそれを

    作者からの返信

    ついに、話しちゃいます。
    もしかしたらナラは気づいてるのかもしれませんね

  • 第290話 重なる姿と思いへの応援コメント

    ルーさん完落ちじゃないですか〜
    まあ、自分の理想を夢を現実に落とし込んだ劣化版で実行しようと頑張っていたら
    その夢を理想のまんま実行してようとしてるし
    自分も気付かなかった視点からの分析もありつつ
    自分と同じステージまで来られちゃったらね
    仕方ないね

    作者からの返信

    アリアはついにルーすら落としました。重なってしまったらもう落ちるしかないですよね笑笑

  • 第290話 重なる姿と思いへの応援コメント

    アリアスゲェ、凄過ぎる、語彙力無くなってもうた

    作者からの返信

    なんかすごい嬉しいです笑

  • 第289話 二人の大王の同盟への応援コメント

    アリアは本当に本当に立派になって…
    アリアの目線での確認ごとか……
    理想の話か「そこ行くの?」って話か

    作者からの返信

    本当に立派になりました笑
    そして、もう一人、立派になった者が物語の視点が切り替わって少し後に出てきます笑

    ずばりそうです笑

  • 第289話 二人の大王の同盟への応援コメント

    間違えてだったんですねw、さあアリアはぬを話すのか楽しみや

    作者からの返信

    間違えて投稿されてました笑なのでもう1話出しました笑
    またアリアには驚かせてくれるかもしれませんね笑

  • 第288話 世界を二つに割るへの応援コメント

    ルーさんのこの決断の早さは強みよな
    あとは終末カルトの動き次第か…

    作者からの返信

    歴戦の王の判断力です。

    奴らは本当に厄介です。一応まだ出てきません。

  • 第288話 世界を二つに割るへの応援コメント

    おー!遂に大同盟が!これで互角になるかねぇネラもいるし

    作者からの返信

    さぁ、どう言う形で同盟の話がまとまるでしょうか。

  • 第287話 最強の蟻への応援コメント

    ネロもバケモンだけどやっぱりルーの軍もバケモンやなぁ、単体戦力だとこの場の中で1番強いのになぁ、ネロ

    作者からの返信

    そうなんです笑
    実はルーの軍も化け物揃いなんです笑笑

  • バラードさんと血盟騎士団が頃合いを見て逃げ切れる(バラードさんは仕方ないにしても名無しの騎士団程度壊滅させられない)のならば
    もうルーさんの脳内イメージを魔導士風なクロノトリガーのカエルからけろけろけろっぴに書き換えなきゃならんね

    輸送船が的としての役割だったとして
    数千人の奴隷を乗せる意味よ
    口減らしが必要でもなさそうだし
    残りの奴隷達に沈めたケロット軍へのヘイトを向けさせてって
    乗せた夜の国へのヘイトのがデカいだろと

    作者からの返信

    かっこいいカエルの方でお願いします笑

    一応奴隷を攻撃しずらいだろうというものはあります。
    あと、口減しの意味合いもあります。増えすぎてしまった家畜は有効に使おうという悪王バーバルの考えです。

  • やっぱりルーとその軍は強いなぁ、そして血盟騎士団も強い。さあ、来るか蟻の軍勢が

    作者からの返信

    そうです、三大王の軍はめちゃ強なんです笑

    次の話で蟻が来ます!

  • 第285話 海上の大激戦への応援コメント

    このまま双方疲弊してかれたら大王国ウマウマ展開
    その場合海を挟んだ場所にあるケロちゃんランドよりもバーバルさんの方が不利か
    戦争後に速攻決められるか

