応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大樹珈琲…
    生命の樹か!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >生命の樹か!

    すみません(;^_^A
    じつはそんな壮大なアレではなく、別作品の中でもタイムリープと大樹珈琲が出てくるのですが、この作品でタイムリープする人間は姓名に「木」や木の作りあ入っている人間だったので、そこから「大樹」にしたんです。
    星いただきました。ありがとうございました。


    これがその別作品です。https://kakuyomu.jp/works/16818023212548650855

  • 親類縁者が全員味方になってくれたのは大きいね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >親類縁者が全員味方になってくれたのは大きいね。
    これは、やり直した際の行動で信じてもらえたというのが大きいですね。

  • 話の流れ的に紅一が就職先を変えた事が元駄?嫁に露呈した時点でお話が大きく動くんだろうなと思ってましたが、とうとう来てしまいましたか。
    しかし、自分の想定通りにも物事が運ばなかったら、暗に軌道修正を図ろうとするのが人には言えない秘密を抱えた周回者の行動だと思うのですが、元駄?嫁のイカれっぷりが尋常じゃないですね。もしかして主人公は二週目でも元駄嫁は二週目じゃなかったり?今後元嫁サイドの話があるなら楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >話の流れ的に紅一が就職先を変えた事が元駄?嫁に露呈した時点でお話が大きく動くんだろうなと思ってましたが、とうとう来てしまいましたか。
    とうとう来ました。
    元妻はただやり直すだけ、準えるだけだと思っていたと思うだけに、就職先にいないのには驚いたことだと思います。

    >しかし、自分の想定通りにも物事が運ばなかったら、暗に軌道修正を図ろうとするのが人には言えない秘密を抱えた周回者の行動だと思うのですが、元駄?嫁のイカれっぷりが尋常じゃないですね。もしかして主人公は二週目でも元駄嫁は二週目じゃなかったり?今後元嫁サイドの話があるなら楽しみです。
    まあ、元嫁は絶対強者で絶対王者だと思っていただけに、この行為は裏切りだと思って暴れ散らしました。

  • 元駄友4匹が死国だということに今更気づきましたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >元駄友4匹が死国だということに今更気づきましたw
    名づけに困ると、結構地名に走りがちです…四国の四の字が…w
    (;^_^A


  • 編集済

    今の所中身オジである事の心理的余裕と過去の経験がかなりプラスに働いてますね。
    一気読みしたいのですが、勿体無いのでチビチビ読んでます😅

    作者からの返信

    @F01Gさん。
    コメントありがとうございます。

    >今の所中身オジである事の心理的余裕と過去の経験がかなりプラスに働いてますね。
    はい。これこそタイムリープの醍醐味という感じで書いております。

    >一気読みしたいのですが、勿体無いのでチビチビ読んでます😅
    ありがとうございます。嬉しいです。

  • 今の所順風満帆。
    同じタイミングで同じように罹患して同じように熱発した冷め切った夫婦。その影響なのか夫はタイムリープ。夫だけかなぁ…。

    作者からの返信

    @F01Gさん
    コメントありがとうございます。
    >同じタイミングで同じように罹患して同じように熱発した冷め切った夫婦。その影響なのか夫はタイムリープ。夫だけかなぁ…。
    す…鋭いコメントには返事ができずに、続きをお楽しみくださいとしか言えません…。
    (>_<)

  • 妻と一々比べてしまうのは分からんでも無いけど、適当な所で妻は意識外に追っ払わないと皐月ちゃんに失礼やぞ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >妻と一々比べてしまうのは分からんでも無いけど、適当な所で妻は意識外に追っ払わないと皐月ちゃんに失礼やぞ。

    紅一の比べちゃうのは深刻だったりしています。
    今が幸せでもする。
    息子の蒼介を思い出してもする。
    それだけ不満と未練があったという感じで、後々そこら辺も解消されていきますので、よろしくお願いいたします。

  • 素晴しい壮大なストーリーでした。
    おかげでこんな時間に😭

    作者からの返信

    いもさん。
    コメントありがとうございます。
    おまけの方も一気読みしてくださってありがとうございます。
    素晴らしいと言って貰えて嬉しいです。

    レビューコメントもありがとうございます。
    こちらで重ねてお礼を言わせてください。
    ありがとうございました。

  • いや滅茶苦茶面白かったです。
    後日談?もこの勢いで読みますね

    作者からの返信

    いもさん。
    一気読みありがとうございます。
    とても嬉しいです。
    続きは、蒼介メインの話になります。
    よろしくお願いします。

  • 2作品目ですけど滅茶苦茶面白いですね。
    びっくりしました。
    寝不足確定で続き読んでいきます笑

    作者からの返信

    いもさん。
    2作品目、ありがとうございます。
    寝不足は申し訳ないのですが、嬉しくも思えてしまいます。
    続きをお楽しみください。

  • 身体はともかく心は別の女性との子供なのだからヤバいとは思うよね〜

    個人的には本人からの転生バラし(自意識の芽生え)はもう少し育つまで赤子は赤子のままでいてほしかったなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >身体はともかく心は別の女性との子供なのだからヤバいとは思うよね〜
    ありがとうございます。
    私の中の設定だけで、気にされている方が多かったので、おまけの方で書きましたので一応、そこら辺も、最低限は何とかなってます。

