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  • 巡礼への応援コメント

    私の貧相な感性では、
    この作品の全容を推し測ることは凡そできないのですが…

    ただ、最後の一文が、妙に印象に残りました。
    「いつか」は未来を表す言葉なのに、
    続く言葉は「おうちに帰ったんだ」という過去形。
    不思議な触感なのですが、
    でも、なぜかホッとしたような、
    安心したような、そんな気分になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あんなにいっぱい書ける人は、感性も知識も色んな引き出しのある長者ですよ~。

    わたしが感覚的過ぎるとAI君に批評されっぱなしなだけですねえ。
    殴り書き見せると、詩なのか短編なのかわからん、って言われるし。

    読者を選り好みして置いてけぼりにしてると、毎回言われてますしね~。

  • 巡礼への応援コメント

    靴が帰った「おうち」とは、どのような場所だったのでしょうか。
    倒れそうになり、擦り切れながら歩き通した道のりが報われるような場所であってほしいと願います。

    作者からの返信

    レビューとコメントありがとうございます~!!

    人間も地球の細胞の一部とするガイア論だと、人間は既におうちにいるとも言えるし、おうちの建材でもあるけれど。

    人間は遺伝子の乗り物、という道具的な考え方だと、生きることの大変さは報われるものなんですかねえ。

    道具だとしたら、意義を考えたりする余裕がある分、甘やかされているのかも、ですが。


  • 編集済

    巡礼への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     拝読していていつも感じるのですが、日八日様の言葉はとても不思議ですね。マザーグースのようにどこか不穏、なのに、心にすっと馴染んでしまうのです。とても魅力的で、癖になってしまいますー!




     追記 あー! 付けたつもりで……☆を……☆を付け忘れて……! 申し訳ありません、今付けさせていただきました……(8月29日)

    作者からの返信

    こんなところまでおいでなさって下さるとは……!!
    ありがたいことです、最早拝みたいm(__)m

    マザーグースの絡んだ作品が当たり読書のことが多くてマザーグースも大好きなので嬉しいです!