    戦争中にあの教団とかが横殴りの可能性も……

    作者からの返信

    そうですね、他の大王の二人が戦力を削り合うのは大王国にとってプラスです。蟻と手を組んでいる以上、大王国の目下の最大の脅威は夜の国といえるでしょう。

    その通りです、教団は大召喚コインを手に入れてしまいました。いつ行動するか、そのタイミングを虎視眈々と教団は狙っているでしょう。


  • 編集済

    第285話 海上の大激戦への応援コメント

    あ、蟻はまだか、蟻なしでここまでやるとはバーバラ凄いな、そしてルーも戦いが本当にうまいなぁ

    作者からの返信

    蟻も出て来ますよ!お楽しみに笑

    ルーは本当に戦が強いです。まさに歴戦の王です。

  • やっぱチャーム強いな
    一般兵程度なら一般兵でもかけられるのがチートすぎる
    チェス大会に将棋で参戦してるようなモノだもんね

    作者からの返信

    そうなんです、チートなんです笑
    その最たるチートだったのが、死者をアンデッドとして甦らせ自らの手駒にする魔王アルモルドだったのです笑

  • うわぁ、バーバルすげぇな、まさか4龍の軍を取り込んでたとは、しかもこれ船取られたってことは蟻来るよね?

    作者からの返信

    そうなのです、このままバーバルを放置してしまったらさらに龍の軍勢を取り込んでいきます。
    この鹵獲した大戦艦はこの後、この戦いで使います!

  • ハーバルに時間を与えてはならない状況で
    一般人の盾に戸惑わずに攻撃出来るケロちゃん
    イイね
    アリアさんだとここでまた一波乱ありそうだし

    作者からの返信

    ケロちゃんには通じませんでした笑

    アリアさんだとかなり迷うでしょうね…
    戦うことになればアリアとバーバルは相性が悪そうです。

  • バーバルはほんま屑やなぁ、さっさと死んでほしいわい

    作者からの返信

    正真正銘の悪王です笑

  • 夜の国ケロット大戦とはすっごくファンシーですわー
    文字だけだとサンリオ大運動会みたいな印象可愛らしさ

    そして船を蟻さんの求めるままに渡すのはいい判断
    船渡さなかったら蟻さん勝手に組体操しだして蟻さん橋とか作り出しそうだし

    作者からの返信

    確かに名前だけ聞くとふわふわしてる感じします笑笑

    組体操で海を渡る笑
    そう言う蟻もいますもんね、巨大蟻なら不可能ではないのかもしれません笑

  • ついに始まったかぁ、世界大戦。しかもルーから仕掛けるとはなぁ、まあ賢明な判断よね

    作者からの返信

    そうですね、仕掛けるべきです笑

  • 第281話 新たな交渉への応援コメント

    穴蔵で増える蟻さん
    海賊島でお日様に照らされる蟻さん
    無限の可能性を秘めているね

    作者からの返信

    全く良くない可能性ですが笑笑


  • 編集済

    第281話 新たな交渉への応援コメント

    悲報:大魔王ルーがまだ全力でなかった件

    まぁ、そりゃそうかカエルだし。

    作者からの返信

    今の世界の最恐の大魔王ですからね笑
    アリアが三大王になる前の三大王時代では誰も逆らえない大魔王です笑笑


  • 編集済

    第281話 新たな交渉への応援コメント

    まあ、毒を以て毒で制すってことわざもあるぐらいだしね

    作者からの返信

    みんな毒として見てるの面白いです笑笑確かに猛毒ですが笑

  • 第281話 新たな交渉への応援コメント

    コイツら厄介すぎるだろマジで毒と毒やん

    作者からの返信

    それも猛毒ですね笑笑

  • 流石は三大王の一角なだけはある

    (自軍の勢力に調子に乗って、自分は誰よりも賢いと言いながら踏み台にされる三下キャラだと認識さていたなんてとても言えない)

    作者からの返信

    そしてまた蟻にいいように使われようとしている笑笑

  • バーバルスゲェ、情報少ないのにそこに辿り着くのね、流石三大王の1人やなぁ、さあここからどうなるのか楽しみやわ

    作者からの返信

    さすがですよね笑
    ほぼ情報ゼロですもんね笑笑

  • なんかギリシャ神話ぽい(゚д゚)
    女癖悪い主神はいねがー!!(゚д゚)