    >個人的には本人からの転生バラし(自意識の芽生え)はもう少し育つまで赤子は赤子のままでいてほしかったなぁ
    これもおまけで出てくる部分なのですが、この時に戻る本当の想いが蒼介の願いでもあったので、一応理由があって3歳だったりします。

  • 素晴らしい、1日で読み切ってしまいました。
    間違いなく名作です^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >素晴らしい、1日で読み切ってしまいました。間違いなく名作です^_^
    嬉しいお言葉ありがとうございます。
    楽しんでいただけて嬉しいです。
    また、気になった作品があればよろしくお願いいたします。

  • そりゃあスパダリだよねぇ、身内にこんなんいたら比較対象として周りがクソガキにしか見えんでしょうね笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >そりゃあスパダリだよねぇ、身内にこんなんいたら比較対象として周りがクソガキにしか見えんでしょうね笑
    他の方へのコメント返しにも書きましたが、蒼介って勉強できて、剣道と居合やってて、2周目の余裕と、薄い本を愛読しちゃうちょっとエッチなところという点まで持っていて、姉&妹に意地悪しないんです。
    そりゃあ拗らせますよね 笑


  • 編集済

    来るが良い、ケダモノ達の密林(笑)
    ホラーなブツ森みたいな感じですかね…
    めっちゃ笑っちゃった

    人間臭い神様、最高ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >来るが良い、ケダモノ達の密林(笑)
    ホラーというより、世紀末覇者やヒャッハー、超兄貴みたいなのが移住してくる集落を作るゲームをイメージして書いてました。
    まあ、それが流行っていてやっている青葉が凄いです。

    >人間臭い神様、最高ですね
    ありがとうございます!

  • あー、すげぇよ蒼介、本当にかっこいいな。涙出てきたわ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >あー、すげぇよ蒼介、本当にかっこいいな。涙出てきたわ(笑)
    こっちの蒼介は人生経験の量と場数が全く違うので、9歳でも9歳に見えない言葉がガンガン出てきます。
    涙いただきました。ありがとうございます。

  • 集団タイムリーパーですね(笑)
    家族愛の塊。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >集団タイムリーパーですね(笑)
    集団タイムリーパー、いい響きですね。
    家族愛は秋田家と上弦家のコラボで実現されました。

  • 熱い展開だ、二人の蒼介かっこいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >熱い展開だ、二人の蒼介かっこいいですね。
    どっちの蒼介も格好いいと言って貰えて嬉しいです。
    優等生の蒼介と、ヤンチャの蒼介。
    相性もバッチリだったりします。

  • 覚悟ガンギマリですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >覚悟ガンギマリですね…
    はい。祖父母の年金と貯金を溶かす覚悟はあるんです。
    でも神様が激オコ・ムカ着火ファイヤーだと喉から「ひゅっ」と変な声が出てしまいます 笑

  • クソ野郎どもですね…よくやった、漢だぜ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >クソ野郎どもですね…よくやった、漢だぜ
    ありがとうございます。
    また動機もしょーもないモノでしたが、蒼介はやり切ってくれました。

  • おねーちゃん可愛いですね…
    幸せ家族、素晴らしい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >おねーちゃん可愛いですね…
    子供の紅葉、人気高くて嬉しいです。
    可愛いですよね。
    ようやく蒼介も願った幸せ家族が手に入りました。

  • 母親がダメすぎる…ほんとモンスター

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >母親がダメすぎる…ほんとモンスター
    このモンスターが沢山出てくるおまけがあるそうなので、よろしくお願いします。
    多分、一番キャラが変わるのってこの母親だと思います。

  • 完結お疲れ様でした。とても面白かったです。おまけも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >完結お疲れ様でした。とても面白かったです。おまけも読ませて頂きます。
    読んでくださってありがとうございました。
    面白いと言ってもらえて嬉しいです。
    おまけもよろしくお願いします。

  • めっちゃいい子

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >めっちゃいい子
    皆に蒼介が褒めてもらえて嬉しいです。

  • 戦士の顔で寝室にやってくる(笑)
    そこに愛はあるんか?まぁありますよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >戦士の顔で寝室にやってくる(笑)
    闘技場に出てくるグラディエーターとかそんなイメージです 笑

    >そこに愛はあるんか?まぁありますよね…
    一応本人はあると申しておりますので…(;^ω^)

  • お父さんお茶目だ(笑)
    そして紅一さんは超優秀ですね…スマートだ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >お父さんお茶目だ(笑)そして紅一さんは超優秀ですね…スマートだ。
    紅一は1周目はズタボロでしたが、2周目はバッチリです。
    足りないのは経験だったんだろうなと思います。

  • 化け物じゃねぇか(笑)
    こういうやつ実際にいるからなんとも…解放されて良かった^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >化け物じゃねぇか(笑)
    このコメントに笑ってしまいました。
    もう元妻さん、そういう分類ですよね 笑

