応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 挨拶は実際大切への応援コメント

    賛否の内、賛の方が圧倒的に多かった
    やっぱそうなりますかね…人って当事者じゃないと結構勝手ですもんね

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます<(_ _)>
    こういうお話書いておきながら、自分もこんな事件が起きたら犯人の方に与しちゃいますね(;´Д`)
    群衆が身勝手なのは百年前からのお約束ですが、どうにかならないのか……。

    下手をすると、明日は我が身になるかもしれないのに……。

    編集済

  • 編集済

    虚しさへの応援コメント

    昔某国の元スポーツ選手が事業に失敗してお金を借りていた女性とその子供達を殺害後に複数のキャリーケースに入れて…って事件を思い出しました

    re:これがですね運び出す様子がばっちり防犯カメラに映ってて生々しかったです

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます<(_ _)>
    事件>そんなエグい事件があったんですか(;゚Д゚)
       債権者の女性ならまだしも、子供まで。鬼畜ですな

    人を運ぶ手段って、ミステリー小説なんかではトリックの鍵になっていることが多いですが、人一人分の重さの物を運ぶって考えるといろいろ方法があるんでしょうね。
    まぁ、一番楽なのはバラバラにしてちょっとずつ運ぶになるんでしょうが。

  • 愚弄した者の末路への応援コメント

    まさにざまぁ

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます<(_ _)>
    愚弄していた法律やら国家権力に、己の身を守られていることを理解していなかったが故の末路ですね。
    突然刺されるのは可哀想っちゃ可哀想ですが、因果応報なので同情は出来ませんよね。

  • 捜査開始への応援コメント

    「罰としての死」を語る“執行人”の不気味さに、息を呑みました。遠野の過去やネットの反応が絡み合う中、鍵が開いていた場面では心臓がドクンと鳴りました。日常と地続きの恐怖が静かに迫ってきて、ぞくりとしました。
    そんななかでも、鶴屋さんと川原さんの人間らしいやりとりに、少しだけ心が和らぎました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます<(_ _)>
    「罰としての死」として現在の刑法にも「死刑」がありますが、それは裁判に裁判を重ねた上でようやく出てくる結論であります。
    悪い奴だからとにかく殺そうってのは、日本が法治国家である以上許されません。それに、人と人を手に掛けるのはかなりのストレスとなります。
    それを乗り越えた先に“執行人”の不気味さはかなりのものでしょう。

    自宅の鍵が開いているというのは、日常でもあり得るシチュエーションでしょう。
    しかも、プロの空き巣曰く数ある住宅の戸を適当に引いてみると、何の抵抗も無く空いてしまう家もあるとか。
    ちょっとした油断、しかも特段変でもないことが己を死へと追いやってしまう。
    真の恐怖というのは、案外こういうことを言うのかもしれませんね。

    先輩と後輩、ちょっとした会話が清涼剤になることを信じて書いてきました( ´∀`)

  • 第三係の人々への応援コメント

    新作楽しみにしておりました。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます<(_ _)>!
    物書き冥利に尽きる言葉です。
    誠心誠意、真心籠めて続きを書いているので、楽しみにしていてください。