    作者からの返信

    まさにこの世界の神話の一場面です笑
    主神は死神ですが笑笑

  • 主人公が主人公ムーブしているのに
    逆に主人公なのか疑わしくなる不思議

    作者からの返信

    場を整える主人公笑
    その場で活躍するのは主人公ではないのが不思議ですよね笑

  • おかしいな……ラスボスさんがなんか死神っぽいぞ?おかしい……

    作者からの返信

    どんどん様になってきていますね笑

  • すげぇな、奴隷達。まさか世界での強者を殺すとは、コレこそが本当の因果応報。主人公はいつも楽しそうやのう、さあ蟻の降臨だ

    作者からの返信

    奴隷達の恨みの強さゆえですね笑その通り因果応報ですね。犯した罪にはそれなりの報いを。
    さぁ、蟻も地上に出てきますよ。

  • 第132話 白銀の流星への応援コメント

    98、99階層がごっちゃになってる
    強大な個アドバースがいるのは99階層のはず
    蟻は98階層に逃げて巣を作り直してるのでアドバースは階層を跨げる?
    ここ数話で冒険者達が98階層にいたり99階層にいたり統一されてない
    なので97階層に逃げようととか98階層に向かうとか階層がブレてる

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    たしかにご指摘通り変でした。
    アドバースが99階層から98階層に攻めてきた形になります。
    冒険者達がいるのは蟻達が支配している98階層で大丈夫です。
    不自然にならないように少し修正させていただきました。ありがとうございました。

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    奴隷達を奮い立たせてからの〜
    蟻さ〜ん

    本当にヒトデナシですね。わかります

    作者からの返信

    ひとでなし過ぎますね笑笑
    オーバーキルです笑

    編集済
  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    「だから人間は素晴らしい」とか言いそう(゚д゚)

    作者からの返信

    主人公も元人間ですがね笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    そうそう、誇りだけは捨てるな。
    どうせ産まれは選べないんだ、死に様位は選ぼうぜ?

    例えば売国奴に支配されたような国の国民だったとしても、きっと死に様位は選びたいだろうさ。

    作者からの返信

    そうですね、産まれは選べませんが、最後は選べる時があります。

    その国ってもしかして…笑笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    助けないとか言うけど、足掻く奴には優しいんだよな、このホネw

    勇者やレオン君ほどのはあげないだろうけど、褒美にそこそこいいスキルかアイテムもあげるかもなw

    作者からの返信

    そこが主人公は楽しみにしているところでもありますからね笑たとえ駄目だとしても笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    でも蟻の軍団が来るんだから死ぬのは決定なのかね?
    どうなるんだろ

    作者からの返信

    流石に蟻の軍勢に殺させたら鬼畜すぎますね笑笑

  • 第278話 虫唾が走るへの応援コメント

    おーまあ、主人公ならそう言うよなぁ、実際その立場にならないと気持ちはわからないだろうけどまあ見てる側からすると不快やろなぁ

    作者からの返信

    普通の人だったら絶対対抗できないと思います笑

  • 第277話 海賊島への応援コメント

    平和な海賊島に蟻の影……
    ハシャが動くよりゲートサプライズオープンした方が蟻さんハッスルしそう

    作者からの返信

    ゲートサプライズオープン笑
    蟻からしたら海賊なんてただの餌ですね笑

  • 第277話 海賊島への応援コメント

    こんな塵どももいてそれを認めてたとは三大王も終わっとるのう、さあ、ここを滅ぼして蟻達の拠点にするのかな?

    作者からの返信

    海賊たちを人間の仕入れに使っていたようですね。 
    主人公がどう滅ぼすのか楽しんでください笑

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    蜘蛛に襲われて(勝手に蜘蛛同士で解決しちゃって)
    次は蟻にも襲われる可能性の出来てしまった冒険者の街さん……
    使い勝手の良い傭兵手に入れてウキウキしていた三大王の吸血鬼さん……
    上から冒険者だけでなく下から蟻が攻めてくる可能性があるので下からの攻撃に備えなきゃいけなくなってる各階層のモンスターさん……

    作者からの返信

    わかりませんよ、敵対だけではないかもしれません笑

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    クルアお前特に期待はされてないのよ、いや世界を荒らすことは期待されてるけどね

    作者からの返信

    クルアの侵攻で地上はどのような反応をするでしょうか…

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    誤字報告

    「でも、それは本来の仕様ではない。だから俺は逃げるのに手を貸してしまったんだ。それを誤りに来たんだ。ごめんね。」
    >謝り

    作者からの返信

    ありがとうございます!修正致しました!!