    >こういうやつ実際にいるからなんとも…解放されて良かった^_^
    はい。実際にいます。
    解放されるのはタイムリープが一番だと思います 笑

  • あー、少し泣きそうになった。いいお話です^_^

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >あー、少し泣きそうになった。いいお話です^_^
    そう言ってもらえて嬉しいです。
    親の立場になった紅一ならって思って書きました。

  • お父さんかっこいい人だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >お父さんかっこいい人だ
    秋田父も上弦父もどちらも格好いい父ですよね。

  • 素敵な関係性ですね^_^素晴らしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >素敵な関係性ですね^_^素晴らしい
    皐月さんと紅一も、皐月さんの家族とも素敵な関係で紅一は前と比較して幸せになれました。

  • 一気に全話読みました
    めっちゃ面白かった!
    もっとたくさんの人から「いいね」もらうべき良作と思った!
    本当に楽しい時間をありがとうございました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >一気に全話読みました
    >めっちゃ面白かった!
    >もっとたくさんの人から「いいね」もらうべき良作と思った!
    >本当に楽しい時間をありがとうございました

    凄く嬉しいです!
    読んでもらえた事も、コメントを頂けたことも嬉しいです。
    ありがとうございます!

  • 蒼介オモロ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >蒼介オモロ
    はい。蒼介はノリの良さに定評があります!

  • ある意味現実放棄
    けど、こればっかりは蒼介の撒いた種だよね
    紅も青葉もを無自覚に甘やかしてたらしこんだからに違いないから(; ̄ー ̄A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >けど、こればっかりは蒼介の撒いた種だよね。紅も青葉もを無自覚に甘やかしてたらしこんだからに違いないから
    そうですね。紅一にもある種似ているのですが、まだ言い方が甘いんです。
    甘やかす部分で言えば、蒼介って、理想の兄、理想の弟なんですよね。
    「意地悪しない、言わない、優しい、文武両道、薄い本を読む程度にはエッチ」
    そりゃあモテますよね。

  • この数話読ませてもらって思ったのは、この神様神は神でも邪神似しか見えなくなった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >この数話読ませてもらって思ったのは、この神様神は神でも邪神似しか見えなくなった
    私の書く話に出てくる神様は皆人間臭いので、特に今回は蒼介に凄まれた分だけ蒼介をイジってますので、悪く見えてしまいますよね。

  • 元夫婦は、いわゆる『割れ鍋に綴じ蓋』というか、ダメな方に奇跡が起こった結果だったのかもですねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >元夫婦は、いわゆる『割れ鍋に綴じ蓋』というか、ダメな方に奇跡が起こった結果だったのかもですねぇ。
    はい。
    奇跡の組み合わせです。
    ただ、離婚回避には、子供の力がどうしても必要で、子供抜きだと結婚生活の長続きは旦那の我慢が求められてしまいます。

  • So sweet.

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    I used Google Translate to read your comment.
    I will use Google Translate to reply to your comment.
    >Very sweet.
    Thank you!
    Kouichi and Satsuki are a perfect match and will cultivate happiness together, so please enjoy the rest of the story.

    コメントありがとうございます。
    Google翻訳の力を借りて、頂戴したコメントを読ませていただきました。
    Google翻訳の力を借りてコメント返しをさせていただきます。
    >とても甘い。
    ありがとうございます!
    紅一と皐月さんの相性はバッチリで、2人で幸せを育んでいきますので、続きをお楽しみください。


  • 編集済

    It's an interesting story, but to be honest, I'm not too fond of the writing style. It feels like reading a diary or something, like I'm reading a brief account of what happened rather than being present there. There's very little direct dialogue, the pacing is fast, many scenes I'd have liked to read about in detail are glossed over. There's also a lack of important descriptions, for example Satsuki's appearance is a total mystery (unless I somehow missed it).

    Edit: I read your reply. There's a little misunderstanding in the part about Satsuki. I was talking about her external appearance, looks. My Japanese is a bit weak, but I think the correct word would be: 外見

    作者からの返信

    Thank you for your comment.
    I have read your comment with the help of Google Translate.
    I will reply to your comment with the help of Google Translate.
    > It's like reading a diary, and it feels like you're reading a short record of events rather than being there.
    > There is almost no direct dialogue, the pace is fast, and many scenes that I would have liked to read in more detail are just glossed over.
    Originally, I am not good at creating works that are slow-paced and do not progress easily, and when I was writing this work around March 2024, "Haruka Kanata." (https://kakuyomu.jp/works/16818023212548650855), which is three works before "If We Had to Start Over.", and "Now, the Future, Dreams, and Love." (https://kakuyomu.jp/works/16817330669686370221), which preceded it, were over 100,000 characters. I wanted to finish "If We Had to Start Over" quickly without it being too long, so I was conscious of not reaching 100,000 characters, which may be more noticeable.

    > Also, there are a lack of important descriptions, and for example, Satsuki's appearance is a complete mystery (although I may have missed it for some reason).
    Satsuki-san appears in a normal conversation at the end of the second episode to show that she is merely the chief of the part-time workplace and that even Beniichi doesn't know much about her.


    コメントありがとうございます。
    Google翻訳の力を借りて、頂戴したコメントを読ませていただきました。
    Google翻訳の力を借りてコメント返しをさせていただきます。
    >まるで日記を読んでいるようで、その場にいるというよりは、出来事の短い記録を読んでいるような感じです。
    >直接的な会話はほとんどなく、テンポも速く、もっと詳しく読みたかったシーンの多くが軽く流されています。
    元々、スローテンポで中々先に進まない作品作りが得意ではない上に、この作品を書いていた、2024年の3月頃は、「やり直すことになってしまったのなら。」の3作品前の「はるかかなた。」(https://kakuyomu.jp/works/16818023212548650855)や、その前の「今と未来と夢と恋。」(https://kakuyomu.jp/works/16817330669686370221)が、10万文字超えで、「やり直すことになってしまったのなら。」は、長くならずに早く完結させたかったので、10万文字に届かないように意識していて、より顕著かもしれません。

    >また、重要な描写が不足していて、例えばサツキの登場は全くの謎です(私が何らかの理由で見逃したのかもしれませんが)。
    皐月さんの登場は、あくまでアルバイト先のチーフでしかない、紅一も詳しく知らないというのを出すために、2話目の終盤に普通の会話から出しています。

  • この言葉を吐くのが小さい体からという…
    想像したら凄い奇妙(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >この言葉を吐くのが小さい体からという…想像したら凄い奇妙(笑)
    はい。
    35歳の両親を腕力と勢いで言い聞かせる9歳児ですので絵面は奇妙ですよね。
    私は見れるなら祖母に怒鳴るシーンを見てみたいです。

  • こんなスカッとする啖呵はなかなか読めない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >こんなスカッとする啖呵はなかなか読めない。
    イメージ崩れたり、ガッカリさせてしまったらどうしようかと思いましたが、こう言ってもらえて凄く嬉しいです。

  •  不良達は元嫁に扇動されていたのかな、と勝手な想像をしていましたがもう1人の蒼介本人とは思いませんでした。
    この作品と明らかに世界観の違う刺傷事件に猛烈に違和感を持っていましたが、"蒼介との比較"というトラウマを刺激されたからという理由で作品と地続きだったんですね。いわゆる"パコさん"かと思ってしまっていました。
     性犯罪描写も無かった様で、先日は早とちりして余計なコメントをしてしまい申し訳ありません。
    続きを楽しみに待っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >この作品と明らかに世界観の違う刺傷事件に猛烈に違和感を持っていましたが、"蒼介との比較"というトラウマを刺激されたからという理由で作品と地続きだったんですね。いわゆる"パコさん"かと思ってしまっていました。
    どうしても後で判明する17歳の蒼介にはできることも少なく、交通事故もカッとなっての部分が出しにくくて、こうなってしまいました。

    >性犯罪描写も無かった様で、先日は早とちりして余計なコメントをしてしまい申し訳ありません。
    いえ、こちらもオチに持っていく為に思わせぶりな、蒼介が勘違いするように書いたので申し訳ありませんでした。

    残りは2…3話くらいになるかもですが、ぜひよろしくお願いいたします。

  • ここまで濃い話にするなら、いっそ蒼介主人公のスピンアウト作品とかおもしろいかも(笑)
    ナイフ持った8人を倒すってまさか北斗神拳!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >ここまで濃い話にするなら、いっそ蒼介主人公のスピンアウト作品とかおもしろいかも(笑)
    おまけだからと盛りすぎたら濃い話になってしまいました。
    文字量も4万文字くらいなのでほぼ主人公ですね…。

    >ナイフ持った8人を倒すってまさか北斗神拳!?
    あわわ、書き方間違えたかもです。
    ナイフは1人、残りは素手なので、なんとか逃さずに倒せました。
    祖父仕込みの剣道と居合いです。

  • 描写的に暴行だけではない、ですよね。
    応援コメントにネガティブな意見は書くべきでない事はわかっているのですが性犯罪描写だけは本当に苦手で、唐突に起こった事もあって正直このエピソードは好きになれそうにありません。
    次回まで気を揉みながら待つことになりそうです。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >描写的に暴行だけではない、ですよね。
    メタ的な書き方をすると、蒼介の主観が混じっているので、蒼介がそう思っているが本当の所です。

    オチの部分なのであまり深くは書けませんが、今朝公開の次話にあるように、一応本人達の供述は、恥をかかせてデカい態度を取れなくする目的だったりです。

  • 死んだ方が良かったと思えるくらいなら可ってことだよね?やっちまえ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >死んだ方が良かったと思えるくらいなら可ってことだよね?やっちまえ
    蒼介は紅葉が心配で警察と消防を呼んでしまっていますが、次話で出ますが容赦はございません。ご安心ください。

  • ねーちゃん可愛すぎます。

    絶対に弟大好き姉になる。
    幸せのなってよかった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >ねーちゃん可愛すぎます。
    ありがとうございます。
    紅葉はかわいい子過ぎておまけの続きを書いてしまっています。
    嫌な目にも遭いますが、幸せになれますので、そっちもよろしくお願いします。

  • ジェネリック蒼介…彼にも幸あれ
    しかし紅葉ちゃんかわよ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >ジェネリック蒼介…彼にも幸あれ
    本当にそうなんです。
    私、彼も幸せにしたいんです。

    >しかし紅葉ちゃんかわよ
    かわよすぎて、おまけの続きを書いてしまっています。
    頑張って連続投稿間に合わせました。
    よろしくお願いします。

  • なんという親孝行者…。
    あ、当時の親は父親だけですから。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >なんという親孝行者…。
    はい。蒼介の親孝行ぶりは見事ですよね。

    >あ、当時の親は父親だけですから。
    言わずもがな、ですね。
    (;^ω^)


  • 編集済

    어우... 이 전개는 조금;;

    사츠키 입장에서는 지옥일텐데...