  • 第276話 蟻の希望の光への応援コメント

    うーん
    地上に出て来るのはいいが、クルアの思考回路だと、地上の冒険者の街を滅ぼすんじゃね?
    ジンとレオン君の共闘フラグ?

    作者からの返信

    それもありですね笑

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    クルアが裏切っても今の軍勢でネロを殺せるか?

    作者からの返信

    それはありますね笑笑

    今、ネロを殺すことはクルアでも叶いません。

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    ネロがゴミになってしもうた……
    わがままを許容して上手く使おうと思えば使えるだろうが
    それを他の蟻さん、進化前ネロと同等の蟻さんに見られたら進化後が不安になるし
    他の下級戦士に見られただけでも女王のカリスマがって
    群として考えるとマイナス要素が強すぎる

    作者からの返信

    まさにその通りですね笑笑
    そうですね、自由に動かない手足をクルアは良しとするでしょうか。

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    蜘蛛の時もそうだけど、群体としての意識と個の意識のせめぎ合いかな?混ぜるなキケン!

    作者からの返信

    そうですね、混ぜるな危険です!笑
    蟻は完全なる群体です。兵隊は手足、女王が頭。
    自由に動かない手足をクルアは不自由と思うかもしれません…

  • 第275話 肉の味は同じへの応援コメント

    絶対信じる気ないやーん、絶対裏切るか使い潰すだけ使い潰してから殺すやーん

    作者からの返信

    クルアはネロに絶対ムカついてますからね笑
    その算段も付け始めてるかもしれません。

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    邪神? それはそう(゚д゚)
    しかしネ申の方とて別に信仰求めていないのだ(゚д゚)
    信仰するも嫌悪するも好きにすればいいのである

    作者からの返信

    それはそう笑笑

    主人公はまさにそのスタイルですね笑笑

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    サクラさんが求めるだけ求めて自分の意思に反すると邪神呼ばわりとか
    すっごく人間じみた思想の持ち主なのは人型だからなのかな

    作者からの返信

    そうですね、人型と虫型の違いが少し出たかもしれません笑
    サクラさん亜人よりですもんね笑

  • 第274話 帰還の狭間への応援コメント

    うーむ、まあ間違いなく邪神だが最後言ってることは間違ってないのよなぁ、介入しなかったら絶対死んでたし、それにしても面白そうだから介入するは本当に主人公らしいわい、気まぐれなんだから

    作者からの返信

    間違えなく邪神笑

    全て面白くしたいんでしょうね笑笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    あー助けるのか、主人公らしいね。そしてパンドラは良い加減にしないと切り捨てられるぞ?

    作者からの返信

    実は介入したがりですよね笑
    パンドラは問題児ですからね笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    どこまでも平等。
    複雑では有るけど、大切な事でも有るね。

    作者からの返信

    平等なのは大事ですね。
    特に神は平等であってほしいですね。

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    このまま逃げられますって
    仕様変更があれど不公平だから蟻さんにも何かあげて欲しいな

    作者からの返信

    確かに諸事情があったにしろ主人公が介入して他の一族を逃したのは事実です。蟻の一族が不公平になります。
    シナリオを大きく変更して蟻の一族にも何か与えてあげます笑
    申し訳ありません、執筆に少しお時間をいただきます。

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    このまま転移して終わりじゃないような…

    作者からの返信

    本当は終わりでしたが、終わりじゃない方が面白そうなのでシナリオを大きく変更します笑
    少し執筆に時間をください。


  • 編集済

    第273話 神の使いへの応援コメント

    おーっと、デリラ選手左手を大きく振りかぶり大召喚コインをイータルに向かって…
    投げたー
    イータル「我、召喚」
    ってことにならんとええけど、今管理者の従者達がゲート作れるようにしてるし。
    はたからみるとパンドラとザラキエルの絡み神話同士の戦争に見えるんかな

    作者からの返信

    そうですね、それは最悪の事態ですね笑
    もしかしたら見えるかもしれません笑

  • 第273話 神の使いへの応援コメント

    神『おいで。』

    作者からの返信

    そっちのほうが面白そうです笑
    大幅にシナリオ変更しますので、時間をください。