    이세계 전생물이 전부 그렇듯, 부모 입장에서는 자식의 몸을 빼앗은 외계인일 뿐이라서...

    作者からの返信

    코멘트 감사합니다.
    번역을 걸면서의 코멘트 반환이므로 다르면 죄송합니다.
    부탁 google 번역.

    >사츠키의 입장에서는 지옥인데…
    이것, 밤부터의 덤으로 쓰여집니다만, 빼앗았다고 하는 것보다, 창개를 위해서 준비되어 있던 신체이므로, 안심해 주세요.

    頑張ってgoogle翻訳さんの力を借りました。

    ↓下に原文…
    コメントありがとうございます。
    翻訳をかけながらのコメント返しなので違っていたらすみません。
    頼むぞgoogle翻訳。

    >サツキの立場では地獄なのに…
    これ、夜からのおまけで書かれますが、奪ったというより、蒼介の為に用意されていた身体なので、ご安心ください。

  • 完結おめでとうございます
    やり直しの風が吹いてたのですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >完結おめでとうございます
    ありがとうございます。無事に終われました。
    今晩から蒼介のおまけ回もありますので、よかったらよろしくお願いします。

    >やり直しの風が吹いてたのですね
    はい。同じ世界観で書いてみました。
    この先も、この世界でやり直す人たちが出てくることもあるので、その時には「おっ!」と思ってもらえたら幸いです。

  • ある意味徹底した糞嫁だったな…
    その対極が皐月さん
    …見る目がなかったのが一番の原因(おっと?)

    完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >ある意味徹底した糞嫁だったな…
    はい。ブレる事なき、まごう事なき糞嫁でした。
    究極の身勝手、ワガママ、そんな感じなんですよね。

    >…見る目がなかったのが一番の原因(おっと?)
    まあ、とにもかくにも、この物語の根幹は紅一の「人を見る目のなさ」から始まってしまっています。

    >完結お疲れ様でした
    ありがとうございます。今晩から蒼介のおまけ回もありますので、よかったらよろしくお願いします。


  • 編集済

    完結おつかれさまでした。私たちは幸せになる為にこの世に生まれてきて、その幸せを次の世代へつないでいくのが義務であるのかなって。

    最後に、あのチーフマネージャーだった皐月さんがこんなにもいいキャラになるとは。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >完結おつかれさまでした。私たちは幸せになる為にこの世に生まれてきて、その幸せを次の世代へつないでいくのが義務であるのかなって。
    ありがとうございます。
    「やり直すことになってしまったのなら。」を書く中で、紅一の事を考えていて、思ったのが幸せになる事の義務とかだったので、そう思っていただけて感激です。

    夜から蒼介のおまけも通常更新と同時になってしまいますが、あるのでよろしくお願いします。

    >最後に、あのチーフマネージャーだった皐月さんがこんなにもいいキャラになるとは。笑
    皐月さん、回を増すごとに可愛くなってくれました。

  • よくできた息子。

    親としては、思いが通じてて感涙だよね。
    呪いに頼るくらいヤバイ母親が、今後何もしてこないことを祈るばかり。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >よくできた息子。
    はい、蒼介はよくできた子で、小さい時から色々と悩んで思うところあって生きております。それは明日夜からのおまけに書きましたので、ぜひよろしくお願いいたします。

    >親としては、思いが通じてて感涙だよね。
    はい。父の立場としてはありがたい限りですね。

    >呪いに頼るくらいヤバイ母親が、今後何もしてこないことを祈るばかり。
    …ほかの方へのコメント返信の中で一瞬おまけの続編が思い浮かんでしまいました。
    書くべきか今悩んでいます。


  • 編集済

    まったく予想していなかった。 赤ん坊の体をした10代の少年...。 何年かかけて、さつきちゃんが自分の母親だということをわかってくれればいいんだけど。 生理的にはそうだけど、道徳的には別の女性の息子なんだ。 2人の人生がうまくいくことを願っています。

    元妻側がどうなっているのか、読んでみるのも面白いかもしれない。 彼女は幸せなのだろうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >何年かかけて、さつきちゃんが自分の母親だということをわかってくれればいいんだけど。 生理的にはそうだけど、道徳的には別の女性の息子なんだ。 2人の人生がうまくいくことを願っています。
    そこら辺の解説はおまけに載せたので、是非明日の夜更新をお待ちくださいませ。

    >元妻側がどうなっているのか、読んでみるのも面白いかもしれない。 彼女は幸せなのだろうか?
    22話についたコメント返信の中で外伝の外伝が頭に出てきてしまいましたが、その中ではあんまりだったりしています。勝負には勝ってますが、試合には負けているような、その逆のような…、元妻はそんな人生です。
    …書きますか?

  • 紅一が嫉妬しそうだな…
    にしても皐月さん強いなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >紅一が嫉妬しそうだな…
    ありがとうございます。
    明日夜からのおまけはもうネタバレしてもいいと思うので書くと、蒼介の話なので、そちらをお待ちくださいませ。

    >にしても皐月さん強いなぁ
    はい。秋田家のキーパーソンなので、皐月さんがいないとどうにもならなくなってしまいますが、皐月さんは紅一がいないとダメなので、相性バッチリです。

  • いつも楽しく拝読しております。

    「――で、俺が産まれたってわけ😏」

    蒼介くんならきっと、皐月さんとの間にも来てくれるよ…と思いながら
    みていたら本当に来おったw(タイムリープしてくるとは思ってなかった)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >いつも楽しく拝読しております。
    こちらこそ、いつも色々な作品を読んでもらえていて、嬉しいです。
    執筆の励みにもなっています。ありがとうございます。

    >「――で、俺が産まれたってわけ😏」
    この一文で、あれ?24話って公開してたっけ?
    と思って慌てて確認してしまいました。
    24話で蒼介の説明があるので、是非ともよろしくお願いします。

    編集済
  • 赤子、特に女児が生まれた際には
    守り刀を贈る習慣があるので
    是非

    しかしながら

    香川の両親には会った事はないが、真人間であることを願うしかない。

    本人がアレなので製造元の気質も
    推して知るべしかと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >赤子、特に女児が生まれた際には守り刀を贈る習慣があるので是非
    お!模造刀を贈るのは間違いではなくなりましたね。ありがとうございます。

    >本人がアレなので製造元の気質も推して知るべしかと
    紅一もその予感はしているので、気にしてしまっているんですよね。
    まあ、良く?とらえれば、元妻もアレ、香川氏もアレ、お互いの両親もアレなら子供もアレになるので平和な結果になりますよね。

    追記:なんか外伝の外伝が脳内に出てきてしまって、どうするか考え中になりました。

    編集済
  • こうして受け継がれる模造刀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >こうして受け継がれる模造刀
    紅一も上弦父のように、「紅葉に付きまとう男がロクでもなかったら!」と言って模造刀を出しそうな気がしてきました 笑

  • 女の子産まれたのに対して喜びもせずリトライ発言は娘が可哀想過ぎる
    気持ち悪い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >女の子産まれたのに対して喜びもせずリトライ発言は娘が可哀想過ぎる
    紅一もドン引きしてますし、次話以降できちんと皐月さんも冷静になって反省するのでご安心して、続きをお楽しみくださいませ。

  • アハハハ。神様(作者)。このエピソードでめちゃくちゃ笑った。笑 この二人は最高に面白くて、最高に優しい夫婦だ。女の子を産んだ直後に、また頑張ろうって言える人が他にいる?アハハハ。そしてあの剣のこと。私にも娘がいます。だからその時が来たら、私にも剣を送ってね(笑)

    ふふふ。これからもエピソードを楽しみにしています。みんなの人生はこれからどうなっていくんだろう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >このエピソードでめちゃくちゃ笑った。笑
    笑ってもらえて嬉しいです!

    >この二人は最高に面白くて、最高に優しい夫婦だ。
    一話前で、皐月さんが「私たちは自然体で相性もピッタリなんだよ。」と言った通り、相性もピッタリ見たいです。

    >女の子を産んだ直後に、また頑張ろう…
    これ、身近にあったエピソードで凄いなって思ったので皐月さんに言ってもらいました。

    >そしてあの剣のこと。私にも娘がいます。だからその時が来たら、私にも剣を送ってね(笑)
    上弦父は「必要になったらいつでも取りに来い」と言っております 笑

    >これからもエピソードを楽しみにしています。
    残り3話+おまけですが、よろしくお願いいたします。

  • いや…解っちゃいけないよ…(; ̄ー ̄A

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >いや…解っちゃいけないよ…(; ̄ー ̄A
    紅一のそれくらい娘を守りたいって気持ちと、横にいる義父がミックスされてしまいましたねー。

  • 構って欲しいけど、近づかないでっていうヤバイの凝縮した人でしたね。
    だからこそ息子はある種達観した感じだったんですかねぇ。

    次も心待ちにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >構って欲しいけど、近づかないでっていうヤバイの凝縮した人でしたね。
    それがピッタリな感じですね。
    本当にワガママを絵にかいたような方でした。

    >だからこそ息子はある種達観した感じだったんですかねぇ。
    息子、子供の頃から子ども扱いを使い分けられているので、同年代からしたら苦労人ですね。

    >次も心待ちにしています。
    ありがとうございます。1時間後の22話をぜひお楽しみください。

  • これまでのところ、かなり予想されたものをいくつか見てきた。どうして彼が彼女と結婚できたのか、まったく理解できないよ。彼女はそれを偽るのがとても上手だった(笑)?

    でも、今はATMで寛容な光一くんは過去の人です。彼はもうあなたの顔を見る必要すらありません。えへへへ。前世の経験を正しく使って、素敵な女の子を見つけたんだ。

    どうするんだ、このワガママ女。ろくなことはないだろうな。ひとりで生きていくのが苦手なんだから。これからは一生懸命働くか、新しいATMを探すしかない。幸運は祈らないよ(笑) ざまあみろ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >これまでのところ、かなり予想されたものをいくつか見てきた。どうして彼が彼女と結婚できたのか、まったく理解できないよ。彼女はそれを偽るのがとても上手だった(笑)?

    まあ、文中にもありましたが、紅一くんは初彼女で、イニシアチブは取ってきましたが、変わったのは妊娠してからなので、元妻が我慢していたのと、紅一くんが持ち前の我慢強さと、真面目さと責任感でただただいつか幸せになる想いで耐えていたのでしょう。

    「彼女はそれを偽るのが」の部分ですが、元カレが多かったことを言ってくるあたり、隠し上手ではなかったんだと思います。


    >でも、今はATMで寛容な光一くんは過去の人です。彼はもうあなたの顔を見る必要すらありません。えへへへ。前世の経験を正しく使って、素敵な女の子を見つけたんだ。

    誤解?があったとはいえ、元妻の意見を尊重した結果ですからねぇ…。
    本当はもう何も言えないですよね。


    >どうするんだ、このワガママ女。ろくなことはないだろうな。ひとりで生きていくのが苦手なんだから。これからは一生懸命働くか、新しいATMを探すしかない。幸運は祈らないよ(笑) ざまあみろ。

    それは次話以降で出てきますので、是非お待ちくださいませ。

  • 同じ人生を辿ろうとしたのは、紅一くんがATMとしては優秀だったから。かねぇ。
    後は、我を通そうとすれば引くのが分かってるから、やり直せば上手く手綱を握って前回よりもやりたい放題できると思ったから。って事かなー?と。

    まあ、どちらにせよろくな考えじゃないだろうけど(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >同じ人生を辿ろうとしたのは、紅一くんがATMとしては優秀だったから。かねぇ。
    優秀です。本当に優秀です。お小遣いの交渉事も紅一は多少しますが、稼ぎに対してと、世代平均に対しての常識の範囲ですし、1話にあるように、「酒もギャンブルも女遊びもない。小遣いの無駄遣いはせずに妻に金の無心をした事もない。稼ぎの全ては妻に渡していて、そこから小遣いを貰っていた。」で、主導権は全部元妻でした。

    >やり直せば上手く手綱を握って前回よりもやりたい放題できると思ったから。って事かなー?と。
    ここら辺の事は夕方の更新で出てきますので、是非ともお待ちくださいませ。

    >まあ、どちらにせよろくな考えじゃないだろうけど(笑)
    おっしゃる通りです。

  • どうせ最後の会合なんだから、総ツッコミ入れてやれば良かったのに。。。
    そもそも独善的で自分の事は全て棚上げの他責思考
    言っても解らないかもだが、言わなきゃ伝わらないし解らない
    また相手の言ってる意味を取り込み解釈しなきゃね
    にしても・・・なんで元嫁は同じレールに拘ったんだろう・・・?
    そこだけは結局意味不明なまま

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >どうせ最後の会合なんだから、総ツッコミ入れてやれば良かったのに。。。
    ここの部分が紅一に足りないというか、父にも言われていた甘い部分の一端という感じになっています。
    感謝はこれでもかと伝えますが、不満やツッコミはあまり言わないので、そこを大学の友人や元妻みたいな人間に付け込まれてしまっています。

    >にしても・・・なんで元嫁は同じレールに拘ったんだろう・・・?そこだけは結局意味不明なまま
    一応、次話でここの部分も出てきますので、夕方の更新をお待ちくださいませ。

  • とことん他責思考の甘ったれなんですかねぇ。
    義両親も、何気にクズだったっぽいですし、母の言う通り、なんでこんなのに引っ掛かる。ってのが読者含め皆の感想ですわw

    初めての彼女だったし、うまく言いくるめられちゃったのかなぁ。
    そもそも、息子さんはホントに血のつながりのある息子さん??って可能性に思い至ってぞっとしてます(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >とことん他責思考の甘ったれなんですかねぇ。
    >義両親も、何気にクズだったっぽいですし、母の言う通り、なんでこんなのに引っ掛かる。ってのが読者含め皆の感想ですわw
    >初めての彼女だったし、うまく言いくるめられちゃったのかなぁ。

    大体そんな感じのキャラクターにしています。
    ここら辺は、過去との対比の為にも「初めての彼女がアレ」「大学の友人もアレ」という最初の世界で紅一にも問題があったりしますね。
    そこの所も次話以降で出てきますのでよろしくお願いいたします。

    >そもそも、息子さんはホントに血のつながりのある息子さん??って可能性に思い至ってぞっとしてます(^-^;
    あの嫁みてるとそれも不安になりますよね。
    ここも色々と後に続く部分なので「続きをお待ちくださいませ」と言わせてください。
    (;^ω^)

  • 元妻はATMの不在を不満に思っているだけだと思う。まあ、いいか。今回はうまくいかないよ(笑) 自分でやるしかない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >元妻はATMの不在を不満に思っているだけだと思う。
    >今回はうまくいかないよ(笑) 自分でやるしかない。

    ここら辺の事は次話以降で出てきますので、現状では是非お楽しみにしてくださいとしか言えないのが残念です。

  • 登場人物の展開だけでなく、元妻のキャラクターとの対比も見ていて楽しい。最初の人生で、秋葉くんはただ間違った人を選んだだけだということがよくわかる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >登場人物の展開だけでなく、元妻のキャラクターとの対比も見ていて楽しい。
    ありがとうございます。
    やり直して生活が激変する対比を楽しんでいただけて嬉しいです。

    >最初の人生で、秋葉くんはただ間違った人を選んだだけだということがよくわかる。
    相性ってあって、どうにもならなかったってだけなんですよねぇ。

  • 判明してなかった元妻の言い分が明らかになるのですかねぇ……
    明らかになっても、両親達からのイカれポンチ扱いは変わらなさそうですが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >判明してなかった元妻の言い分が明らかになるのですかねぇ……
    はい。
    次話で元妻と対峙するので、そこから明らかになっていきます。
    夕方の更新を是非お待ちください。
    (*‘ω‘ *)

    >明らかになっても、両親達からのイカれポンチ扱いは変わらなさそうですが(笑)
    そこも書いてしまいたいのですが、グッと我慢をして、夕方の更新を是非お待ちくださいと言わせてください。

  • ここまで
    「元妻の現況を知ろう」
    という動きが無かったので
    ようやく幸せが舞い込んで来た
    と思えたのにとんだ落とし穴が

    現住所、勤務先、婚約者の存在を
    知られているのはマズイですね
    狂人相手だと落とし所が無いし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    >ここまで「元妻の現況を知ろう」という動きが無かったので…
    次話以降で出てきますが、紅一としては、前の世界で、あれだけ嫌がっていたので第一希望の仕事にも進まずに出会わない道も選んでいましたし、まさか戻ってきていると思っていなかったので完全にノーマークでした。

    >現住所、勤務先、婚約者の存在を知られているのはマズイですね
    アレコレ知られているのはヤバいですが、なぜ今まで姿を現さなかったのか…、そこが次話以降で出てきますので、是非読んでみてください。

  • 杞憂かもしれませんが
    過去を振り返った結果
    「今度こそ上手く関係を保とう」
    とがむしゃらになっている様に
    見えるのが不安材料に感じられます。

    それ自体が悪いという事ではなく
    気負い過ぎるのも良し悪しに思えるので
    もう少し肩の力を抜いた方が
    良いのでは?と思えてしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    PCからではないので、後で加筆させてください。←しました。

    >「今度こそ上手く関係を保とう」とがむしゃらになっている様に見えるのが不安材料に感じられます。
    がむしゃら感が伝わってくれて嬉しいです。
    キャッチにもしましたが、「幸せにする。幸せになる。そう思ってるんだ。」が紅一の行動理念になっています。
    数話先で何故そうなったかも出てきます関係で、今はあまり話せないので、数話先をお待ちくださいませ。

    >肩の力を抜いた方が良いのでは?
    この部分が紅一が気づいていない悪い点でもあったりします。
    頼ったり、使ったりする側にはいいのですが、軽い気持ちで交際するとなると、少し重くなってしまいます。
    本編では出す機会がありませんでしたが、愛媛と高地が何もなかったのはそこら辺だったりします。

    編集済
  • 彼氏との事を気兼ねなく話せる皐月さんとお母さんの関係がとても良い。妊娠について親に相談できない高知さんとの綺麗な対比ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >彼氏との事を気兼ねなく話せる皐月さんとお母さんの関係がとても良い。
    ありがとうございます。
    皐月さんの身持ちの硬さというか、育ちの良さが見えると嬉しいです。


    >妊娠について親に相談できない高知さんとの綺麗な対比ですね。
    高知さん、したたかに生きていこうと策を講じて失敗するタイプなので、皐月さんと綺麗に対比してしまってますよね。

  • ともすればヘタレと言われそうですが、私は順序立てている方が好感が持てます。
    キスをした時の皐月さんはさぞ可愛かったでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >私は順序立てている方が好感が持てます。
    ありがとうございます。
    紅一も順序立てたい方なので好感を持ってもらえて嬉しいです。

    >キスをした時の皐月さんはさぞ可愛かったでしょうね。
    皐月さんもかわいかったですが、きっと紅一もドキドキしていて可愛らしかったと思います(中身は44歳ですが…)

  • 皐月さんがとても可愛くて作品の空気感も良いので続きが楽しみです。応援してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    >皐月さんがとても可愛くて作品の空気感も良いので続きが楽しみです。応援してます。

    すごくうれしいです!
    ありがとうございます。
    皐月さんはブレずにずっと皐月さんなのでこれからもよろしくお願いします。